WEBMASTER > 八重さん、いらっしゃい。 (9/08-00:30:01)
WEBMASTER > ケイさん、いらっしゃい。 (9/08-00:34:58)
WEBMASTER > 周淵さん、いらっしゃい。 (9/08-00:37:34)
周淵 > 「.......鼻が痛い」 (9/08-00:42:14)
ケイ > [ (9/08-00:42:50)
ケイ > 「よ〜し、掃除もおわりっと。これでやっと昼寝ができる〜♪」てくてく (9/08-00:44:00)
ケイ > 「あ、周兄。どうしたの、鼻なんか抑えて?」(笑) (9/08-00:50:54)
周淵 > 「石頭め...何が入ってるだ一体?」 (9/08-00:57:22)
ケイ > 「ふ〜んだ、力じゃ敵わないから頭を使ったんだよ〜」(間違った使い方(笑)) (9/08-01:00:43)
周淵 > 「よ〜し...どれくらい頭が『優秀』か試してやろう」 げんこつはぁ〜はぁ〜(笑) (9/08-01:09:59)
ケイ > 「え〜っと、え、遠慮しとくよ〜。」頭を押さえながら後退の準備(笑) (9/08-01:12:49)
周淵 > 「問答無用ぅ〜〜〜!!」 あんぱぁ〜んち(笑)........でも寸止め (9/08-01:19:19)
ケイ > びくぅ、となって少し目が潤んでます。(笑) (9/08-01:20:34)
周淵 > 「すまんすまん...冗談だよ。悪かったな」っと言って頭をぐしゃぐしゃ撫でる(笑) (9/08-01:21:56)
ケイ > 「う〜、子供扱いしないでよ〜。」そう言いつつ、大人しく撫でられておきましょう。(笑) (9/08-01:27:39)
周淵 > 「さて...掃除が終わったとかいっていたな...では、次の仕事は...」 (9/08-01:41:14)
ケイ > 「ところで、今日の夕飯はしゅうあにに (9/08-01:42:43)
ケイ > 切れました「ところで、今日の夕飯は周兄が当番じゃなかったっけ?」(笑) (9/08-01:43:28)
周淵 > 「そうだったかな?・・・では、次の仕事は夕飯準備の手伝いだな」 (9/08-01:49:58)
ケイ > 「も〜、しょ〜がないな〜。」でも少し嬉しそう(笑 (9/08-01:54:51)
周淵 > 「手伝わんと、オレのことだ...おそらく悲惨な結果がまっているぞ」 (9/08-01:56:18)
ケイ > 「・・・・・・そうだね、オレも美味しい夕飯食べたいしね、手伝ったげるよ。」(笑) (9/08-01:58:58)
周淵 > 「助かるよ」 (9/08-01:59:54)
ケイ > 「それじゃ、買い物にいこっか?。何が食べたい?」 (9/08-02:01:50)
周淵 > 「う〜ん.............(汗)」真剣に悩んでいる(笑) (9/08-02:03:57)
ケイ > 「それじゃ、歩きながら決めようよ。」 (9/08-02:07:36)
ケイ > そろそろ二時なのでお開きにしませんか? (9/08-02:08:31)
周淵 > 「ああ.....」考え中(笑) (9/08-02:08:36)
周淵 > はい<おひらき (9/08-02:08:54)
ケイ > では、ここを落ちます。 (9/08-02:09:26)
WEBMASTER > ケイさん、さようなら〜。 (9/08-02:09:32)
WEBMASTER > 周淵さん、さようなら〜。 (9/08-02:14:14)
WEBMASTER > 八重さん、いらっしゃい。 (9/08-22:44:42)
八重 > 「今日は待ちぼうけね...別にかまいませんすわ、時間はいくらでも有るのだから...(くすくす....)」 (9/09-01:56:08)
WEBMASTER > 八重さん、さようなら〜。 (9/09-01:56:16)
WEBMASTER > 八重さん、いらっしゃい。 (9/09-23:16:05)
八重 > 「待つのも楽しいこと...」 (9/10-02:01:27)
WEBMASTER > 八重さん、さようなら〜。 (9/10-02:01:34)
WEBMASTER > 八重さん、いらっしゃい。 (9/11-22:27:26)
WEBMASTER > 霜月氷雨(GM)さん、いらっしゃい。 (9/11-23:56:19)
八重 > 「待っていたはずなのに...気が付かないなんて...変ですこと...いらっしゃませ」 (9/12-00:08:15)
霜月氷雨(GM) > ieie (9/12-01:00:41)
霜月氷雨(GM) > . (9/12-01:00:42)
霜月氷雨(GM) > いえいえ(笑) (9/12-01:00:52)
霜月氷雨(GM) > こちらは落ちておきましょう (9/12-01:06:31)
WEBMASTER > 霜月氷雨(GM)さん、さようなら〜。 (9/12-01:06:35)
八重 > 「おや...気のせいだったのかしら?気がはやっているのね.......(くすくす)」 (9/12-01:09:04)
WEBMASTER > 八重さん、さようなら〜。 (9/12-01:09:13)
WEBMASTER > 八重さん、いらっしゃい。 (9/12-22:32:41)
WEBMASTER > 霜月氷雨(GM)さん、いらっしゃい。 (9/12-22:49:05)
八重 > 「昨日は失礼いたしました...なにやら、世間が騒がしかった物で.....」 (9/12-22:53:23)
霜月氷雨(GM) > いえいえ。こちらも、現実世界の出来事に気を取られていましたので(笑) (9/12-22:55:37)
八重 > 「?...どなたか御存じませんが、伝言お願いできないかしら」 (9/12-22:58:34)
WEBMASTER > 猟華さん、いらっしゃい。 (9/12-23:00:23)
八重 > 「待ってます と.....」 (9/12-23:03:32)
八重 > 「それでは...騒がしくなってきそうなので、わたくしは退散する事にします...」 (9/12-23:05:04)
WEBMASTER > 八重さん、さようなら〜。 (9/12-23:05:14)
WEBMASTER > 周淵さん、いらっしゃい。 (9/12-23:05:37)
WEBMASTER > 蛙骸さん、いらっしゃい。 (9/12-23:08:58)
WEBMASTER > ケイさん、いらっしゃい。 (9/12-23:09:59)
霜月氷雨(GM) > さてさて、前回の幕間から始めましょうか...?>all (9/12-23:10:27)
ケイ > そうですね<幕間 (9/12-23:11:25)
蛙骸 > 了解です。 (9/12-23:11:32)
猟華 > yesyesyes (9/12-23:11:41)
周淵 > はぁ〜い (9/12-23:12:10)
霜月氷雨(GM) > それでは、特に因縁を変更したい人〜 (9/12-23:12:48)
蛙骸 > 前回の話で・・・変えられるポイントないです〜、感情:ごはん美味しいとか?(笑) (9/12-23:13:51)
猟華 > 関連するような因縁はありませんでしたよ〜(笑) (9/12-23:13:57)
周淵 > だぁ〜れとも喋ってないので、ありません...(笑) (9/12-23:14:41)
蛙骸 > とりあえず、合気を2つ、気合いに変えます〜。 (9/12-23:15:32)
霜月氷雨(GM) > ふむふむ。では、他の人に対して因縁を取りたい人って居ますか〜 (9/12-23:15:34)
ケイ > う〜ん、特に無しですね。 (9/12-23:15:52)
蛙骸 > むしへの愛情で2回。
6d6≦3 : 1(1) 2(2) 3(2) 4(0) 5(0) 6(1) -> 5(9/12-23:16:26)
蛙骸 > らぶり〜むしむし〜
6d6≦3 : 1(1) 2(1) 3(1) 4(0) 5(1) 6(2) -> 3(9/12-23:16:49)
猟華 > ありませんね〜(笑)<他の人 (9/12-23:16:49)
周淵 > にゃぁぃです (9/12-23:17:47)
蛙骸 > 食事の際に、家族への憧れとかも上げたかったけど、チャンスがなくて(笑) (9/12-23:17:51)
ケイ > 仇敵ってほどでもないですけど、感情;斗紀見への怒り (9/12-23:18:34)
霜月氷雨(GM) > では、合気を気合いに変える人は振ってください〜 (9/12-23:18:41)
霜月氷雨(GM) > あ、いいですね〜♪その因縁>ケイさん (9/12-23:19:25)
ケイ > はっ、合気がない(笑) (9/12-23:20:22)
蛙骸 > なぜに?最後に2点マスターからでてませんでしたっけ?(笑)<合気 (9/12-23:21:00)
蛙骸 > ない (9/12-23:21:03)
猟華 > 気合いに変える意味がない(笑)期待値1だから(爆) (9/12-23:21:16)
ケイ > あ、そうでした(笑) (9/12-23:21:34)
霜月氷雨(GM) > あ、どうぞ、因縁を取るための合気はこちらから差し上げますので>ケイさん (9/12-23:22:01)
蛙骸 > 共感いくら?(笑)>猟華 (9/12-23:22:19)
ケイ > では、『感情;斗紀見への怒り』をとります。 (9/12-23:23:05)
周淵 > え〜と、合気3本変換開始...一本目
5d6≦3 : 1(0) 2(1) 3(1) 4(2) 5(0) 6(1) -> 2(9/12-23:23:58)
周淵 > 二本目
5d6≦3 : 1(0) 2(0) 3(2) 4(2) 5(1) 6(0) -> 2(9/12-23:24:22)
猟華 > 3で〜す(笑)、2では少なすぎ4では大きすぎる5は論外だ。<共感 (9/12-23:24:35)
周淵 > 三本目
5d6≦3 : 1(1) 2(0) 3(2) 4(0) 5(2) 6(0) -> 3(9/12-23:24:42)
蛙骸 > ひくい・・・旧版のむし使いみたい(笑)<3 (9/12-23:25:30)
周淵 > おしまい (9/12-23:25:44)
霜月氷雨(GM) > りょうかい〜>ケイさん (9/12-23:27:42)
ケイ > 一度再起動します。 (9/12-23:28:18)
猟華 > 本当は1にしたかったの...感情喪失中だし<3 (9/12-23:28:30)
霜月氷雨(GM) > 1はGMが許さない(笑) (9/12-23:30:30)
蛙骸 > 知力2にしたかったなぁ(笑)、ぱんぴーが3ならややそれ以下に。 (9/12-23:32:17)
霜月氷雨(GM) > なんか...番外幕では、ケイと周淵がいい雰囲気に...(笑) (9/12-23:32:29)
猟華 > 1(5)とか自分で制限掛けておけば良かったかも、本来の数値もいるし (9/12-23:32:56)
WEBMASTER > ケイさん、いらっしゃい。 (9/12-23:33:21)
ケイ > ただいま〜 (9/12-23:34:21)
周淵 > 番外では意味がない(笑) (9/12-23:34:44)
周淵 > おかえり〜 (9/12-23:34:57)
ケイ > (笑)<番外では・・・ (9/12-23:35:20)
霜月氷雨(GM) > おかえり〜♪>ケイさん (9/12-23:36:03)
周淵 > よし、本編ではもっと激しくいじめよう(爆) (9/12-23:36:16)
霜月氷雨(GM) > では...本編に行きます〜 (9/12-23:36:43)
猟華 > 睡眠中 (9/12-23:38:08)
蛙骸 > あがいは ねむっている・・・ (9/12-23:38:58)
ケイ > ねむねむ (9/12-23:39:37)
霜月氷雨(GM) > 天羅万象零『夢幻郷』第二幕 (9/12-23:39:59)
霜月氷雨(GM) > 『迷宮』 (9/12-23:40:21)
霜月氷雨(GM) > ピチャン...ピチャン...どこかで水の滴る音がする...>> (9/12-23:41:03)
霜月氷雨(GM) > あなた方が今居る場所は、薄暗い明かりのついた、石造りの部屋だった... (9/12-23:42:16)
霜月氷雨(GM) > は〜い。もう起きてもいいよ〜 (9/12-23:42:30)
蛙骸 > 「う・・・ここは?」起きあがって頭を振ってから、周りを見渡します。 (9/12-23:43:13)
蛙骸 > みんな一緒の部屋なの? (9/12-23:43:51)
霜月氷雨(GM) > 一緒の部屋ですよ>蛙骸さん (9/12-23:44:27)
周淵 > 「...一体なにが?」 (9/12-23:44:42)
猟華 > 「くすくす...」 (9/12-23:44:54)
ケイ > 「えっと、なんで眠って・・・」 (9/12-23:45:08)
ケイ > はっとして、「そうだ、あいつが薬を混ぜたんだ!」 (9/12-23:45:50)
周淵 > さりげなく、ケイの安否の確認を最初に...(笑) (9/12-23:46:02)
蛙骸 > 「みんな・・・けがないか?」>ALL (9/12-23:46:33)
周淵 > 「あいつ?だれだ」>ケイ (9/12-23:46:51)
猟華 > 「はい、怪我はないようです。(笑)」>蛙骸 (9/12-23:47:36)
周淵 > 「オレは無傷だ」...無傷ですよね?(笑) (9/12-23:48:25)
ケイ > 「あいつだよ、斗紀見ってやつだよ。」>周淵 (9/12-23:48:29)
霜月氷雨(GM) > みなさん無傷ですし、持ち物もきちんとあります>all (9/12-23:49:24)
周淵 > 「斗紀見.....?一体どういうつもりなんだ」 (9/12-23:51:08)
蛙骸 > 「そうか・・・それはよかった」再生ちゅう使おうかと思ったのに(笑)<みんな無傷 (9/12-23:51:27)
猟華 > とりあえず体を動かして関節や内蔵の状態を確かめる。ごそごそ (9/12-23:51:34)
ケイ > 「あいつが言ってたんだ、素直に寝ていればいいものをって。きっと最初からオレらを捕まえるつもりだったんだよ。」 (9/12-23:53:15)
斗紀見 > 「どうやらみなさん、お気づきになられたようですね。ご機嫌の方はいかがですかな...」>all (9/12-23:54:20)
霜月氷雨(GM) > 因みに、声だけです(笑)>斗紀見 (9/12-23:54:54)
猟華 > 「でも、私たちを捕まえてどうするつもりなんですか?」、笑顔のままなので全然不思議そうじゃない。 (9/12-23:54:54)
ケイ > 「斗紀見!どこだ、出てこいよ!」 (9/12-23:55:39)
周淵 > 「最悪だね...」>斗紀見 (9/12-23:56:42)
周淵 > 「あんたは、気分良いだろうが...」>斗紀見 (9/12-23:58:04)
猟華 > 「えっと、結局ご飯食べられなかったのでちょっとお腹がすきましたね。(笑)」 (9/12-23:58:36)
蛙骸 > 「これから・・・おれたちを・・・どうするきだ?」正面からまっすぐ睨みます>斗紀見 (9/13-00:00:03)
周淵 > 「.........」変な顔で見てる>猟華 (9/13-00:00:36)
霜月氷雨(GM) > 「おやおや。威勢のいい子供ですね。ここから出られたら何時でもお相手いたしましょう。まあ、それまでは、せいぜい私を楽しませてください...くくく...」 (9/13-00:00:40)
猟華 > 「今生かされているということは何か利用価値があると考えている訳ですね...」 (9/13-00:01:17)
蛙骸 > なんだ声だけか(笑)、では声のする方向を睨むです (9/13-00:01:18)
斗紀見 > 「それではみなさん、ごきげんよう...もう会うこともないと思いますがね。私を出来るだけ長く楽しませてくださいよ」>all (9/13-00:02:11)
周淵 > 「それは、良かった」そんな風に思っているようには見えないが>猟華 (9/13-00:02:41)
蛙骸 > 「たのしませる?・・・さっき・・・げい・・・みせたとこなのに?」自称知力2(笑) (9/13-00:03:09)
ケイ > 「人を騙して楽しむなんて、サイテーな奴!絶対にぶん殴ってやる〜!」>斗紀見 (9/13-00:03:42)
霜月氷雨(GM) > そう言うと、声はとぎれます (9/13-00:03:47)
猟華 > 「何のために捕まったのか?理由が分からないとこれからの方針がたてづらいですね。」 (9/13-00:04:22)
霜月氷雨(GM) > そして、部屋の一角の壁がズズッと鈍い音を立てて、開いていきます。そして、向こう側には通路が...>all** (9/13-00:05:06)
蛙骸 > 「みち・・・あいた・・・???」考え中(笑) (9/13-00:05:50)
周淵 > 「大げさなこった...」 (9/13-00:06:01)
猟華 > 「さて、行きましょうか?せっかくのお誘いですから。」、微笑む (9/13-00:06:14)
ケイ > 「こっちに行けってことかな?」 (9/13-00:06:19)
周淵 > 「そうだな...じっとしてるのは性にあわんし」>猟華 (9/13-00:07:31)
蛙骸 > 「あぶない・・・おれ・・・さきいく」前に出ます〜身体でかいから視界の邪魔になるけど(笑) (9/13-00:08:07)
ケイ > 「蛙骸兄大丈夫?」 (9/13-00:08:58)
周淵 > 「そうか...べつに無理することはないぞ」>蛙骸 (9/13-00:10:00)
蛙骸 > 「ああ・・・おれ・・・からだじょうぶ・・・しんぱいない」体力10でむし入ってるし (9/13-00:10:50)
猟華 > 「♪♪♪(笑)」 (9/13-00:12:13)
猟華 > 通路を見回します。どんな感じですか? (9/13-00:12:47)
周淵 > 「なんだぁ...?」<♪♪♪ (9/13-00:13:07)
ケイ > 「猟姉、なんか楽しそうだね?」 (9/13-00:13:40)
霜月氷雨(GM) > 石で組まれた、いかにも『迷宮』といった感じのものだね>猟華 (9/13-00:14:23)
ケイ > 「一体、ここはどこなんだろ?」 (9/13-00:16:09)
猟華 > 「楽しい、と言うわけではありませんが、見慣れた風景なので思ったほど違和感はありませんね。」>ケイ&周淵 (9/13-00:16:40)
霜月氷雨(GM) > しばらく歩いていくと、少し広い部屋のようなところに来ました。通路はまだ向こうの方に続いています。その通路の脇に一本の木が立っていました。その木には、一つだけ、とても大きな実がなっています。>all (9/13-00:17:27)
猟華 > 「ジメジメしたところじゃなくて良かったです。(笑)」 (9/13-00:18:04)
周淵 > 「さあな?オレに分かるわけ無いだろ」>ケイ (9/13-00:18:16)
蛙骸 > 「これ・・・なんだ?」もぎ取ろうとします(笑)>大きな実 (9/13-00:19:30)
麻紀斗 > 「さわるな」 (9/13-00:21:14)
ケイ > 「それ何の実なの?」>蛙骸 (9/13-00:21:21)
霜月氷雨(GM) > と唐突にその実がしゃべります。>蛙骸** (9/13-00:21:47)
猟華 > 「...」 (9/13-00:22:34)
猟華 > 「木の実が喋りましたね。ビックリです。」 (9/13-00:23:06)
蛙骸 > 「ん・・・いま・・・しゃべったか?」>実(笑) (9/13-00:23:40)
ケイ > 「なに?誰かいたの?」きょろきょろ (9/13-00:23:46)
麻紀斗 > 「しゃべったもなにも、おまえさん。儂をもぎ取ろうとしたではないか...」>蛙骸** (9/13-00:24:42)
麻紀斗 > 「ほ...なんじゃ。助けが来たと思うたが...おまえさんがたも、斗紀見にここに放り込まれたのか...」>all** (9/13-00:26:02)
蛙骸 > 「・・・しゃべるものは・・・たべるよくない・・・もぐのやめる」少し考えて(笑) (9/13-00:26:18)
ケイ > 「へっ?なんで実がしゃべってるの?それよりも、どうして斗紀見を知ってるの?」>実 (9/13-00:27:44)
蛙骸 > 「おまえ・・・もしかして・・・ひと?」>実 (9/13-00:27:58)
周淵 > 「あんた、何者だ?...」>摩紀斗 (9/13-00:28:34)
猟華 > 「この木の実も斗紀見さんに放り込まれたのですか。二度ビックリです。」 (9/13-00:29:25)
麻紀斗 > 「そうよ。この館の本来の主。『麻紀斗様』じゃ。今はこんな醜い姿になってしもうたがな...」>all (9/13-00:29:33)
猟華 > 「いえ、結構美味しそうですが?」<醜い姿 (9/13-00:30:16)
麻紀斗 > 「美味しそうとな...。お前さん。儂を食べるつもりかえ...」>猟華 (9/13-00:31:54)
ケイ > 「猟姉、一応人みたいだから食べない方がいいよ。」気持ち悪げに(笑) (9/13-00:32:34)
猟華 > 「すみません。空腹のせいでちょっと思考がずれてしまったようです。聞きたいことが有るんですが」 (9/13-00:32:48)
猟華 > 「貴方が本来の主ということは斗紀見さんは何者なんですか?」>木の実(笑) (9/13-00:33:32)
麻紀斗 > 「儂が斗紀見をしっとるのは当たり前じゃ。儂は奴の親じゃ。奴め、親である儂を裏切って、こんな姿にしおって...」 (9/13-00:34:21)
周淵 > 「ほぅ〜...」適当に相づち(笑) (9/13-00:36:22)
ケイ > 「でも、どうやったら人が木の実になれるのさ?」木の実(笑) (9/13-00:36:57)
蛙骸 > 「おや・・・うらぎる・・・それよくない」話すすめるのは誰か頑張って(笑) (9/13-00:36:57)
猟華 > 「もとの姿に戻る方法は分からないのですか?」>木の実(旨) (9/13-00:37:37)
蛙骸 > 「おお・・・けいの・・・いうとおり・・・おしえろ」<人が木の実に>実 (9/13-00:37:51)
麻紀斗 > 「寝ている間に術をかけられて、今では、この有様よ...元に戻れる方法は...奴に聞きくしかないのう...」>all (9/13-00:38:49)
周淵 > 「役にたたんな...」>摩紀斗 (9/13-00:41:23)
猟華 > 「非常食確保...です。」、くすくす (9/13-00:42:06)
ケイ > 「ところで、またって言ったけど何回もオレ達みたいに眠ってるうちに連れてこられた人がいるの?」>麻紀斗 (9/13-00:42:45)
蛙骸 > 「それ・・・こいつ・・・かわいそう・・・」<役にたたんな>周淵 (9/13-00:43:14)
麻紀斗 > 「何人かな。いつも、『ここで』死んでおったがの...」>> (9/13-00:44:49)
霜月氷雨(GM) > その言葉とほぼ同時ぐらいに、あなた方の後ろで、がちゃりと音がします...>> (9/13-00:45:29)
蛙骸 > 「ここ?」 (9/13-00:46:44)
霜月氷雨(GM) > 見ると、トカゲの頭をした人間のようなものが1体、こちらに刀を抜いて襲いかかってきます>all** (9/13-00:46:44)
周淵 > 「なんだと?」 (9/13-00:46:57)
蛙骸 > りざーどまんは戦闘種族だ!かかろっと〜(違) (9/13-00:47:14)
猟華 > 「荒事は苦手なんです。避難避難(笑)」 (9/13-00:47:45)
ケイ > 「な、なにあれ(恐)」 (9/13-00:47:57)
蛙骸 > 「あぶない・・・みんな・・・さがる (9/13-00:48:22)
周淵 > 「やれやれ...こういう展開か。芸の無いことだ」 (9/13-00:48:46)
蛙骸 > 」と言いながら、前にでます。 (9/13-00:48:50)
周淵 > 同じく前へ... (9/13-00:50:11)
麻紀斗 > 「儂は無関係者からな。忠告してもしなくても、皆、ここでこれにやられて、死んでしまったんじゃから...」>all (9/13-00:50:21)
霜月氷雨(GM) > さて、敏捷を教えてください〜>all (9/13-00:51:26)
周淵 > 十 (9/13-00:52:04)
蛙骸 > 4!(笑) (9/13-00:52:06)
猟華 > 敏捷10です〜(笑)避難したけど (9/13-00:52:13)
蛙骸 > 口から拘束蟲をにょろにょろと出します(笑) (9/13-00:52:43)
ケイ > 「周兄も骸兄も強いからあんなのは簡単にやっつけてくれる・・・はず」(笑) (9/13-00:52:57)
周淵 > 見たこと有るのだろうか?<拘束蟲 (9/13-00:53:32)
蛙骸 > あ・・・戦鬼蟲は勝手にでてきたりしませんよね?>GM (9/13-00:53:45)
猟華 > 「がんばってくださいね〜(笑)」>周淵&蛙骸 (9/13-00:54:01)
霜月氷雨(GM) > 勝手に出ませんよ。>蛙骸さん (9/13-00:54:41)
霜月氷雨(GM) > では、偶数だったら蛙骸さん。奇数だったら周淵さんに攻撃
1d6≦1 : 1(0) 2(1) 3(0) 4(0) 5(0) 6(0) -> 0(9/13-00:55:11)
周淵 > 「・・・はず?(じろり睨む).....なんだそれは。良い覚悟だな。後でお覚えてろよ」(笑)>ケイ (9/13-00:55:19)
蛙骸 > 良かった(笑)、コントロール不全だから (9/13-00:55:25)
蛙骸 > おいで(笑) (9/13-00:55:43)
霜月氷雨(GM) > うりゃ〜
13d6≦4 : 1(2) 2(4) 3(1) 4(3) 5(2) 6(1) -> 10(9/13-00:56:01)
蛙骸 > 死ねる・・・(笑) (9/13-00:57:08)
霜月氷雨(GM) > げ...ダイス目がよすぎる... (9/13-00:57:34)
ケイ > 「へん、忘れちゃったよ(にこっ)」>周淵 (9/13-00:57:37)
蛙骸 > まぁ・・・撃たれ強さがウリだし問題ないか、ところで剣って痛そうですか? (9/13-00:57:39)
霜月氷雨(GM) > 太刀だから...+5(笑) (9/13-00:58:23)
周淵 > ほっ欲しい(笑)<太刀 (9/13-00:59:01)
蛙骸 > 問題ないか(笑)、一撃ぐらいくらっても、では10個だけ〜。むかでバリア(笑)
10d6≦4 : 1(0) 2(1) 3(5) 4(1) 5(3) 6(0) -> 7(9/13-00:59:07)
蛙骸 > 3つ負けだから8点ダメージですね〜 (9/13-00:59:38)
霜月氷雨(GM) > ええ。>ダメージ (9/13-01:00:03)
蛙骸 > 「・・・んっ!」少しだけ顔をしかめます。 (9/13-01:00:12)
霜月氷雨(GM) > では、そちらの攻撃ですよ (9/13-01:00:35)
ケイ > 「骸兄〜!」少し泣きが入りそう(笑) (9/13-01:00:45)
蛙骸 > 活力26あるから(笑) (9/13-01:02:08)
蛙骸 > 「・・・おれ・・・へいき・・・しんぱいない」>ケイ (9/13-01:02:32)
蛙骸 > 敏捷4なもので、たぶん最後です(笑)<攻撃 (9/13-01:02:47)
蛙骸 > 止まってる? (9/13-01:05:31)
周淵 > わたしから? (9/13-01:06:34)
霜月氷雨(GM) > あれれ?みんな大丈夫? (9/13-01:06:54)
ケイ > そうですね、敏捷10ですし>周淵 (9/13-01:07:11)
霜月氷雨(GM) > 一時回ったし、切りますか? (9/13-01:07:26)
猟華 > 私は避難ですよ?あ〜んど応援...で終わり(笑) (9/13-01:07:32)
ケイ > 私も後ろで観戦モード(笑) (9/13-01:08:06)
周淵 > 今から戦闘だと、ちょっと明日きついです (9/13-01:08:34)
霜月氷雨(GM) > では、この続きはまた水曜日ということで (9/13-01:09:51)
ケイ > 了解で〜す。 (9/13-01:10:26)
猟華 > おやすみ〜 (9/13-01:11:28)
WEBMASTER > 猟華さん、さようなら〜。 (9/13-01:11:33)
ケイ > おやすみなさ〜い。 (9/13-01:12:00)
蛙骸 > 了解です〜 (9/13-01:12:01)
WEBMASTER > ケイさん、さようなら〜。 (9/13-01:12:06)
蛙骸 > ではでは〜 (9/13-01:12:09)
WEBMASTER > 蛙骸さん、さようなら〜。 (9/13-01:12:14)
周淵 > では、撤収します... (9/13-01:12:46)
霜月氷雨(GM) > それでわ〜 (9/13-01:12:46)
WEBMASTER > 霜月氷雨(GM)さん、さようなら〜。 (9/13-01:12:49)
WEBMASTER > 周淵さん、さようなら〜。 (9/13-01:12:55)
WEBMASTER > 八重さん、いらっしゃい。 (9/14-23:08:52)
WEBMASTER > 霜月氷雨(GM)さん、いらっしゃい。 (9/19-23:11:57)
WEBMASTER > 周淵さん、いらっしゃい。 (9/19-23:12:26)
WEBMASTER > ケイさん、いらっしゃい。 (9/19-23:12:26)
霜月氷雨(GM) > では、戦闘の続きから... (9/19-23:14:06)
ケイ > 猟華の横に立ちます、服の裾を握りながら(笑) (9/19-23:19:21)
WEBMASTER > 猟華さん、いらっしゃい。 (9/19-23:22:27)
猟華 > 「はいはい、大丈夫ですよ〜、きっとアッという間に片づけてくれますから(にっこり)」>ケイ (9/19-23:26:12)
周淵 > あっというまにやられそう... (9/19-23:26:57)
ケイ > 「そ、そうだよね。あの二人なら大丈夫だよね。」(少し安心)>猟華 (9/19-23:28:02)
WEBMASTER > 蛙骸さん、いらっしゃい。 (9/19-23:28:32)
蛙骸 > yatto (9/19-23:28:36)
蛙骸 > やっと開いた・・・ (9/19-23:28:46)
周淵 > 期待禁物(笑) (9/19-23:29:44)
蛙骸 > アッというまには、やられない自信ならある(笑) (9/19-23:31:04)
周淵 > 始めてよいのかな?<つづき (9/19-23:32:04)
蛙骸 > 僕は敏捷4なので先にどうぞ〜 (9/19-23:33:06)
猟華 > 「では、邪魔にならないように後ろで応援していましょう(笑)」 (9/19-23:33:10)
霜月氷雨(GM) > ええ、始めてください(笑) (9/19-23:34:15)
周淵 > では、兵法:竜虎つかいます〜気合い3点ダイスプラス...二刀構えて (9/19-23:36:48)
周淵 > 「覚悟しな!」
13d6≦4 : 1(1) 2(1) 3(4) 4(2) 5(2) 6(3) -> 8(9/19-23:37:07)
ケイ > 「そうだね。周兄、骸兄!がんばって〜」(笑) (9/19-23:37:23)
蛙骸 > おれは攻撃食らって敵をひきたてる役だから(笑)<がんばって (9/19-23:37:54)
周淵 > 「うるさい....気が散る」>ケイ (9/19-23:38:19)
猟華 > 「がんばってくださ〜い(笑)」、敏捷10で応援... (9/19-23:39:39)
霜月氷雨(GM) > では
13d6≦4 : 1(2) 2(2) 3(4) 4(0) 5(1) 6(4) -> 8(9/19-23:39:48)
蛙骸 > 「・・・ああ、だいじょうぶ」不器用ににっこり笑います、でも戦闘中(笑)>ケイ (9/19-23:40:54)
周淵 > 兵法:竜虎は双竜の効果を含む解釈で良いのでしょうか?>GM (9/19-23:42:10)
霜月氷雨(GM) > 止められたね。 (9/19-23:42:23)
霜月氷雨(GM) > いいですよ。そうなると...追加武器のダメージをくださいな (9/19-23:44:15)
周淵 > 3点です<追加ダメージ (9/19-23:46:20)
蛙骸 > あれ・・・止まってる? (9/19-23:47:33)
霜月氷雨(GM) > げ...結構痛い... (9/19-23:47:58)
蛙骸 > では、拘束蟲で攻撃を・・・気合いで+3して13
13d6≦4 : 1(0) 2(4) 3(4) 4(3) 5(1) 6(1) -> 11(9/19-23:49:48)
ケイ > もしかして、結構このトカゲは薄いのでしょうか? (9/19-23:50:12)
蛙骸 > くらえ!ヒートロッド!(違) (9/19-23:50:44)
蛙骸 > 当たれば、難易度2の意志力判定おねがいします〜 (9/19-23:51:56)
霜月氷雨(GM) > うりゃ〜
13d6≦4 : 1(3) 2(0) 3(5) 4(0) 5(5) 6(0) -> 8(9/19-23:53:59)
蛙骸 > しまった・・・口からムカデ出してるので台詞が喋れない(笑) (9/19-23:54:05)
霜月氷雨(GM) > 心力なんか無いよ〜
3d6≦1 : 1(1) 2(0) 3(1) 4(0) 5(0) 6(1) -> 1(9/19-23:56:23)
蛙骸 > では、ダメージ3点に麻痺ですね。とどめおねがい(笑) (9/19-23:56:53)
霜月氷雨(GM) > 固まってます〜 (9/19-23:58:09)
周淵 > 汚れはおれか?..(笑)<とどめお願い (9/19-23:58:25)
周淵 > お覚悟(笑) (9/19-23:58:58)
周淵 > 判定の必要有るのでしょうか?>GM<とどめ (9/19-23:59:40)
蛙骸 > ムカデはめ(笑)、頼んだぞ相棒。 (9/20-00:00:50)
周淵 > AIBO? (9/20-00:01:30)
蛙骸 > ダメージがいるから、判定いるかも?回復チェックはダメージの時だし (9/20-00:01:42)
霜月氷雨(GM) > 判定いらないよ (9/20-00:01:54)
蛙骸 > お、終わった〜。らくちん♪ (9/20-00:02:29)
猟華 > 「ほんとにアッという間だったね。」 (9/20-00:02:30)
蛙骸 > とりあえずトカゲさんに目をつぶって合掌したあとで、「む・・・みんな・・・だいじょうぶか?」食らったの自分だけだって(笑) (9/20-00:03:18)
周淵 > では、お覚悟(笑)<とどめ (9/20-00:03:25)
周淵 > 「悪いな......」普段は見せない背筋の凍るような冷たい目つきでとどめを刺す (9/20-00:04:20)
ケイ > 「ホントだね。やっぱり骸兄と周兄はすごいや!」 (9/20-00:04:36)
周淵 > まだ、目つきは冷たいまま (9/20-00:05:15)
ケイ > その目はみてOK? (9/20-00:06:20)
周淵 > ご自由にどうぞ(笑)<目 (9/20-00:07:06)
周淵 > トカゲの持っていた太刀が欲しいなぁ〜(笑)>GM (9/20-00:07:36)
霜月氷雨(GM) > さて、トカゲの頭を持って敵が倒れると、その体から白い煙が立ち上ります。そして、煙が消えると、そこには、小さな男の子の死体が... (9/20-00:08:03)
蛙骸 > その言葉には寂しい表情をします<すごいや>ケイ (9/20-00:08:20)
猟華 > 死んだら元に戻れるということですか... (9/20-00:09:56)
蛙骸 > 「こ・・・これは」<男の子の死体 (9/20-00:10:12)
ケイ > 「ト、トカゲが、トカゲが男の子に!?」混乱 (9/20-00:10:28)
霜月氷雨(GM) > どうぞ(苦笑)>周淵 (9/20-00:10:52)
周淵 > 「!!......」無言ですが一応驚いています(笑) (9/20-00:11:22)
蛙骸 > とりあえず少年の瞼をとじてあげます。あと・・・ここは地面なのかな?石造り?>GM (9/20-00:11:28)
霜月氷雨(GM) > 地面ですね。 (9/20-00:12:53)
ケイ > 「なんで、どうして?」訳がわからずパニック(笑) (9/20-00:14:26)
蛙骸 > では、埋めてあげようかな。このまま外に連れ出すのも難しそうだし。 (9/20-00:14:59)
周淵 > 黙って太刀を拾う.....これは良さそうだなと検分してる (9/20-00:16:53)
猟華 > 埋葬...でも宗派はどうなるんだろう? (9/20-00:17:06)
蛙骸 > 「・・・ケイ・・・おちつけ・・・」肩をポンと叩きます>ケイ (9/20-00:17:54)
周淵 > 「しっかりしろ...取り乱してどうする」>ケイ (9/20-00:18:16)
蛙骸 > 埋葬はやめておこうか。実際・・・どうなるかわからないし。 (9/20-00:19:53)
ケイ > 「あ、ああ大丈夫、大丈夫、だよ。ちょっと、驚いた、だけだから。」顔を青ざめながら。 (9/20-00:20:22)
猟華 > とりあえず無言で微笑みつつ頭をなでる。>ケイ (9/20-00:22:48)
斗紀見 > 「おや、あれを倒したのですか...今回は見所がありそうですね...」 (9/20-00:22:48)
猟華 > 埋葬に未練があるので、とりあえず、らしい。 (9/20-00:23:13)
蛙骸 > 「おまえ・・・なんでこんなことする?」怒りの表情で>斗紀見 (9/20-00:23:52)
斗紀見 > 「なぜ?面白いからに決まっているでしょう...ククク...まあ...せいぜい頑張って私を楽しませてください...。」(今回も声だけです) (9/20-00:25:56)
ケイ > 「絶対に、絶対に許さない!人の命を何だと思ってるんだよ!」>斗紀見 (9/20-00:27:48)
猟華 > 「一体どこから喋ってるんでしょうねぇ?」、コンコンと壁をたたきつつ (9/20-00:28:41)
蛙骸 > 「・・・・・・。」その言葉には無言で壁を横殴りします。 (9/20-00:28:59)
周淵 > その言葉は耳が痛いナリ(笑)<人の命を何だと思ってるんだよ (9/20-00:29:06)
周淵 > 「お断りだね...」<せいぜい頑張って私を楽しませてください (9/20-00:29:46)
斗紀見 > 「ここから出ることが出来たら、後は何もしませんよ...出ることが出来たらね...」 (9/20-00:30:03)
猟華 > 「蛙骸さんにも壊せないなら壁の向こうではないようですね。どうやったら出られるんでしょう?」 (9/20-00:31:12)
周淵 > 「それは有り難いね....」<ここから出ることが出来たら、後は何もしませんよ (9/20-00:32:52)
ケイ > 「逆だよ、ここから出たらあいつをぶん殴りに行くんだよ!」 (9/20-00:34:10)
猟華 > 「まあ心配しなくても最後で待ってるでしょう。きっと(笑)」<ぶん殴りに行く (9/20-00:38:20)
斗紀見 > 「私を殴りに来ると...それは楽しみだ...待っているとしましょう。でも気をつけなさいな...あなたの周りに居る人は、本当に味方なのか...をね」>ケイ (9/20-00:38:29)
周淵 > 「おまえがか?」驚いたような目で見る>ケイ (9/20-00:38:29)
ケイ > 「何訳のわからないこと言ってるんだよ!周兄達に何を気をつけるんだよ!」(笑)>斗紀見 (9/20-00:41:00)
斗紀見 > 「ククク...それではみなさん。ごきげんよう...」 (9/20-00:42:36)
ケイ > 「だって、オレ、本当にあいつが許せないって、そう思ったんだよ。」>周淵 (9/20-00:42:57)
霜月氷雨(GM) > そう言うと、斗紀見の声はプツリととぎれます... (9/20-00:43:26)
蛙骸 > 「・・・・すすもう」>ALL (9/20-00:45:15)
猟華 > 「天羅(ここ)はとても物騒な処です。窮地に仲間割れできるほど楽観的な人はいませんよ。」<本当に味方なのか (9/20-00:46:13)
周淵 > 「そうだな」>蛙骸 (9/20-00:46:28)
ケイ > 「そうだね、骸兄・・・」どことなく元気なし(笑) (9/20-00:47:36)
猟華 > で、この辺りはどうなっているんですか?トカゲ人が出てきた処はどうなりました? (9/20-00:48:01)
霜月氷雨(GM) > トカゲが出てきたところは、あなた方がこれから進もうとしているところです (9/20-00:53:05)
霜月氷雨(GM) > というわけで、この幕はこれで終わりとなります (9/20-00:55:48)
ケイ > お疲れ様でした〜>ALL (9/20-00:56:24)
周淵 > はい<閉幕 (9/20-00:56:55)
猟華 > おつかれさまでした。 (9/20-00:57:00)
蛙骸 > お疲れさまでした〜 (9/20-00:57:07)
蛙骸 > ではでは落ちます〜 (9/20-00:57:17)
WEBMASTER > 蛙骸さん、さようなら〜。 (9/20-00:57:23)
周淵 > おつかれさ〜ん (9/20-00:57:44)
霜月氷雨(GM) > おつかれさま〜>all (9/20-00:57:48)
霜月氷雨(GM) > でわ、私も落ちます。続きはまた来週に(笑) (9/20-00:58:07)
WEBMASTER > 霜月氷雨(GM)さん、さようなら〜。 (9/20-00:58:15)
ケイ > 私も落ちます。おやすみなさ〜い。 (9/20-00:58:38)
WEBMASTER > ケイさん、さようなら〜。 (9/20-00:58:41)
周淵 > それではお休みなさい... (9/20-00:58:46)
WEBMASTER > 周淵さん、さようなら〜。 (9/20-00:58:56)
WEBMASTER > 猟華さん、さようなら〜。 (9/20-01:00:30)
WEBMASTER > 蛙骸さん、いらっしゃい。 (9/26-23:25:15)
WEBMASTER > 猟華さん、いらっしゃい。 (9/26-23:25:24)
WEBMASTER > 周淵さん、いらっしゃい。 (9/26-23:25:29)
蛙骸 > 入室〜 (9/26-23:25:30)
WEBMASTER > ケイさん、いらっしゃい。 (9/26-23:27:03)
WEBMASTER > 霜月氷雨(GM)さん、いらっしゃい。 (9/26-23:30:06)
霜月氷雨(GM) > さて、ぼちぼち始めますか(笑) (9/26-23:30:38)
蛙骸 > らじゃー (9/26-23:31:18)
周淵 > 幕間ですか? (9/26-23:31:36)
ケイ > 了解です。 (9/26-23:31:38)
霜月氷雨(GM) > とりあえず幕間から(笑) (9/26-23:32:00)
周淵 > ...の前に、合気ちっと配るの忘れてた、どうしよう(笑)<幕間 (9/26-23:33:09)
霜月氷雨(GM) > では、まず、合気チットを配ってね〜(笑) (9/26-23:33:58)
蛙骸 > あ・・・記憶から消えてた(爆)<合気配る (9/26-23:34:45)
猟華 > 配る? (9/26-23:35:48)
蛙骸 > えっと・・・ログを読み直す時間ください(笑) (9/26-23:36:20)
霜月氷雨(GM) > 了解。>ログ (9/26-23:37:04)
蛙骸 > 窓を増加〜。合気裁定と同時に幕間処理もすればいいのでは? (9/26-23:37:07)
周淵 > 同時進行が良さそう...いま過去ログチェック中だし(笑) (9/26-23:37:58)
蛙骸 > 猟華 > 「いえ、結構美味しそうですが?」<醜い姿 に1つ(笑)、残り4 (9/26-23:40:26)
霜月氷雨(GM) > では、同時進行で(笑9 (9/26-23:41:41)
蛙骸 > 周淵 > 「・・・はず?(じろり睨む).....なんだそれは。良い覚悟だな。後でお覚えてろよ」(笑)>ケイ に1つ、残り3 (9/26-23:42:27)
周淵 > 良いことを思い出させてくれた(笑) (9/26-23:43:40)
ケイ > 蛙骸 > 「・・・ああ、だいじょうぶ」不器用ににっこり笑います、に一枚。 (9/26-23:43:58)
蛙骸 > ケイ > 「逆だよ、ここから出たらあいつをぶん殴りに行くんだよ!」 に1つ、残り2 (9/26-23:44:41)
猟華 > 蛙骸 > 「・・・しゃべるものは・・・たべるよくない・・・もぐのやめる」少し考えて(笑) 、に一つ (9/26-23:45:35)
ケイ > 周淵 > 「・・・はず?(じろり睨む).....なんだそれは。良い覚悟だな。後でお覚えてろよ」(笑)>ケイ 、に一枚 (9/26-23:46:04)
猟華 > 周淵 > 「役にたたんな...」>摩紀斗、に一つ(笑)のこり3 (9/26-23:46:24)
蛙骸 > さて、最初から読み直すか・・・残り2つをチェックしていたのに〜 (9/26-23:47:14)
猟華 > ケイ > 「周兄も骸兄も強いからあんなのは簡単にやっつけてくれる・・・はず」に一つ、残り2 (9/26-23:47:35)
猟華 > 周淵 > 「・・・はず?(じろり睨む).....なんだそれは。良い覚悟だな。後でお覚えてろよ」(笑)>ケイ 、に一つ (9/26-23:47:57)
蛙骸 > とりあえず体を動かして関節や内蔵の状態を確かめる。ごそごそ に1つ(笑) (9/26-23:48:00)
蛙骸 > 今の猟華ね(笑) (9/26-23:48:23)
蛙骸 > では、ラストは「はず?」セットの片割れのケイに(笑) (9/26-23:48:53)
蛙骸 > よし、射出完了(笑) (9/26-23:50:34)
猟華 > 蛙骸 > その言葉には寂しい表情をします<すごいや>ケイ、にラスト一つ (9/26-23:52:46)
周淵 > 猟華 > 「いえ、結構美味しそうですが?」...ケイ > 「絶対に、絶対に許さない!人の命を何だと思ってるんだよ!」...蛙骸 > 「それ・・・こいつ・・・かわいそう・・・」...猟華 > 「えっと、結局ご飯食べられなかったのでちょっとお腹がすきましたね。(笑)」...ケイ > 「周兄も骸兄も強いからあんなのは簡単にやっつけてくれる・・・はず」(笑) ......以上まとめて5本放出(笑) (9/26-23:52:47)
蛙骸 > 周淵生きてる? (9/26-23:52:54)
蛙骸 > おお、まとめてか・・・反応ないから寝落ちかと(笑) (9/26-23:53:58)
周淵 > 処理が重かったので(笑)<5本一斉射撃(笑) (9/26-23:54:00)
ケイ > 猟華 > 「いえ、結構美味しそうですが?」に一本 (9/26-23:54:18)
霜月氷雨(GM) > では、因縁の書き換え〜 (9/26-23:56:05)
蛙骸 > 「家族への憧れ」を中級にあげてもいいですか?困難な状況下での団結力のために(笑) (9/26-23:57:15)
ケイ > 「斗紀見への怒り」を中級に。 (9/26-23:57:50)
ケイ > あと、「家族への憧れ」を「仲間への信頼」に書き換えたいんですが。 (9/26-23:58:35)
蛙骸 > あ、「斗紀見への怒り」を取りたいです〜。合気1つでいいのかな?>GM (9/26-23:58:49)
猟華 > 道具であり続けるためにひたすら冷静な判断をしています(笑)、とりあえず変化無し。 (9/27-00:00:20)
霜月氷雨(GM) > どうぞ〜>蛙骸さん (9/27-00:02:12)
霜月氷雨(GM) > いいよ〜>ケイ (9/27-00:02:24)
猟華 > 「ケイへの愛情」も「道具として生きる」も上級に上げるようなイベントもないし、下げるような行動もしていない... (9/27-00:02:28)
霜月氷雨(GM) > では、因縁の書き換えが終わったら、後は、気合いを稼いでください〜(笑 (9/27-00:04:17)
蛙骸 > こっちも、前回のRPで上級にあげるようなのは無いなぁ・・・。 (9/27-00:04:59)
周淵 > 新規取得、書き換え...特に無いですね残念ながら<因縁 (9/27-00:05:10)
蛙骸 > 合気を2つほど、気合いに変えます〜中級2つかな。 (9/27-00:05:49)
ケイ > 私も合気を2つ気合へ。中級2つです。 (9/27-00:07:21)
猟華 > せっかく強い人達が居るから観察して「強さとは何かを知る」を上げたいね。今後の課題(笑) (9/27-00:07:25)
蛙骸 > てや〜1
6d6≦3 : 1(3) 2(0) 3(0) 4(2) 5(0) 6(1) -> 3(9/27-00:07:26)
蛙骸 > てや〜2
6d6≦3 : 1(0) 2(2) 3(1) 4(1) 5(1) 6(1) -> 3(9/27-00:07:36)
ケイ > 一つ目
9d6≦3 : 1(0) 2(2) 3(1) 4(1) 5(3) 6(2) -> 3(9/27-00:08:01)
ケイ > 二つ目
9d6≦3 : 1(3) 2(2) 3(1) 4(1) 5(1) 6(1) -> 6(9/27-00:08:17)
周淵 > 合気2本換金(笑)中級で (9/27-00:08:25)
蛙骸 > オフの天羅のキャラのテーマだったよ(笑)、結論・・・強さとは護ること「愛」(爆)<強さとは何か (9/27-00:08:32)
周淵 > しょのいち〜
6d6≦3 : 1(0) 2(1) 3(0) 4(1) 5(2) 6(2) -> 1(9/27-00:09:07)
猟華 > 換金すると減る可能性が(爆) (9/27-00:09:25)
周淵 > しょのに〜
6d6≦3 : 1(1) 2(1) 3(1) 4(3) 5(0) 6(0) -> 3(9/27-00:09:27)
周淵 > おしまい (9/27-00:10:56)
猟華 > そうそう!何よりも人間性(共感)を取り戻さなくては... (9/27-00:13:21)
霜月氷雨(GM) > さて、そろそろ、第二幕に行きますか... (9/27-00:14:07)
猟華 > ケイへの愛情が勝利の鍵?<人間性奪還 (9/27-00:14:07)
周淵 > 精神注入棒でインストール(笑)<人間性 (9/27-00:14:19)
ケイ > りょうか〜い>第二幕 (9/27-00:15:19)
周淵 > ふぁ〜い(笑)<2幕Go! (9/27-00:15:20)
蛙骸 > あ・・・<生と死について考える>みたいな因縁とってもいいですか?感情かな?>GM (9/27-00:15:29)
蛙骸 > いつ死ぬかわからない自分の状況と、今回のトカゲ人間や果物のことを考慮に入れて。 (9/27-00:16:35)
猟華 > 2幕ご〜 (9/27-00:17:04)
霜月氷雨(GM) > いいよ>蛙骸 (9/27-00:17:07)
蛙骸 > らじゃー。ではGOです。 (9/27-00:17:33)
霜月氷雨(GM) > では...第二幕 (9/27-00:17:56)
霜月氷雨(GM) > 『郷』 (9/27-00:18:09)
蛙骸 > じゃぱ〜ん(スマン) (9/27-00:18:42)
霜月氷雨(GM) > さて、迷宮の中をてくてくと探索しているあなた方ですが... (9/27-00:18:49)
霜月氷雨(GM) > ずっと、遠くの方にほのかな明かりを見つけます...** (9/27-00:19:24)
ケイ > 「兄ちゃんたち、 (9/27-00:20:04)
蛙骸 > 「ん・・・あかりだ・・・いくか?」警戒してます>ALL (9/27-00:20:08)
周淵 > 「明かりか.......行くしかないか」 (9/27-00:20:13)
ケイ > あっちに明かりがあるみたいだよ。」 (9/27-00:20:26)
猟華 > 「朝かしら?くすくす」 (9/27-00:20:38)
周淵 > 「気は進まんがな」 (9/27-00:20:44)
ケイ > 「誰かいるといいね。」 (9/27-00:21:33)
周淵 > 「???......(汗)まあ、もっともここでは今昼か夜かも分からんがな」> 「朝かしら?くすくす」 (9/27-00:22:16)
周淵 > 「誰も居ない方がいい...また、殺すことになりかねんからな」>ケイ > 「誰かいるといいね。」 (9/27-00:23:16)
霜月氷雨(GM) > では、そうやって進んでいくと...だんだん明かりが大きくなっていきます>> (9/27-00:23:47)
蛙骸 > 「うむ・・・すすむ」では先頭を。 (9/27-00:23:48)
猟華 > 「自分を保つことは大切です。時間感覚や食欲、そして自分が正常に思考できているか...」<夜か昼かわからん (9/27-00:24:28)
ケイ > 「う・・・そうかもね、誰もいない方がいいかも。」 (9/27-00:24:59)
霜月氷雨(GM) > そして、かなり広いところに出ると、あなた方の立っているところから、かなり下の方に村が見えます...、あなた方の立っているところは、どうやら、山の中腹のようです>** (9/27-00:25:12)
猟華 > ケイの後ろに立って進みます。 (9/27-00:25:38)
蛙骸 > 「???(りょうかのいうこと・・・むずかしい)」読み方あってるかな?(笑) (9/27-00:25:42)
ケイ > 「えっと、出られたの?」>ALL (9/27-00:26:02)
猟華 > 村が見えたらすぐに背後を振り返ります。周囲の確認をしたいのですが、良いですか。 (9/27-00:26:25)
周淵 > わんうぇいどあ?てれぽぉたぁ?(笑) (9/27-00:27:02)
蛙骸 > 「・・・わからん。とにかく・・・そと、みたいだ」<出られたの?>ケイ (9/27-00:27:20)
霜月氷雨(GM) > 背後は、洞窟になっていますね。>猟華 (9/27-00:27:42)
猟華 > 見覚えのある風景や街道などはありませんか? (9/27-00:28:12)
周淵 > 「外か」 (9/27-00:28:43)
ケイ > 「結構あっさり出られたね。」とても嬉しそう。 (9/27-00:29:45)
蛙骸 > 「ほんとうに・・・そとか?」くんくんと匂い嗅いでみます。違和感とかないかな?>GM (9/27-00:31:00)
霜月氷雨(GM) > ない(断言)しいていうなら、まだ、洞窟の中にいるときのような圧迫感を感じます>猟華 (9/27-00:31:23)
蛙骸 > あ、目もつぶりますね〜。 (9/27-00:31:45)
猟華 > 現状把握完了。以降は常にケイの左後ろを定位置として維持します。 (9/27-00:31:51)
周淵 > 「で...行くか?あそこ(村)に」>All (9/27-00:33:28)
霜月氷雨(GM) > 空に太陽がないね。雲も>蛙骸 (9/27-00:34:19)
猟華 > 「それしかないでしょう。戻るわけにもいきませんからね。(笑)」<周淵 (9/27-00:34:21)
蛙骸 > 「このむら・・・おかしい・・・たいようも・・くもも・・・ない」>ALL (9/27-00:35:30)
周淵 > 「なるほど...変だ」>蛙骸 (9/27-00:36:53)
猟華 > 「はい(にっこり)、あの洞窟から圧迫感が続いていますから、ココも普通の場所じゃないでしょうね。」>蛙骸 (9/27-00:36:58)
ケイ > いわれてようやく気が付く(笑)「そういえば、日も照ってないしかといって雲も無い。と言うことはまだ洞窟の中ってこと〜?」 (9/27-00:37:09)
蛙骸 > 「うん(こくりとうなずいて)・・・でも、すすむしかない・・・みんな・・・きをつける」 (9/27-00:38:23)
猟華 > 「ケイ、自分が何処にいるか分からなくなったとき大切なのは、何処にいるか考える事じゃなくて自分が誰なのかしっかり保つ事よ。覚えて置いてね(にっこり)」>ケイにだけこっそり (9/27-00:39:23)
蛙骸 > 贔屓だ(笑)<ケイにだけこっそり (9/27-00:40:16)
周淵 > じゃあ、蛙骸にだけこっそりと(笑) (9/27-00:41:07)
猟華 > 「自分が何者か、それさえ知っていれば何処にいてもやることは決まっているんだから。」>続き (9/27-00:41:20)
猟華 > だって最後尾でケイにしか聞こえないもの(笑)<贔屓だ (9/27-00:41:39)
霜月氷雨(GM) > では、村にいくと、あまり人の気配がありません...かといって、誰も住んでいないというわけではないようです... (9/27-00:41:42)
周淵 > 「分かってるよ...余計なお世話だ」冗談ぽっく...こっそりと(笑)>蛙骸 (9/27-00:42:22)
蛙骸 > 「・・・そうか・・・わるい」本気に取ります(笑)<こっそりと>周淵 (9/27-00:43:38)
ケイ > 「えっと・・・(考え中(笑))・・・うん、わかったよ、猟姉。自分を見失わないってことだろ?」 (9/27-00:43:56)
蛙骸 > 自分を信じて〜(笑) (9/27-00:45:36)
猟華 > 「ええ、そうよ。覚えておいてね。」、なんでこんなことを...この怪事が落ち着いたら私はこの子を... (9/27-00:46:14)
霜月氷雨(GM) > 合気を一つGMからプレゼント〜♪>猟華 (9/27-00:47:03)
蛙骸 > おお、忘れないうちに僕も(笑)合気>猟華 (9/27-00:47:43)
ケイ > 「ありがとね、猟姉。」私も合気>猟華 (9/27-00:48:21)
霜月氷雨(GM) > さて、村のはずれの方から人影が近づいてきます、どうやらこの村の住人のようです...>:: (9/27-00:48:27)
霜月氷雨(GM) > +>** (9/27-00:48:41)
周淵 > 今回は先出し(笑)>猟華合気一本 (9/27-00:49:00)
蛙骸 > えっと・・・誰か交渉お願い。蛙骸が出ると・・・おびえるといけないので(笑) (9/27-00:50:28)
ケイ > 「誰か来たみたいだよ。あの村の人かな?」 (9/27-00:50:43)
蛙骸 > 自分が怖がられたり気持ち悪がられることに慣れてるので、一歩下がります。 (9/27-00:51:11)
周淵 > 「向こうから出向いてくるとは...みょうだな」 (9/27-00:51:14)
猟華 > 「そうみたいね。お迎えかしら(笑)」、まあ人かどうか分からないけどね。<この村の人 (9/27-00:52:14)
霜月氷雨(GM) > さて、人影が近づいてきますが、影がはっきりするにつれて、かなり奇妙な形をしているのに気がつきます>** (9/27-00:53:03)
猟華 > 木の実?(笑) (9/27-00:53:42)
ケイ > 「ねえ、またあのトカゲみたいなのかな?」 (9/27-00:54:46)
蛙骸 > 「ん?・・・」危険を感じて、ケイの前に立っておきます (9/27-00:55:16)
周淵 > 「見てくれはともかく、話が通じる奴だと有り難いが...」一応戦闘態勢 (9/27-00:56:20)
猟華 > 定位置を保持 (9/27-00:58:05)
霜月氷雨(GM) > それは、大猿と人の身長ぐらいある蟷螂と背中に蝶の羽をはやした人の姿をしたものに変わっていきます...>> (9/27-00:58:10)
??? > 「ようこそ.まほろばの村へ」>all** (9/27-00:59:26)
ケイ > ぴきっ、っと固まってます(笑) (9/27-00:59:59)
周淵 > もう猟華の忠告を忘れてる(笑)<ケイ (9/27-01:01:11)
周淵 > 「...話は通じるようだ(汗)」 (9/27-01:01:37)
猟華 > ああ、先に突っ込まれた(笑) (9/27-01:01:37)
蛙骸 > 警戒して、いつでも蟲をだせる体勢に・・・ (9/27-01:01:44)
ケイ > 忘れてはいないけど少しばかり驚いてるだけ(笑) (9/27-01:02:06)
蛙骸 > 「・・・??、まほろば?」 (9/27-01:03:08)
猟華 > なるほど、今度はこう来ましたか。さてどのような趣向を凝らしていただけるのでしょう。 (9/27-01:03:50)
猟華 > 「あからさまに妖しいですね。こう妖しいとかえって信用できそうな気もしますが(笑)」 (9/27-01:04:45)
周淵 > 「いま、『ようこそ』聞こえたが、我々を歓迎してくれているのか?」>??? (9/27-01:05:19)
??? > 「ええ、この世界には存在しないもの達の村」>蛙骸 (9/27-01:05:39)
蛙骸 > 「そんざい・・・しない?」首をかしげます (9/27-01:06:37)
??? > 「そして・・・『斗紀見によって生み出されたもの』達の集いしところ・・・。私たちは、失敗作の集まり...あの人にとって..」>all (9/27-01:07:24)
蛙骸 > 「斗紀見・・・あいつ・・・ゆるせない」拳を握りしめます (9/27-01:08:16)
ケイ > 気を取り直して(笑)「また、斗紀見・・・。あいつはなんでこんなことができるんだろう・・・」 (9/27-01:09:43)
猟華 > 「斗紀見によって生み出されたもの達の村、ということは、つまりココも斗紀見が作り出した、ということ?」 (9/27-01:10:33)
??? > 「この空間は昔からあった...少なくとも私たちがここに来たときにはすでに...」>猟華 (9/27-01:12:38)
猟華 > 「ああ、ありがとう。ちょっとだけ気が楽だわ。それが正しければだけどね」<昔からあった (9/27-01:14:09)
蛙骸 > 「・・・???」すでに会話についていけないようだ(笑) (9/27-01:14:44)
ケイ > 「ところでさ、あんたの名前、なんていうの?」>??? (9/27-01:15:38)
周淵 > 「さっきの、トカゲは『成功作』だったのか?」 (9/27-01:15:41)
猟華 > 「そうね。いくつか推測は出来るわ。ただ、どれもあまり面白い推測じゃないけどね」<なんでこんな事が出来る (9/27-01:15:59)
ケイ > 「呼び名がわからないといろいろ不便でしょ?」>??? (9/27-01:16:29)
??? > 「私...私は『布留斗(ふると)』>ケイ (9/27-01:17:19)
蛙骸 > 「・・・おれたち・・・これから・・・どうする・・・いい?」>猟華 (9/27-01:18:24)
猟華 > 「考え込んでも無駄。だから、いつも通りにいきましょう(笑)」>蛙骸 (9/27-01:19:41)
猟華 > 「芸の駄賃に泊めてもらえる家を探すなり、お代をもらえる屋敷を探すなり(笑)、また眠らされたりして(さらに笑う)」>蛙骸 (9/27-01:21:06)
ケイ > 「それじゃあよろしく、布留斗」もう慣れたらしい(笑) (9/27-01:21:07)
蛙骸 > 「そうか・・・わかった・・・いつもどおりする」>猟華 (9/27-01:21:14)
蛙骸 > 「・・・それは・・・こまる」真面目な顔で(笑)<また眠らされる>猟華 (9/27-01:23:14)
蛙骸 > ジェリ〜さんも辛いようだし、ぼちぼち中断します?>ALL (9/27-01:24:05)
??? > 「とりあえず、村のみんなに紹介するね。ついてきて」>all (9/27-01:24:07)
ケイ > 「猟姉、骸兄をからかっちゃ駄目だよ(笑)」 (9/27-01:24:12)
霜月氷雨(GM) > といったところで、今日はここまでといたしましょうか? (9/27-01:25:01)
周淵 > 事象の限界を超えましたんで、すいませんが質量崩壊します(笑) (9/27-01:25:16)
猟華 > 「あら、ごめんなさい(笑)」>蛙骸、ケイ (9/27-01:25:22)
WEBMASTER > 周淵さん、さようなら〜。 (9/27-01:25:25)
蛙骸 > ですね〜。<ここまで (9/27-01:25:33)
ケイ > りょうか〜い (9/27-01:25:41)
蛙骸 > では、落ちますね〜。お疲れさまでした〜 (9/27-01:26:16)
WEBMASTER > 蛙骸さん、さようなら〜。 (9/27-01:26:22)
ケイ > おやすみなさ〜い。 (9/27-01:27:03)
WEBMASTER > ケイさん、さようなら〜。 (9/27-01:27:11)
猟華 > おやすみなさい(笑) (9/27-01:27:26)
WEBMASTER > 猟華さん、さようなら〜。 (9/27-01:27:33)
霜月氷雨(GM) > おやすみ〜 (9/27-01:27:56)
WEBMASTER > 霜月氷雨(GM)さん、さようなら〜。 (9/27-01:28:00)