WEBMASTERGM@文月さん、いらっしゃい。 (11/03-22:33:54)
GM@文月 > 色どれだったかな〜 (11/03-22:34:02)
マイ > てすと〜 (11/03-22:34:51)
マイ > これかな? (11/03-22:35:30)
ルイ > こっちだ (11/03-22:35:39)
WEBMASTER八重草 梢さん、いらっしゃい。 (11/03-22:35:44)
八重草 梢 > こばばですー (11/03-22:35:52)
GM@文月 > こばわ〜 (11/03-22:36:12)
八重草 梢 > 微妙に仮眠とってた(笑) むう・・・ご飯どしよかな・・・ (11/03-22:36:39)
八重草 梢 > 買い出しいくべきか、いかざるべきか・・・ (11/03-22:36:57)
GM@文月 > いてらさい〜まだ時間ありますよ (11/03-22:38:14)
八重草 梢 > 今日はお昼ちょろっと外食でた以外は家に籠もってるし・・・いてくるか(笑) (11/03-22:38:25)
八重草 梢 > であであー (11/03-22:38:27)
WEBMASTER葉原 一季さん、いらっしゃい。 (11/03-22:41:46)
葉原 一季 > こんばんは〜 (11/03-22:41:53)
氷堂 真白 > 私も待機(笑) (11/03-22:42:14)
八重草 梢 > よし、着替えかんりょ。こばば〜いてきまーす (11/03-22:42:39)
氷堂 真白 > いってら〜^^ノシ (11/03-22:43:42)
GM@文月 > こばわ〜 (11/03-22:44:38)
WEBMASTERマリア 10-6さん、いらっしゃい。 (11/03-22:48:32)
氷堂 真白 > 手持ちのCDの一部をMP3にして取り込んで今それの視聴ちう……我ながらマイナーなものばかり^^; (11/03-22:48:38)
氷堂 真白 > こんばんは〜>マリア (11/03-22:48:42)
マリア 10-6 > こんばんわ〜>ALL (11/03-22:48:49)
GM@文月 > こばわです〜 (11/03-22:48:54)
葉原 千愛 > 窓準備 (11/03-22:49:09)
GM@文月 > 最近音楽自体聞いてないや(汗) (11/03-22:49:26)
氷堂 真白 > セッションのシナリオネタとして聞く事が多いな、最近^^; (11/03-22:50:31)
氷堂 真白 > セッション前に脳味噌粉砕系の曲聞くのはやめよう……なごみ系に変更−−; (11/03-22:56:47)
GM@文月 > 粉砕な話には(多分)ならないはずだし(笑) (11/03-22:58:54)
八重草 梢 > ただいまー (11/03-22:59:04)
GM@文月 > おか〜 (11/03-23:00:13)
八重草 梢 > 音楽か・・・同じCDずっと聞いてるからな〜(笑) 車乗ってるときぐらいだし (11/03-23:00:29)
氷堂 真白 > おか〜 (11/03-23:00:35)
葉原 千愛 > おかえりです〜 (11/03-23:00:46)
氷堂 真白 > ……聞きますか?どんな曲聞いてたか( ̄ー ̄)ニヤリ>ALL (11/03-23:00:56)
八重草 梢 > 仕入れのせいで、ホクトのきのこの歌が・・・脳裏にこびりついてる(笑) (11/03-23:01:21)
八重草 梢 > 仕込みするとき口ずさんでたりw でも、ホクトのきのこより雪国まいたけとか別のメーカーの買ってるなあ(笑) (11/03-23:01:55)
氷堂 真白 > ちなみに個人的メガテン全般イメージ曲とだけ言っておく( ̄ー ̄)ニヤリ (11/03-23:02:00)
WEBMASTER椎名 繭さん、いらっしゃい。 (11/03-23:02:14)
氷堂 真白 > こんばんは〜>繭 (11/03-23:02:34)
GM@文月 > こばわ〜 (11/03-23:02:41)
八重草 梢 > こばば〜>繭 (11/03-23:02:45)
椎名 繭 > はろー^^)ノシ (11/03-23:02:49)
GM@文月 > あとは・・・司ですね〜先週以来見かけてます?(汗) (11/03-23:03:30)
葉原 千愛 > こんばんわ〜>眉 (11/03-23:03:46)
八重草 梢 > 昨日の天羅では。体調崩してたそうです〜<司 (11/03-23:04:13)
葉原 千愛 > 繭じゃ… 慌てすぎ、自分(汗) (11/03-23:04:15)
八重草 梢 > 眉がつり上がっておこりんぼイメージなのですね(笑) (11/03-23:04:45)
葉原 一季 > 風邪気味と言ってました<司@光輝さん (11/03-23:05:05)
GM@文月 > 了解〜 (11/03-23:05:29)
一季(A619/PT13/L0) > ダーザインロール準備〜 (11/03-23:05:46)
GM@文月 > うみ、ロールだけしときましょうか〜 (11/03-23:07:34)
八重草 梢 > あいさー(笑) (11/03-23:08:45)
マリア(A639/P0/L14) > あいあい。 (11/03-23:09:11)
WEBMASTER大崎 司さん、いらっしゃい。 (11/03-23:09:14)
GM@文月 > 一応こっちにも〜  現在PT 梢:17 司:19 マリア:14 一季:13 繭:13 (11/03-23:09:17)
椎名 繭 > うにょ? (11/03-23:09:27)
GM@文月 > こばわです〜>司 (11/03-23:09:30)
葉原 一季 > こんばんは〜>司 (11/03-23:09:43)
椎名 繭 > ほむほむ (11/03-23:09:46)
大崎 司 > 遅れました〜済みません、今晩はです(陳謝)>ALL (11/03-23:09:55)
梢(L0P17A640) > こばばです〜>司 (11/03-23:09:57)
椎名 繭 > こんばんわ〜>司 (11/03-23:09:57)
梢(L0P17A640) > あうw こばばです〜>司 (11/03-23:10:14)
マリア(A639/P14/L0) > 間違えてた(^_^;) こんばんわ〜>司 (11/03-23:10:16)
GM@文月 > では、各自ダーザインロールお願いします〜 (11/03-23:11:35)
梢(L0P17A640) > あるやつ全部振っておこう(笑) まだダーザイン書き換えできなかったんですよね?ルール確認・・・
8d6≦2 : 1(1) 2(2) 3(0) 4(2) 5(0) 6(3) -> 3(11/03-23:12:38)
司(ア647.パ19.ロ0.) > はいです、これが貰ったパトスを加えた初期値です。 (11/03-23:13:09)
一季(A619/PT13/L0) > 部下からの期待2→3、上層部からの苛立ち2→3で計6ロールは全部振ってPT5消費の合計11 (11/03-23:13:09)
梢(L3P16A641) > 手が滑った(笑) (11/03-23:13:35)
GM@文月 > いいんじゃないかな?上昇はやってた気がする〜 (11/03-23:13:46)
マリア(A613/P0/L0) > 7枚つかって小隊からの畏怖をLV4に〜 繭からの真心はLV3にしてロール4回でパトス使い切り〜 (11/03-23:13:57)
梢(L3P16A641) > あ、レベルアップは行えるみたいですね。 (11/03-23:14:18)
梢(L3P16A641) > 新規設定がないだけか。 (11/03-23:14:33)
一季(A599/PT2/L0) > 消費した分先に計算して振ります。部下からの期待3
6d6≦3 : 1(0) 2(2) 3(0) 4(0) 5(1) 6(3) -> 2(11/03-23:14:50)
梢(L3P16A641) > では、ダイス振っちゃったので今のを<父親 からの 忌避>2レベルに(笑) (11/03-23:14:59)
マリア(A613/P0/L0) > ヤシマ
6d6≦2 : 1(1) 2(1) 3(1) 4(1) 5(0) 6(2) -> 2(11/03-23:15:06)
一季(A599/PT2/L0) > 自己からの執着2
6d6≦2 : 1(1) 2(0) 3(3) 4(1) 5(1) 6(0) -> 1(11/03-23:15:08)
一季(A599/PT2/L0) > 繭からの信頼2
6d6≦2 : 1(2) 2(1) 3(0) 4(2) 5(0) 6(1) -> 3(11/03-23:15:23)
マリア(A613/P0/L2) > 自己
6d6≦2 : 1(0) 2(1) 3(1) 4(3) 5(0) 6(1) -> 1(11/03-23:15:33)
一季(A599/PT2/L6) > 司からの同情2
6d6≦2 : 1(2) 2(0) 3(0) 4(3) 5(0) 6(1) -> 2(11/03-23:15:43)
一季(A599/PT2/L8) > 上層部からの苛立ち3
6d6≦3 : 1(1) 2(0) 3(1) 4(3) 5(1) 6(0) -> 2(11/03-23:16:09)
マリア(A613/P0/L3) > 繭
6d6≦3 : 1(1) 2(0) 3(1) 4(0) 5(3) 6(1) -> 2(11/03-23:16:19)
一季(A599/PT2/L10) > 終了〜 (11/03-23:16:22)
梢(L3P10A616) > とりあえず・・・<第9部隊 からの 妬み>を、パトス5つでレベル4にします(爆) さらにダーザインロール
8d6≦4 : 1(2) 2(1) 3(1) 4(1) 5(2) 6(1) -> 5(11/03-23:16:30)
梢(L8P10A617) > えっと、こうか。 (11/03-23:16:48)
繭(A605/P13/L0) > 小隊からの信頼、上層部の期待、小隊9からの期待を2>3にして9点、残り4点でロールします (11/03-23:16:53)
マリア(A613/P0/L5) > 小隊
6d6≦4 : 1(2) 2(1) 3(0) 4(1) 5(1) 6(1) -> 4(11/03-23:16:54)
繭(A588/P0/L0) > これでP0で、Aは+=+13-30で-17、588 (11/03-23:17:42)
マリア(A613/P0/L9) > 終了してこう。力が足りない(笑) (11/03-23:17:56)
司(ア647.パ19.ロ0.) > 『マイからの仲間意識』2→3に上昇。これで3枚。『梢からの畏敬』2→3に上昇してこれも3枚。 (11/03-23:18:01)
繭(A588/P0/L0) > 小隊からの信頼
7d6≦3 : 1(3) 2(0) 3(1) 4(1) 5(1) 6(1) -> 4(11/03-23:18:24)
繭(A588/P0/L0) > 上層部の期待
7d6≦3 : 1(1) 2(2) 3(2) 4(1) 5(1) 6(0) -> 5(11/03-23:18:37)
繭(A588/P0/L0) > 小隊9の期待
7d6≦3 : 1(1) 2(1) 3(2) 4(0) 5(2) 6(1) -> 4(11/03-23:18:51)
司(ア647.パ13.ロ0.) > これで『真白からの嫌悪』を『真白からの友情』に書換えたいですw>真白さん (11/03-23:19:07)
梢(L8P1A606) > いかん、脳が寝てるw まとめてやろう・・・千愛からの興味、繭からの偏愛を2>3レベルにしておきます。で、ダーザインロールをあと3回やると・・・こうか。 (11/03-23:19:08)
梢(L8P1A606) > <千愛 からの 興味>3レベル
8d6≦3 : 1(1) 2(0) 3(1) 4(2) 5(3) 6(1) -> 2(11/03-23:19:36)
繭(A588/P0/L0) > 残り1・・・どっちで振るか迷うところだけど、ここは一季からの信頼にしやうw
7d6≦2 : 1(2) 2(1) 3(1) 4(0) 5(0) 6(3) -> 3(11/03-23:19:36)
GM@文月 > GMの立場で見ると、数字いっぱいでごちゃごちゃしてくるな(笑) (11/03-23:19:46)
繭(A588/P0/L16) > こうなる、と (11/03-23:20:10)
梢(L10P1A606) > <繭 からの 偏愛>3レベル
8d6≦3 : 1(1) 2(1) 3(3) 4(1) 5(0) 6(2) -> 5(11/03-23:20:10)
梢(L15P1A606) > <マリア からの 感心>2レベル
8d6≦2 : 1(2) 2(0) 3(1) 4(2) 5(1) 6(2) -> 2(11/03-23:20:36)
司(ア647.パ13.ロ0.) > 友情駄目なら仲間意識とかが良いなぁー(笑)>真白さん<書換え (11/03-23:20:58)
梢(L17P1A606) > 計算ミスしてないことを祈る(笑) でも・・・正直、レベル2ではダーザインロールしても効率悪いね(笑) (11/03-23:21:02)
梢(L17P1A606) > 確認しとこ・・・ロゴス足し算はだいじょぶとして、2>3× (11/03-23:21:27)
氷堂 真白 > 友情……OKですよ〜♪信頼もOK♪>司 (11/03-23:21:48)
梢(L17P1A606) > 2>3*2で6点、2>4で7点、ダーザインロール5回で5点・・・18点。計算ミスしてる(爆) (11/03-23:22:00)
氷堂 真白 > 今るるぶ見て検討してたのでレス遅くなってごめんなさい、^^;>司 (11/03-23:22:10)
氷堂 真白 > 仲間意識も問題無です(笑)>司 (11/03-23:22:26)
司(ア647.パ12.ロ0.) > いえいえ、お手数お掛けして申し訳無いです^^ ;では友情でw書換えで1枚w>真白さん (11/03-23:23:04)
梢(L15P0A607) > えっと・・・最後のマリアのダーザインロール消して、さらにP1点消費しておきます(笑) これで正解。 (11/03-23:23:16)
司(ア638.パ8.ロ0.) > ではこれで4枚使って全部振ります。アガペーが20下がって11上がるから差し引き9減少。 (11/03-23:24:51)
GM@文月 > そろそろ確認しておこう〜分岐 1-1「いきなりボス登場?!」 1-2「7人のユイ」 は1-2ルートで良いのかな? (11/03-23:25:07)
八重草 梢 > あいよ(笑)<良いかな? (11/03-23:25:39)
葉原 一季 > ういっす〜問題なし>1−2ルート (11/03-23:25:43)
司(ア639.パ9.ロ0.) > あ、『ライバルからの競争心』振るの止めておきます。1点ずつ戻し〜^^; (11/03-23:25:45)
司(ア639.パ9.ロ0.) > OKです。<1−2ルート (11/03-23:26:04)
マリア(A613/P0/L9) > 1−2希望〜 (11/03-23:26:14)
司(ア639.パ9.ロ0.) > 『マイからの仲間意識』3LV 
4d6≦3 : 1(0) 2(1) 3(0) 4(0) 5(1) 6(2) -> 1(11/03-23:26:52)
八重草 梢 > うう・・・司辛そうだな、ダーザインロール (11/03-23:27:32)
司(ア639.パ9.ロ0.) > 『梢からの畏敬』3LV
4d6≦3 : 1(0) 2(2) 3(0) 4(0) 5(1) 6(1) -> 2(11/03-23:27:33)
GM@文月 > 聖霊4は辛そうですね〜 (11/03-23:28:05)
司(ア639.パ9.ロ0.) > 『真白からの友情』2LV
4d6≦2 : 1(1) 2(0) 3(1) 4(0) 5(1) 6(1) -> 1(11/03-23:28:29)
司(ア639.パ9.ロ4.) > ロゴス4点か、ブラックマーケットが使えん(苦笑) (11/03-23:29:06)
マリア 10-6 > 新規取得でなんとかするでふ〜(汗) (11/03-23:29:48)
GM@文月 > 全員終わったかな、では開始しますね〜 (11/03-23:29:56)
大崎 司 > こちら終了です、お待たせしました(汗) (11/03-23:29:57)
八重草 梢 > はーい (11/03-23:30:13)
GM@文月 > ミドルフェイズ1-2 「7人のユイ」 参加PC:全員 (11/03-23:30:30)
氷堂 真白 > お疲れ〜>司 (11/03-23:30:39)
葉原 一季 > 全員ですか(笑) (11/03-23:30:50)
GM@文月 > 全員参加可能なので、裁定は私だけで行います。ロゴス低な戦闘してみたい(笑) (11/03-23:31:02)
八重草 梢 > 裁定者どうしましょ?<全員 (11/03-23:31:07)
八重草 梢 > らじゃ(笑) (11/03-23:31:15)
大崎 司 > 了解です。<開始&全員参加 (11/03-23:31:24)
マリア 10-6 > うわおう(汗)<裁定者GMおんり (11/03-23:31:37)
GM@文月 > 一季と繭が、憂鬱な会議(?)のから戻ってくると、ラボの方からも出頭要請がきていた。 (11/03-23:32:23)
GM@文月 > たいした時間はとらせないので、部隊の全員で来て欲しいというものである。内容は、簡単な性格診断や行動チェック他 (11/03-23:33:17)
葉原 一季 > 「また呼び出しか…………椎名君、疲れていないか?」>繭 (11/03-23:33:26)
GM@文月 > 9型プロトタイプは、現在も進化を続けており、そのデータを元に最新の10型が製造される (11/03-23:34:32)
繭(A588/P0/L16) > 「いえ、私は…。少佐こそ、お疲れでは?……とりあえず、資料そろえてきますから…召集のほう、お願いできますか?」 (11/03-23:34:43)
GM@文月 > 今回の定期チェックにおいて、ユイの神経伝達系他、大きな飛躍が確認されたので、どういう状況下にあったかの確認であるという (11/03-23:35:37)
葉原 一季 > 「……これ、時間の合間見て飲んでくれ」缶の紅茶(ミルクティーでいいかな?)渡して>繭 「済まない、先に行っている」 (11/03-23:36:08)
GM@文月 > ラボは、基地内にあるので、たいした手間ではないと思われます (11/03-23:36:38)
八重草 梢 > うう、こっちも又お茶いれにいかねばー(笑) (11/03-23:36:54)
GM@文月 > また、マリアの製造系統とは別の、G3系ですね (11/03-23:36:56)
繭(A588/P0/L16) > 「あ、ありがとうございます、少佐…(はにゃ、と笑顔)…では、後ほど(^^)」で、うちのメンバーのデータとか資料そろえて行く出ス〜 (11/03-23:38:28)
GM@文月 > では、一季の召集の元、部隊が集められます。社会見学のような様相をみせつつ(笑) (11/03-23:38:37)
葉原 一季 > ギアドライバー部隊とマリアには無論声かけます>ALL (11/03-23:39:13)
八重草 梢 > 「えっと・・・何の用事なんだろうね?(ひそひそ)」集合後>千愛 (11/03-23:39:29)
葉原 千愛 > 「なんなんだろうね〜?」とててててて>梢 (11/03-23:39:32)
八重草 梢 > 3秒勝ったw(違) (11/03-23:39:46)
葉原 千愛 > くっ…3秒差(涙) (11/03-23:40:02)
マリア 10-6 > 「……………」無言で付いてくる (11/03-23:40:22)
大崎 司 > 「メンドクセ−、だりぃぞ。行かなきゃなんね−のか?」 (11/03-23:40:39)
八重草 梢 > ほぼ同時だったので思わず苦笑して 「・・・わかんないけど、予定には無かったことだし・・・とりあえず、急ごうか?」>千愛 (11/03-23:40:46)
葉原 千愛 > 「そだね♪(にこぱ)」>梢 (11/03-23:41:57)
GM@文月 > 簡単な説明が、一季からなされると、軍用車に5分ほど揺られたところにあるラボへと向かいます (11/03-23:42:05)
氷堂 真白 > 「全員ということですから我慢して下さい(くす)」>司 (11/03-23:42:22)
GM@文月 > おやつは200円までだよ〜(違) (11/03-23:43:04)
八重草 梢 > 「性格診断か・・・こういうのって、なんか緊張するよね。自然に・・・できるかなあ(苦笑)」説明受けて呟き (11/03-23:43:20)
GM@文月 > ラボは、シュネルギアを格納するハンガーとはまた違う、しかし研究者達の騒々しい様子を見せています。 (11/03-23:45:11)
大崎 司 > 「雁首揃えてゾロゾロとかよっ!第一今更性格診断って何なんだ!?訳解らねェ(フン)」 (11/03-23:45:15)
葉原 一季 > ラボに向かうと何があります? (11/03-23:45:15)
葉原 千愛 > 「だーいじょうぶ、だいじょうぶ。駐車とかされる訳じゃないし♪」 (11/03-23:45:41)
八重草 梢 > 「まあまあ・・・そんなこと言ってると、性格診断の結果悪くなるかもしれないよ(くす)」>司 (11/03-23:46:14)
GM@文月 > 貴方達が到着すると、すぐに客室に通されちゃんとお茶屋やお菓子などが振舞われます (11/03-23:46:19)
八重草 梢 > 「(・・・・大崎君が素直に性格診断受けたら・・・凄い結果になるだろうとは思うけど)」口には出せないw (11/03-23:46:59)
GM@文月 > 主に完全機械化兵を作成する場所なので、体のパーツの一部やら、生成用カプセルやら〜PCもわらわらです (11/03-23:47:05)
氷堂 真白 > 「恐らくは何かの実験に必要なのでしょうね……」研究者たち見ながら<性格診断 (11/03-23:47:15)
八重草 梢 > 「注射とかのほうが気分がラクだけどなあ(苦笑)・・・・あ?もしかして・・・葉原さん、注射苦手なの?」>千愛 (11/03-23:47:32)
大崎 司 > 「ナマイキ言ってんじゃなねぇっ!(ペシッ)俺様に限ってそんな事有って堪るか(ヘッ)」>梢 (11/03-23:47:50)
繭(A588/P0/L16) > 「……ええと、はい、こちらがその資料です……あ、その数値は……」お話ちう?w (11/03-23:47:53)
葉原 千愛 > 「痛いから嫌〜〜(渋面)」>梢 (11/03-23:48:41)
八重草 梢 > 「(頭さすりさすりw)いや・・・その・・・えっと・・・うん・・・そうだよね(にこ)」愛想笑い(笑)>司 (11/03-23:49:16)
Dr.フォルツェ > 「ありがとうございます。いえ、大体のデータは頂いているのですがね・・・細かい部分などを」ちらりと、客室の様子を伺います>繭 (11/03-23:49:16)
Dr.フォルツェ > みすったw; 「ありがとうございます。いえ、大体のデータは頂いているのですがね・・・細かい部分などを」ちらりと、客室の様子を伺います>繭 (11/03-23:49:50)
八重草 梢 > 「へぇ・・・そうなんだ。結構・・・意外だね(くす)」>千愛 (11/03-23:49:52)
氷堂 真白 > 「(注射…………今はもう大丈夫かな……)」ふと耳にして (11/03-23:50:10)
八重草 梢 > ああ、やはり審査が開始されてるーw (11/03-23:50:19)
大崎 司 > 「フン、ここに居る連中の何割から見れば、俺達だって実験材料みたいなもんだろうさ。」(口元を歪める) (11/03-23:50:36)
葉原 一季 > 「……少々騒々しいのはお許し下さい」>Drフォルツェ (11/03-23:50:49)
Dr.フォルツェ > 繭と一季は気付きますが、既に、客室での態度、お茶の飲み方にい至るまでチェックが入っているようです(笑) (11/03-23:51:24)
椎名 繭 > 「…何かあればまた…一通りは覚えてきていますから。」>Drフォルツォ (11/03-23:51:35)
八重草 梢 > 「・・・大崎君、そういう言い方はよくないと思うよ(汗)、僕達のためにしてくれてることなんだし」<実験材料 (11/03-23:51:44)
葉原 一季 > (ドクターに聞こえぬよう小声で)「もう開始しているようだな」>繭 (11/03-23:52:21)
葉原 千愛 > 「痛いの好きな人はいないと思うんだけどなぁ?」<意外 (11/03-23:52:23)
氷堂 真白 > 「それはある部分では事実でしょうね……」<実験材料>司 (11/03-23:53:10)
Dr.フォルツェ > 「いえいえ、娘が楽しそうに貴方達の事を話すものでして・・・それに、確実に半期前とは戦闘力が上がっています。こちらとしても興味深々でしてね(微笑)」>一季 (11/03-23:53:22)
大崎 司 > 「全員がそんな考えを持っているとは思えねぇ。何所にでも例外って言うのは居やがるんだよ!(ヘッ)」>梢 (11/03-23:53:27)
椎名 繭 > 「………たぶん…。…まぁ、ああしてくつろいでるところがいちばん、素が出てますから…(苦笑)」>一季 (11/03-23:54:11)
八重草 梢 > 「それは・・・そうかもしれないけどさ(おずおず)」<何処にでも例外 (11/03-23:54:14)
椎名 繭 > 「…娘………?…ああ(思い当たるところがあったのか、微笑む)」 (11/03-23:54:55)
GM@文月 > そして本格的なチェックが開始されます。簡単なペーパーテスト、行動パターンの確認など・・・Drの元、てきぱきと進行されます (11/03-23:55:01)
葉原 一季 > 「……出ているな……完全に(苦笑)」<素>繭 (11/03-23:55:07)
八重草 梢 > 「あ・・・それは確かにそうだね(苦笑)、でも・・・なんか葉原さんってしっかりしてるから、平気かなって」>千愛 (11/03-23:55:14)
葉原 一季 > 「娘……ああ、そういうことですか」わかったらしい>ドクター (11/03-23:55:39)
GM@文月 > 性格診断はやると長くなるので、はしょります(笑) (11/03-23:55:43)
大崎 司 > 「だぁー!グチグチ言ってんじゃねぇっ!!第一何時まで待たせやがるんだここの連中は!!フザケんなっ!早くしやがれぇっ!」壁をガーンと蹴るw (11/03-23:56:06)
GM@文月 > ただ、最後の質問で、一つだけ違う部分がマリアにありました。 (11/03-23:56:11)
八重草 梢 > 「それに・・・実を言うと、僕もやっぱり苦手かな・・・痛いのはヤダよね(苦笑)」>千愛 (11/03-23:56:25)
葉原 千愛 > 「痛いのはやだよぉ(苦笑)」>梢 (11/03-23:56:27)
Dr.フォルツェ > 「ヤシマ制10型、マリア。君は、『現在幸せか?』」>マリア (11/03-23:56:56)
マリア 10-6 > おや? (11/03-23:56:57)
八重草 梢 > 「・・・・・・・大崎君(苦笑)」とりあえず、司をとめてもらおうと真白のほうに視線を(笑) (11/03-23:57:12)
GM@文月 > 諸所の誤字は見逃して(汗) (11/03-23:57:26)
椎名 繭 > それは現在教育中です(笑)<幸せか (11/03-23:57:35)
大崎 司 > らじゃ^^w (11/03-23:57:43)
氷堂 真白 > 「落ち着いてください、大崎さん」背後からぽむと肩を叩いてw>司 (11/03-23:58:04)
八重草 梢 > 最近、マリア教育サボってたなあ・・・千愛にかまってもらってたからか(笑) (11/03-23:58:07)
マリア 10-6 > 「『幸せ』? どういう事でしょう??」 (11/03-23:58:15)
Dr.フォルツェ > そんな司にも、Drは微笑んで見ています 「君の話が一番多いんだよ。確かに、個性的だね(微笑)」>司 (11/03-23:58:21)
氷堂 真白 > 視線受けて「任せて」という表情しましょう(笑)>梢 (11/03-23:58:41)
大崎 司 > 「ったく……早く終れってんだ…(フン)」>真白 (11/03-23:59:15)
Dr.フォルツェ > 「ふむ・・・回答不能、か。」少し眉間にしわを寄せます<幸せ (11/03-23:59:26)
大崎 司 > 「どう言う意味で、かは聞かないで置くぜ(ヘッ)」>Dr.フォルツェ<君の話しが〜 (11/03-23:59:58)
マリア 10-6 > 「申し訳ありません。」回答不能なのが不味かったことはわかったらしい (11/04-00:00:47)
Dr.フォルツェ > マリアへのその問いで、診断らしきものは終わります (11/04-00:00:54)
八重草 梢 > えっと、今はみんな個別の部屋かなにかです?>GM (11/04-00:00:57)
氷堂 真白 > 「とりあえず席に座りましょう……はい、お茶どうぞ」素早く手渡してw>司 (11/04-00:01:36)
Dr.フォルツェ > マリアへの問いは個別だと思って下さい〜 (11/04-00:01:48)
八重草 梢 > らじゃじゃ〜 (11/04-00:02:07)
Dr.フォルツェ > で、終わった後にまた集められて、行動チェックの場面が現在だとでも (11/04-00:02:31)
大崎 司 > 「(あのファッキンボケは一体何て言ってやがるんだか(ニヤw))」 (11/04-00:02:45)
GM@文月 > 1時間もかからず、全員のチェックが終わります。本人にはどういうことになっているのかはさっぱりですが (11/04-00:03:20)
大崎 司 > それはフラストレーションが堪りまくってるなw<終った後に〜 (11/04-00:03:33)
八重草 梢 > 「ふぅ・・・・これで終わったの・・・かな?」<集められ (11/04-00:03:56)
Dr.フォルツェ > 「さて・・・ご苦労様。今は眠っているが、娘・・ユイに会って行くかね?」>ALL (11/04-00:04:02)
大崎 司 > 「フン。」ずずーw<お茶 (11/04-00:04:08)
椎名 繭 > 「……相変わらず個性的な結果ねぇ…… (11/04-00:04:16)
葉原 千愛 > 「終わったようだねぇ?」茶菓子ぽりぽり (11/04-00:04:51)
マリア 10-6 > 「…………」大人しくしてますが、最後の問いが引っかかったのか俯きがちです。 (11/04-00:05:35)
葉原 一季 > 「……確かに、な」<個性的な結果  
結果は上二人は見てて良いのでしょうか?>GM : Error!(11/04-00:05:37)
八重草 梢 > 「え・・・あ・・・はい(にこ)、もう・・・ユイのメンテ終わったんですか?」>Dr (11/04-00:06:00)
大崎 司 > 「まぁついでにマヌケ面でも見て帰るか(邪笑)」<ユイに会って〜>Dr.フォルツェ (11/04-00:06:02)
GM@文月 > OKです〜<結果 どう反映されるのかはともかく(笑) (11/04-00:06:07)
椎名 繭 > 「……………………マリアちゃん?」 (11/04-00:06:35)
八重草 梢 > 「・・・?マリア、どうかしたの・・・調子悪いなら見て貰った方が」>マリア (11/04-00:07:30)
葉原 一季 > 「(……マリア?)」声に出さないで (11/04-00:07:34)
マリア 10-6 > 「! なんでしょう?シイナ大尉」 (11/04-00:07:48)
Dr.フォルツェ > 「まだだよ。ユイは、あらかじめ子供程度の情操教育を施した子でね。その成長は検査だけでは見えない部分が多いんだ」>梢 (11/04-00:07:51)
氷堂 真白 > 「……マリアさん?如何されました?」覗き込んで>マリア (11/04-00:08:01)
大崎 司 > 「あ?どっかおかしくなったんだったらついでに見てもらって来い。」>マリア (11/04-00:08:17)
マリア 10-6 > 「なんでもありません、私は大丈夫です」>ALL (11/04-00:08:54)
葉原 一季 > 「ユイ君のメンテナンスはあとどれ位かかりますか?」>ドクター (11/04-00:09:15)
Dr.フォルツェ > Drはマリアの様子を観察しているようです (11/04-00:09:19)
椎名 繭 > 「ん?すこし元気がないみたいだから…ちょっと心配で。(くすっと微笑んで)…ほかのみんなも、心配みたいよ?」 (11/04-00:10:00)
大崎 司 > 「……後で何か有ってもガタガタ言うんじゃねぇぞ。」<大丈夫です (11/04-00:10:25)
Dr.フォルツェ > 「あと・・・3日あれば終わるかな。人間に近づけるため、変なオプションが多くてねえ(苦笑)」涙とか(笑)>一季 (11/04-00:10:26)
八重草 梢 > 「ああ・・・そうなんですか、大変でしょうが・・・よろしくお願いします(お辞儀)。ユイがいないと・・・なんとなく寂しい気がしますから」ボケ役が足りなくなってw>フォルツェ (11/04-00:10:44)
葉原 一季 > 「左様ですか、ご苦労様です」一礼>ドクター (11/04-00:11:04)
八重草 梢 > 「それなら・・・良いんだけど。無理はしちゃ・・・ダメだよ?いつも、どこか我慢してるみたいに見えるし」ユイと比べてw>マリア (11/04-00:11:35)
氷堂 真白 > 「……」暫く、マリアの顔を見てましょう(笑)>マリア (11/04-00:11:38)
GM@文月 > それでは、マリアの様子を気にしつつ、ユイの眠るカプセルへ案内されます。 (11/04-00:11:39)
マリア 10-6 > 「はい、ご心配ありがとうございます」>ALL (11/04-00:12:00)
GM@文月 > 勿論、いろんな管につながれて裸でこぽこぽですが、えっちい部分は泡が隠してくれます(笑) (11/04-00:12:22)
椎名 繭 > 「ユイちゃん、とってもいい子ですよ(^^)」>Dr (11/04-00:12:26)
GM@文月 > こうやって見ると、普段の生活では見えませんが、『人間ではない』ということを実感させられます (11/04-00:13:03)
八重草 梢 > 最近、さーびすが足りないですよ(笑)>ユイ (11/04-00:13:03)
大崎 司 > チッ(爆w)<隠して〜 (11/04-00:13:29)
マリア 10-6 > 「…………」じっとユイを眺めてます。 (11/04-00:13:33)
GM@文月 > こうやってみると、普段の生活からは感じられない、『人間ではない』ということが実感させられます (11/04-00:14:06)
葉原 一季 > 「幼い部分は見受けられますけど、非常に優しい素直な子ですね」<ユイ>ドクター (11/04-00:14:24)
椎名 繭 > やらしい目でみたら・・・「Hなのはいけないと思います!!!」ってハリセン飛ぶよw (11/04-00:14:24)
八重草 梢 > 「えっと・・・・(真っ赤)」目逸らしつつ、ちらちら(爆) (11/04-00:14:29)
八重草 梢 > あう(笑)<ハリセン (11/04-00:14:34)
GM@文月 > また、ユイの眠るカプセルの両隣には、他に6つのカプセルが存在します (11/04-00:14:44)
葉原 千愛 > 「??」<ちらちら>梢 (11/04-00:15:04)
大崎 司 > じーっと見てます。不機嫌そうな表情でw (11/04-00:15:13)
葉原 一季 > 極めて冷静……軍人としての目で見てますからご安心下さい(笑) (11/04-00:15:22)
GM@文月 > 一つ一つに、名前が書いてありますが、その中に『ルイ・アイゼンシュテルン』 『藤沢 舞』の名前が確認できます (11/04-00:15:31)
氷堂 真白 > (小声で)「何を期待してたんですか( ̄ー ̄)」>司 (11/04-00:15:54)
八重草 梢 > 「え、えっと・・・・こ、この他のカプセルは何ですか?(ギクシャクw)」緊張気味に>ハカセw (11/04-00:15:57)
葉原 一季 > カプセルにいるのは全部ユイと同じ顔の人たちですか?>GM (11/04-00:16:35)
GM@文月 > ルイは、マリアしか知りませんが、舞の名前は、ドライバー他、繭や一季も知っていますね (11/04-00:16:56)
大崎 司 > 「別に、何も期待なんかしてねぇ(ムスっとw)」>真白 (11/04-00:16:56)
GM@文月 > あ、現在、カプセルはユイ以外空っぽの状態です (11/04-00:17:11)
八重草 梢 > 「・・・・え、えっと(何か話さないと・・・何か(あうあう))」千愛の視線が痛い(笑) (11/04-00:17:19)
氷堂 真白 > 「……(くす)」そんな司見て (11/04-00:17:38)
椎名 繭 > 「…………これは……ユイちゃんの?」 (11/04-00:17:53)
Dr.フォルツェ > 「9型プロトタイプ用のカプセルだよ。ユイは7人姉妹でね・・・最も、今は3人姉妹なんだけれども(少し寂しそうに)」>梢 (11/04-00:17:55)
葉原 一季 > 舞の詳しいことについては知っているのでしょうか?>GM (11/04-00:17:59)
葉原 一季 > 了解です>空っぽ (11/04-00:18:17)
大崎 司 > 「あの女の名前も有りやがる、ユイと同じ型の体を使っているのか。」(フン) (11/04-00:18:31)
八重草 梢 > 「・・・・あれ、この名前は?あ!・・・は、はい(緊張)」>ハカセ (11/04-00:18:41)
葉原 千愛 > 「ん〜?どしたの??」>梢 (11/04-00:19:06)
葉原 一季 > 「7人いたのですか……」>ドクター  残り4つのカプセルも見てみます (11/04-00:19:15)
Dr.フォルツェ > ユイと同じく9型プロトタイプ、感情特化型ということは知っています。>一季 (11/04-00:19:18)
GM@文月 > 残りの4つのカプセルは、現在使用されておらず、製造年月日と、稼動停止日が書かれているだけです (11/04-00:20:01)
八重草 梢 > 「えっと・・・その(困)・・・ユイは僕達が護りますから、大丈夫ですよ」>ハカセ (11/04-00:20:17)
大崎 司 > 「アイツが7人も一緒に居たらさぞ賑やかだろうな(ニヤリw)」 (11/04-00:20:19)
葉原 一季 > 了解>9型プロトタイプ、感情特化型 (11/04-00:20:34)
椎名 繭 > 「……あまり、教育上よくないわね……(ぼそ)」 (11/04-00:20:45)
八重草 梢 > 「だから、なんでもないってば・・・やだなあ(苦笑)」>千愛 (11/04-00:21:03)
葉原 一季 > ええと……感情特化型以外の型の9型もいると言うことは知っているのでしょうか?>GM (11/04-00:21:24)
Dr.フォルツェ > 「そうだねえ・・・にぎやかなのは、ユイとマイくらいだったよ。それぞれ、個性的な子たちだったからね」>司 (11/04-00:21:31)
八重草 梢 > 「(びくっ!)」思わず姿勢正してw<教育上よくないわね(ぼそ) (11/04-00:21:32)
大崎 司 > <エーテル>使ったら何か”見える”だろうかw (11/04-00:21:33)
葉原 千愛 > 「顔、赤いよ??」じ〜>梢 (11/04-00:21:50)
葉原 一季 > (小声で)「……露骨のうろたえられると流石にな(苦笑)」>繭 (11/04-00:22:08)
氷堂 真白 > 「八重草さん……何を緊張されているんです?」背中ぽんと叩くぞw>梢 (11/04-00:22:43)
大崎 司 > 「見てる分には飽き無さそうだ(笑)相手にするのは疲れるだろうがな^ー^」>Dr.フォルツェ (11/04-00:23:00)
GM@文月 > そうですね。ユイのように、子供程度の情操教育、大人並みの(以下略)から、戦闘特化型で一切情操教育なしのタイプまで7体いました>一季 (11/04-00:23:00)
八重草 梢 > 「まあ・・・僕の方がユイに護られてばっかりな気もしますけど(あはは)」千愛から顔逸らしつつ(笑)>ハカセ (11/04-00:23:02)
八重草 梢 > 「やだなあ・・・そんなことないって、本当だよ?(ニコ)」汗たらーりw>真白 (11/04-00:23:59)
GM@文月 > 感情が芽生えた機械の強さ、というのは認識されていたようで、どのタイプが一番強くなるのか・・・観察が続けられていたようです (11/04-00:24:00)
氷堂 真白 > 了解です>GM (11/04-00:24:01)
GM@文月 > そして、残っているのが、先程の3体。 (11/04-00:24:11)
葉原 一季 > 了解です>GM  こっちだ〜 (11/04-00:24:17)
椎名 繭 > 「…きっとみんな良い子だったんでしょうね…ユイちゃんを見てればわかりますよ(^^)」 (11/04-00:24:26)
Dr.フォルツェ > 「ああ、どの子も私にとっては良い娘だよ・・・・・・そういえば、舞は君達の近くに配属されたらしいじゃないか」>繭&ALL (11/04-00:25:31)
八重草 梢 > 「うん・・・そうだよね。僕もそう思うよ(うんうん)」必要以上に饒舌になって繭に続く(笑) (11/04-00:25:31)
葉原 一季 > 「……ユイ君の姉妹、か」ぽつりと (11/04-00:25:56)
大崎 司 > 「他のヤツ等は動かなくなったのか?それとも観察を辞めちまったから止めたのか?」>Dr.フォルツァ (11/04-00:26:03)
Dr.フォルツェ > 「ユイも、君達を守るために強くなると言っていたよ(微笑)」遅れす〜>梢 (11/04-00:26:10)
葉原 一季 > 「第9実験部隊ですね、藤沢君の所属は……」>ドクター (11/04-00:26:36)
マリア 10-6 > 「(………ルイ軍曹とユイ軍曹。同じなのに違う…………)」ユイを見つつ
ようやく行動が出てきた(汗) : Error!(11/04-00:27:00)
Dr.フォルツェ > 「残念ながら、他は戦闘中に脳が破損してしまってね・・・・・・代わりは、私には作れないな(苦笑)」>司 (11/04-00:27:13)
八重草 梢 > 「そうなんですか・・・なんか、ユイらしいですね(にこ)、僕達も頑張らないと」ようやく自然な笑みで<守るために (11/04-00:27:16)
大崎 司 > 「本人とはもう面通したぜ(ニヤリw)」<君達の近くに〜 (11/04-00:27:20)
Dr.フォルツェ > 「そうか・・・本当に数合わせの部隊だな(苦笑) マイは、もう戦闘に耐えられる体ではないのに(ぼそり)」 (11/04-00:28:14)
椎名 繭 > 「そのようですね…。…彼女らだけですよ、あの部隊でなんとか戦えるのは……」 (11/04-00:28:36)
八重草 梢 > 「えっ(ピクッ)・・・今、なんて言ったんですか?」>戦闘に耐えられる
NGワードw : Error!(11/04-00:28:55)
大崎 司 > 「……ケッ。」一瞬顔を覆う様に髪を掻き揚げw<代わりは〜 (11/04-00:29:11)
葉原 一季 > 「……(堅い表情で)何があったのかは多少聞いております」>ドクター  「やはり……(溜息)」 (11/04-00:29:43)
椎名 繭 > 「……………………………(書類は読んでいたので、沈黙)」<戦闘に〜 (11/04-00:29:48)
大崎 司 > 「ンだとぉっ!?」<戦闘に耐えられる体では〜 (11/04-00:30:06)
Dr.フォルツェ > 「うむ。我々の出した決断として、感情特化型は確かに強い。想定異常の戦果を何度も上げているのだがね・・・・・・無理をしすぎるのだよ。よって、完全機械化兵には『適していない』」 (11/04-00:30:35)
氷堂 真白 > 「……だから……あんな元気に振舞っていたのかも……彼女……」少々青ざめた表情で (11/04-00:31:15)
Dr.フォルツェ > 「・・・言い方が悪いか。受肉を繰り返し、パーツ交換を繰り返せば・・・耐えられるかもしれないな。マイは、それを望んでしまうんだろうが」最後は聞こえるか聞こえないような声で (11/04-00:31:53)
葉原 一季 > 「では、あなた方のいう”適している完全機械化兵”はどのような”型”なのでしょうか?」>ドクター (11/04-00:32:34)
八重草 梢 > 「そういう問題じゃありませんよ!間に合わせの部隊とか・・・耐えられないとか・・・そんなことが解ってて・・・何故!?」>ハカセ (11/04-00:32:51)
椎名 繭 > 「……まさに、人間、ですね(ため息)…でも、人間以上の身体だから…その「無理」を通してしまうから………なおさら…」 (11/04-00:32:52)
大崎 司 > 「ッザケやがって!ロクに戦えもしねぇヤツラを戦場に出すんじゃねぇっ!」 (11/04-00:33:06)
椎名 繭 > 「(ごすごす、とクリップボードのカドで2人にちょっぷ)」>司&こずえ (11/04-00:33:41)
八重草 梢 > 「繭ねぇっ!・・・・だって(うー)」恨めしそうに見下ろすw>繭 (11/04-00:34:44)
Dr.フォルツェ > 「適している・・・ね。彼女達の創造主になる身として一番気が楽なのは、戦闘特化型・・・だな。しかし、軍も少数ながら感情型を求めるようにはなってきているか」 (11/04-00:34:58)
大崎 司 > 「(被ちょっぷw)ガッ!……もう少しマトモな手段で訴えやがれッ!」>繭 (11/04-00:35:38)
葉原 千愛 > 「でも、誰かがやらなきゃ…ね」弱々しく微笑みつつ>梢 (11/04-00:35:45)
氷堂 真白 > 「大崎さん、八重草さん、もう少し声を抑えて下さい」少し低い硬い声で>梢、司 (11/04-00:35:59)
Dr.フォルツェ > 「親として、戦いに向かわせる彼女達へ望むことは・・・『彼女達が幸せであること』だよ」マリアの方を向いて (11/04-00:36:09)
八重草 梢 > 「そんな・・・僕達がいるじゃないか!」>千愛 (11/04-00:36:13)
椎名 繭 > 「…この前、ヒトの指示忘れてつっこんでいったのは誰?」>梢ちゃん (11/04-00:36:33)
氷堂 真白 > (小声で)「ごめんなさい。怒り感じるのは解らなくはありません……ただ、大声でユイさんのメンテナンスに影響が出たらと思ったので(苦笑)」>司、梢 (11/04-00:37:28)
八重草 梢 > 「う゛・・・・で、でも(不満げ)」約束を思い出して>繭 (11/04-00:37:31)
葉原 千愛 > 「あたし達だけじゃどうしようもないときがあるよ。ヤシマは広いんだもん…」>梢 (11/04-00:37:47)
大崎 司 > 「クソ、ムカムカしやがらぁ…。」全身で『不機嫌』を表現w (11/04-00:37:58)
葉原 一季 > 「……なるほど」<適しているもと上層部の意向>ドクター (11/04-00:38:16)
Dr.フォルツェ > 「個人的には、新しい部隊の創設には反対だ。ドライツクロイツ以外は、本当に『実験部隊』の扱いだな(苦笑)」 (11/04-00:38:17)
椎名 繭 > 「それと一緒。誰かを護りたい、敵を倒したい…理由はなんでもいいの。…戦う意思を持ってるヒトを拒めるほど、私達には余裕がないの………ごめんね。…」 (11/04-00:38:27)
八重草 梢 > 「だけど・・・くっ!(歯を食いしばり)」この場では抑えることに>千愛 (11/04-00:39:12)
椎名 繭 > 「…ええ…。…特に…シュネルギア関連はノウハウの蓄積も少ないですから、有効な訓練方法もロクにないままですから……。」>ドク (11/04-00:39:45)
八重草 梢 > 「繭ねぇが謝る必要は・・・ないよ。ゴメン」うなだれて>繭 (11/04-00:39:55)
氷堂 真白 > 「……」無言で肩をぽむと軽く叩きましょう>司 (11/04-00:40:46)
大崎 司 > 「ファッキンクソヤロウ共が……何時かケツから鉛弾をたらふく食わせてやろうか……?(邪笑)」ボソッとw<ドライクロイツ以外は〜 (11/04-00:42:26)
葉原 一季 > 「現状を見ている限りでは……流石に厳しいですね」思わず断言した<新部隊>ドクター (11/04-00:42:28)
八重草 梢 > 後は無言で俯いておきます〜 (11/04-00:43:10)
Dr.フォルツェ > 雰囲気が悪くなったので、少し話題を「しかしね。私の娘達は、皆人間が好きでね。いい子たちばかりだ。ユイも、舞も、ルイも。彼女らの親は、そう願って作るのだろうからね。」 (11/04-00:43:27)
葉原 一季 > 「しかし、今まともに動いているのがこの第八部隊とだけいうのも事実ですがね(苦笑)」 (11/04-00:43:41)
椎名 繭 > 「だいじょぶよ、あなた達は、私がちゃんと護ってあげるから(微笑)」>ALL (11/04-00:43:48)
Dr.フォルツェ > 「・・・・・・・・マリア。君へ託された親の願いは・・・何なのだろうね(微笑)」 (11/04-00:44:03)
大崎 司 > 「ヘッ(ニヤソw)」<私がちゃんと〜 (11/04-00:44:51)
マリア 10-6 > 「…私への願い?」>Dr. (11/04-00:45:10)
椎名 繭 > GunslingerGirl読んでるとシャレにならないにょ、この展開(笑) (11/04-00:45:18)
八重草 梢 > 「僕だって・・・護られるより・・・護りたいんだ(ぽつり)」繭の言葉を聞いて呟きますw (11/04-00:45:46)
Dr.フォルツェ > 「そのへんが分かってくると・・・もしかしたら、さっきの質問も分かるかもしれないね(微笑)」>マリア (11/04-00:46:33)
GM@文月 > というところでそろそろ、このフェイズは終わりにしたいと思います、会話は切りの良いとこで〜 (11/04-00:46:58)
大崎 司 > はーいw<切り〜 (11/04-00:47:18)
八重草 梢 > 自分はさっきのでOKです(笑)<締め (11/04-00:47:44)
マリア 10-6 > 「わかるでしょうか?私にも、『幸せ』が…」うつむく〜>Dr. (11/04-00:47:52)
葉原 一季 > 「……託された以上、部下のことは何があろうと護る……」小声で (11/04-00:47:53)
葉原 一季 > 締めOKですよ〜 (11/04-00:47:58)
GM@文月 > できれば各自、控え室でだしたPTを数えて下さい(汗) (11/04-00:48:21)
GM@文月 > そしてダーザイン&ミドルフェイズ2の分岐発表〜 (11/04-00:48:42)
椎名 繭 > 「だいじょうぶ、あせらず、ゆっくり…ね?私たちだって、10年や20年かけても、それがなんなのか完全には理解してないのだから…(微笑んで、背伸びしてなでなで)」>マリア (11/04-00:49:22)
八重草 梢 > あい、カウント済みです(笑) (11/04-00:49:32)
Dr.フォルツェ > 「・・・君も、とてもいい子のようだよ(なでなで)」微笑しつつ>マリア (11/04-00:49:47)
Dr.フォルツェ > 繭が5点・・・マリアが4点・・・ (11/04-00:51:21)
八重草 梢 > パトス5点あるから・・・ダーザインロールできるな(笑) でも、新規ダーザインも欲しいし・・・(うーん) (11/04-00:51:25)
葉原 一季 > カウントしてますよ〜 (11/04-00:51:41)
大崎 司 > PT5枚貰いました(笑) (11/04-00:51:43)
葉原 一季 > 5点貰っているはず〜 (11/04-00:51:53)
GM@文月 > 一季も5点 (11/04-00:52:06)
GM@文月 > ダーザインは、各自申告でどうぞ〜 (11/04-00:52:23)
マリア 10-6 > カウント感謝です>GM (11/04-00:52:29)
司(ア639.パ14.ロ4.) > 現状〜。 (11/04-00:52:30)
椎名 繭 > 5点、かにゃ (11/04-00:52:49)
一季(A604/PT2/L10) > こうです〜 (11/04-00:53:03)
マリア 10-6 > 4つ振るだけで終わり(^_^;) (11/04-00:53:26)
一季(A610/PT2/L10) > アガペー計算ミスってた〜これが正解(苦笑) (11/04-00:53:49)
マリア(A617/P0/L9) > 小隊
6d6≦4 : 1(0) 2(0) 3(1) 4(1) 5(0) 6(4) -> 2(11/04-00:53:51)
マリア(A617/P0/L11) > 繭
6d6≦3 : 1(0) 2(1) 3(3) 4(0) 5(1) 6(1) -> 4(11/04-00:54:12)
司(ア639.パ14.ロ4.) > 3枚使って『真白からの友情』を3LVに上げておきます。それと『梢からの畏敬』を4枚使って4LVに上げておきます。 (11/04-00:54:28)
八重草 梢 > 育てる余裕は・・・ないなあ(笑) 5つ振るか〜 (11/04-00:54:32)
マリア(A617/P0/L15) > ヤシマ
6d6≦2 : 1(1) 2(1) 3(0) 4(2) 5(0) 6(2) -> 2(11/04-00:54:40)
マリア(A617/P0/L17) > 自己
6d6≦2 : 1(0) 2(2) 3(1) 4(1) 5(2) 6(0) -> 2(11/04-00:55:01)
椎名 繭 > 3Lvのを3つ振って、のこりはとっておきます (11/04-00:55:14)
マリア(A617/P0/L19) > 完了 (11/04-00:55:22)
椎名 繭 > 小隊8
7d6≦3 : 1(3) 2(1) 3(1) 4(1) 5(0) 6(1) -> 5(11/04-00:55:28)
椎名 繭 > 小隊9
7d6≦3 : 1(3) 2(0) 3(1) 4(2) 5(0) 6(1) -> 4(11/04-00:55:35)
椎名 繭 > 上層部
7d6≦3 : 1(1) 2(0) 3(2) 4(2) 5(1) 6(1) -> 3(11/04-00:55:42)
一季(A607/PT0/L10) > こうか……繭からの信頼3に上げて10−3で7減少で4つ振ります。 (11/04-00:55:57)
椎名 繭 > こうなった (11/04-00:56:04)
司(ア618.パ5.ロ4.) > アガペーが7上がって30下がるから差し引き23下がります。これで2枚使って2つダーザインロールします。アガペー2上昇。 (11/04-00:56:11)
一季(A607/PT0/L10) > 部下3
6d6≦3 : 1(2) 2(2) 3(0) 4(1) 5(1) 6(0) -> 4(11/04-00:56:17)
司(ア618.パ5.ロ4.) > 真白から〜
4d6≦3 : 1(0) 2(0) 3(2) 4(2) 5(0) 6(0) -> 2(11/04-00:56:30)
司(ア618.パ5.ロ4.) > 梢から〜
4d6≦3 : 1(1) 2(0) 3(1) 4(0) 5(2) 6(0) -> 2(11/04-00:56:49)
司(ア618.パ5.ロ8.) > 終了〜w (11/04-00:57:04)
一季(A606/PT1/L14) > 訂正、3LVのだけ振ります><; んで、繭3
6d6≦3 : 1(0) 2(1) 3(1) 4(2) 5(2) 6(0) -> 2(11/04-00:57:14)
一季(A606/PT1/L16) > 上層部3
6d6≦3 : 1(3) 2(0) 3(1) 4(1) 5(0) 6(1) -> 4(11/04-00:57:35)
一季(A606/PT1/L20) > 終了です〜 (11/04-00:57:48)
GM@文月 > そろそろおけ〜かな。では分岐発表します (11/04-00:57:52)
GM@文月 > 分岐2-1「偽りの記憶」参加PC マリア、繭、一季、司  2-2「天使狩り人形」参加PC マリア、繭、梢 (11/04-00:57:57)
梢(L15P0A612) > えっと、何も考えずに全部振ります(笑) アガペーはまだだいじょぶだろ。父親2
8d6≦2 : 1(1) 2(2) 3(1) 4(1) 5(1) 6(2) -> 3(11/04-00:58:01)
梢(L18P0A612) > 千愛3
8d6≦3 : 1(1) 2(0) 3(2) 4(3) 5(1) 6(1) -> 3(11/04-00:58:20)
梢(L21P0A612) > 繭3
8d6≦3 : 1(1) 2(3) 3(0) 4(1) 5(1) 6(2) -> 4(11/04-00:58:38)
梢(L25P0A612) > マリア2
8d6≦2 : 1(0) 2(1) 3(2) 4(2) 5(2) 6(1) -> 1(11/04-00:58:54)
梢(L26P0A612) > 第9、4
8d6≦4 : 1(2) 2(0) 3(1) 4(1) 5(1) 6(3) -> 4(11/04-00:59:16)
大崎 司 > 2−1選ぶと周りから総出で叩かれそうだ(苦笑) (11/04-00:59:22)
梢(L30P0A612) > これでよし。 (11/04-00:59:36)
GM@文月 > 多数決でどぞ(笑) (11/04-01:00:01)
椎名 繭 > どっちも登場ですか(^^; (11/04-01:00:06)
梢(L30P0A612) > え、なんで?(笑)<総出で (11/04-01:00:09)
葉原 一季 > うわ……どっちも面白そうで^^; (11/04-01:00:47)
梢(L30P0A612) > タイトル考えると・・・どっちも美味しいなあ(笑) (11/04-01:00:47)
大崎 司 > 上官が二人いるからw<なんで? (11/04-01:00:49)
GM@文月 > マリアの教育係に(涙)<繭 (11/04-01:00:53)
梢(L30P0A612) > なるるw (11/04-01:00:55)
マリア 10-6 > タイトルで選ぼう。 両方とも美味しそうだ(爆) (11/04-01:01:02)
椎名 繭 > 私もどちらでもいいなぁw (11/04-01:01:35)
梢(L30P0A612) > これ選びづらいな〜いっそ、繭とマリアに決めて欲しい気もする(笑) (11/04-01:01:48)
大崎 司 > んー、ユイ関係か。突っ込んで見たいから一応『2―1』と言っておきますw>GM (11/04-01:02:03)
梢(L30P0A612) > 主役のマリアの一択でもいいしw (11/04-01:02:03)
大崎 司 > あ、それが良いな−w<繭とマリア〜or主役のマリア〜 (11/04-01:02:40)
椎名 繭 > 私はどっちでもやることかわらなそうなのでw (11/04-01:03:07)
八重草 梢 > では、マリアの自我育成のために(笑) (11/04-01:03:20)
マリア 10-6 > ダイスチョイス
1r2 : ( 2 -> 2 ) = 2(11/04-01:03:27)
椎名 繭 > それはつまり、今ここで一季か梢か選べってこと!?(笑) (11/04-01:03:36)
葉原 一季 > マリアに任せましょう(鬼w)<選択 (11/04-01:03:38)
GM@文月 > ぎくっ(笑)<一季か梢か選べってこと (11/04-01:04:09)
八重草 梢 > 僕は影から応援(裁定)してるだけで充分だよ(寂しそうにw)>繭 (11/04-01:04:22)
マリア 10-6 > あれ?こうだっけ??(汗)
1d6≦2 : 1(0) 2(0) 3(1) 4(0) 5(0) 6(0) -> 0(11/04-01:04:31)
八重草 梢 > マリア偉い(笑) 繭のピンチを救ったぽw えっと・・・「r」でよかったかな?
1r5 : ( 4 -> 4 ) = 4(11/04-01:05:17)
八重草 梢 > うむ、ふれてる。 (11/04-01:05:26)
マリア 10-6 > 奇数故マリア希望は2−1に (11/04-01:05:32)
大崎 司 > 修羅場は見れんのかw (11/04-01:06:15)
八重草 梢 > では、応援に回るでス(笑) (11/04-01:06:33)
GM@文月 > 2−1で決定かな?おけー? (11/04-01:06:56)
八重草 梢 > おけー♪ (11/04-01:07:09)
大崎 司 > こっちはOKです。>GM (11/04-01:07:13)
椎名 繭 > おけー (11/04-01:07:48)
GM@文月 > ミドルフェイズ2-1 「偽りの記憶」参加PC マリア、繭、一季、司 (11/04-01:07:51)
葉原 一季 > OKです〜>GM (11/04-01:08:14)
GM@文月 > ラボへ行った翌日、繭は第9実験部隊、更正プログラム構想にまた頭を悩ませていた (11/04-01:09:17)
大崎 司 > コーヒーと糖分摂取の日が続くのだなw (11/04-01:10:49)
八重草 梢 > むにーw (11/04-01:11:10)
GM@文月 > いつものように、ひとつため息をついたところに一季他、他のメンバーがやってきて、まずは向こうの部隊との相談が必要だという話の流れになる (11/04-01:11:21)
葉原 一季 > 自宅に帰ってもデスクワークしてそうだな兄は(笑)<更生プログラム>千愛 (11/04-01:11:45)
椎名 繭 > 「……………へにゅうぅぅぅ(机につっぷしw)……うー…足りない……」 (11/04-01:11:50)
葉原 千愛 > おにーちゃん、家でもむずかしー顔してるの。 (11/04-01:12:39)
GM@文月 > マリアは、ユイが居ない分、平時の雑用をこなすため、繭や一季の側にいます (11/04-01:12:46)
椎名 繭 > 「…人員と、予算と、時間と、訓練と、機材と、経験と、勇気と……そしてなによりも……私にシュークリームぶんが足りない………」_| ̄|○ (11/04-01:12:49)
GM@文月 > 司は、先日聞いたマイの話と、合同プログラムを組むということで、気になって繭につっかかりに(笑) (11/04-01:13:40)
大崎 司 > 「使えねぇヤツ等が目の前ウロチョロされるよりも、もう少しマシな使い方を考えてくれた方がこっちとしてもありがてぇんだがな(ふんぞりw)」 (11/04-01:14:03)
葉原 一季 > 「……椎名君……杏仁豆腐ではダメか?(笑)」>繭 「冷蔵庫に6つ入っているから好きなだけ食べて構わないよ」 (11/04-01:14:10)
大崎 司 > 「ヨロシク頼むぜ、副官殿(ニヤ)」 (11/04-01:14:51)
マリア 10-6 > 「プリンですが………シュークリームに変えてきます」てくてく (11/04-01:14:55)
椎名 繭 > 「梢ちゃんは手加減しちゃうだろうし…アナタは徹底的にヤるつもりでしょう?…(−−;」>司 (11/04-01:15:00)
葉原 一季 > 自作とはあえて言わない(爆)<杏仁豆腐 (11/04-01:15:20)
大崎 司 > 「……胸に回っている栄養回せば十分なんじゃねぇのか?」半ば真顔でw<シュークリーム分 (11/04-01:15:41)
椎名 繭 > 「……あ………(真っ赤)……こ、こほん、失礼しました。だ、だいじょぶです(///)」 (11/04-01:15:47)
葉原 一季 > 「……大崎……」ちょっと怖い顔でw>胸に回っている栄養 (11/04-01:16:16)
大崎 司 > 「ったり前だ(エヴィルスマイルw)」>繭<徹底的にヤるつもり〜 (11/04-01:16:23)
椎名 繭 > 「…あのねぇ…自信つけさせるためなんだから、さらに追い込んでどーするのよ(−−;…まぁ、下手に天狗になられても困るから、難しいんだけど……」>司 (11/04-01:17:15)
GM@文月 > すると、第9部隊との連絡役にもなっている舞が、あちらの構想を持ってやってきます (11/04-01:17:19)
大崎 司 > 「〜〜〜〜♪」そ知らぬ顔でw>一季<怖い顔〜 (11/04-01:17:25)
葉原 一季 > 「まあ少し休んでくれ……」杏仁豆腐出して持ってくるぞ(笑)>繭  「大崎、お前も少し落ち着け」杏仁豆腐目の前にずいっと出してw>司 (11/04-01:17:36)
葉原 一季 > 「荒療治も時には必要ではあることはあるけどな(小声で)」 (11/04-01:18:23)
大崎 司 > 「実践にも出ねぇでどーやって自身なんか付けさせるんだよ?って言うか無理だろ?」>繭 (11/04-01:18:33)
マイ > 「こっんにちは〜♪ あら、調子悪そうですね〜(むむー)」>繭 (11/04-01:18:50)
マリア 10-6 > 「…………」お茶だし>ALL (11/04-01:19:12)
大崎 司 > 「おうっ、来たか(軽く手を挙げ〜w)」>マイ (11/04-01:19:16)
椎名 繭 > 「…………むりよねぇ……(がっくり)……あ、舞ちゃん、いらっしゃい(微笑)」 (11/04-01:19:25)
葉原 一季 > 「ご苦労様」>舞 (11/04-01:19:53)
マリア 10-6 > 「(………ユイ軍曹………)」 (11/04-01:20:01)
大崎 司 > 「おぅ、貰うぜ(ニヤ)」<杏仁豆腐&お茶 (11/04-01:20:10)
マイ > 「あれ?えっと、マリアさんだっけ。私の顔に何かついてる?」>マリア (11/04-01:20:38)
マイ > 「ええとですね。一応、今やってる更正プログラムなんですけど・・・」舞が資料を広げます (11/04-01:21:15)
葉原 一季 > 「そちらの内部ではどのようにまとまったのかな?」>マイ (11/04-01:21:34)
葉原 一季 > ああ〜一歩遅かったごめんなさい><; (11/04-01:21:47)
椎名 繭 > 「うん……どれどれ…」 (11/04-01:21:51)
マイ > 「シミュレータで、能天使級のデータを少し弱くしたり、まずは恐怖感をなくす方向から・・・なんですけど」 (11/04-01:22:29)
葉原 一季 > 資料も見て話も聞きながら、舞の様子もちらちら見てましょう (11/04-01:22:33)
マリア 10-6 > 「…あ、いえ。ユイ軍曹と似ていらしたので…。同型の方ですから当たり前ですけれど…」>マイ (11/04-01:22:39)
大崎 司 > 「あ?マトモに戦える奴が居ねぇのにどうしようってんだ?」<資料広げ〜 (11/04-01:22:46)
マイ > 「実際戦った時にまた・・・という問題点も(むむー)」<プログラム (11/04-01:23:07)
葉原 一季 > 「シミュレーター内部でのギアドライバーたちの様子の観察はしているのか?」>マイ (11/04-01:23:42)
マイ > 「実戦で、こちらの皆さんの援護を受けつつ・・・なんて上手くいかないよなぁ」 (11/04-01:23:56)
マイ > 「はい。個人テストの成績は上がってきてると思います。ただ、連携となると・・・」>一季 (11/04-01:24:56)
大崎 司 > 「部隊内でも連携が取れないような連中をどうやって援護しろって言うんだこのファッキンボケッ!」はたいたりはしないけどw>マイ (11/04-01:25:09)
葉原 一季 > 「シミュレーターの結果データはあるのか?」>マイ (11/04-01:25:29)
椎名 繭 > 「……敵から逃げてるようじゃ、それも難しいわね……問題は、連携をどうやってとらせるか、ね……」 (11/04-01:25:35)
マイ > 「大崎さんみたいに積極的な人ばかりじゃないんですよ〜だ(くすくす)」>司 (11/04-01:26:21)
マイ > 「はい、持ってきています」<データ (11/04-01:26:37)
椎名 繭 > 「こういう場合、方法は2つね。…徹底的に連携パターンを繰り返させて、身体に覚えさせる。もうひとつは……荒療治で心理的要因を取り除く……。……言うのは簡単だけど……」 (11/04-01:26:54)
GM@文月 > 確かに、個人データだけをみると平均的なギアドライバーの数値を示しています (11/04-01:27:00)
葉原 一季 > 「現場に出ると怖がってしまうのか?(苦笑)」<連携>マイ (11/04-01:27:24)
葉原 一季 > 「合同で訓練が必要かもしれない……ということか?」>マイ (11/04-01:27:39)
GM@文月 > 突出した部分はないですが、これで連携を取れるようになると、部隊としてなんとかやっていけそうなレベルではあるようです (11/04-01:27:42)
大崎 司 > 「俺様を誉めるのは問題無い(笑)だがそんなんだと実践じゃぁ問題有るんだっ!」 (11/04-01:27:55)
葉原 一季 > 「見せてくれ」<データ (11/04-01:28:14)
葉原 一季 > 「ふむ……データ上では平均的レベルではあるか……」 (11/04-01:29:02)
マイ > 「いえ・・・・・・以前、落とされた時に・・・特に、リッターのドライバーがですね、援護が足りずに・・・と。」 (11/04-01:29:15)
大崎 司 > 「トラウマになっている事とか聞き出して徹底的に荒療治でも何でもやって克服させる方が手っ取り早くねぇか?時間も惜しいんだろ。」 (11/04-01:29:22)
マイ > 「あ。まだ、仲間になって日が浅いですからっ、ねっ」<援護が〜 (11/04-01:29:42)
マイ > 「だから、その部分は私がなんとかサポートをっ(ぐっ)」<実戦じゃ>司 (11/04-01:30:22)
葉原 一季 > 「……援護が足りない?…………どういう状況でだ?」>マイ (11/04-01:30:29)
椎名 繭 > 「………ううーん…平均的ね…もうすこし突出した部分がほしいけど……マイちゃん達だけじゃカバーしきれないわよ、これじゃ。」 (11/04-01:31:00)
葉原 一季 > 少し声のトーンが下がったと思いねいw (11/04-01:31:24)
マリア 10-6 > 「お一人では限界があります」>マイ (11/04-01:31:25)
大崎 司 > 「ハッ!なっさけねぇ事言ってんじゃねぇ!テメェが落ちるのはテメェが弱いからじゃねぇか!」<援護が足りず〜 (11/04-01:31:28)
マイ > 「白兵型であるリッターが盾の状況だったのですが、後列が数をなかなか減らしきれずに・・・そこから崩れてしまったみたいで」>一季 (11/04-01:31:37)
葉原 一季 > 「ふむ……後列の編成は?」>マイ (11/04-01:32:17)
大崎 司 > (ムスっと黙って)「(テメェだって本来はロクに戦えねぇじゃねぇか…。)」<私がサポートを〜>マイ (11/04-01:32:36)
椎名 繭 > 「編成そのものはウチと似てるわね……状況としては……戦力差的には、仕方ない部分も多かったとは思うけど……」 (11/04-01:34:04)
葉原 一季 > 内心:ああ……確かにユイ君に似ているな、この子は…… (11/04-01:34:27)
マイ > 「現在は、シュトルムとイェーガーですが、当時はヤークトだったようです」ここも焔と状況は似ていますね>一季 (11/04-01:34:44)
大崎 司 > 「うちの部隊に居るファッキングズですらこないだ凌ぎ切ったぞ?機体が違うとは言え本当にそいつが弱かったからじゃねぇのか?」<崩れて〜 (11/04-01:35:03)
マイ > いろいろ言われて、涙目になってきました(笑) (11/04-01:35:39)
葉原 一季 > 「ヤークトか……それから、フライングユニットの性能も出来れば教えてくれ」>マイ (11/04-01:36:11)
大崎 司 > 「だぁぁぁぁっ!テメェが泣いてどーするこのファッキンボケ女っ!」<涙目〜 (11/04-01:36:42)
葉原 一季 > 「……」黙って、懐紙(爆)を差し出しましょう>涙目マイ (11/04-01:36:53)
椎名 繭 > 「(ばしこーん、とクリップボードチョップ)こらっ、そういうこと言わないっ。あなた達のは、全部とは言わないけど…運がよかったのっ」>司 (11/04-01:37:10)
マイ > 「ここの部隊の、マリアさんやユイさんの戦果見ましたよ。私も、あれくらいできれば・・」 (11/04-01:37:18)
椎名 繭 > 「マリアちゃん、彼女にハンカチを……」 (11/04-01:37:43)
マイ > 「私には・・・普通の完全機械化兵にはない、想い、があるから・・・・(俯きぎみにぼそり)」 (11/04-01:37:46)
マリア 10-6 > 「(不思議な方…、事実を指摘されてどうして涙を流されるのでしょう?)」見てます (11/04-01:38:02)
大崎 司 > 「ッテェぞコラァッ!運も実力の内なんて良く言うじゃねぇかッ(フンw)」>繭 (11/04-01:38:18)
マイ > 懐紙を受け取って、ぐしゅぐしゅちーん(なんの擬音かはあえて) (11/04-01:38:25)
マリア 10-6 > 「了解しました。」<ハンカチ (11/04-01:38:39)
大崎 司 > グッと詰まるなそれはw (11/04-01:39:08)
GM@文月 > フライングユニットは、ユイと同型のファルターUです。昔からこれなので、新型より使いやすいのだとか。ユイも同じ事を言ってましたね (11/04-01:39:19)
葉原 一季 > 「……どうぞ」もう一枚懐紙差し出そう>マイ (11/04-01:39:23)
椎名 繭 > 「それを自慢するなってことっ!」>司 (11/04-01:39:45)
マリア 10-6 > 「…………」ではハンカチでマイの涙を拭いてあげます (11/04-01:40:58)
葉原 一季 > 「……それだけ君が彼ら(第9部隊のギアドライバー達)を心配してて信用しているということなのだな」>マイ (11/04-01:41:35)
マイ > マリアの行動に少しびっくりした様子で 「え・・?10型って、そんなに感情が発達しているの?」 (11/04-01:41:56)
大崎 司 > 「自慢なんかしてねぇ、事実を言ったまでだろうが……それは良いから続けろよ。」ムス−w>繭 (11/04-01:42:07)
マイ > マリアには、私と貴方は違うのよ、的な視線が向けられます (11/04-01:42:14)
椎名 繭 > 「ん(その様子をみて微笑んでる)」>マイ&マリア (11/04-01:42:16)
マリア 10-6 > 繭に言われたから行動しただけ〜。慰めの感情はないあるよ(汗) (11/04-01:43:12)
葉原 一季 > 「ただ、焦って一人で全て背負い込む必要もない……それだけは言わせてくれ」>マイ (11/04-01:43:34)
マイ > 「(少し持ち直して)部隊だけじゃないですよぅ。私にはこんな体になっても・・・家族だって・・・居ますから、頑張らないと♪」<信用 (11/04-01:43:35)
椎名 繭 > 「……正直、今のままじゃとても…なんとか、合同訓練かなにかで…きっかけをつかめれば…「 (11/04-01:43:48)
GM@文月 > 舞には、それが感情に見えたようです。>マリア (11/04-01:43:55)
大崎 司 > 「……会いに行ったりなんか出来るのか?」>マイ<家族だって (11/04-01:44:54)
椎名 繭 > 「……(小さく、首を横に)…10型…マリアちゃんは、まだそこまで発達してるわけじゃないわ…。…でも、その可能性は十分にあるの。あなた達のおかげで、ね…(微笑)」 (11/04-01:45:17)
マリア 10-6 > 「? 発達しているかどうかはわかりません……。私にはわからないことが多いです。」>まい (11/04-01:45:28)
葉原 一季 > 「優しいんだな……(その優しさが仇にならねば良いのだが)」頭ぽふぽふと(笑)>マイ (11/04-01:45:37)
マイ > 「へ?当たり前でしょ〜休みの日は、いつも一緒だよ♪」>司 (11/04-01:45:55)
椎名 繭 > 「…私は…ハンカチを、って言っただけだもの…(微笑みながら)…その先の行動は、間違いなく貴女が自分で選んだ行動よ。自信、もって(なでなで)」>マリア (11/04-01:46:37)
マイ > 「私たちの・・・か。私は・・・・・・完全機械化兵とは、違うもの。本当は、人間だもの・・・」>繭 (11/04-01:46:37)
大崎 司 > 無言でじーっと見続けるですw>マイ<当たり前でしょう〜 (11/04-01:46:45)
椎名 繭 > 「…そうね、ごめんなさい……(すこし、顔を伏せて)…」 (11/04-01:47:17)
葉原 一季 > 「……」思わずじっとマイの顔を見てしまう<本当は人間 (11/04-01:47:55)
マイ > 「当たり前よ、本当に機械なんだもの。しょうがないネ」明らかに、マリアとは1線が引かれているようです<分からない>マリア (11/04-01:48:17)
マリア 10-6 > 「…………」<自信持て (11/04-01:48:19)
マイ > 2人に見られて「え?な、なにー?(てれてれ)」(笑) (11/04-01:48:55)
椎名 繭 > 「…でも……感情付加型の完全機械化兵と、貴女と、私たちと…その間にいったいどれくら差があるのかしらね?……」 (11/04-01:49:15)
葉原 一季 > 「いや……気にしないでくれ」ちょっと慌てて>マイ (11/04-01:50:35)
マイ > 「そっか・・・そう聞いてるんだ。えっと、私は・・・もともとギアドライバーで・・・死んじゃって・・・でも、脳がまだ使えたから、今の体になってるだけなの。他とは、違うの(力説)」>繭 (11/04-01:51:00)
葉原 一季 > 「……合同訓練を、一度やるべきかもしれないな」ふと (11/04-01:51:15)
大崎 司 > 「どうかな、今実家で静養に行っているうち部隊ののボケ女を考えるとそうとも限らねぇと思うぜ(にやw)」<しょうがないネ (11/04-01:51:22)
GM@文月 > ちなみに・・・ラボのデータには、舞のそのような事実はありません<元ドライバーで〜 (11/04-01:52:17)
大崎 司 > <部隊の〜 (11/04-01:52:22)
葉原 一季 > 「……」思わず頭撫でてしまうぞ、その言動は(爆)>力説マイ (11/04-01:52:32)
椎名 繭 > 「……そう、ね…。…コギト・エルム・ゴス……か……」ラボのデータは予想の範囲なので、このせりふでw (11/04-01:52:55)
マリア 10-6 > 「貴方は、私ともユイ軍曹とも違います。」<力説 (11/04-01:53:32)
マイ > 撫でられるのは好きらしい(笑) 「えへへ、と言う事なのよ。ああ、薄幸の美少女なのね〜♪」と、無理やり雰囲気を変えようとします (11/04-01:54:33)
マイ > 「それは、当たり前。貴方と、ユイさんは同じかもしれないけどね」>マリア (11/04-01:54:59)
大崎 司 > 「どっちでも良いと思うけどな。俺達の目の前に居るテメェらがどう言う生まれであれ、翼を並べて戦うヤツラなら細かい事は気にもならねぇ(ニヤリw)」 (11/04-01:55:16)
GM@文月 > と、このへんで時間のようで舞は一度戻っていきます。 (11/04-01:55:18)
葉原 一季 > 了解>マイは戻って行った  (11/04-01:56:08)
GM@文月 > あと10分ほど、できれば機械化兵関係のお話をメンバーでやってくれると嬉しい(爆)
マリアの教育〜(笑) : Error!(11/04-01:56:09)
マリア 10-6 > 「いえ、私とユイ軍曹も違います。私はユイ軍曹にはなれませんから…」目を伏せます (11/04-01:56:11)
葉原 一季 > 「マリア君はマリア君だ、ユイ君やマイ君になる必要はない」これははっきり言います>マリア (11/04-01:56:58)
GM@文月 > 去り際、司の言葉には、舞は少し不満の色を見せました。区別したいオトシゴロらしい (11/04-01:57:07)
椎名 繭 > 「………我思う故に我あり。…誰だってそう、人は一人一人違うの。それでいいのよ(なでなで)」>マリア (11/04-01:57:24)
大崎 司 > ラジャw<不満の色〜 (11/04-01:58:00)
マリア 10-6 > 撫でられまくってるな〜、今日(^_^;) (11/04-01:58:29)
葉原 一季 > 「……彼女らを見て何か思う事があったのか?」>マリア (11/04-01:58:40)
マリア 10-6 > 「私は……人ではありません………」>繭 (11/04-01:59:02)
椎名 繭 > 「…マイちゃんも、悪い子じゃないですけど、すこし差別意識というか、区別意識が強すぎますね…施された「教育」の結果なのでしょうけど……これも、ちょっと問題ですね……」 (11/04-02:00:07)
GM@文月 > 2時10分ごろで、今日はきる予定です〜来週はダーザインからね。それまでPT稼いでおくれ(笑) (11/04-02:00:36)
マリア 10-6 > 「いえ…なにも。」<何か>一季 (11/04-02:01:15)
葉原 一季 > 「……確かに完全機械化兵と張り合ったり自分が違うとしたがる傾向があるな(苦笑)」 (11/04-02:01:26)
葉原 一季 > <マイ (11/04-02:01:47)
葉原 一季 > 「マリア君……君は何になりたい?」突如>マリア (11/04-02:02:12)
大崎 司 > 「合同訓練したらマリアと張り合おうとするかもな。」<問題 (11/04-02:02:14)
椎名 繭 > 「人間を何を、もってヒトと定義するのかなんて、そんな哲学語るつもりはないけど……。……マリアちゃんは、自我をもった存在なんだから、それはつまり「誰か」と一緒じゃない「個性」があるってこと。それはとっても良いことだと、私は思うよ(微笑&なでなで継続)」 (11/04-02:02:15)
葉原 一季 > 「大いにありうるな」<マリアと張り合う (11/04-02:02:44)
マリア 10-6 > [] (11/04-02:03:04)
マリア 10-6 > 「わかりません、私は何かになれるのでしょうか?」 (11/04-02:03:28)
葉原 一季 > 「……そうなったら、連携以前の問題になるぞ……状況が目に見える(溜息)」<張り合い (11/04-02:03:35)
椎名 繭 > 「…それ以前に……ほかにも問題がありますけどね……(マイのデータをみつつ)」 (11/04-02:04:20)
葉原 一季 > 「ああ、なれるとも」>マリア (11/04-02:04:28)
マリア 10-6 > 役割一緒?<まいとまりあ>GM (11/04-02:04:38)
大崎 司 > 「(決めンのはテメェだ)」ちらとユイの方を見るw<私は何かに〜 (11/04-02:04:50)
葉原 一季 > 「彼女の肉体の限界、だな」<問題>繭 (11/04-02:04:56)
GM@文月 > 砲撃技能ではないので、ユイに近いタイプです<役割 (11/04-02:05:21)