WEBMASTER八重草 梢さん、いらっしゃい。 (9/10-23:49:34)
八重草 梢 > ネタネタネタ・・・w (9/10-23:50:37)
WEBMASTER椎名 繭さん、いらっしゃい。 (9/10-23:51:06)
椎名 繭 > みゅみゅー・・・ってキャラちがーうっ(笑) (9/10-23:51:21)
八重草 梢 > いらっしゃいです(笑) (9/10-23:51:34)
八重草 梢 > 繭って・・・虫とかネズミとか苦手なんだろうか。 (9/10-23:52:01)
椎名 繭 > んー、たぶんフツウの女の子並みに苦手だと思います(笑) (9/10-23:53:36)
八重草 梢 > 繭の部屋でその手のが出て、退治キャラチャとかどう?(笑) ちょうど1時間くらいで収まりそうな気が。 (9/10-23:54:42)
八重草 梢 > 最初は繭の一人シーンで、途中で悲鳴でもあげてそこから梢登場で(笑) (9/10-23:55:09)
椎名 繭 > おっけーですよー(笑) (9/10-23:55:26)
八重草 梢 > では決定ーw  (9/10-23:55:44)
八重草 梢 > ぬいぐるみの隙間にでも出たんだろうか(笑) そのあたりのシーンはおまかせします〜♪ (9/10-23:55:59)
椎名 繭 > じゃあお仕事終わって…私服に着替えてるところで…蜘蛛が天井から目の前に(笑) (9/10-23:57:25)
椎名 繭 > 「きゃああぁあぁぁあああああぁああっ!?」 (9/10-23:58:45)
八重草 梢 > 着替えシーンかい(爆笑)・・・さすが、しべくんw (9/10-23:58:50)
八重草 梢 > では、偶然近くを歩いてたということで(笑) (9/10-23:59:14)
八重草 梢 > 「え?今のは・・・繭ねぇ!?(汗)」ダッシュで部屋へ(笑) あ、扉・・・鍵かけてるよね?w (9/11-00:00:34)
椎名 繭 > え?・・・・・・さすがに大尉の部屋はかかるのかなぁ(笑) (9/11-00:01:28)
椎名 繭 > 下級兵のお部屋なんかは鍵ないらしいですが(笑) (9/11-00:01:53)
椎名 繭 > まぁ、お着替えちゅうなのでかけてたってことで(笑) (9/11-00:02:42)
八重草 梢 > ちw (9/11-00:03:07)
八重草 梢 > 「(はぁはぁ)・・・・ま、繭ねぇ!どうかしたの!?(汗)」扉をどんどんノックw (9/11-00:03:42)
椎名 繭 > 「こ、こずえちゃんっ、たすけてぇ〜〜(わたわたと転びながら、ドアあける(笑))」 (9/11-00:05:11)
八重草 梢 > 「う、うん!大丈夫だから・・・扉をあけ・・・(硬直w)」えっと・・・どういう格好なのでせう?(笑) (9/11-00:06:22)
椎名 繭 > えーと…上着のボタンを止めようとしてたところ、かな(笑)俗にいうYシャツのみ状態(笑) (9/11-00:08:01)
八重草 梢 > のみって・・・えっと(想像中)
下は?(笑) : Error!(9/11-00:09:28)
椎名 繭 > 下着はつけてるよ(笑) (9/11-00:10:29)
八重草 梢 > それはわかってます(笑)  (9/11-00:10:40)
八重草 梢 > 「(じーっ)・・・・・・・・・(はっ!)い、いったい何が?(赤面)」思わず下に目が釘付けになって、しばらくして慌てて目を逸らします(笑) (9/11-00:12:32)
椎名 繭 > すかーとは扉に行くまでの間に、すっころんだ拍子に床に落ちてますな(笑) (9/11-00:12:50)
椎名 繭 > 「くもっ!おっきなくもがーーーっ!><(ぎゅうっと抱き付き)」 (9/11-00:13:13)
八重草 梢 > 「うわわわ〜(汗)く、くも?・・・(くもっていうより、むにゅって感じだ・・・)・・・いけない!(頭ぶるぶる)」呆けそうになった自分を元に戻すw (9/11-00:15:35)
椎名 繭 > 「いけない?(きょとん、と涙目で見上げる)」 (9/11-00:16:19)
八重草 梢 > 「ううン、ナンでもないヨ!(うわずった声でw) と、とりあえず・・・落ち着こうね。もう大丈夫だから・・・(真っ赤)」中空を漂う目・・・ついつい下を見そうになるけど、意志力で押し上げつつw (9/11-00:17:40)
八重草 梢 > 「(見ちゃダメだ・・・見ちゃダメだ・・・)」自分に言い聞かせるように念仏のようにw (9/11-00:20:13)
椎名 繭 > 「う〜…ぐすっ…う、うん…。…でも、まだ、部屋の中に蜘蛛が…(えぐえぐ)」 (9/11-00:20:56)
八重草 梢 > 「ああ・・・・蜘蛛ね(苦笑)、えっと・・・どの辺で見たの?すぐに外に出すから安心して(にこ)」落ち着くまで背中をぽむぽむw (9/11-00:22:17)
椎名 繭 > 「…クローゼットの前…天井から…はううっ(思い出したのか、ふるふる)」 (9/11-00:23:48)
八重草 梢 > ふと思った・・・今、扉空きっぱなしになってるんじゃないだろうか(爆) (9/11-00:24:48)
椎名 繭 > あきっぱなしですな(笑) (9/11-00:26:21)
八重草 梢 > 「よし、わかったよ。えっと・・・もう落ち着いた?このままだと・・・僕も動けないし(苦笑)」 (9/11-00:26:36)
八重草 梢 > そして、司に情報が(笑)<あきっぱなし (9/11-00:27:02)
八重草 梢 > 「それに・・・その・・・(もごもご)」恥ずかしくて服のことは口に出せない(笑) (9/11-00:28:37)
椎名 繭 > 「ふ、ふぇ?…う、うん…(そっと離れて、床にぺたん)」 (9/11-00:29:11)
八重草 梢 > とりあえず、扉締めときます、もちろん鍵はかけずに(笑) この部屋って窓あるのかな? (9/11-00:30:01)
八重草 梢 > 「さて・・・この辺かな・・・(ごそごそ)」蜘蛛はすぐに捕獲できるのでしょうか?それとも繭の側に移動してたり?(笑) (9/11-00:31:32)
椎名 繭 > 窓はあると思いますが(笑)あー、それ面白いな(笑)床をかさかさーっと(笑) (9/11-00:32:21)
八重草 梢 > あと・・・蜘蛛って、かわいらしい蜘蛛だよね?カサカサって、もしかして・・・アシダカグモか、しかも大きそうだ(笑) (9/11-00:33:07)
八重草 梢 > 「あれ・・・おかしいな・・・居ないみたいだけど」しばらく探して (9/11-00:34:07)
椎名 繭 > や、そんな大きくないですよ(笑)1〜2cmくらいの (9/11-00:34:46)
椎名 繭 > 「きゃ・・・こずえちゃん、足元っ・・・こっちにきてるー><」 (9/11-00:35:08)
八重草 梢 > それは見つけるの大変だ(笑) ハエトリグモかw<1〜2cm (9/11-00:36:06)
八重草 梢 > 「うん、わかった!まかせ・・・・あわわ(真っ赤)」足下と言われて見ると・・・ぺたん座り繭が視界にw (9/11-00:37:43)
椎名 繭 > 「やーっ…こっちきてるってば!はやくとってよぉ〜〜><(足ばたばたさせて扉まで後ずさり)」 (9/11-00:38:36)
八重草 梢 > 「そ、そんなこと言っても(目逸らし)・・・わ、わかったよ〜・・・・えい(目瞑り)」 (9/11-00:40:33)
八重草 梢 > これ以上直視すると鼻血が出そうなので(笑) 気配を感じて蜘蛛を探ることに・・・w 
すでに混乱している(笑) : Error!(9/11-00:41:24)
椎名 繭 > 「きゃーーーっ>< それ私の足っ!どこ触ってるの、こずえちゃんのHぃ〜><」 (9/11-00:41:54)
八重草 梢 > 「わわわわ〜!・・・ち、違うよ!わざとじゃないってば〜!!見ないように見ないようにって・・・そしたら(あうあう〜)」慌てて手を引っ込め(笑) (9/11-00:43:21)
八重草 梢 > 「と、とにかくっ!!く、蜘蛛だよ、問題は!(必死)えっと・・・どこいったのかな?」必死に話題そらしw (9/11-00:45:09)
椎名 繭 > 「見ないようにって…ちゃんと見て捕まえてよぉ〜(><)…わ、わ、わ…」 (9/11-00:45:22)
八重草 梢 > 「あ・・・居た居た、なんだ・・・かわいい大きさじゃないかあ(苦笑)」ひょいとつまんで窓の外にりりーすw
時間の都合と・・・これ以上すると危険な位置に蜘蛛が入り込みそうなので(笑) : Error!(9/11-00:47:25)
椎名 繭 > 「か、可愛くなんかないよう〜(ぐすぐす)・・・」 (9/11-00:48:16)
椎名 繭 > 既にぎりぎりというウワサも(笑)<危険な位置 (9/11-00:49:00)
八重草 梢 > 「もう外に追い出したから大丈夫だよ。ほら・・・落ち着いて、ね(にこ)」 (9/11-00:50:29)
椎名 繭 > 「う、うん……も、もう、いないよね?」 (9/11-00:51:08)
八重草 梢 > さわさわw<ぎりぎり (9/11-00:51:13)
八重草 梢 > 「あ・・・繭ねぇの後ろの壁」指さしてみるw (9/11-00:51:53)
椎名 繭 > 「キャーーーーーーーーーーーーーーー><(わたわたっ…ぎゅううーーっ)」 (9/11-00:52:44)
八重草 梢 > 「(もふっ)・・・・ゴ、ゴメン・・・今の冗談・・・だったんだけど(苦笑)」 (9/11-00:53:41)
椎名 繭 > 「ふ、ふぇ?…うーーーっ、こずえちゃんのバカぁ!(ぬいぐるみぱんち)」 (9/11-00:54:25)
八重草 梢 > 「あの・・・もしかして・・・怒って・・・る?(汗)」 (9/11-00:54:40)
椎名 繭 > 「あたりまえっ><」 (9/11-00:55:49)
八重草 梢 > 「イタタタ・・・ゴメン、もうしないから〜。ちょっと可愛かったから・・・つい(苦笑)・・・反省してるよ〜(ぺこぺこ)」平謝りw (9/11-00:56:15)
椎名 繭 > 「う〜、ぐすっ…こずえちゃん、時々そうやっていぢめるんだもん…(ぷぅ)…」 (9/11-00:57:53)
八重草 梢 > ぬいぐるみぱんちゲシゲシされてるんだろうか(笑)・・・動きのある構図で、案外いい眺めかもしれない(爆) (9/11-00:57:54)
八重草 梢 > 「いや・・・つい、魔が差して(苦笑)」 (9/11-00:58:49)
椎名 繭 > 「……あ、でも…ありがと、助けてくれて(にこっ)」 (9/11-00:59:40)
八重草 梢 > 「お詫びに何でもするから・・・機嫌直して(苦笑)・・・・あっ」笑顔見て固まるw (9/11-01:00:39)
八重草 梢 > 「えっと・・・助けるって・・・ほどじゃないと思うけど(照れ) 近く歩いてたら繭ねぇの悲鳴聞こえたから・・・必死で飛んできたんだよ、そしたら・・・かわいい蜘蛛なんだもんなあ(苦笑)」 (9/11-01:02:35)
八重草 梢 > 「(まあ・・・役得もあったし、いや・・・どっちかっていうと・・・ものすごく得したような)」ちょっと鼻の下がのびそうです(笑) (9/11-01:04:03)
椎名 繭 > 「う〜〜〜、可愛くないっ!すごく大きくて気持ち悪かった〜!」 (9/11-01:04:06)
椎名 繭 > 「………………………?ふぇ?(視線の先を自分の目で追って……………硬直)……………は……はわ?……」 (9/11-01:04:38)
八重草 梢 > 「まあ、蜘蛛みて怖がってる繭ねぇのほうが可愛かった・・・かな?(くす)」少しだけ意地悪な微笑みw (9/11-01:04:51)
八重草 梢 > 「あ・・・・(汗)、いや・・・見てたわけじゃないんだ、その・・・極力見ないようにしてたし・・・えっと、不可抗力っていうのかな、こういうのって・・・(滝汗)」ぺらぺらと言い訳w (9/11-01:06:23)
八重草 梢 > ビンタくらいされそう(笑) (9/11-01:07:04)
椎名 繭 > 「きゃ……きゃあああああああああああああああああああああっ!(蜘蛛の3倍くらいの悲鳴あげながら、両手で身体を覆ってしゃがみこむ)」 (9/11-01:07:32)
八重草 梢 > 「そ、それじゃ!僕、出ていくね〜(汗)」まるで痴漢したみたいです(笑) (9/11-01:08:30)
八重草 梢 > 壁とかにぶつかりながら、慌てて部屋を出るです(笑) (9/11-01:09:28)
椎名 繭 > 「えう、えうううう…み、見られた〜…こずえちゃんに見られた…(部屋の中でぼーぜん(笑))」 (9/11-01:09:37)
八重草 梢 > えっと・・・途中で転んで、あわてて出たものだから・・・スカートつかんで出てきていい?(爆)
さらに悪化w : Error!(9/11-01:10:16)
八重草 梢 > そして、自室で持ってたなにかで汗をぬぐって・・・気がつくっての(爆) (9/11-01:10:47)
八重草 梢 > 評価を自ら下げに走ってどうするんだろう・・・自分w  (9/11-01:11:27)
椎名 繭 > 許可します(笑) (9/11-01:12:24)
椎名 繭 > 「…………………………くしゅっ(><)……あ…とにかく、着替え、着替え(///)…………あれ…?…スカートどこかな……」 (9/11-01:13:19)
八重草 梢 > 「ふぅ・・・・・・・び、びっくりした〜(汗)、後で落ち着いた頃に・・・もう1回、きちんと謝らないと(苦笑)」汗ぬぐいつつw (9/11-01:13:28)
八重草 梢 > 「・・・・・・ん?」そして違和感を感じて・・・手を見るとスカートが(笑) (9/11-01:13:55)
八重草 梢 > 「・・・・・・(ぽとり)」スカート手落としてw 「あはははは・・・どうしよう、これ」乾いた笑いでフェードアウト(笑) (9/11-01:15:52)
八重草 梢 > この後、どうやって返すんだろう・・・想像できない(笑) (9/11-01:17:02)
椎名 繭 > 「あれ?あれ?ないよー(ごそごそとベッドの下とかをアブないポーズで探しつつフェードアウト(笑))」 (9/11-01:17:20)
八重草 梢 > おつかれさまー♪ まとまったw (9/11-01:17:41)
八重草 梢 > 最近、ギャグが足りなさそうだったので日常で強化してみました(笑) (9/11-01:18:06)
椎名 繭 > まとまりましたね、どうにか(笑) (9/11-01:18:15)
八重草 梢 > 面白かったです、自分はこーゆーの大好き(笑) (9/11-01:18:54)
椎名 繭 > なるほど(笑)楽しかったですよ〜 (9/11-01:19:01)
八重草 梢 > また、ひままな時によろしくです(笑) (9/11-01:19:57)
八重草 梢 > 繭がお酒でも飲むキャラなら(そもそも未成年か?w) 愚痴聞かされキャラチャとかもありかもw ネタいくつか考えておこーっと。 (9/11-01:20:48)
椎名 繭 > ういうい、こちらこそですー (9/11-01:21:16)
八重草 梢 > ではでは、おやすみです〜♪ (9/11-01:21:58)
WEBMASTER八重草 梢さん、さようなら〜。 (9/11-01:22:19)
椎名 繭 > おやすみなさい〜 (9/11-01:22:44)
WEBMASTER椎名 繭さん、さようなら〜。 (9/11-01:22:48)
WEBMASTER葉原 一季さん、いらっしゃい。 (9/12-00:08:51)
WEBMASTER八重草 梢さん、いらっしゃい。 (9/12-00:09:34)
WEBMASTERマリア 10-6さん、いらっしゃい。 (9/12-00:09:42)
八重草 梢 > にゅーしつー、昨日は抜け駆けしてましたw  (9/12-00:09:51)
マリア 10-6 > 入ってると思わなかったの〜(汗) (9/12-00:09:54)
葉原 千愛 > 準備良し♪ (9/12-00:10:22)
葉原 一季 > ふふふふふふw (9/12-00:10:32)
八重草 梢 > さっきチェックしたときは居なかったから(笑) (9/12-00:10:37)
葉原 一季 > やーお気になさらずw (9/12-00:10:42)
氷堂 真白 > 私も準備と。 (9/12-00:11:08)
八重草 梢 > 1キャラだと寂しいなw (9/12-00:11:54)
葉原 千愛 > さて、どのシチュ行きましょう?  梢もいるし、2面にします? (9/12-00:12:05)
葉原 一季 > 本当に2キャラ制度やるなら情報将校とかやるか?(笑)>梢 (9/12-00:12:55)
八重草 梢 > 見学でもいいですよ(笑) けっこう眠いので途中離脱するかもしれないし〜 (9/12-00:12:57)
葉原 一季 > 2面は余力あるですよ〜 (9/12-00:13:26)
八重草 梢 > シャア系でよければ(笑) ・・・でも、女性キャラ一つ入れたいな〜w (9/12-00:13:36)
葉原 千愛 > ミスりそう(笑)<2面 (9/12-00:14:27)
葉原 一季 > お買い物は後日にして、5人でおしゃべりにしますか?(笑)
マリアと真白含めるってことで(爆) : Error!(9/12-00:15:28)
葉原 千愛 > おしゃべりなら……千愛主催のホームパーティしようか? (9/12-00:15:57)
葉原 一季 > いいね〜>ホームパーティ (9/12-00:17:14)
葉原 一季 > たまにはほのぼのとw (9/12-00:17:20)
八重草 梢 > わりといつもほのぼのしてるー(笑) (9/12-00:17:43)
葉原 千愛 > ん〜っと、親交を深めるために呼んだと言うことにしましょうか。 (9/12-00:18:29)
葉原 一季 > ←多分一番ほのぼのに縁が無いから(笑) (9/12-00:18:34)
葉原 千愛 > マリアは飯食えないので外しましょ(^_^;) (9/12-00:18:49)
氷堂 真白 > そういえば、まだプライベートの面を見せたことがありませんね…… (9/12-00:19:13)
葉原 一季 > ユイの飲み物の話はPLがえらくツボ入っていたようだが(笑) (9/12-00:19:34)
葉原 千愛 > んでは、シチュ決まったから早速始めましょうか?>ALL (9/12-00:19:50)
葉原 一季 > あいあい〜 (9/12-00:20:05)
八重草 梢 > らじゃじゃー(笑) (9/12-00:20:39)
葉原 一季 > 一季兄さんは……台所で戦闘モードしてた……張り切って料理作っているらしいw (9/12-00:20:41)
葉原 千愛 > 「んと……、チキンも焼けたっと。お待たせしました〜〜〜〜♪」はしゃぎ気味>ALL (9/12-00:21:18)
八重草 梢 > 「あ・・・僕も料理運ぶの手伝おうか?」 (9/12-00:22:03)
氷堂 真白 > 「こんにちは……わざわざお招き頂いて、ありがとうございます(ぺこり)」 (9/12-00:22:09)
葉原 一季 > 一季さんはえらく真剣にシチューを作っていた(笑) (9/12-00:22:37)
葉原 千愛 > 「あ、いーよぉ。今日は真白ちゃんと梢くんはお客様なんだから♪」<手伝い (9/12-00:23:02)
八重草 梢 > 海軍カレーを作るのです(笑) 肉じゃがでもいいけどw<一季 (9/12-00:23:25)
葉原 千愛 > 「えへへ、さぁ座って座って」>真白 (9/12-00:23:27)
氷堂 真白 > 「あのう、これお口にあうかわからないんですが……」白い袋に青いリボンの飾りつけのされた袋を千愛に手渡します>千愛 (9/12-00:24:17)
葉原 千愛 > 「おに〜ちゃん、まぁだ〜?」>一季 (9/12-00:24:21)
葉原 一季 > では肉じゃがに変更しましょ(笑) (9/12-00:25:03)
葉原 千愛 > 「えと…、ありがとう真白ちゃん♪」中身はなんだろう?>真白 (9/12-00:25:09)
葉原 一季 > 「あとちょっと……ジャガイモに味がしみていない」>千愛 (9/12-00:25:22)
氷堂 真白 > クッキーです(笑)>中身  5種類くらい入っていますw (9/12-00:26:01)
八重草 梢 > 「そう?・・・でも、ちょっと落ち着かないなあ(苦笑)」<いーよぉ (9/12-00:26:15)
葉原 千愛 > 「ん〜、面取りちゃんとした〜?」ぱたぱた<肉じゃが (9/12-00:26:48)
氷堂 真白 > 少し髪型変えて来よう……お団子でなくて一本で三つ編みでw (9/12-00:27:16)
葉原 千愛 > 「んじゃ、あとで一緒にたべよ♪(にこぱ)」>真白<くっき〜 (9/12-00:27:26)
葉原 一季 > 「面取りも芽を取るのもちゃんとしたぞ」>千愛 (9/12-00:27:43)
葉原 千愛 > 「もうすぐ落ち着くから、真白ちゃんとお話ししてて〜」>梢 (9/12-00:28:05)
葉原 一季 > 尚、白い三角巾に割烹着だ(笑)>ALL (9/12-00:28:46)
八重草 梢 > 「うん、そうしてるよ。楽しみだなあ・・・準備頑張ってね(にこ)」>千愛 (9/12-00:29:40)
葉原 千愛 > 「ん〜、じゃ鍋留めしてしばらくおいておこうか?その方がずっと火にかけておくよりも味がしみやすいの」>一季 (9/12-00:29:50)
氷堂 真白 > 「……」台所の一季を見ていたw (9/12-00:29:55)
葉原 一季 > 「千愛……随分料理のこと詳しくなったな(微笑)」素直に従いましょ>千愛 (9/12-00:30:42)
八重草 梢 > 「ん?氷堂さんどうかしたの?」>真白 (9/12-00:31:17)
葉原 千愛 > 「へへ〜♪ みんな待ってるよ、おにーちゃん(にこぱ)」ほめられた(笑) (9/12-00:31:40)
氷堂 真白 > 「あ……少佐の普段の姿なんて見られないかと思ったのでつい……」>梢 (9/12-00:32:16)
葉原 一季 > 「それじゃあいこうか……待たせても申し訳ない(笑)」完全に兄の顔だw>千愛 (9/12-00:33:18)
八重草 梢 > 「確かに、少佐が料理してるのって意外だよね・・・軍人の家系らしいし、そういうのは苦手なのかと思ってたよ(ひそひそ)」>真白 (9/12-00:33:42)
氷堂 真白 > 「(小声で)…………少佐が割烹着……意外でした」>梢 (9/12-00:34:01)
葉原 千愛 > 「うん♪」エプロンぬぎぎ (9/12-00:34:13)
氷堂 真白 > (小声で)「そういったお家ですから、逆に料理とかもきっちりしつけられていそうだと思っていましたけど……」>梢 (9/12-00:35:09)
八重草 梢 > 「だよね・・・うちの父さんなんか、男子厨房に入らずって感じだったから(苦笑)」 (9/12-00:35:14)
葉原 一季 > 「おっと、俺も割烹着脱がなきゃな……」 (9/12-00:36:59)
葉原 一季 > ごそごそごそw (9/12-00:37:05)
八重草 梢 > あ、今の台詞はさっきのにかかる流れで(笑) (9/12-00:37:21)
葉原 千愛 > 「では、行きましょー♪」一季を促します。千愛は後ろからとてててとついて行く感じで… (9/12-00:38:18)
氷堂 真白 > 「そうだったんですか……。うちは母が早くに亡くなったから、幼い頃は父がずっとご飯作ってくれていたんですよ……兄貴が中学入学したころから兄と私とでご飯担当になっていたんですよ」>梢 (9/12-00:39:37)
葉原 一季 > 「はいはい」表情は穏やかですw 先に歩きましょ〜>千愛 (9/12-00:40:59)
八重草 梢 > 「僕も母さんと二人で暮らしてたころは、けっこう家事とかやってたんだけど・・・父さんの家に引き取られてからは全然だよ(苦笑)、家のしきたりとかかなあ・・・けっこう、楽しいんだけどね」>真白 (9/12-00:41:22)
葉原 千愛 > 「おまたせ〜」>梢&真白  一季の背中を軽く押しつつ(苦笑) (9/12-00:42:59)
氷堂 真白 > 「(随分複雑な家庭環境で育ったんだなと思ったりしていた)……家のしきたりもなかなか大変ですね……」>梢 (9/12-00:43:41)
葉原 一季 > 割烹着の下はポロシャツにジーパンだったw (9/12-00:43:59)
八重草 梢 > 「あ・・・少佐、招待していただき有り難うございます(ぴしっ)」一応、軽く敬礼を(笑) (9/12-00:44:09)
葉原 一季 > 「こら、押さなくてもいいって(苦笑)」>千愛 (9/12-00:44:32)
葉原 一季 > 「あまり畏まるな……今日はプライベートだから少し肩の力抜いてくれ(笑)」いつもよりも笑顔優しい>梢 (9/12-00:45:38)
葉原 千愛 > 「早く早くぅ〜♪」嬉しいらしい>一季 (9/12-00:45:44)
氷堂 真白 > 「本日はお招きいただきありがとうございます」敬礼ではなくてきれいなお辞儀 (9/12-00:46:14)
八重草 梢 > 「はい、では・・・お言葉に甘えて(にこ)」 (9/12-00:46:56)
葉原 一季 > 「こらこら、急がなくても逃げないから^^;」>千愛 (9/12-00:47:56)
葉原 一季 > そして手馴れた様子で紅茶など淹れてます(笑) (9/12-00:48:14)
葉原 千愛 > 「はぁい♪」ようやく手を離す(苦笑) (9/12-00:48:39)
葉原 一季 > 「千愛、紅茶を皆に配ってくれるか?」>千愛 (9/12-00:50:43)
八重草 梢 > 「ずいぶんと手慣れた感じですね。てっきり、家事とかは葉原さんがやってるのかと思ってました、ちょっと意外だなあ」素直にw (9/12-00:51:36)
氷堂 真白 > 「そう言えば……八重草さんはどちらの出身ですか?」>梢
決めてなかったらキャンセルね〜 : Error!(9/12-00:52:04)
葉原 一季 > 「ああ、千愛が入隊するまではずっと一人暮らしだったんだよ。それに家でもこれくらい出来るようにならないと恥ずかしいと随分うるさく言われたんだが(笑)」>梢 (9/12-00:53:43)
八重草 梢 > えっと・・・家は旧家にしたいなあ、どこがいいだろう(笑) 決めてない〜w (9/12-00:53:52)
葉原 千愛 > 「はぁい。」ではさくさくと配ります (9/12-00:54:23)
氷堂 真白 > 「それと、葉原さん……と、少佐の御実家はどちらです?」>千愛
一季は外すからな〜自問自答は避けるのじゃw : Error!(9/12-00:55:29)
八重草 梢 > 「そうなんですか・・・うん、そのほうが良いですよね。料理もやってみると楽しいと思うし」>一季 (9/12-00:56:44)
葉原 一季 > 一人暮らし歴そこそこ長そうですがw (9/12-00:57:39)
葉原 千愛 > どこにするん?(^_^;)<実家>兄上 (9/12-00:57:58)
葉原 一季 > 帝都では無難すぎるからいっそのこと横浜を希望する(笑)>実家 (9/12-00:59:06)
八重草 梢 > こっちは父の家は京都のあたりにでもするか(笑) でも、幼少期は母親とおそらく東京のあたりで〜繭の家の近所に(笑) (9/12-01:00:29)
葉原 一季 > 父の実家旧家なら京都はよさげだにゃ〜(笑)>梢   (9/12-01:01:30)
葉原 千愛 > では、南総はどうでしょう?(横浜って地名で出せるのか謎) (9/12-01:01:44)
八重草 梢 > オニは貴族階級だから(笑) 問題は・・・PLが知識さぱーりw まあ、突っ込んだ会話しなければだいじょぶ〜 (9/12-01:02:17)
八重草 梢 > 里見八犬伝?(笑) (9/12-01:02:57)
葉原 一季 > 南総……それはPLの田舎方面だ……OK(爆)>千愛 (9/12-01:03:22)
葉原 千愛 > 犬好きPLに房総半島あたりの地名を出せばそうなるのですよ、うふふ♪ (9/12-01:04:22)
葉原 一季 > 里見基地は恐らくは海自館山基地のはずじゃし〜w (9/12-01:04:43)
葉原 一季 > 旧国名にすると安房ですがw
そして地元なので口うるさくなるPLw : Error!(9/12-01:05:07)
葉原 千愛 > 「ん〜っとね、里見の海軍基地あたりだよ〜」知ってるかな〜?ってかんじに>真白 (9/12-01:05:27)
八重草 梢 > まあ、パラレル世界で地名は微妙に変えた方がらしいらしいし(笑) (9/12-01:05:51)
八重草 梢 > 古い地名とか伝説とかもじったようなのがいいらしいw 京都は・・・古都ってなってるな、チェックしてなかったよ(爆) (9/12-01:06:55)
氷堂 真白 > 「里見基地の方でしたか……(ちょっと驚いたw)」>千愛 (9/12-01:07:44)
八重草 梢 > 「僕は・・・父方の『八重草』は古都の方になります。もっとも・・・物心ついてから長い間、帝都暮らしだったので実感はないんだけど(苦笑)」>真白 (9/12-01:09:24)
葉原 千愛 > 「んと、里見基地近くなだけ〜。でも里見基地にはおにーちゃんがいるんだよ〜♪」と言うことにしておく(笑) (9/12-01:09:33)
氷堂 真白 > 「葉原さん、少佐以外にもお兄様がいらっしゃるんですか?」>千愛 (9/12-01:11:01)
葉原 千愛 > 「ふぅん、梢君は帝都出身だったんだ〜」 (9/12-01:11:29)
八重草 梢 > 「へぇ、隊長みたいに優しいお兄さんなんだろうね(にこ)」そういや、少佐じゃなくて隊長って呼んでたw>千愛 (9/12-01:11:34)
葉原 一季 > 「枇杷の生産と花の生産ではそこそこ有名なところだ」 (9/12-01:11:46)
氷堂 真白 > 「帝都で古都ですか……環境に慣れるまで大変だったのではないでしょうか?」>梢 (9/12-01:12:30)
葉原 千愛 > 「うん♪里見には陸紀おにーちゃんがいるの♪」>真白
で、良かったんだよね?<海軍 : Error!(9/12-01:12:47)
八重草 梢 > 「う・・・・ん(少し考えて)、父さんの家ではあんまり外に出ることなかったから・・・問題なかったかな」>真白 (9/12-01:13:41)
葉原 一季 > ういうい〜3番目が海軍の文官系〜>千愛 (9/12-01:14:11)
八重草 梢 > キャラ設定、そろそろ文章化しないとだわ(笑) (9/12-01:14:16)
葉原 千愛 > 「あ、っとぉ。お話しは食べながらでもできるの。」つんつん、と急かしてみる>一季 (9/12-01:14:55)
氷堂 真白 > 「あ……ちょっと立ち入ったこと聞きすぎましたね、ごめんなさい」>梢 (9/12-01:15:06)
葉原 一季 > 「そうだな……そろそろ席についてもらうか」言いながらしっかり準備してたw>千愛 (9/12-01:16:03)
八重草 梢 > 「あ・・・いいよ、別に。それより・・・そろそろお腹空いたね(にこ)」>真白 (9/12-01:16:15)
氷堂 真白 > 「(少し小声で)……すみませんね……でもありがとう」微笑んだような気がしたw>梢   (9/12-01:18:09)
葉原 千愛 > 「ちゃくせーき。」兄貴、音頭お願いします (9/12-01:19:30)
葉原 一季 > あいあい〜「では……本日はお越しいただき……って上司相手の挨拶出すな……(苦笑)」 (9/12-01:20:53)
葉原 千愛 > 「あはは、仕事人間だねぇ〜♪(にこにこ)」>一季 (9/12-01:21:44)
葉原 一季 > 「……癖になっているあたりが中間管理職の哀しいところなんだよ(苦笑)」>千愛 (9/12-01:22:30)
葉原 一季 > 「おっと失礼……家でまでこうならんように二人は気をつけてくれ(苦笑)」>梢、真白 (9/12-01:23:15)
八重草 梢 > 「はい、気をつけます(くす)」 (9/12-01:24:31)
葉原 一季 > 「今日は無礼講で構わないからゆっくりしていってくれ(微笑)」仕事中には見せない笑顔でw (9/12-01:25:04)
葉原 一季 > 「料理が冷める前に食べよう……その前に、アルコールでは無いが一応乾杯ということで」
千愛ちゃん、長いと突っ込みいれてくれw : Error!(9/12-01:26:11)
氷堂 真白 > 「了解しました」一季が家でまで堅物で無いことに安堵したw (9/12-01:27:43)
葉原 千愛 > 「ちちち、パーティで堅苦しい挨拶は抜きだよ♪ 『今日は無礼講だ〜。思う存分楽しんでくれ〜』で良いの♪(にこぱ)」右手人差し指でちちちしつつ>一季 (9/12-01:28:27)
葉原 一季 > 「(溜息ついて)……職業病だなあ(苦笑)」 (9/12-01:29:09)
八重草 梢 > その様子を見て、微笑ましいなあと笑顔を(笑) (9/12-01:29:30)
葉原 一季 > 「では改めて……思う存分楽しんでくれ」笑顔付きで>ALL (9/12-01:29:56)
氷堂 真白 > (うちの兄貴とは全然違うけど……こうして見ていると兄なんだな……) (9/12-01:31:07)
八重草 梢 > 「あ・・・はい、もうお腹ぺこぺこです(笑)」<楽しんでくれ (9/12-01:31:44)
葉原 一季 > 「それでは……いただきます(−人−)」 (9/12-01:31:58)
葉原 一季 > あかん〜家ではこんなおもろい兄ちゃんなのかとPL爆笑。 (9/12-01:32:24)
葉原 千愛 > 「いただきまぁす♪」だから千愛が懐いているんですよ(笑)<おもしろいおにーちゃん (9/12-01:33:03)
氷堂 真白 > 「いただきます」 (9/12-01:34:02)
葉原 一季 > プライベート一季さんOS構築してなかったから(こらw) (9/12-01:34:41)
八重草 梢 > 「はい、いただきます(合掌)」 (9/12-01:35:20)
葉原 千愛 > 「(もぐもぐ) さっきの話だけど、真白ちゃんはどこからなの?」>真白 (9/12-01:37:25)
氷堂 真白 > 「(もぐもぐ)…………このポテトサラダ、美味しいです」 (9/12-01:37:26)
氷堂 真白 > 「(ごくんと飲み込んで)宗谷です……神威の更に北で……ヤシマの最北端ですよ」>千愛 (9/12-01:38:42)
葉原 千愛 > 「ん〜っと、あの雪像つくるとこあたり?」中途半端な知識(笑) (9/12-01:40:01)
氷堂 真白 > 「雪像祭り開催するのは神威です……」>千愛 (9/12-01:41:18)
八重草 梢 > 「へぇ、寒そうだなあ〜。行ったことないから・・・想像だけどさ」ゆっくりと食べながらw>最北端 (9/12-01:41:23)
葉原 千愛 > 「む〜、神威よりも北…。おにーちゃん行ったことある?」わからなくて悩み顔 (9/12-01:42:52)
氷堂 真白 > 「ええ、寒いです……冬場は雪降らない日の方が少ないですし。海も流氷に覆われます(即答したw)」>梢 (9/12-01:43:03)
葉原 一季 > 「宗谷か……俺は研修で数年前に行ったことがあるぞ」>千愛 (9/12-01:44:37)
八重草 梢 > 「雪・・・か、子供の頃にちょっとだけ雪合戦とかした記憶あるなあ・・・滅多につもらなかったから、大雪降ったときのことなんか今でも覚えてるや」おもいだしてごーらん♪あんなことーw (9/12-01:45:10)
葉原 千愛 > 「雪ばっかりなの?」>真白&一季     第一変換:幽姫で……(汗) (9/12-01:45:48)
八重草 梢 > 幽姫の本名ですけど(笑)<雪 (9/12-01:46:39)
葉原 千愛 > 幽姫ばっかりって出た瞬間、怖くなった。虐められる気がして(爆) (9/12-01:47:36)
葉原 一季 > 「俺が行った時は道路の両脇に3メートル以上積もっていたな……上川の陸軍基地から日帰りで行ったからちょっと肝冷やしたけどな」
実際積もりますw : Error!(9/12-01:47:49)
氷堂 真白 > 「冬場は雪ばかり、ですね……」>千愛
上川=旭川でよろw : Error!(9/12-01:48:52)
八重草 梢 > 「かまくら作ろうとしたんだけど・・・うまくいかなくて、けっきょく雪ダルマにしちゃったりね(笑)」 (9/12-01:49:19)
葉原 千愛 > 「う〜ん、あたしも行ってみたいなぁ…。雪合戦に、かまくらかぁ〜(羨)」もわんもわんもわん (9/12-01:50:17)
氷堂 真白 > 「帝都と神威では雪の質が違いますからね……内地の雪はかまくら作りにくいと、うちの親父が言ってました」>梢 (9/12-01:50:47)
八重草 梢 > 「懐かしいなあ・・・みんな、元気だと良いんだけど・・・(ぽつり)」一人回想シーンw (9/12-01:52:19)
氷堂 真白 > そしてさりげなく口調が地元モードなりつつある真白w (9/12-01:54:41)
八重草 梢 > 「あ・・・そうなんだ、今度・・・このあたりで雪降ったら頑張ろうと思ってたのになあ、残念(苦笑)」>真白 (9/12-01:56:08)
葉原 一季 > 「神威に行く機会があれば良いんだけどな……」 (9/12-01:56:17)
葉原 千愛 > 「行ってみたいねぇ。ってっても任務以外じゃ滅多に動けないからねぇ〜。」野菜スティックぽりぽり (9/12-01:57:18)
氷堂 真白 > 「その時は指南しますよ(くす)」>梢 (9/12-01:58:16)
葉原 一季 > 「うちの部隊が神威に出動するようにならないことを祈ろう……(苦笑)」 (9/12-01:58:55)
八重草 梢 > 「あ・・・それ、嬉しいなあ。よろしく頼むね(にこ)」>真白 (9/12-02:00:27)
八重草 梢 > 結界あるからだいじょぶさー・・・・・・・きっとw<出動 (9/12-02:01:13)
氷堂 真白 > 「いいですよ」>梢 (9/12-02:01:29)
葉原 千愛 > 「だねぇ。っと、肉じゃが見てくるね。」すたたた (9/12-02:03:13)
氷堂 真白 > 神威の結界破られる時は宗谷(稚内)か納沙布(根室)が壊滅するでしょうw (9/12-02:04:31)
氷堂 真白 > うちの背後霊地図持ち出して北海道の地名調べてます(爆) (9/12-02:05:51)
葉原 千愛 > 「おまちどぉ。ばっちりだったよ♪さぁ、どうぞ。」お皿で配膳 (9/12-02:07:01)
葉原 一季 > 「おっと、済まん」>千愛 (9/12-02:07:42)
氷堂 真白 > 「神威来るときがあって……もし冬場なら、服装はくれぐれも気をつけて下さいね……」突如w (9/12-02:08:43)
八重草 梢 > 「うわ、美味しそうだね、じゃ・・・早速」 (9/12-02:09:07)
葉原 千愛 > 「?なんで??」>真白 (9/12-02:09:28)
葉原 千愛 > 「おにーちゃん、自慢の一品です♪(へへ〜)」<おいしそう>梢 (9/12-02:11:10)
氷堂 真白 > 「まず確実に風邪ひきます(きっぱりw)」>千愛  「あと、雪で転倒する可能性も高いから……」 (9/12-02:11:45)
八重草 梢 > 「うん♪これは美味しいや、僕が食べたことのある肉じゃがでも5本の指に入るよ(にこ)」
母さんのが一番美味しいのは言うまでもないこと(爆) : Error!(9/12-02:12:14)
葉原 一季 > 「そういえばこっちの寒さとは全然違ったな……(苦笑)」 (9/12-02:12:29)
葉原 千愛 > 「そんなに寒いの? 防寒具準備しないと駄目なんだねぇ」頭の中はホッカイ□とかだったり(笑) (9/12-02:13:17)
氷堂 真白 > 「これ、少佐が作ったものなんですね…………本当に美味しいです」>葉原兄妹 (9/12-02:13:24)
氷堂 真白 > 「一番気をつけてほしいのはコートと靴ですね……靴底平らな靴だとあっさり転びます」 (9/12-02:14:22)
葉原 千愛 > 「そでしょ♪あたし、煮物の味付けだけはまだおにーちゃんに敵わないんだよ〜」兄をほめられて嬉しい人>梢&真白 (9/12-02:15:02)
氷堂 真白 > 「コートは薄手のコートじゃ役に立ちません、寒さ防げませんから……」 (9/12-02:16:23)
八重草 梢 > 「そうなんだ・・・でも「だけ」って言ってると、他のことは隊長より上手くできるみたいだよ(くす)」>千愛 (9/12-02:16:41)
葉原 一季 > 「千愛……炊き込みご飯作った時にも同じこと言ってたな?(笑)」 (9/12-02:17:15)
葉原 千愛 > 「ふぅ〜ん。コートと靴もしっかりした作りじゃないと駄目なんだぁ。」 (9/12-02:17:34)
氷堂 真白 > 「……うちと逆ですね(くす)」>千愛  「うちの兄貴煮物作るの苦手だったんですよ……他は兄貴の方が上手かったんですけどね」 (9/12-02:18:47)
葉原 千愛 > 「ぶぅ、そんな事いう人にはポテサラあ〜げない(笑)」>梢 (9/12-02:19:01)
葉原 千愛 > 「おやぁ?そんなこと言いましたぁ(笑)」>一季  はぐらかし(笑) (9/12-02:19:24)
八重草 梢 > 「あちゃ・・・参った、ゴメンゴメン(笑)」>千愛 (9/12-02:19:46)
葉原 一季 > 「そういうことにしておいてやろう( ̄ー ̄)」>千愛 (9/12-02:20:24)
葉原 千愛 > 「真白ちゃんのおにーちゃんってどんな人?」>真白 (9/12-02:20:34)
葉原 千愛 > 「(にこにこ)へへ〜 ポテサラの威力は絶大なのだ♪」ではポテサラ梢にあげます(笑) (9/12-02:21:48)
八重草 梢 > 「(兄妹って・・・良いなあ。家族の暖かさって・・・こんな感じだったんだよね)」微笑んで見つめつつフェードアウトw (9/12-02:21:57)
葉原 千愛 > 「そういうことにされといてやろう(笑)」遊んでいる(笑)>一季 (9/12-02:22:26)
氷堂 真白 > 「うちの兄貴ですか?……今海軍の航空部隊の見習いパイロットです。少佐に比べたら全然良い男じゃないんですけどね……」 (9/12-02:22:28)
八重草 梢 > ポテサラ頂きつつ(笑) ではでは、おやすみです〜 お先に(笑) (9/12-02:22:37)
葉原 一季 > おやすみです〜w>梢 (9/12-02:22:38)
WEBMASTER八重草 梢さん、さようなら〜。 (9/12-02:22:51)
葉原 千愛 > お疲れ様でした〜>梢 (9/12-02:23:12)
葉原 千愛 > 「ふぅん、陸紀おにーちゃんと同じ海軍なんだぁ〜」 (9/12-02:24:33)
氷堂 真白 > 「がさつで口悪くて私をしょっ中どつきまわしていました……あれ?……誰かにている人を思い出しそうなのですが……」 (9/12-02:24:53)
葉原 千愛 > 「…………がさつで口悪くて〜? ………司くん?」 (9/12-02:26:13)
氷堂 真白 > 「実を言うと親父もそうなんですけどね」<海軍の航空部隊 (9/12-02:27:08)
氷堂 真白 > 「……あああああ!!!!!!!!」思い切り納得したらしいw<司 (9/12-02:27:28)
葉原 千愛 > 「おとーさんも軍人さんなんだ。ウチと一緒だねぇ〜」 (9/12-02:28:30)
氷堂 真白 > 「葉原さんの家のように名門の家とかでは無いんですけどね……(やや苦笑気味に)」>千愛 (9/12-02:29:30)
葉原 千愛 > 「ウチって名門……なのかなぁ?」よくわからんらしい(笑) ただ階級が高いのだけはわかっている (9/12-02:31:26)
氷堂 真白 > 「そうか……どうりで最終的に憎めないと思ったら……兄貴と大崎さん……似ているのか……(ぶつぶつw)」 (9/12-02:32:20)
氷堂 真白 > 「葉原家って……軍の中では有名ですよ(あっさり)」>千愛 (9/12-02:33:13)
葉原 千愛 > 「そなの?あたし、おとーさんの仕事のことあんまり知らないんだよねぇ〜。」のほほん(笑) (9/12-02:34:57)
氷堂 真白 > 「少佐が研修で宗谷に来たとおっしゃていましたよね?……あの時、駐屯地の人たち大騒ぎだったんですよ……」 (9/12-02:35:20)
葉原 千愛 > 「軍のお仕事って部署部署で違うからさ〜っぱりなの(苦笑)」 (9/12-02:35:56)
葉原 一季 > 6年ほど前のことにしようか?(笑)>一季研修で神威滞在 (9/12-02:36:20)
葉原 千愛 > 「ふぅ〜ん、おにーちゃんも有名人なんだぁ」ぽややん(笑) (9/12-02:36:29)
葉原 一季 > それなら千愛が知らなくても辻褄が合うw (9/12-02:36:39)
葉原 千愛 > 7歳じゃわけわからんだろうな(笑)<研修 (9/12-02:36:58)
氷堂 真白 > 大騒ぎしてたから覚えてたとすれば問題なかろうw (9/12-02:37:33)
氷堂 真白 > 「断片的にしか覚えていないんですけどね(苦笑)」<大騒ぎ (9/12-02:39:28)
葉原 一季 > その頃食器を下げつつ「……宗谷だけじゃない……何処行っても大騒ぎだったな……」 (9/12-02:40:35)
葉原 千愛 > 「ふぅ〜ん。あたしも行ってみたいなぁ…」仕事抜きで(笑) (9/12-02:41:17)
氷堂 真白 > 「それがまさか……少佐の下に配属されるとは思っていませんでしたから……」 (9/12-02:41:48)
葉原 千愛 > 「あ、おにーちゃん洗い物はおいておいてくれればいいからね♪」 (9/12-02:42:05)
葉原 千愛 > 「きっと縁があったんだねぇ〜(にこぱ)」>真白
すみません、そろそろねむむ〜(^_^;) : Error!(9/12-02:43:10)
氷堂 真白 > 「……そうじゃなかったら……ここにいなかったって、思います(ぽつりと)」 (9/12-02:43:11)
葉原 一季 > 「ああ、ついでにデザートを持って行くよ」>千愛 (9/12-02:43:41)
葉原 一季 > お開きにしませうw (9/12-02:43:47)
葉原 千愛 > 「うん、ありがとー♪あ、真白ちゃんのクッキーも一緒に貰おうよ」>一季 (9/12-02:44:30)
葉原 千愛 > 「??」<いなかった   訳がわからぬらしい (9/12-02:44:53)
葉原 一季 > 「おお、氷堂済まんな〜ありがたく頂くよ」 (9/12-02:45:22)
葉原 一季 > 「悪い、並べておいてくれるか?皿は持って行く」>千愛 (9/12-02:45:57)
葉原 千愛 > 白〜 (9/12-02:47:03)
氷堂 真白 > 「いつか、話しますよ……」表情見て>千愛
千愛には刺激がまだ大きい話だと判断してるんで^^; : Error!(9/12-02:47:15)
葉原 一季 > ではデザートつまみつつお開きにしましょうw (9/12-02:47:39)
葉原 千愛 > 「はぁい♪」<並べ (9/12-02:47:47)
葉原 千愛 > 「うん、いつかね♪(にこにこ)」>真白 (9/12-02:48:13)
葉原 千愛 > ういうい<デザート   では、お疲れ様でした〜<(_ _)> (9/12-02:48:40)
葉原 一季 > お疲れ様でした〜 (9/12-02:49:08)
葉原 千愛 > では、逃亡します(爆) (9/12-02:49:15)
葉原 千愛 > (^ー^)ノ〜〜 (9/12-02:49:26)
WEBMASTERマリア 10-6さん、さようなら〜。 (9/12-02:49:33)
氷堂 真白 > では落ちる〜 (9/12-02:49:39)
WEBMASTER葉原 一季さん、さようなら〜。 (9/12-02:49:41)
WEBMASTER上留GMさん、いらっしゃい。 (9/15-21:27:37)
上留GM > 入室〜。 (9/15-21:27:59)
泉中佐 > 念の為チェック (9/15-21:28:52)
久田 亨 > その2 (9/15-21:30:29)
牟礼 征一 > その3 (9/15-21:30:38)
WEBMASTER大崎 司さん、いらっしゃい。 (9/15-21:32:29)
大崎 司 > もう1窓入っておくココロw (9/15-21:32:57)
宗川 克総 > その4 (9/15-21:33:52)
磯角 克美 > その5 (9/15-21:34:01)
上留GM > オーバーw (9/15-21:34:19)
上留GM > テキストー埋まらぬーしべさんのような台詞ジェネレート機能が欲しい〜><(笑) (9/15-21:58:34)
上留GM > そろそろ時間〜腹を括っておこう^^; (9/15-22:02:56)
上留GM > んー?一季さんシーンは22:00開始だと昨日確認したはずなんだけど……間違えて23:00と打ってしまったか?(滝汗) (9/15-22:16:03)
上留GM > 体調心配…お忙しいし、この間良くなかったし、大丈夫でしょうか…?(汗) (9/15-22:18:04)
WEBMASTER葉原 一季さん、いらっしゃい。 (9/15-22:18:19)
上留GM > 不安になっているのでつらつらと書いている次第(苦笑) (9/15-22:18:28)
葉原 一季 > おはようございます〜m(__;)m
仮眠失敗TT : Error!(9/15-22:18:46)
上留GM > 今晩はです〜良かった(安堵)>一季さん (9/15-22:18:50)
葉原 一季 > 時間はきっちり覚えていましたTT (9/15-22:19:29)
上留GM > 真面目に、体調大丈夫ですか?(汗) (9/15-22:19:30)
葉原 一季 > 大丈夫です〜寝起きですが(苦笑) (9/15-22:19:49)
上留GM > ご無理はなされ無いで欲しいので^^; (9/15-22:19:50)
上留GM > 了解です、そちらの準備が整い次第開始させて頂きます(笑) (9/15-22:20:27)
葉原 一季 > あと5分下さい〜(苦笑) (9/15-22:20:57)
上留GM > 先にシーンのタイトルコールを(笑) (9/15-22:20:58)
上留GM > 了解です(笑)<5分 (9/15-22:21:12)
上留GM > ミドルフェイズ シーン6『闇が潜みし水面下、闇が覆うは誰(た)が刃』 (9/15-22:21:46)
上留GM > メインPC:葉原一季 (9/15-22:22:27)
上留GM > 参加不可PC:一季以外の全PC (9/15-22:22:58)
上留GM > CICから椎名大尉が呼び出された後、しばらくしてまた先程繭を呼びに来た兵士がCICに現れる。 (9/15-22:24:39)
葉原 一季 > 帰還〜 (9/15-22:25:51)
上留GM > お帰りなさいませ(笑) (9/15-22:26:19)
上留GM > と言う訳で始めますね(笑) (9/15-22:26:49)
葉原 一季 > ういっす〜>開始 (9/15-22:27:12)
上留GM > ではw 兵士「(敬礼)失礼します。葉原少佐、泉中佐が至急おいでになる様にとの事です。」>一季 (9/15-22:27:35)
上留GM > 「椎名大尉は間も無くこちらにお戻りになると言う事ですので…申し訳有りません。」 (9/15-22:28:17)
葉原 一季 > 「了解した……」内心”何故また?”といぶかしげに思いつつ。 (9/15-22:28:18)
上留GM > 途中で繭と擦れ違いますがここでも兵士が間に割り込んで急いで居ると言う旨を繭に伝えます。 (9/15-22:29:33)
葉原 一季 > 内心2:俺を呼び出して椎名君を呼び出してまた俺……何の腹積もりがあるんだ? (9/15-22:29:49)
葉原 一季 > 了解です>急ぎ (9/15-22:30:07)
上留GM > その後中佐の待つ艦長室へ通されます。 (9/15-22:30:24)
葉原 一季 > 「失礼致します、葉原です」扉ノックして (9/15-22:31:04)
泉中佐 > 一季を中へ通すと敬礼をして、連れてきた兵士を下がらせます。 (9/15-22:31:08)
泉中佐 > 「ご苦労。」>一季 (9/15-22:31:41)
泉中佐 > 「緊急の要件だ。先程合流予定の艦隊から連絡が入った。天候の問題から少々到着が遅れるらしい。時間にして20分ほどだが結界を通過出切る範囲としてはギリギリになる。」 (9/15-22:32:28)
葉原 一季 > 「お疲れ様です」一礼して (9/15-22:33:41)
葉原 一季 > 今のは「ご苦労」に対してのレス〜 (9/15-22:34:03)
泉中佐 > 「知っての通りだと思うが念の為確認しておく。結界を通過出来るの時間と場所は限られており尚且つそれを可能とするには特殊な呪文処理を施された装甲が要る。」 (9/15-22:35:00)
泉中佐 > <通過出来る時間と場所は〜 (9/15-22:35:20)
葉原 一季 > 「は、存じております」<結界と装甲 (9/15-22:36:25)
泉中佐 > 「時間に間に合わなければ一切の動力が使い物になら無くなると言う事だ。」 (9/15-22:36:35)
泉中佐 > 「今回の積荷は非常に重要な物だ、何としてでも無事に持ち帰らせねばならん。諸君の働きに期待する。」 (9/15-22:37:17)
葉原 一季 > 「すなわち、シュネルギアの出動準備を……ということですね、了解致しました。」 (9/15-22:37:50)
泉中佐 > 「……今回の任務におけるタイムスケジュールは一切公開していない……そう言う事だ。」 (9/15-22:39:09)
葉原 一季 > 「……」<タイムスケジュール (9/15-22:39:40)
葉原 一季 > 「(……やはり、シュネルギアを観察するため……か?)」 (9/15-22:40:07)
泉中佐 > 「こちらの予定としてはまだ早い。先程の事も含めドライバー達とブリーフィングをしておいてくれたまえ。」<出動準備を〜 (9/15-22:40:38)
葉原 一季 > 「……了解です」 (9/15-22:41:15)
泉中佐 > 「アペルギアのドライバー達には先程久田少尉に通達してある、彼等にはほどなく連絡が回るだろう。」 (9/15-22:42:15)
上留GM > 『久田中尉〜』です、すみません^^; (9/15-22:42:41)
葉原 一季 > 「(……一体、何が引っかかっているんだ?……こういう時に限って気のせいで済まない事が少ないからな……)」 (9/15-22:43:23)
葉原 一季 > ういうい〜>久田中尉 (9/15-22:43:37)
泉中佐 > 「ポイント到着15分前にシュネルギア及びフライングユニットにて哨戒、到着後はそのまま待機。アペルギアは3機とも空母上にて警戒、これがこちらの予定していたプランだ。」 (9/15-22:43:55)
泉中佐 > 「……何か?」>一季 (9/15-22:44:34)
葉原 一季 > 「……異存はありません」 (9/15-22:45:49)
WEBMASTERマリア 10-6さん、いらっしゃい。 (9/15-22:46:56)
葉原 一季 > こんばんはにゃ〜>マリア (9/15-22:47:21)
マリア 10-6 > こんばんわ〜、始まってたのか(汗) (9/15-22:47:33)
葉原 一季 > や、先週お休みした分をやっているのですじゃ>マリア (9/15-22:48:15)
葉原 一季 > しかし、微妙に上の空…… (9/15-22:48:52)
泉中佐 > 「余り早いと結界に引っ掛かる可能性が有る。結界の有効範囲などの情報を教える訳にも行かん、シュネルギアは行動半径が広い様だから尚の事慎重にした方が良いかと思った…が、実際にどうするかや細かい事はそちらに任せる。君の方が運用経験が有るのだから忌憚無い意見を言ってくれて構わん。」>一季 (9/15-22:48:52)
マリア 10-6 > では虎フィーバー(笑)しながらですが裁定者しますね。 (9/15-22:49:04)
上留GM > 遅れました、今晩はです(笑)>マリアさん (9/15-22:49:08)
WEBMASTERユイさん、いらっしゃい。 (9/15-22:49:34)
葉原 一季 > こんばんは〜>ユイ (9/15-22:49:44)
ユイ > こばわです〜気にせず進めてくださイ (9/15-22:49:54)
上留GM > そんな一季を見つめて軽く苦笑を浮かべる泉中佐。<微妙に上の空 (9/15-22:50:25)
上留GM > 今晩はです。>ユイさん (9/15-22:50:34)
泉中佐 > 「呪装船団の護衛任務で最も気を遣う時は合流間際だ。気を引き締めて事に当って貰いたい。」 (9/15-22:50:44)
葉原 一季 > 「承知しております」<合流間際 (9/15-22:51:25)
泉中佐 > 「(頷く)以上だ、下がってくれて良い。」 (9/15-22:51:48)
葉原 一季 > や、考え事入っちゃったから<上の空 (9/15-22:51:59)
泉中佐 > 「…ん、一つ付け加えておく。」 (9/15-22:52:32)
葉原 一季 > 「は、それでは失礼致します」敬礼して、退室 (9/15-22:52:40)
泉中佐 > ういういw<考え事入っちゃったから (9/15-22:52:49)
葉原 一季 > 「……はい」<付け加え (9/15-22:52:56)
泉中佐 > 「緊急の連絡を受けた時、内容によっては今回の様に通信では話せない事も有る。特に呪装船団や結界に関する事では如何なる事態も想定して機密を守らねばならん。」 (9/15-22:54:06)
泉中佐 > 「ゆえにもう一度、ないし2度この様に呼ぶ事も有り得る。そのつもりで居てくれたまえ。」(答礼) (9/15-22:55:00)
葉原 一季 > 「了解致しました」<機密と呼び出し (9/15-22:55:49)
上留GM > 部屋の外に出ると、立哨していた兵士が一季をCICまで護衛して行きます。 (9/15-22:57:34)
葉原 一季 > 「(そうか……エーテル通信がないのか)」と内心で思いつつ。 (9/15-22:57:50)
葉原 一季 > 内心2:しかし、いざという時に呼び出されたら………… (9/15-22:58:36)
上留GM > いや、一季の周りに聞かれたらマズイと言う事ですよw<エーテル通信 (9/15-22:59:08)
葉原 一季 > あ、失礼しました^^;  考えすぎ〜(苦笑) (9/15-22:59:43)
上留GM > 上官命令か、現場の判断か、どっちを取るかはその時の状況と一季の判断次第(笑)<いざと言う時〜 (9/15-23:00:10)
WEBMASTER椎名 繭さん、いらっしゃい。 (9/15-23:00:48)
葉原 一季 > 承知しました(笑)<判断次第 (9/15-23:00:59)
上留GM > 一定階級以上の人にしか聞かせられないと言うものも有りますしね(笑) (9/15-23:01:04)
葉原 一季 > こんばんは〜>繭 (9/15-23:01:06)
椎名 繭 > こんばんわ(こそこそ) (9/15-23:01:09)
上留GM > 今晩はです。>繭さん (9/15-23:01:11)
ユイ > こばわです〜>繭 (9/15-23:01:15)
マリア 10-6 > こんばんわ〜>繭 (9/15-23:01:46)
上留GM > 以上でシーン6を終了しますパトス計算するので少々お待ち下さい^^;>一季さん (9/15-23:01:46)
葉原 一季 > 内心3:……状況が状況だ……有事の際は、現場指揮官としての自分を優先するか…… (9/15-23:05:05)
WEBMASTER八重草 梢さん、いらっしゃい。 (9/15-23:05:38)
葉原 一季 > 了解です〜>計算 (9/15-23:05:55)
葉原 一季 > こんばんは〜>梢 (9/15-23:05:59)
八重草 梢 > ただいまー(へろへろ) (9/15-23:06:04)
上留GM > 今晩はです、お疲れ〜(苦笑)>梢さん (9/15-23:06:48)
ユイ > こばわでス〜>八重草少尉 (9/15-23:06:56)
葉原 一季 > 広島帰って来たんですか?>梢の背後の人 (9/15-23:07:19)
八重草 梢 > 昨日はすみませんでした〜。仮眠のつもりが完全に死んでしまって(苦笑)、今日はわりかし元気です〜 (9/15-23:07:30)
八重草 梢 > 今(笑)<帰ってきた  (9/15-23:07:37)
マリア 10-6 > こんばんわ〜>梢 (9/15-23:07:40)
八重草 梢 > あ、セッションの邪魔になるので、このあたりで (9/15-23:07:58)
葉原 一季 > お疲れ様です^^;>梢 (9/15-23:08:14)
上留GM > (へろへろ)でわりかし元気なのですか^^; (9/15-23:08:18)
上留GM > 後は一季さんのエモーションが終了次第開始します。 (9/15-23:08:58)
上留GM > ブリーフィング前って事でキャラチャでもしてるとか(爆w) (9/15-23:09:15)
八重草 梢 > 昨日は死んでたのです(苦笑)<わりかし (9/15-23:10:06)
椎名 繭 > はーい (9/15-23:10:21)
一季一季(A553/PT29/L34) > 現在はこうです〜 (9/15-23:10:50)
上留GM > はう、お大事に(汗)>梢さん (9/15-23:11:34)
一季一季(A553/PT29/L34) > るるぶ捜索ちう(爆) (9/15-23:12:59)
一季一季(A553/PT29/L34) > 発見〜 (9/15-23:14:27)
一季一季(A553/PT29/L34) > 泉中佐からのダーザイン欲しいところ…… (9/15-23:15:12)
上留GM > 検索中w (9/15-23:15:46)
上留GM > 『妬み』か『苛立ち』か『疑惑』…かな?(爆w)<泉中佐からのダーザイン (9/15-23:16:48)
一季一季(A515/PT16/L34) > で、今ある物で先に<繭からの信頼>3→4(20−4)、<自己からの執着>2→4(30−7) (9/15-23:17:20)
一季一季(A515/PT16/L34) > おいしいネタどもっす(笑)<『妬み』か『苛立ち』か『疑惑』 (9/15-23:18:16)
一季一季(A515/PT18/L34) > PT減少間違い^^; (9/15-23:18:42)
一季一季(A515/PT18/L34) > <泉中佐からの苛立ち>一気に4レベル(35−10)下さい(笑) (9/15-23:20:40)
一季一季(A490/PT8/L34) > したらこうなります〜 (9/15-23:21:22)
一季一季(A490/PT8/L34) > では振ります〜 (9/15-23:22:11)
上留GM > はーい、パトス使った分はアガペー上げて下さいね〜。自分も前に間違えたので念の為^^;もし計算していたら御免なさいです(汗) (9/15-23:23:26)
一季一季(A496/PT2/L34) > 部下からの期待4(アガペーとパトスはまとめて増減しておきます。)
6d6≦4 : 1(1) 2(1) 3(0) 4(1) 5(2) 6(1) -> 3(9/15-23:23:28)
一季一季(A496/PT2/L34) > 自己からの執着4
6d6≦4 : 1(2) 2(0) 3(1) 4(1) 5(1) 6(1) -> 4(9/15-23:23:49)
一季一季(A496/PT2/L34) > 繭からの信頼4
6d6≦4 : 1(1) 2(1) 3(1) 4(0) 5(0) 6(3) -> 3(9/15-23:24:02)
一季一季(A496/PT2/L34) > 牟礼からの下心
6d6≦4 : 1(1) 2(1) 3(1) 4(2) 5(0) 6(1) -> 5(9/15-23:24:19)
一季一季(A496/PT2/L34) > 梢からの尊敬4
6d6≦4 : 1(1) 2(2) 3(1) 4(1) 5(0) 6(1) -> 5(9/15-23:24:34)
一季一季(A496/PT2/L34) > 泉中佐からの苛立ち4 (9/15-23:24:47)
一季一季(A496/PT2/L34) > 振り忘れ〜
6d6≦4 : 1(1) 2(4) 3(0) 4(0) 5(1) 6(0) -> 5(9/15-23:25:00)
一季一季(A496/PT2/L59) > 終了です〜 (9/15-23:25:23)
上留GM > はい、了解です。 (9/15-23:26:44)
上留GM > ではそろそろ始めます〜。 (9/15-23:29:06)
一季一季(A496/PT2/L59) > 了解>開始 (9/15-23:29:33)
八重草 梢 > はーい♪ (9/15-23:29:35)
ユイ > 了解でスよ〜 (9/15-23:29:40)
マリア 10-6 > 浮上 (9/15-23:29:45)
葉原 一季 > 戻さねば^^; (9/15-23:29:47)
椎名 繭 > ぶくぶくぶく〜 (9/15-23:30:18)
上留GM > 沈んでる(笑) (9/15-23:30:52)
上留GM > の、前に1つ(笑) (9/15-23:31:13)
八重草 梢 > 人工呼吸を!(笑)<沈んでる (9/15-23:31:20)
上留GM > マスターシーン『カウントダウン、セット、マイナス10』 (9/15-23:32:01)
ユイ > 少佐と少尉の権利争奪戦が(笑)<人工呼吸 (9/15-23:32:44)
葉原 一季 > 泳いで助けるw (9/15-23:33:24)
葉原 一季 > あいよ〜>マスターシーン (9/15-23:33:32)
上留GM > 第八独立機動部隊、ブリーフィング中。同時刻。 (9/15-23:33:33)
??? > 「……本気か?」 (9/15-23:34:07)
??? > 「あぁ。」 (9/15-23:34:37)
??? > 「アンタもノったはずじゃないのかい?」 (9/15-23:35:23)
??? > 「…………」 (9/15-23:35:45)
??? > 「この期に及んで止めるなんて言うのかい?アンタが?」 (9/15-23:36:18)
??? > 「今更降りるなんて言ったら、俺があんたを撃つぜ。」 (9/15-23:36:35)
??? > 「……それも良いかもしれないな(苦笑)」 (9/15-23:37:04)
??? > 「(嘆息)上の連中はやる気だよ、もう始めている。下手な事言うと本番前に消されるよ。」 (9/15-23:37:29)
八重草 梢 > 台詞の口調が気になるでスw (9/15-23:37:36)
??? > 「…………」 (9/15-23:37:45)
ユイ > 久田中尉が撃たれるでス;−; (9/15-23:38:19)
??? > 「…勝手にしやがれ。邪魔をするなら俺があんたを始末してやる。」 (9/15-23:38:20)
??? > 「アンタだって欲しい奴が居るんだろう、無理しなさんな。」 (9/15-23:38:48)
葉原 千愛 > お菓子くれたおにーちゃん死んじゃうの?>ユイ (9/15-23:38:57)
上留GM > 二人の人間がその部屋を出て行く。残された一人は小さな声でつぶやく。 (9/15-23:39:47)
??? > 「……済まない。」 (9/15-23:40:08)
ユイ > ユイと約束したから死なないでスよ(ぐっ) (9/15-23:40:16)
上留GM > それは、誰に向けられた言葉だったのだろうか。 (9/15-23:40:34)
上留GM > 以上です(笑) (9/15-23:40:51)
氷堂 真白 > あの時……甲板で波音にかき消された声は何を言おうとしたんでしょう…… (9/15-23:41:01)
上留GM > では次のシーンへ〜(笑) (9/15-23:41:50)
上留GM > ミドルフェイズ シーン7:『そして、賽は投げられる』 (9/15-23:42:32)
上留GM > メインPC:全員 (9/15-23:43:24)
上留GM > 参加不可PCは居ません。 (9/15-23:43:41)
上留GM > 合流予定ポイント到着まであと一時間と言う所で最終ブリーフィングが行なわれます。 (9/15-23:44:18)
葉原 千愛 > では、このシーンはマリアではなく千愛が出ます。 機械に意見はないだろうから(^_^;) (9/15-23:45:17)
八重草 梢 > 黙って頷きながら、説明を聞いてます〜 (9/15-23:45:28)
ユイ > 「現在まで艦内外とも、異常ありませんでス('-')ゝ」いい子にしてたらしい (9/15-23:45:37)
上留GM > スケジュール説明など、必要な内容は通達したと言う事で。リミットの時刻を設定します。その範囲で好きな様にお話をして下さい(笑)>ALL (9/15-23:45:59)
葉原 一季 > アペルギアドライバーの面子は一緒ですが?別ですか? (9/15-23:46:06)
上留GM > 別です。先に述べた連携も難しいと言う理由から分けています。>一季 (9/15-23:46:58)
八重草 梢 > 司に話しかけてもよかとですか?(笑)>GM (9/15-23:47:25)
葉原 一季 > 了解<別 (9/15-23:48:13)
上留GM > 良いですよ、レス遅れる可能性大ですが(笑)>梢さん (9/15-23:48:27)
葉原 一季 > 「ご苦労様」>ユイ (9/15-23:48:29)
八重草 梢 > らじゃw (9/15-23:48:34)
上留GM > リミットは1:00とします。自分は主に裁定者をしていますのでどうぞ^^;>ALL (9/15-23:49:07)
椎名 繭 > 「わかりました。哨戒ご苦労様(微笑)」>ユイ (9/15-23:49:22)
八重草 梢 > 「えっと・・・今回は護衛任務なんだよね・・・ということは、僕はあまり前に出ずに護衛対象の近くにいるほうがいいのかな?(ぼそぼそ)」>司 (9/15-23:49:31)
上留GM > 話が纏まればその場で切りますけど(笑) (9/15-23:49:48)
椎名 繭 > 「通常の護衛任務は…基本的に最も足の遅い機体にあわせて行動し、護衛対象を外敵から護ります。」 (9/15-23:50:52)
八重草 梢 > 「それとも・・・思いっきり前に出て、的になって引きつけた方がいいのかな?(うーん)」さあ、かんがえよーw (9/15-23:51:28)
上留GM > 「数が居なけりゃ撃って出た方が被害が少なく済むだろ。おおけりゃ防衛にまわらねぇとあんな的にしかならねぇ船は直ぐ沈む。状況次第だな。」>梢 (9/15-23:51:52)
椎名 繭 > 「この外敵から護る、というのは迎撃に限らず、移動コース設定やスケジュール調整、索敵などももちろん含まれています…」 (9/15-23:51:56)
大崎 司 > 早速ミス><; (9/15-23:52:16)
椎名 繭 > 「ですが…これはあくまでも「一般的」な場合です。」 (9/15-23:52:22)
葉原 千愛 > 「臨機応変に〜ってことだよね?」>司 (9/15-23:53:23)
八重草 梢 > 「状況次第って・・・そんな難しいよ(苦笑)、繭ね・・・椎名さん、指示とかでるよね?」>繭 (9/15-23:53:41)
椎名 繭 > 「実際問題として、貴方たちのシュネルギアのスピードは、速すぎて…逆に、この船やアペルギアに速度を合わせることには向いてません。…F1で自転車と併走しろっていうようなものです。」 (9/15-23:53:50)
大崎 司 > 「そう言うこった(ニヤリ)」>千愛 (9/15-23:54:27)
氷堂 真白 > 「まず最優先は警戒……ですね」 (9/15-23:54:41)
椎名 繭 > 「今回は…残念ながらホルテンも使用不可能、コース設定お呼びスケジュール管理も管轄外です。従って…大崎少尉のいうとおり、臨機応変に…まぁ、いつもどおりの対応ということです。」 (9/15-23:54:50)
八重草 梢 > 実際は 索敵>反応>撃破 で臨機応変にいくしかないかな〜、下手に船の近く飛ぶと不味そう(笑) (9/15-23:54:52)
椎名 繭 > 「その上で、何か意見や質問は?」 (9/15-23:55:21)
上留GM > ソニックブームやそれで起きた波で転覆も有り得る(笑)<下手に船の近くを飛ぶと (9/15-23:55:53)
氷堂 真白 > 「自分の機体の性能を考えれば役目はわかるでしょう……」促すように〜私は答えは言わぬw>梢 (9/15-23:56:00)
八重草 梢 > 「ん・・・・わかった、なんとかやってみる(苦笑)」 (9/15-23:56:42)
大崎 司 > 「(挙手)」>繭 (9/15-23:56:49)
ユイ > 「質問と確認でス('-')ノ ・・・予定が遅れていると言うことは、もし護衛対象にダメージが行ったりすると、結界通過時間に間に合わなくなるでスか・・・他に、ユイ達になにか影響はありまスでしょうカ」 (9/15-23:57:24)
八重草 梢 > 「(ただ・・・なにか、胸騒ぎがするんだよね・・・何が不安なのかは・・・よく、わからないけど)」ツノに軽く手を当てて、ふと窓の方をよそ見w (9/15-23:58:29)
椎名 繭 > 「簡単に言えば、帰れなくなるくらいかしら……(^^;」>ユイ (9/15-23:58:30)
椎名 繭 > 「どうぞ、大崎少尉」 (9/15-23:58:44)
葉原 千愛 > 「梢くん、どしたの?」こそこそ小声 (9/15-23:59:41)
大崎 司 > 「ファッキングズはここの艦橋にへばり付かせた方が良いんじゃねぇのか?ハードシールドを使えばマサムネの装甲もあってかなり有効に、かつ強固に守れると思うが?」>繭 (9/16-00:00:17)
ユイ > 「煤i ̄□ ̄; 他の護衛艦隊も帰れなくなるのは可哀想でス;−;」なむー(−人−) (9/16-00:00:40)
八重草 梢 > 「ん?・・・な、なんでもない・・・と思うんだけど、ちょっとね(苦笑)」慌てて振り向いて小声で>千愛 (9/16-00:00:59)
八重草 梢 > 一応、反応移動があるので、待機戦術は可能です(笑) (9/16-00:01:40)
上留GM > 窓の外に映る景色は先程とは余り変わらない。少し雲の流れが速くなったかもしれないと感じるくらいか。>梢<窓の方を〜 (9/16-00:01:54)
氷堂 真白 > 「……」波の様子をちらと見ます (9/16-00:02:42)
葉原 千愛 > 「…そぉ?(やっぱり、不安なのかな?)」<なんでもない (9/16-00:03:17)
椎名 繭 > 「・・・(しばらく考えて)・・・・そうね、それがいいでしょう。」 (9/16-00:03:36)
大崎 司 > 「……甲板の上に立ってりゃ落ちはしねぇだろ。」<ハードシールド (9/16-00:03:39)
ユイ > 「そういえば・・・も一つ気になることがあるでス。覚えておくと良いコトらしいでスが高度85・・・90が限界ってなんでしょウ?_? 教えて偉いヒトでス(じっと、繭と一季の方を)」
秘密ってなんだろう(笑) : Error!(9/16-00:03:41)
八重草 梢 > 「雲が・・・流れてる」
意味もなく呟くですw : Error!(9/16-00:03:42)
椎名 繭 > なんのことだろう、PLがぴんとこないぞ(笑)<高度80〜90 (9/16-00:04:41)
ユイ > 多分、先の一季シーンで言っていた、結界の範囲だと思われまス(笑)<高度80〜90 (9/16-00:05:24)
上留GM > では繭さん、『理知』で振って見て下さい(笑) (9/16-00:05:25)
椎名 繭 > 「…ただし…今回、出撃があった場合、警戒するべきはもう1つあります。」 (9/16-00:05:45)
葉原 一季 > それまであーでもないこうでもないとホワイトボードとにらめっこしてのが振り向いて「何だ、それは?」<高度85〜90>ユイ (9/16-00:06:06)
椎名 繭 > 理知は7もあるんだぞ〜(笑)
7d6≦1 : 1(0) 2(1) 3(3) 4(2) 5(0) 6(1) -> 0(9/16-00:06:32)
椎名 繭 > 2が1個、3が3個、4が2個ですね (9/16-00:06:57)
八重草 梢 > 「うん・・・あ・・・えっとね(苦笑) 不安じゃないって言えば嘘になるけど、怖いとかそういうんじゃないんだ・・・ただ、わからないけど・・・胸が震えるんだ。」左胸に拳をあてて>千愛
勝手にこの前のエーテルチェックからねつ造(爆) : Error!(9/16-00:07:17)
八重草 梢 > 「まるで・・・何かに合わせて響いてるように・・・どうしてだろう・・・これって、ただ怖いだけなのかな(苦笑)」 (9/16-00:08:14)
ユイ > 「ユイにもさっぱりでス。牟礼大尉が肩もみのお礼に教えてくれたのでスが、覚えておくと良いコトらしいでス」口止めがないので得意げにばらしまくりでス(笑)>葉原少佐 (9/16-00:08:15)
葉原 千愛 > 「胸騒ぎ? ん〜……気持ちが高ぶってるのかな?すこぉし、深呼吸して落ち着いた方が良いかも知れないよ(にこぱ)」>梢 (9/16-00:08:48)
八重草 梢 > 「そ・・・そうだね・・・(すーはー)」千愛に言われて素直に深呼吸(笑) (9/16-00:09:29)
葉原 千愛 > 繭、理知のレベルは?(^_^;) (9/16-00:09:33)
上留GM > 了解、では次の内容が思い当たります。『この護衛艦隊、航空戦力が無いのはともかく全ての艦船が最高でも高さ80メートル強にされている。特にこの船の様な大型艦船はそれをするのは難しくは無いがせっかくの電探能力を落としてまですべき処置では無い。』>繭 (9/16-00:10:09)
椎名 繭 > や、理知は能力値だし(^^; 技能はどれかわからないので>< (9/16-00:10:19)
上留GM > 了解、では次の内容が思い当たります。『この護衛艦隊、航空戦力が無いのはともかく全ての艦船が最高でも高さ80メートル強にされている。特にこの船の様な大型艦船はそれをするのは難しくは無いがせっかくの電探能力を落としてまですべき処置では無い。』>繭 <サイズミス^^; (9/16-00:10:53)
葉原 一季 > 「牟礼大尉が……?そうか、教えてくれたこと感謝する」>ユイ (9/16-00:11:16)
葉原 千愛 > あ、そっか。情報処理とかじゃないんだっけ… (9/16-00:11:20)
ユイ > PL想像と違いましタ('-';) (9/16-00:11:38)
椎名 繭 > 「……文字通り、それ以上の高さは危険ってことだと思うわ…。…この船団、航空戦力がいっさいないでしょ?あと…船の高さもそれくらい。」 (9/16-00:11:58)
椎名 繭 > 「…結界となにか関係があるのかもしれないけど、私が思い当たるのはそれくらいね。なるべく、80m以下で戦闘は行うように注意しましょう。」 (9/16-00:12:55)
ユイ > 「褒められたでス('-'*) 牟礼大尉、良い人なのでス(るんるん)」 (9/16-00:12:58)
上留GM > ちなみに、アメリカの原子力空母、カールビンソンの全高は82メートル(笑) (9/16-00:13:33)
葉原 一季 > (他の人の聞こえぬように小声で)「……そのことを教えたってことは、やはり何かあるな」>繭 (9/16-00:13:42)
八重草 梢 > 深呼吸後w 「うん、わかったよ。出来る限り・・・低空で闘うようにするね。でも・・・マサムネは白兵戦がメインだから、もし・・・敵が80mから下に近づいてこなかったらどうしよう・・・(悩)」 (9/16-00:14:24)