WEBMASTER霜月氷雨(GM)さん、いらっしゃい。 (6/16-23:34:05)
WEBMASTER楓舞さん、いらっしゃい。 (6/16-23:36:15)
楓舞 > 「ああああ....」 (6/16-23:36:57)
霜月氷雨(GM) > 一つ困った問題が・・・主要キャラの名前忘れた・・・(汗) (6/16-23:38:53)
楓舞 > 「主要?」 (6/16-23:39:53)
霜月氷雨(GM) > え〜とNPCの名前が翡翠以外覚えてない・・・(汗) (6/16-23:42:13)
楓舞 > 零幕にでてきてるかな? (6/16-23:43:39)
霜月氷雨(GM) > ま、いいか。番外で使わなければ問題なし(爆) (6/16-23:47:00)
翡翠 > 「さて、何をそんなに喚いているのですか?楓舞殿。」 (6/16-23:48:08)
楓舞 > 「く〜〜くっくっく...現れましたね」 (6/16-23:49:54)
楓舞 > 「こうやっていると、あなたが現れると思っていました...」 (6/16-23:51:16)
翡翠 > 「おや、私としたことが・・・まんまとおびき出されてしまったわけですか。扇子で口元を隠して、微かに微笑む。」>楓舞 (6/16-23:52:12)
楓舞 > 「3日もかかったのは計算外でしたけど...」 (6/16-23:53:40)
翡翠 > 「三日も・・・・・・」 (6/16-23:58:27)
翡翠 > 「それで人混みが出来ていたのですね。」>楓舞 (6/17-00:00:41)
楓舞 > 「人混み?!(絶句)」 (6/17-00:01:35)
翡翠 > 「とりあえず、ここを離れましょうか。人混みの中で立ち話も何でしょうから・・・」>楓舞 (6/17-00:05:57)
楓舞 > 「あなたの意見に賛同するのはしゃくだけど、そうするとしましょう」 (6/17-00:07:37)
霜月氷雨(GM) > と言うわけで、二人は、小さな茶屋へとはいっていきました。 (6/17-00:08:33)
翡翠 > 「どうぞ、ここのお団子とお茶はおいしいですよ」>楓舞さん (6/17-00:09:24)
楓舞 > なんかいや〜(笑)<二人は、小さな茶屋へとはいっていきました (6/17-00:09:53)
楓舞 > 食べるのを躊躇しています(笑)「以前あなたに頂いたお菓子を食べた後......」 (6/17-00:12:50)
霜月氷雨(GM) > あうあう・・・(汗)>なんかいや (6/17-00:13:32)
楓舞 > 「一服盛るとはなかなか卑劣ですね...それについて非難するつもりはないですけどネ。盛られた私が迂闊だったのですから」 (6/17-00:15:57)
翡翠 > ポンッと手をたたいて「おお、そう言うこともありましたね。確かあのときは彪馬殿におぶってもらったのでしたか。」 (6/17-00:16:10)
楓舞 > 「(お団子...美味しそう.....)」 (6/17-00:16:58)
翡翠 > 「あれは『ういすきーぼんぼん』というガンスリンガーの里に伝わるお菓子ですよ。少しお酒が入っていましたから、貴方がふらふらになっただけなのですが・・・」 (6/17-00:20:23)
翡翠 > 「食べないのですか?美味しいですよ。」そう言って目の前の団子を一つ口に入れよう(笑) (6/17-00:20:38)
翡翠 > 「どちらにせよ、今回は私が一服盛るのは不可能ですね。貴方の目の前でそのようなことが出きるとは思いませんから(笑)」 (6/17-00:23:58)
楓舞 > 「たしかに...」 (6/17-00:25:42)
楓舞 > お団子を手に取る「食べたからと言って、あなたを信用した訳ではないですよ」 (6/17-00:27:00)
楓舞 > 一串目を食べています...おや?二串目にすでに手が伸びているような...(笑) (6/17-00:29:37)
翡翠 > 「解っていますよ。そんなに警戒しないでください。今回。私は丸腰なのですから。いざとなったら、貴方のシノビ刀で斬ればすむことでしょう。」扇子で口元を隠して、微かに微笑む (6/17-00:30:59)
楓舞 > 三串目...(笑) (6/17-00:33:26)
翡翠 > 「おや・・・」そう言いながら、最後の一串を楓舞の手が伸びる寸前で確保(笑) (6/17-00:34:59)
楓舞 > 「これは、人を切るために持っているわけではありません」 (6/17-00:35:05)
楓舞 > 睨む(笑)<最後の一串を楓舞の手が伸びる寸前で確保 (6/17-00:35:56)
楓舞 > 「三日間...」 (6/17-00:36:29)
楓舞 > ちょっと潤んだ瞳で睨んでいます(笑) (6/17-00:37:56)
翡翠 > 「三日間?」 (6/17-00:38:41)
楓舞 > 「食べてないのに...」 (6/17-00:41:14)
翡翠 > 「・・・・・・。解りました。好きなだけ食べてください。ここの支払いは私が持ちますから・・・」 (6/17-00:42:54)
楓舞 > 「...お団子はね(邪笑)」 (6/17-00:46:37)
翡翠 > 「(もしかして墓穴を掘りましたかな・・・)」 (6/17-00:49:04)
楓舞 > 「おね〜さん〜!お団子追加5皿」注文している(笑) (6/17-00:50:42)
翡翠 > 「・・・・・・。そういえば、あれから後、彪馬殿とはどうなったのですかな?。」 (6/17-00:54:19)
楓舞 > 「..........(真っ赤)」 (6/17-00:55:37)
楓舞 > 「答えたくありません」 (6/17-00:57:59)
翡翠 > 「良いことがあったみたいですね。顔に出ていますよ。」扇子で口元を隠して、微かに微笑む (6/17-00:58:43)
楓舞 > 「顔に!?」 (6/17-01:02:42)
翡翠 > 「はい。顔に」扇子で口元を隠して、微かに微笑む (6/17-01:03:48)
楓舞 > 「私と若とは、あくまでも御主君と参謀の関係です...良いことなどあるはずも......」 (6/17-01:06:47)
楓舞 > ↓独り言です(笑) (6/17-01:09:23)
翡翠 > 「彪馬殿も楽しそうでしたよ。」扇子で口元を隠して、微かに微笑む (6/17-01:11:24)
楓舞 > 「...?」< 「彪馬殿も楽しそうでしたよ。」 (6/17-01:14:36)
翡翠 > 「貴方が酔いつぶれてからの話ですが・・・聞きたいですか?」 (6/17-01:16:11)
楓舞 > 無言でうなずく<聞きたいですか? (6/17-01:18:56)
翡翠 > 「かくかくしかじか(詳しくは過去ログを参照してください(笑))」 (6/17-01:20:38)
楓舞 > 参照中(笑) (6/17-01:21:32)
翡翠 > 「彪馬殿は、貴方を妹のように思っているみたいですね。」 (6/17-01:28:59)
楓舞 > 「いもうと...ですか(ため息)」 (6/17-01:29:48)
翡翠 > 「まあ、これから先はどうなるのか解りませんがね。もしかしたら、妹から恋人というのも可能性としてはあるはずですからね。」 (6/17-01:31:31)
楓舞 > 「恋人!!ってそんな事を心配しているのではなくて、その、主君と家臣との関係上、妹みたいに思われているのは、そその....(くどくど)」一生懸命ごまかし弁解中(笑) (6/17-01:35:48)
翡翠 > 「くすくす。さて、日も暮れてきたことですし、私は帰るとしましょう。代金は払っておきますので、ゆっくりと団子とお茶を楽しんでください。それでは。」 (6/17-01:37:15)
楓舞 > 「あっ!こら〜まて〜誤解だって...逃げるな〜」 (6/17-01:38:13)
WEBMASTER霜月氷雨(GM)さん、さようなら〜。 (6/17-01:39:55)
楓舞 > 「...で、私はこんな事のために三日間も待っていたのでしょうか」 (6/17-01:41:02)
WEBMASTER楓舞さん、さようなら〜。 (6/17-01:50:06)
WEBMASTER霜月氷雨(GM)さん、いらっしゃい。 (7/10-23:49:12)
WEBMASTER楓舞さん、いらっしゃい。 (7/10-23:50:07)
楓舞 > 「(うつらうつら....うつらうつら....)」睡眠中...(いきなりかい) (7/10-23:50:53)
WEBMASTER彪馬さん、いらっしゃい。 (7/10-23:51:12)
翡翠 > 「おや、彪馬殿。お久しぶりですね」 (7/10-23:54:03)
彪馬 > 「おや?翡翠殿ではありませんか。お久しぶりです。」 (7/10-23:54:58)
楓舞 > 「(うつらうつら......)」 (7/10-23:55:34)
翡翠 > 「いつも元気な、小さなお目付役殿はいかがなされました?一緒じゃないようですが」>彪馬 (7/10-23:56:36)
彪馬 > 「確か、縁台にいたと思うんですが。呼んできましょう。」 (7/10-23:58:21)
彪馬 > 「楓舞さ〜ん、いませんか〜?」>楓舞 (7/10-23:59:12)
楓舞 > 「(こっくり.....こっくり......こっくり.....)」 (7/10-23:59:32)
彪馬 > うろうろ、うろうろ (7/10-23:59:39)
楓舞 > 「ごつ〜ん」 (7/10-23:59:55)
彪馬 > 発見(笑) (7/11-00:00:04)
楓舞 > 「#$%&@¥!!」 (7/11-00:00:35)
彪馬 > 「だ、大丈夫ですか?」 (7/11-00:01:11)
楓舞 > 「(いいいいたたたたいいい〜〜〜〜)」涙目でこらえてる (7/11-00:01:24)
彪馬 > 助け起こしましょう(笑) (7/11-00:01:25)
翡翠 > 「・・・・・・」扇子で口元を隠して、微かに微笑む>楓舞 (7/11-00:01:38)
彪馬 > 「ほらほら、泣かないで。翡翠殿に笑われますよ(苦笑)」>楓舞 (7/11-00:02:38)
楓舞 > 「何でもございません.....(ちょういたいぃ〜)」 (7/11-00:02:39)
翡翠 > (やれやれ・・・)法術で治してあげよう>楓舞 (7/11-00:03:14)
楓舞 > 「泣いてなどおりまん...(涙も出ないくらいイタイ〜)」 (7/11-00:03:32)
翡翠 > 「チョット見せてもらえますかな。」そう言って、楓舞に手をかざそう。法術で治してあげるよ。笑いをこらえながらだけどね>楓舞** (7/11-00:05:45)
彪馬 > 「本当に大丈夫?」そう言ってぶつけたであろう場所にそっと手を当てる。 (7/11-00:06:00)
楓舞 > 「よけいなお世話です...これは修行の一環です(←うそ)」>翡翠 (7/11-00:07:32)
楓舞 > 「こうやって、打撃に対する耐性を鍛えているのです」 (7/11-00:08:46)
楓舞 > 柱に頭突きする...自殺行為だ(笑) (7/11-00:10:01)
彪馬 > 「その割には痛そうだったね(微笑)」>楓舞 (7/11-00:10:09)
翡翠 > 「修行ですか。ならば私の出る幕ではないようですね。でも、涎がついてますよ。それに寝癖も・・・」扇子で口元を隠して、微かに微笑む>楓舞** (7/11-00:10:13)
彪馬 > 「楓舞さん、はいこれ」手ぬぐいを渡します(笑) (7/11-00:11:54)
楓舞 > 「だいじょうぶです!痛くなんかありませ〜ん!」再度頭突き (7/11-00:12:19)
彪馬 > 「でも、おでこが真っ赤で痛そうだよ?」楓舞 (7/11-00:13:22)
楓舞 > 「それは..............偽装です...そう偽装です。寝てるふりして鍛錬するんです!」>翡翠 (7/11-00:15:51)
彪馬 > 「確かに、いつもとあんまり違いは無いけど」(笑)>楓舞 (7/11-00:16:54)
翡翠 > 「おや、いつもこんな感じですか?小さなお目付役殿は」扇子で口元を隠して、微かに微笑む>彪馬 (7/11-00:17:52)
楓舞 > 「小さいは余計...大きなお世話だ」 (7/11-00:18:54)
彪馬 > 苦笑しつつ、「う〜ん、いつもよりは眠りが深かったようですね。」>翡翠 (7/11-00:19:36)
楓舞 > 「.......」<いつもより眠りが浅かった (7/11-00:21:03)
楓舞 > 浅い(誤)→深い(正) (7/11-00:21:32)
翡翠 > 「今日はよい風が吹いていますからね。楓舞殿の修行にはもってこいの」扇子で口元を隠して、微かに微笑む>彪馬 (7/11-00:21:43)
楓舞 > 「(おのれ〜いやみなやつ〜)」<修行にもってこい (7/11-00:23:36)
彪馬 > 「まあ、たまにですよ(苦笑)。いつも苦労を掛けてますし。」>翡翠 (7/11-00:24:29)
楓舞 > 無言でむすっとして聞いている... (7/11-00:26:59)
翡翠 > 「そうですか・・・いつも『苦労』を・・・」>彪馬 (7/11-00:27:40)
彪馬 > 「それに、いざって時はしっかりしてますし、ねえ?(微笑)」>楓舞 (7/11-00:29:06)
楓舞 > 「(だまれ〜)」<いつも『苦労』を (7/11-00:29:33)
翡翠 > 「おっと、危うくこちらの用件を忘れるところでした。実は、珍しい物を手に入れましてね。お二人にいかがかと思いまして、こうして持参した次第です」>彪馬&楓舞 (7/11-00:30:08)
彪馬 > 「ほう?何でしょう?」興味津々(笑) (7/11-00:31:18)
楓舞 > 「(まったく遠回しに嫌みばかり...)....っえ、あ...何かおっしゃいました?(あわあわ)」<「それに、いざって時はしっかりしてますし、ねえ?(微笑)」 (7/11-00:31:40)
彪馬 > (くすっ)「何でもありませんよ。楓舞さん。」 (7/11-00:33:21)
楓舞 > 「『さん』!!!」 (7/11-00:34:56)
彪馬 > 「(苦笑しつつ)はいはい、わかったよ (7/11-00:35:33)
彪馬 > 楓舞。」 (7/11-00:35:49)
翡翠 > 「実はですね、知り合いから『こーひー』なる飲み物と『しゅーくりーむ』なる食べ物を手に入れましてね。彪馬さんには『こーひー酒』なる物も用意してますが」>楓舞&彪馬 (7/11-00:36:35)
楓舞 > 「ほんとですか...いつもそんなこと言ってますが...(ジト目)」<はいわかったよ (7/11-00:37:01)
彪馬 > 「ほう?」さらに興味を示す(笑)<こーひー酒 (7/11-00:37:56)
楓舞 > 「ちょこれいと...の様には騙されませんよ」でも興味アリ(笑)本能でお菓子であることを見抜いたか? (7/11-00:38:39)
彪馬 > 「ま、今日のところはね(微笑)」>楓舞 (7/11-00:39:17)
楓舞 > 「はぁ....(諦め顔)」< 「ま、今日のところはね(微笑)」 (7/11-00:40:16)
翡翠 > 「だましてませんってば」>ちょこれーと (7/11-00:40:38)
翡翠 > 「え〜と(袖口をがさごそ)あ、あった。あった。これです。」そう言ってなにやら箱と水筒を取りだしてくる。 (7/11-00:42:23)
彪馬 > 「あれは美味しかったけどね(笑)」>ちょこれーと (7/11-00:42:49)
翡翠 > 「彪馬さんには、こちらも・・・」そう言って、もう一つの水筒を取り出そう(笑) (7/11-00:43:28)
楓舞 > 「......(考え中)」 (7/11-00:44:35)
翡翠 > そして箱を開けると『しゅーくりーむ』なる食べ物が・・・ (7/11-00:45:59)
彪馬 > 「これですか、では有難く頂きます。・・・(湯飲みに注ぐ)黒い酒ですか。珍しいですね。」 (7/11-00:46:22)
翡翠 > 「私もはじめはびっくりしましたが、これがなかなか・・・」>彪馬 (7/11-00:47:04)
彪馬 > 「(一口飲んでみて)けっこういけますね、これ。」>翡翠 (7/11-00:48:14)
翡翠 > 「でしょう(笑)」>彪馬 (7/11-00:49:36)
翡翠 > 「楓舞さんもいかがです?しゅーくりーむ。甘くて美味しいですよ」 (7/11-00:50:25)
彪馬 > 「楓舞も、一口飲んでみたら(笑)」 (7/11-00:50:33)
楓舞 > 「お酒は結構です...」 (7/11-00:51:03)
彪馬 > 「それは残念(微笑)。」 (7/11-00:51:56)
翡翠 > 「ならばこちらはいかがです?」そう言って湯飲みに半分ぐらい『こーひー』を注ごう。>> (7/11-00:52:08)
楓舞 > (じ〜ぃ〜)水筒を見比べている (7/11-00:52:12)
翡翠 > そして、「え〜と。あとは・・・」そう言いながら、袖口をがさごそ(笑)>楓舞** (7/11-00:53:03)
彪馬 > 「何はともかく、飲んでみたら?」こーひー (7/11-00:53:07)
彪馬 > 「何でも出てきますね、その袖口」(笑)<ドラ0もんの・・・(笑) (7/11-00:54:46)
翡翠 > 「陰陽師(何でもありと読む)ですから、(笑)」>ドラ0もん (7/11-00:56:51)
楓舞 > 「次は何がでてくるの?(こいつは伝説の導羅右衛門か)」<袖口がさごそ (7/11-00:57:11)
翡翠 > 「ふむ。まあ良いでしょう。どうぞ。楓舞さん」 (7/11-00:58:43)
楓舞 > 「は〜はっはっは〜」 (7/11-01:02:01)
楓舞 > 「破れたり翡翠殿...あなたの謀はお見通し」 (7/11-01:02:41)
翡翠 > 「???」>楓舞 (7/11-01:02:54)
楓舞 > 「似たような水筒をわざと間違えて、酒精の入った飲み物を飲ませようとする魂胆」 (7/11-01:03:14)
翡翠 > 「ははは・・・」扇子で口元を隠して、微かに微笑む (7/11-01:03:56)
彪馬 > 「だったら、こっち飲んでみるかい?」楓舞 (7/11-01:04:01)
楓舞 > 「私に勧めた方が『こーひー酒』でしょう(くすくす)」 (7/11-01:04:18)
楓舞 > 「で、こっちが酒精のないほうでしょ...」彪馬の湯飲みをひったくって一気のみ(笑) (7/11-01:05:36)
翡翠 > 「其処まで言うのなら、彪馬殿の湯飲みと取り替えてみれば宜しいでしょう」(チョット怒)>楓舞 (7/11-01:05:41)
彪馬 > 「あ・・・、本当にこっちがお酒なのに」 (7/11-01:06:44)
翡翠 > 「仮にも軍師なのですから、自滅しないでくださいよ・・・」扇子で口元を隠して、溜息をつく>楓舞 (7/11-01:08:30)
楓舞 > 「.・’ ’・ ...・’ ’・ ...・’ ’・ ...・’ ’・ ..ひっく???」 (7/11-01:09:33)
彪馬 > 「やっぱり(苦笑)」 (7/11-01:10:16)
翡翠 > 「だから、最初からだましてないっていったのに・・・少しは信用してくださいよ・・・」>楓舞 (7/11-01:12:14)
楓舞 > 「あれれ〜?めがまわる〜あぁ〜〜」どさっと前のめりに倒れる (7/11-01:13:30)
楓舞 > 「ごつ〜ん!」 (7/11-01:13:48)
彪馬 > 「おっと(ささえるようとする)、大丈夫ですか?」 (7/11-01:14:33)
楓舞 > 「騙さないなんて卑怯ぅ〜........うう、おでこ超いたい〜」 (7/11-01:15:13)
彪馬 > 「それ、卑怯じゃないよ(苦笑)」 (7/11-01:15:50)
翡翠 > 「シクシク・・・最初から騙すつもりはなかったのに・・・ただ美味しい物を召し上がってもらおうとしただけなのに・・・」袖口で目頭を押さえます(笑)(今回はダメージを食らったらしい(笑)) (7/11-01:18:24)
楓舞 > 「ごめんねぇ〜」(何故か本音)>翡翠 (7/11-01:19:01)
楓舞 > 酒が入ると本音が出やすいタイプかな? (7/11-01:19:42)
彪馬 > 「まあまあ、お気になさらないでください。なにやら対抗心があるようなので。」>翡翠 (7/11-01:21:47)
翡翠 > 「はぁ。あ、彪馬殿。これを、」そう言って『しゅーくりーむ』をきちんと包み直して縁側に置きます。>> (7/11-01:21:48)
楓舞 > 「ふぁ〜...もう一眠りしたくなってきました.....」 (7/11-01:22:21)
翡翠 > 「楓舞殿が起きたら、食べさせてあげてください。」>彪馬 (7/11-01:23:12)
霜月氷雨(GM) > では、そろそろお開きにしましょうか>all (7/11-01:23:38)
彪馬 > 「あ、どうもありがとうございます、あとで言い聞かせておきますので(苦笑)」 (7/11-01:24:05)
楓舞 > りょうかいです (7/11-01:24:11)
彪馬 > ですね。<お開き (7/11-01:24:22)
彪馬 > 「(今日はお姫様抱っこで運ぼう)(笑)」 (7/11-01:24:55)
楓舞 > 「すぅ...すぅ...すぅ...」 (7/11-01:25:15)
翡翠 > 「では、また良い物が手に入ったら、お届けしますね。それでは」そう言って翡翠は帰っていこうかな>彪馬 (7/11-01:26:27)
彪馬 > 「それでは、またお会いしましょう。」>翡翠 (7/11-01:27:02)
霜月氷雨(GM) > と言うところでしょうか。今夜は。 (7/11-01:27:49)
霜月氷雨(GM) > いかがだったでしょうか? (7/11-01:28:41)
楓舞 > 「ありがとう〜...ごめんね〜...またね〜...」>翡翠 (7/11-01:28:43)
楓舞 > 本幕では、もちょっとびしっとした性格に矯正します(笑) (7/11-01:29:41)
彪馬 > 「やれやれ、よっと(ひょい)。こんなとこで寝ると風邪を引きますよ。」>楓舞 (7/11-01:30:01)
楓舞 > 「へっくしゅん....」 (7/11-01:31:02)
彪馬 > お姫様抱っこで持っていこう(笑) (7/11-01:32:01)
楓舞 > 似たようなぱた〜んですいませ〜ん<今夜 (7/11-01:32:25)
彪馬 > いえいえ、それはそれで<今夜 (7/11-01:33:21)
霜月氷雨(GM) > 本編では、『翡翠』ではなく、本名の『如月風幻』のほうで出演しますので、気をつけてください。詳しくは翡翠のキャラクターを参照してください。 m(_ _)m (7/11-01:33:33)
霜月氷雨(GM) > 私も楽しかったです。はい。 (7/11-01:34:10)
彪馬 > ふむ、ということは翡翠になる前ですか? (7/11-01:34:26)
楓舞 > 久々だったので楽しかったです...大人数(3人以上)は(笑) (7/11-01:36:13)
霜月氷雨(GM) > そうです。敵になるか、味方になるかはPC次第というわけで(笑)>翡翠になる前 (7/11-01:37:25)
彪馬 > 久しぶりで楽しかったですよ。 (7/11-01:37:54)
楓舞 > 不良時代?(笑)<翡翠になる前 (7/11-01:38:17)
霜月氷雨(GM) > あ、ニイハマンさんにも伝えておいてくださいね。週末のセッション (7/11-01:38:42)
楓舞 > ♪てき〜か味方か、かぁ〜ぼぉ〜い〜〜(笑) (7/11-01:39:09)
彪馬 > では、私はそろそろ落ちます。 (7/11-01:40:07)
彪馬 > おやすみなさ〜い。 (7/11-01:40:21)
霜月氷雨(GM) > お休みなさい>式舞さん (7/11-01:40:28)
WEBMASTER彪馬さん、さようなら〜。 (7/11-01:41:02)
楓舞 > おやすみなさい (7/11-01:41:41)
霜月氷雨(GM) > まじめに働いていた軍師時代。子守をしている現代。どっちが不良かなあ(笑) (7/11-01:41:50)
楓舞 > では、私もおちます〜 (7/11-01:42:01)
楓舞 > ♪ひねくれて〜ほしをにらんだ〜ぼくだぁ〜た...強ければそれでいいんだ〜 (7/11-01:42:53)
WEBMASTER楓舞さん、さようなら〜。 (7/11-01:43:03)
霜月氷雨(GM) > 私も落ちよう。 (7/11-01:43:22)
WEBMASTER霜月氷雨(GM)さん、さようなら〜。 (7/11-01:43:29)
WEBMASTER楓舞さん、いらっしゃい。 (7/13-00:07:36)
WEBMASTER霜月氷雨(GM)さん、いらっしゃい。 (7/13-00:07:46)
楓舞 > 実はもう居たりして(笑) (7/13-00:07:53)
霜月氷雨(GM) > 早いなあ(笑) (7/13-00:08:30)
楓舞 > 10秒ほどだけど...(笑)<早い (7/13-00:09:13)
WEBMASTER彪馬さん、いらっしゃい。 (7/13-00:09:27)
彪馬 > 来ました〜 (7/13-00:09:53)
霜月氷雨(GM) > あ、そうそう。今回のシナリオの相談なども受け付けておりますので宜しければどうぞ>all (7/13-00:10:38)
楓舞 > 出てきた実家(笑)との関係は?良好....なはずはないですよね (7/13-00:12:00)
如月風幻 > 今回は、本名で登場(笑) (7/13-00:12:03)
楓舞 > 追っ手がかかってるほどでは無い...くらいでしょうか? (7/13-00:12:34)
霜月氷雨(GM) > 当然(笑)>実家 (7/13-00:12:35)
霜月氷雨(GM) > さて?どうでしょう?(笑)>追っ手 (7/13-00:13:55)
彪馬 > 父親はまだしも、弟やら義母なんかにはきらわれてるでしょうね〜 (7/13-00:14:25)
霜月氷雨(GM) > それは、嫌われてしまっているでしょうね(笑)>弟や義母 (7/13-00:15:46)
彪馬 > 多分、こういうことが無ければ帰ろうとも思ってなかったんでしょう(笑) (7/13-00:16:54)
楓舞 > ...楓舞は過去に軍師として軍を率いたことはあるのでしょうか? (7/13-00:17:11)
霜月氷雨(GM) > どうしましょう?彪馬さん。どちらが良いですか?>軍師 (7/13-00:18:28)
楓舞 > 「........んん〜」(考え事中) (7/13-00:19:58)
彪馬 > ここ最近、戦争があったのなら率いたことはあるのではないでしょうか? (7/13-00:20:00)
霜月氷雨(GM) > 彪馬が戦に出た経験が有れば、付き人としては出ているでしょうね。ただ、指揮を執ったかどうかについては・・・>軍師 (7/13-00:21:26)
霜月氷雨(GM) > どっちが良いでしょうか?>楓舞さん (7/13-00:21:48)
霜月氷雨(GM) > どちらを選んでいただいても、対応は出来ますのでご心配なく>楓舞さん (7/13-00:22:30)
楓舞 > セッション内で、軍を率いる機会があるのでしたら、未経験の方が面白い(?)かな〜と思います (7/13-00:23:56)
彪馬 > おそらく、本隊に毛嫌いされてたのではないでしょうか?(笑) (7/13-00:24:11)
霜月氷雨(GM) > そうですね。その方が面白いでしょう。>戦の指揮は未経験 (7/13-00:25:38)
霜月氷雨(GM) > うっ(汗)それはあるかも・・・>毛嫌い (7/13-00:28:26)
楓舞 > いやん<けぎらい (7/13-00:29:21)
如月風幻 > と言うことは・・・彪馬さんは、多少の指揮経験はありと言うことになりますね (7/13-00:31:53)
彪馬 > ある・・・のかなぁ?いや、多分あると思います。>> (7/13-00:33:13)
彪馬 > そんなに大きな隊ではないとは思いますが。 (7/13-00:34:14)
霜月氷雨(GM) > ふむむむ・・・ではここをこうして・・・こうかえると・・・(ニヤリ) (7/13-00:36:08)
霜月氷雨(GM) > そう言えば、幕間処理やった記憶がないけど・・・(汗)>all (7/13-00:38:01)
霜月氷雨(GM) > 今やってしまいましょうか?>all (7/13-00:38:26)
彪馬 > やったと思いますよ。<幕間処理 (7/13-00:39:19)
彪馬 > 控え室の方にログが残ってます。 (7/13-00:40:08)
霜月氷雨(GM) > あれ?やってた?良かった(笑) (7/13-00:40:21)
楓舞 > 「やってるみたいですね」 (7/13-00:41:23)
如月風幻 > さて、今日も翡翠こと風幻はトコトコと2人のところを訪れてみよう・・・ (7/13-00:41:31)
彪馬 > 初めて『楓舞さん』と呼んだのはあっちです(笑) (7/13-00:41:43)
如月風幻 > 今日もそのことで、なにかやっているのかな(笑)>『楓舞さん』 (7/13-00:44:56)
彪馬 > 日課なのかも(笑)<『楓舞さん』 (7/13-00:45:56)
楓舞 > 「日課になんてしないで下さい...」 (7/13-00:47:10)
如月風幻 > では、ひょっこりと現れてみよう(笑)「またいつもの掛け合いですか(笑)彪馬殿」 (7/13-00:47:49)
彪馬 > 「いいじゃないですか、楓舞さん。せっかく呼びなれてるのに。」 (7/13-00:48:13)
楓舞 > 「でたな...」 (7/13-00:48:30)
彪馬 > 「おや、翡翠殿。掛け合いと言うか、布石かな?」(笑) (7/13-00:49:56)
楓舞 > 「では、なおさら意識して直していただかなければ困ります。」<呼び慣れているのに (7/13-00:50:09)
彪馬 > 「何時か呼び名を認めさせるための。」(笑) (7/13-00:50:34)
如月風幻 > 「私は妖怪ですか(笑)まったく」>楓舞 (7/13-00:50:37)
如月風幻 > 「この間の『しゅーくりーむ』いかがだったでしょうか(笑)彪馬殿」 (7/13-00:51:46)
楓舞 > 「絶対認めません!!!」 (7/13-00:52:19)
如月風幻 > 「こうして旅をしているときぐらいは、主従を忘れても宜しかろうに、そうでしょう?彪馬殿」扇子で口元を隠して、微かに微笑む (7/13-00:53:09)
彪馬 > 「ああ、あれは美味しかったですよ。どうもありがとうございました。」>翡翠 (7/13-00:53:44)
彪馬 > 「そう思って呼んでるんですけどね(苦笑)」 (7/13-00:54:21)
楓舞 > 「おいしかったわよ....ありがとう」(ボソ)>翡翠 (7/13-00:55:00)
彪馬 > 「そんなに硬い事言わないで、ここは城じゃないんだから(微笑)」>楓舞 (7/13-00:55:48)
如月風幻 > 「喜んでもらえて良かった。また何かあったら持参しますね」>楓舞&彪馬 (7/13-00:57:17)
楓舞 > 「お城では無いから、私がしっかりしなければならないのです] (7/13-00:57:36)
霜月氷雨(GM) > おや、もう1時ですね。 (7/13-00:57:55)
彪馬 > 「ま、あんな所に戻る気は、さらさら無いけどね。(苦笑)」 (7/13-00:58:40)
霜月氷雨(GM) > では、またいつものやりとりが始まったと言うところで、今回はお開きと行きますか? (7/13-00:59:11)
霜月氷雨(GM) > 次回は・・・・ (7/13-00:59:35)
霜月氷雨(GM) > 待ちに待った本編です〜 (7/13-00:59:56)
彪馬 > そうですね。<お開き (7/13-01:00:04)
楓舞 > 「うぬぬぅ〜〜!」(いつものやり取り) (7/13-01:00:19)
彪馬 > 14日の23:00からですよね?<本編 (7/13-01:00:53)
楓舞 > 本編では、もう少しシリアスなキャラにしたいなぁ〜...できるかなぁ〜(笑) (7/13-01:01:06)
霜月氷雨(GM) > お待たせした分、腕によりをかけてマスターをやらせていただきます m(_ _)m (7/13-01:01:38)
楓舞 > 多分暇だから、早めに来ますね (7/13-01:01:40)
霜月氷雨(GM) > はい。14日の23:00より、本編の第一幕を始めたいと思います>彪馬さん (7/13-01:02:34)
楓舞 > 「きいぃ〜〜〜!!」(いつものやり取り2) (7/13-01:02:38)
楓舞 > よろしくお願いいたしま〜す<ますたあ (7/13-01:03:03)
楓舞 > 「しくしくしくしく.....」(いつものやり取り3) (7/13-01:03:31)
彪馬 > 了解しました。それではよろしくお願いします。>マスタ〜 (7/13-01:03:34)
霜月氷雨(GM) > 本編では『翡翠』と呼ばずに『風幻』とお呼び下さいませ>all (7/13-01:03:45)
楓舞 > 風幻...ATOK学習完了(笑) (7/13-01:04:35)
彪馬 > 判りました。風幻ですね。 (7/13-01:05:03)
霜月氷雨(GM) > あ、私は、今日からしばらくは、毎日23:00にチャットの方に顔を出していますので、第四弾の零幕をやってくれ〜と言う受付もOKですよ(笑) (7/13-01:05:10)
楓舞 > 「すやすやすや......わからずやぁ〜.....zzzzzz」(あふたあいつものやり取り) (7/13-01:06:12)
彪馬 > はやっ(驚)<第四弾 (7/13-01:06:27)
楓舞 > キャラ構想相談からですね...、まずは (7/13-01:07:24)
霜月氷雨(GM) > 第四弾は・・・何と!! (7/13-01:07:24)
霜月氷雨(GM) > 金剛機がPCに!!!!! (7/13-01:07:44)
楓舞 > 金剛君登場〜ぅ♪ (7/13-01:08:19)
彪馬 > いいな〜(はぁと)<金剛機 (7/13-01:08:40)
楓舞 > きゃぶれたあ.....そりゃ混合機(笑) (7/13-01:09:12)
霜月氷雨(GM) > まあ、考える時間だけはた〜くさん有りましたから(笑)>シナリオ (7/13-01:09:15)
霜月氷雨(GM) > 参加します?>彪馬さん (7/13-01:09:38)
楓舞 > 私は、機面ヨロイ乗りやりたぁ〜い (7/13-01:10:02)
霜月氷雨(GM) > 第四弾は『機人』もつかえるよん♪ (7/13-01:10:13)
彪馬 > もちろん♪ (7/13-01:10:30)
彪馬 > 芸風広げるために金剛機がしてみたいです(笑) (7/13-01:10:49)
霜月氷雨(GM) > え〜とですね。第四弾は、最大4人までとさせていただきます。GMの負担が結構でかいことが判明しましたので(笑) (7/13-01:12:54)
楓舞 > 成層圏戦闘機みたいに仕様で(笑)<機面ヨロイ (7/13-01:13:00)
彪馬 > まあ、他に何があるか聞いてからですね。決めるのは。 (7/13-01:13:16)
彪馬 > 飛ぶんですか?(笑)<機面ヨロイ (7/13-01:13:42)
霜月氷雨(GM) > 4人以上来た場合は、パーティー分割になりますのでご了承下さい。 (7/13-01:13:49)
霜月氷雨(GM) > お奨めは、鬼、金剛機、機人、軍師、機面ヨロイですね。 (7/13-01:15:07)
霜月氷雨(GM) > あ、それと、飛行はしないでね>機面ヨロイ (7/13-01:15:38)
楓舞 > 飛んじゃダメ? (7/13-01:15:45)
霜月氷雨(GM) > ダメ(笑)>飛ぶ (7/13-01:16:32)
楓舞 > え〜〜〜 (7/13-01:17:10)
霜月氷雨(GM) > 因みに第五弾の推奨アーキも決定してます♪ (7/13-01:17:22)
彪馬 > 軍師にも引かれるところはあるけど、やはり金剛機かな? (7/13-01:18:26)
霜月氷雨(GM) > 第五弾なら、空飛んでも良いから>楓舞さん (7/13-01:18:29)
霜月氷雨(GM) > 軍師は、第五弾でも推奨アーキに入ってます>彪馬さん (7/13-01:19:14)
楓舞 > 単純にひこうき乗りがやりたいから... (7/13-01:19:30)
彪馬 > では、今回は金剛機かな? (7/13-01:20:35)
彪馬 > さすがに金剛羅漢拳は駄目でしょう。 (7/13-01:22:31)
霜月氷雨(GM) > 了解。予約しておきましょう>金剛機 (7/13-01:23:03)
霜月氷雨(GM) > あれは勘弁して>金剛羅漢拳 (7/13-01:23:49)
霜月氷雨(GM) > 散華は、無条件で使えるようにはするけどね(笑)>金剛機 (7/13-01:24:47)
彪馬 > 了解です(笑)<金剛羅漢拳 (7/13-01:24:50)
霜月氷雨(GM) > 散華を禁止するのはもったいない(笑) (7/13-01:25:22)
楓舞 > そろそろ寝るんでおちま〜す (7/13-01:25:34)
楓舞 > ソレデワ (7/13-01:25:58)
楓舞 > また後日...お休みなさい (7/13-01:26:12)
彪馬 > あらら(笑)<散華 (7/13-01:26:16)
彪馬 > それでは私も落ちましょう。 (7/13-01:26:17)
WEBMASTER楓舞さん、さようなら〜。 (7/13-01:26:20)
霜月氷雨(GM) > お休みなさい>楓舞さん (7/13-01:26:25)
彪馬 > おやすみなさ〜い。 (7/13-01:26:34)
霜月氷雨(GM) > でわ、私も落ちよう。 (7/13-01:26:50)
WEBMASTER彪馬さん、さようなら〜。 (7/13-01:26:50)
霜月氷雨(GM) > お休みなさい (7/13-01:27:00)
WEBMASTER霜月氷雨(GM)さん、いらっしゃい。 (7/14-20:58:39)
WEBMASTER楓舞さん、いらっしゃい。 (7/14-21:11:51)
楓舞 > 「もういらしたのですか.........おや?消えてしまいましたね(くすくす)」 (7/14-21:13:10)
如月風幻 > 「おや?今日は、いつもと雰囲気が違いますね。」>楓舞 (7/14-21:45:29)
WEBMASTERさん、いらっしゃい。 (7/14-21:49:27)
楓舞 > 「いつもとおっしゃいましたね。何の事でしょう?」 (7/14-21:49:35)
> 来ました〜。今、空いている色はなんでしょうか? (7/14-21:49:53)
霜月氷雨(GM) > 久しぶりの天羅じゃ〜♪ (7/14-21:49:55)
> あう・・・文字化けしてるし。とりあえず色を聞いてから入り直そう。 (7/14-21:50:16)
> これは繭璃と同じ色。 (7/14-21:50:48)
霜月氷雨(GM) > え〜と、とりあえず、水色とピンクはGMが使いますのでご容赦を (7/14-21:51:19)
> なるほど。 (7/14-21:51:40)
楓舞 > ご〜るど使用中 (7/14-21:51:44)
霜月氷雨(GM) > あ (7/14-21:51:52)
> 白も当然使いますよね? (7/14-21:52:00)
霜月氷雨(GM) > と (7/14-21:52:11)
楓舞 > ニイハマンのすち〜むぶる〜も予約じゃないかな? (7/14-21:52:11)
> なんたらブルー (7/14-21:52:17)
> さーもん (7/14-21:52:33)
> 紫系でいこうかな。誰もいないよね? (7/14-21:52:55)
霜月氷雨(GM) > 白とメンチも使いますね。 (7/14-21:53:05)
> よし、赤紫で。入り直します〜。 (7/14-21:53:11)
WEBMASTERさん、さようなら〜。 (7/14-21:53:17)
楓舞 > 大丈夫でしょう<村さ来 (7/14-21:53:32)
WEBMASTERさん、いらっしゃい。 (7/14-21:53:35)
> なんで(笑)・・・雫って受け付けないのか? (7/14-21:54:01)
霜月氷雨(GM) > 赤は? (7/14-21:54:03)
WEBMASTERさん、いらっしゃい。 (7/14-21:54:39)
WEBMASTERさん、さようなら〜。 (7/14-21:54:49)
> ? (7/14-21:54:53)
楓舞 > すぺ〜す入れてみたら? (7/14-21:55:01)
WEBMASTER雫 さん、いらっしゃい。 (7/14-21:55:07)
霜月氷雨(GM) > ホントだ。受け付けないね。 (7/14-21:55:16)
雫  > 入れました(笑)<すぺーす (7/14-21:55:17)
霜月氷雨(GM) > エ (7/14-21:55:33)
楓舞 > エ (7/14-21:55:57)
雫  > ヨ (7/14-21:56:02)
楓舞 > エ (7/14-21:56:06)
雫  > 蛇 と同じですね(笑) (7/14-21:56:16)
楓舞 > ヨ (7/14-21:56:24)
雫  > エヨ (7/14-21:56:28)
楓舞 > ははは。ワンワンめ計ったな(笑) (7/14-21:56:49)
霜月氷雨(GM) > エ (7/14-21:56:53)
雫  > いかん・・・楽しんでる場合ではない(笑)、とりあえず準備OKです〜。あ、そうそう恩人の名前は決めないとダメですか? (7/14-21:57:11)
雫  > ヨエヨエヨエヨエ (7/14-21:57:34)
霜月氷雨(GM) > 決めなくても良いよ。 (7/14-21:57:44)
雫  > でも、なんか楽しい(笑) (7/14-21:57:50)
雫  > 了解です〜。決めろと言われたら慈恩にするところでした(笑) (7/14-21:58:20)
霜月氷雨(GM) > しかし、変換できないと、困るなあ・・・ (7/14-21:58:28)
霜月氷雨(GM) > エ (7/14-21:58:32)
霜月氷雨(GM) > 名前が呼べないではないか (T_T) (7/14-21:59:05)
雫  > では、初期気合い振ります〜。中級。
9d6≦3 : 1(0) 2(0) 3(2) 4(3) 5(2) 6(2) -> 2(7/14-21:59:06)
雫  > 初級。
9d6≦2 : 1(1) 2(1) 3(0) 4(3) 5(2) 6(2) -> 2(7/14-21:59:19)
雫  > 4点(笑)・・・明らかに低い。ま、本編前の厄落としと言うことで(笑) (7/14-21:59:54)
雫  > で、完成ですね。単発でいれなければOKでは?雫は?とか。 (7/14-22:00:38)
雫  > あとは雫のあとにすぺーす。雫  (7/14-22:01:00)
霜月氷雨(GM) > 雫さん (7/14-22:01:09)
楓舞 > 全角スペースを前でも後に入れると文字化けしませんよ...雫 (7/14-22:01:11)
霜月氷雨(GM) > そうだね。 (7/14-22:01:42)
雫  > このまま天羅セッションつづくと・・・どんどん文字化け文字が発見されそうだ(笑) (7/14-22:02:22)
楓舞 > 2文字以上なら多分大丈夫なんでしょう (7/14-22:02:49)
雫  > よし、完成です。遅くなって申し訳ないですが・・・零幕始めましょうか? (7/14-22:02:54)
楓舞 > ヨエ (7/14-22:02:58)
楓舞 > あうち(笑)<蛇雫 (7/14-22:03:15)
楓舞 > ヨエエヨ (7/14-22:03:46)
雫  > それは既にやってるですよ(笑)<あうち (7/14-22:04:03)
楓舞 > お〜の〜(笑)<蛇雫雫蛇 (7/14-22:04:26)
楓舞 > 単独使用禁止文字だ<蛇・雫 (7/14-22:05:12)
如月風幻 > 梢 (7/14-22:05:38)
霜月氷雨(GM) > これは出るね。 (7/14-22:06:00)
雫  > こうするとどうなるかな?(雫蛇 (7/14-22:06:07)
霜月氷雨(GM) > では零幕始めましょうか。 (7/14-22:06:09)
WEBMASTER蒼雷さん、いらっしゃい。 (7/14-22:06:21)
雫  > 他のとひっついてれば問題ないんですね。開始了解です。 (7/14-22:06:31)
霜月氷雨(GM) > 天羅万象零『傀儡の章』 (7/14-22:06:45)
雫  > いらっしゃい〜>蒼雷 (7/14-22:08:18)
霜月氷雨(GM) > もうどれぐらい昔のことだろう・・・ (7/14-22:08:20)
霜月氷雨(GM) > 思い出すのは、なつかしい日々。 (7/14-22:09:16)
雫  > 反応してもいいのかな? (7/14-22:11:13)
霜月氷雨(GM) > 貴方は、よく訪ねてきている、客人の娘を、いつものように遊ばせていました。 (7/14-22:11:47)
霜月氷雨(GM) > その娘の名は『葉月』風音の村の村長の一人娘です。** (7/14-22:12:28)
楓舞 > 裁定者用チット配って良いんですよね (7/14-22:12:34)
霜月氷雨(GM) > ええ。>裁定者 (7/14-22:13:13)
雫  > えっと、客人についてきているんですよね? (7/14-22:13:46)
葉月 > 「雫お姉ちゃ〜ん。今日は何して遊ぶの?」** (7/14-22:14:03)
霜月氷雨(GM) > はい。いつもくっついてきてます(笑)>雫  (7/14-22:14:50)
雫  > 「あら・・・葉月ちゃん、いらっしゃい。そうね・・・今日は何して遊ぼうかしら?お外で遊ぶのとお家で遊ぶのとどっちがいい?」優しく微笑みます。>葉月** (7/14-22:15:36)
雫  > ちょっとWC(笑) (7/14-22:16:15)
葉月 > 「葉月ね、お外であそぶほーがいい。」 (7/14-22:17:10)
雫  > 復帰。 (7/14-22:17:10)
葉月 > 合気一枚どうぞ>雫さん (7/14-22:17:42)
雫  > 「あら・・・あいかわず元気なんだから。」くすっと笑みを漏らして、「そうね・・・かくれんぼでもしようか?」>葉月 (7/14-22:18:42)
葉月 > 「うん」 (7/14-22:19:08)
雫  > どうもです〜。<合気 (7/14-22:19:18)
霜月氷雨(GM) > そう、まさしく貴方は、幸せの中にいました。 (7/14-22:19:36)
霜月氷雨(GM) > 時が流れ>> (7/14-22:19:50)
雫  > ああ・・・鬼を決めるジャンケンできなかった(笑) (7/14-22:20:03)
霜月氷雨(GM) > 貴方と共に暮らしていた人は、老いのため、この世を去ります。>> (7/14-22:20:26)
霜月氷雨(GM) > 葉月達の力を借りて、葬儀を終えた貴方は、また、旅に出ることに・・・ (7/14-22:21:33)
雫  > えっと、どのくらい一緒に暮らしてたんでしょうか?けっこう長く暮らしてたいのですが、ダメかな? (7/14-22:22:21)
葉月 > 「雫姉さん、いつでも帰ってきてね。姉さんの家はここだから・・・」 (7/14-22:22:31)
葉月 > 10年ぐらいかな。風音の村で過ごし始めてから。旅をしていた時間を合わせると、もっとかも>一緒に (7/14-22:24:05)
雫  > 「ありがとう・・・でもね。わたしは・・・たぶん戻って来れない・・・だってあなた達と一緒に『生きる』ことができないから・・・。」寂しそうに笑みを浮かべます。>葉月 (7/14-22:24:06)
雫  > では、壮年のことから老衰までということで(笑)、時の重みを感じたいので。<一緒に (7/14-22:24:49)
霜月氷雨(GM) > 目に涙をいっぱいに浮かべた葉月を振り切って旅に出た貴方は、いつしかこんな噂を耳にします。 (7/14-22:25:44)
霜月氷雨(GM) > あるところに、心地よい風の音が鳴る村があるそうな・・・>> (7/14-22:26:33)
楓舞 > チット一枚>わたしは・・・たぶん戻って来れない・・・ (7/14-22:26:45)
霜月氷雨(GM) > 其処には皆から愛された娘が居るそうな・・・>> (7/14-22:27:10)
雫  > どうもなり〜。<チット1枚 (7/14-22:27:17)
霜月氷雨(GM) > じゃが、ある時、娘が殺され、村は悲しみに包まれた・・・そう、村を吹き抜ける風さえも・・・ (7/14-22:28:57)
霜月氷雨(GM) > いつしか、風の音は、人のすすり泣く音に変わったというそうな・・・** (7/14-22:29:37)
霜月氷雨(GM) > 私からも>チット (7/14-22:30:18)
雫  > 「心地よい風の音の村・・・まさか・・・葉月ちゃん!?そんな・・・ことはないわ。」と思いつつも村に戻ります。 (7/14-22:32:42)
雫  > どうもです〜。<チット (7/14-22:32:53)
霜月氷雨(GM) > そう・・・『風音』の村から『風泣』の村に・・・ (7/14-22:33:04)
霜月氷雨(GM) > と言うわけで、雫さんの零幕をここまでとします。 (7/14-22:33:48)
雫  > はいです〜。 (7/14-22:34:19)
雫  > 宿命は? (7/14-22:34:41)
霜月氷雨(GM) > 宿命は、葉月への愛情(中級)です (7/14-22:34:55)
雫  > 了解です〜。 (7/14-22:35:19)
霜月氷雨(GM) > 控え室で、幕間処理お願いしますね>雫さん (7/14-22:36:29)
霜月氷雨(GM) > 次の方お願いします〜 (7/14-22:37:16)
霜月氷雨(GM) > 蒼雷さんでしたよね (7/14-22:39:00)
蒼雷 > はーい (7/14-22:40:29)
霜月氷雨(GM) > 控え室も入っておいてくださいね>蒼雷さん (7/14-22:41:54)
霜月氷雨(GM) > 蒼雷さんのキャラデータ。どこに行ったかな・・・ (7/14-22:44:59)
霜月氷雨(GM) > あ、有りました。 (7/14-22:45:21)
蒼雷 > あ、先ほどBBSに貼りました (7/14-22:45:36)
霜月氷雨(GM) > 確認しました。 (7/14-22:47:20)
霜月氷雨(GM) > 10秒ほど下さい。零幕を組み直しますので。 (7/14-22:47:58)
蒼雷 > は〜い>10sec (7/14-22:48:49)
霜月氷雨(GM) > じゃあ、やりましょうか (7/14-22:49:02)
蒼雷 > はいな (7/14-22:49:32)
霜月氷雨(GM) > では、 (7/14-22:49:32)
霜月氷雨(GM) > 天羅万象零『傀儡師の章』 (7/14-22:50:07)
WEBMASTERさん、いらっしゃい。 (7/14-22:52:35)
霜月氷雨(GM) > 貴方は、非常に年若くして、傀儡師としてもてはやされていました。 (7/14-22:52:40)
霜月氷雨(GM) > そう、あの日までは・・・>> (7/14-22:53:24)
WEBMASTER彪馬さん、いらっしゃい。 (7/14-22:53:51)
霜月氷雨(GM) > 貴方が、自分の名声を捨てて、旅に出たのは、貴方が無名の頃から、何かにつけて構ってくれた、とある長屋の娘の病死でした (7/14-22:55:35)
霜月氷雨(GM) > >蒼雷** (7/14-22:57:30)
蒼雷 > 「しばらく・・・旅に出るか・・・・(あの地は居たくないし・・・)」>> (7/14-23:02:19)
蒼雷 > 「あの地にいると、今日にでもまた来そうな気がしてしまう・・・」>> (7/14-23:04:08)
蒼雷 > 「本当に死んでしまったのだよな・・・・○○(娘の事ね)」 (7/14-23:04:58)
WEBMASTER羅進さん、いらっしゃい。 (7/14-23:07:05)
霜月氷雨(GM) > 貴方は、旅の途中で、行き倒れとなってしまいました。そして・・・ (7/14-23:08:07)
蒼雷 > ばたん・きゅ〜(笑) (7/14-23:08:29)
葉月 > 「あ、気づかれましたか。もう大丈夫ですよ」>蒼雷** (7/14-23:08:46)
蒼雷 > 「・・・?ここは?・・・確か、私は・・・」 (7/14-23:09:44)
葉月 > 「この先のところで倒れていたのです」 (7/14-23:11:09)
蒼雷 > 「・・・貴女が私を助けて頂いたのですか?」 (7/14-23:11:13)
霜月氷雨(GM) > と言うわけで、貴方は、体力が回復するまで、この『風音』の村に滞在することになりました。 (7/14-23:12:46)
葉月 > 「ええ、もう少し遅ければ多一変なことになるところでした」>蒼雷 (7/14-23:13:17)
霜月氷雨(GM) > 間違えた。訂正多一変ではなくて大変 (7/14-23:14:18)
WEBMASTERさん、いらっしゃい。 (7/14-23:15:02)
霜月氷雨(GM) > そして、貴方は、葉月に感じた『美』と言う物を残したいと思い、また、旅に出ました。 (7/14-23:16:07)
蒼雷 > 「そうなれば、それが私の運命だったのでしょう・・・それでも良かったのだが・・・」ボソ>大変 (7/14-23:16:21)
霜月氷雨(GM) > そして、旅先で、貴方はある噂を耳にします。 (7/14-23:16:28)
蒼雷 > 噂? (7/14-23:16:59)
霜月氷雨(GM) > 風音の村の、葉月が『殺された』と・・・>蒼雷** (7/14-23:17:37)
蒼雷 > 「葉月・・・あの時の娘か!?なぜ、あのような娘が殺されなければならないのだ?」 (7/14-23:19:10)
霜月氷雨(GM) > と言うことで、村に行きます? (7/14-23:20:50)
蒼雷 > 「・・・噂が真実かどうか・・・実際に村に行ってみるか・・・この噂は戯言であって欲しいものだ」 (7/14-23:20:56)
霜月氷雨(GM) > では、蒼雷の零幕はこの辺で。 (7/14-23:21:49)
霜月氷雨(GM) > チット、二本どうぞ (7/14-23:22:01)
WEBMASTER羅進さん、いらっしゃい。 (7/14-23:22:30)
楓舞 > チット1どうぞ (7/14-23:22:38)
羅進 > そろそろかな? (7/14-23:22:44)
蒼雷 > あ、ども>二本 (7/14-23:22:47)
霜月氷雨(GM) > 幕間処理は、控え室でお願いしますね。 (7/14-23:22:58)
蒼雷 > 再び、ども>一本 (7/14-23:23:14)
霜月氷雨(GM) > 宿命は、葉月への好感(中級)です (7/14-23:23:18)
羅進 > どぞ>GM (7/14-23:23:40)
霜月氷雨(GM) > さて、 (7/14-23:24:30)
霜月氷雨(GM) > 天羅万象零『サムライ崩れの章』 (7/14-23:25:00)
霜月氷雨(GM) > 貴方は、今、梢の町にいます。 (7/14-23:26:08)
羅進 > はい。<梢の町 (7/14-23:26:57)
霜月氷雨(GM) > 今日も退屈な一日を終えた貴方は、行きつけの酒場へと足を運んでいました (7/14-23:27:04)
霜月氷雨(GM) > とそこに・・・ (7/14-23:27:20)
葉月 > 「きゃ〜」 (7/14-23:27:39)
霜月氷雨(GM) > というお約束な声が(笑) (7/14-23:28:01)
羅進 > 「ふう、おやじ・・・いっぱい頼むわ・・・・・・ん!?」 (7/14-23:28:14)
羅進 > 「何事だ?」声の主を捜します (7/14-23:28:52)
Mr.雑魚’s > 「おうおう、ねえちゃん、仲間の骨が折れちまったじゃねえか、どうしてくれんだ!!」 (7/14-23:30:55)
霜月氷雨(GM) > 通りの方で、なにやら騒いでいる>羅進** (7/14-23:31:51)
羅進 > とりあえず、様子を見に人混みをかき分けていく。 (7/14-23:32:26)
霜月氷雨(GM) > いかにも俺達は悪者ですと言う感じの男達が、娘に難癖つけている (7/14-23:33:41)
霜月氷雨(GM) > >羅進** (7/14-23:34:59)
羅進 > 「こらこら、娘さんに何してるんだ。困りごとなら私がお聞きしましょう。」前に出ていきます。 (7/14-23:35:21)
Mr.雑魚’s > 「なんだおめぇは。やっちまえ!!」>羅進** (7/14-23:36:04)
羅進 > 「・・・。娘さん逃げなさい!」娘を逃がしつつ、雑魚’sの前に立ちふさがります。 (7/14-23:37:54)
羅進 > 回避のみで対処して、攻撃はしません。娘を逃がすこと優先。 (7/14-23:38:51)
霜月氷雨(GM) > 「おぼえてろ〜」と言うせりふを残して逃げていくね。雑魚は (7/14-23:39:36)
羅進 > 戦いもしないの?? あれ〜? (7/14-23:40:02)
葉月 > 「ありがとうございます。助かりました。」 (7/14-23:40:12)
霜月氷雨(GM) > さて、邂逅ロールで、一目惚れという成果を上げよう。貴方が葉月にね>羅進 (7/14-23:41:14)
羅進 > 「道を歩くときは、あんなのに絡まれないように気を付けなさい。」>葉月 (7/14-23:41:18)
羅進 > え〜 (*^ ^*) (7/14-23:42:04)
羅進 > 「じゃ、私はこれで・・・」と言いかけて、娘に見惚れてしまおう(笑) (7/14-23:42:45)
羅進 > 思わず、娘のことをまじまじと見つめてしまいます。(爆) (7/14-23:43:23)
羅進 > はずかしぃ〜(笑) (7/14-23:44:32)
霜月氷雨(GM) > 「助けてもらった御礼をしたいのですが・・・あいにくと何もありませんので、私どもの逗留している宿に起こし願えませんか。多少のもてなしは出来ますので・・・」>羅進 (7/14-23:44:39)
葉月 > 訂正: 「助けてもらった御礼をしたいのですが・・・あいにくと何もありませんので、私どもの逗留している宿に起こし願えませんか。多少のもてなしは出来ますので・・・」>羅進 (7/14-23:45:19)
葉月 > +** (7/14-23:45:31)
羅進 > 「いっ・・・いや・・・そっそうゆうわけにはいきませんよ。」あせあせ>> (7/14-23:46:08)
羅進 > 「こっこのくらいのことでもてなしていただくわけにはまいりません」緊張して早口で>> (7/14-23:47:25)
羅進 > 「でッ、では御免っ!」と言って踵を返します。 (7/14-23:48:26)
羅進 > +** (7/14-23:48:46)
雫  > 可愛いので合気1つあげるです(笑) (7/14-23:49:45)
楓舞 > らなうぇ〜ぃ...にチット1本 (7/14-23:50:07)
羅進 > そのまま手足を伸ばしたまま歩き去ろうとする〜。(笑)兵隊さん歩き〜 (7/14-23:50:37)
葉月 > 非常に残念そうに「そうですか。私は『風音』の村の『葉月』と言います。もし、村に訪ねてくるときがありましたら、私どもの家にお立ち寄り下さい。本日のご恩は忘れません。」 (7/14-23:51:17)
彪馬 > でっ、では御免っ、に一本 (7/14-23:51:33)
羅進 > 頭だけ振り向いて(笑) 「そっそれでは達者でな。」 (7/14-23:52:42)
霜月氷雨(GM) > そして、しばらく月日が過ぎた頃。貴方はある噂を耳にします (7/14-23:53:12)
葉月 > にっこり微笑んで、頭をぺこりと下げよう>羅進 (7/14-23:53:49)
羅進 > 「ふ〜〜〜あのように可愛い女子がおるとはなあ〜」(爆) (7/14-23:54:02)
羅進 > そのまましばらく凍る(笑)>お辞儀 (7/14-23:54:33)
霜月氷雨(GM) > それは・・・梢の国と、風音の村の娘との婚姻の噂でした>> (7/14-23:55:24)
霜月氷雨(GM) > そして、その婚礼を娘が断ったために『殺された』と・・・>羅進** (7/14-23:56:09)
羅進 > 「」・・・・ (7/14-23:56:26)
羅進 > ミスった。 (7/14-23:56:47)
霜月氷雨(GM) > 訂正:「梢の国と」を「梢の国の時期領主と」に (7/14-23:58:05)
羅進 > 「・・・『風音の村』・・・確かあの娘もそんなことを言っていた・・・まさかな・・・」>> (7/14-23:58:07)
羅進 > と、呟きつつ足は村へと向いているのだった。 (7/14-23:58:42)
羅進 > 噂の真偽を確かめるために・・・ (7/14-23:59:16)
霜月氷雨(GM) > と言うところで、零幕はここまでとします。 (7/14-23:59:53)
羅進 > 了解。宿命は?(笑) (7/15-00:00:09)
霜月氷雨(GM) > 宿命は葉月への愛情です。 (7/15-00:00:11)
霜月氷雨(GM) > あと合気を二本どうぞ (7/15-00:00:38)
羅進 > うひ〜(笑)<葉月への愛情 (7/15-00:00:56)
羅進 > どうも〜<合気2本 (7/15-00:01:32)
霜月氷雨(GM) > 幕間処理は、控え室でお願いしますね。>羅進 (7/15-00:02:17)
蒼雷 > にょ (7/15-00:02:22)
霜月氷雨(GM) > 次幕予告 (7/15-00:02:43)
霜月氷雨(GM) > 村に着いた旅人達・・・・・・>> (7/15-00:03:20)
霜月氷雨(GM) > 其処は、彼らの記憶と変わらぬ、良き声で風が歌う『風音の村』だった・・・>> (7/15-00:04:23)
霜月氷雨(GM) > 次回天羅万象零第一幕 (7/15-00:04:58)
霜月氷雨(GM) > 『村』 (7/15-00:05:10)
霜月氷雨(GM) > 想い人は今・・・・・・ (7/15-00:05:38)
霜月氷雨(GM) > では、第一幕行きますか? (7/15-00:08:33)
彪馬 > OKです。 (7/15-00:09:09)
雫  > らじゃー。 (7/15-00:09:31)
楓舞 > いぇ〜す (7/15-00:10:08)
> OK (7/15-00:10:25)
雫  > みんな違う返事を考えているようだ(笑) (7/15-00:10:51)
蒼雷 > うい (7/15-00:10:52)
羅進 > はいはい。 (7/15-00:11:36)
雫  > なにか色合いが紅葉してるみたいだなぁ。羅進のぞけば(笑) (7/15-00:11:39)
霜月氷雨(GM) > では、今あなた方は風音の村の入り口に来ています。 (7/15-00:11:54)
霜月氷雨(GM) > 行き交う旅人は・・・何故かあなた方だけ・・・** (7/15-00:12:49)
雫  > みんな知り合いではないですよね?>GM (7/15-00:12:55)
霜月氷雨(GM) > うんにゃ。 (7/15-00:13:31)
雫  > 「この村も・・・寂しくなったわね。・・・嫌な感じ」ポツリと呟きます。 (7/15-00:13:41)
霜月氷雨(GM) > 間違い。 (7/15-00:13:47)
霜月氷雨(GM) > みんな知り合いではないです。 (7/15-00:14:00)
羅進 > 「ふう・・・ここが風音の村・・・か?」きょろきょろ誰か人をさがす (7/15-00:14:08)
羅進 > +** (7/15-00:14:29)
蒼雷 > 「かなり感じが変わったようだな」 (7/15-00:14:51)
羅進 > 記号忘れ多い〜(泣) (7/15-00:14:51)
雫  > まずは・・・村に入って、かつての知り合いを捜して葉月に関する噂を確認します。 (7/15-00:14:53)
彪馬 > 「あの時とは空気が違う。いやな感じだ。やはり、あの人は・・・。」 (7/15-00:15:13)
羅進 > 誰か待ちの入り口付近で相手して〜(笑)** (7/15-00:15:31)
雫  > こっちは人に接触しないから、勝手に話しかけてきて(笑)>羅進 (7/15-00:16:03)
羅進 > 町<待ち しかも村だし(自爆) (7/15-00:16:18)
霜月氷雨(GM) > 噂を確かめに回っていると、貴方と同じような行動をとっている人がちらほら・・・>雫  (7/15-00:16:22)
彪馬 > 村長宅に向かおうかな? (7/15-00:16:41)
楓舞 > 「若...とうとう、来てしまいました。私もとても気が重くるしくてイヤな感じです」>彪馬 (7/15-00:16:42)
羅進 > じゃあ、雫に。(笑)「もし。そこの娘さん? ちょっといいかね。」 (7/15-00:17:21)
雫  > 「(わたしがこの村にいた頃は・・・見たことのない顔ね・・・。とにかく、葉月の家にいけば全てがわかるわ・・・でも、確かめたくない。)」 (7/15-00:17:59)
楓舞 > そうしましょう< 村長宅に向かおうかな? (7/15-00:18:24)
雫  > 「あ・・・はい?なんでしょう?」ちょっと警戒しつつ(笑)>羅進 (7/15-00:18:29)
彪馬 > 「そうだね、とりあえず村長に会ってみよう。そうすれば、噂の真偽だけでも・・・わかると思うから。」>楓舞 (7/15-00:18:43)
楓舞 > 彪馬と楓舞は一緒で良いんですよね>GM (7/15-00:18:47)
霜月氷雨(GM) > 村の様子は・・・旅人は居ませんでしたが、あなた方の記憶と変わらない、平穏無事な村ですね(こっちを先に出すべきでした。すいません) (7/15-00:19:01)
羅進 > 「ああ、すまんね。・・・ここは風音の村で良いのかね?」 (7/15-00:19:18)
羅進 > >雫 (7/15-00:19:33)
霜月氷雨(GM) > 良いですよ>一緒。楓舞&彪馬 (7/15-00:19:33)
雫  > ぐはっ(笑)・・・先入観からそう思ったと言うことで。<平穏無事な村 (7/15-00:20:00)
雫  > 「はい・・・昔、ここで暮らしていましたから。間違いないと思いますけど。」<風音の村>羅進 (7/15-00:20:54)
楓舞 > 村の雰囲気が変わってしまった(笑) (7/15-00:21:06)
楓舞 > 村長宅の様子はどうでしょう?>GM (7/15-00:21:38)
羅進 > 「ふむ・・・やはりそうか。  いやすまん、昔世話になった人がこの村にいてね・・・。」>> (7/15-00:22:22)
雫  > 雫にとっては・・・かつて愛した恩人がいないことがわかってる村だから、感じがかわったということで〜セリ直すの面倒だし(爆) (7/15-00:22:46)
羅進 > 「何かよくない噂を聞いたものでな。・・・ありがとう。」>雫 (7/15-00:23:32)
霜月氷雨(GM) > 昔と感じはあまり変わってませんね。>村長宅 (7/15-00:24:05)
楓舞 > 誰か行き会いません?村長宅へ行く途中で... (7/15-00:24:41)
雫  > 「いえ・・・。噂?噂というと・・・どういうものでしょうか?差し障りがなければ教えていただけませんか?」>羅進 (7/15-00:24:46)
雫  > **(笑) (7/15-00:24:56)
蒼雷 > 会わして〜(笑) (7/15-00:25:08)
楓舞 > 「...昔のまんまだ」ポツリという (7/15-00:25:35)
彪馬 > 「ごめんください」と、声を掛けて少し躊躇してから、中に入ろうとします。 (7/15-00:25:38)
楓舞 > どう〜ぞ〜(笑)<合わして〜 (7/15-00:25:58)
羅進 > 「いや・・・この村の娘が結婚話が元で死んだとか聞いてな・・・噂だがな。」>>雫 (7/15-00:27:11)
雫  > 村長の家で一気に合流っぽいですね(笑) (7/15-00:27:12)
羅進 > 「時に・・・この村に葉月さんという方をご存じないか?」>雫 (7/15-00:27:26)
蒼雷 > 「突然で失礼だが、この村の人でしょうか?」>楓舞 (7/15-00:27:55)
葉月 > 「は〜い。少し待ってくださいね。今扉を開けますから・・・」>彪馬&楓舞 (7/15-00:28:07)
葉月 > &蒼雷 (7/15-00:28:39)
楓舞 > 「あなたは?...私達はこの村の者ではありません」>蒼雷 (7/15-00:29:14)
楓舞 > 「ええっ!」< 「は〜い。少し待ってくださいね。今扉を開けますから・・・」 (7/15-00:29:45)
雫  > 「・・・!」と一瞬、顔色が変わって、「はい・・・葉月ちゃんとは姉妹のようにさせていただきましたから・・・。」>羅進 (7/15-00:30:07)
蒼雷 > 「そうですか・・・私は蒼雷と言います。ちょっと噂を聞いてこの村に来てみたのですが・・・」 (7/15-00:30:28)
彪馬 > 「へ?」 (7/15-00:31:22)
羅進 > 「ぬう。・・・それは奇遇な事だ。私も旅先で世話になってな(逆だけど)。」>> (7/15-00:31:23)
彪馬 > ここ数年で一番あっけに取られたような顔をしています。(笑) (7/15-00:31:31)
雫  > させていただきました>させていただいてましたから どのみち変な日本語になってるなぁ(汗) (7/15-00:31:35)
蒼雷 > 「!?」> 「は〜い。少し待ってくださいね。今扉を開けますから・・・」 (7/15-00:31:55)
楓舞 > 「わたくしは、楓舞と申します...で、こちらが...」彪馬を紹介するかどうか迷っている>蒼雷 (7/15-00:32:17)
羅進 > 「・・・名乗りもせずに失礼した。 私は羅進と申す。貴方は・・・?」>雫** (7/15-00:32:25)
雫  > 「・・・わたしも噂を聞いて・・・この村に戻ってきました。」うつむいた顔で。>羅進** (7/15-00:32:55)
雫  > 「・・・雫です。」>羅進 (7/15-00:33:16)
彪馬 > 「あ、私の名前は彪馬と申します。」>蒼雷 (7/15-00:33:51)
羅進 > 「そうでしたか・・・。ご存じなら、葉月殿の家まで案内して頂けるとありがたいのだが。」>雫** (7/15-00:34:08)
葉月 > 一瞬。ポカンとしているけど>> (7/15-00:34:11)
葉月 > 「「彪馬様!!」そう言って駆け寄ってくるよ>彪馬 (7/15-00:35:16)
楓舞 > 段は? (7/15-00:35:31)
> 入って行けなくて (7/15-00:36:11)
雫  > 「そうですね・・・確かめないといけませんよね・・・でも、知ってしまうのが怖いんです。もし、噂が本当だったら・・・わたし・・・どうして、葉月ちゃんを置いて、この村をでてしまったのか・・・。」体を震わせながら。>羅進 (7/15-00:36:34)
彪馬 > 「は、葉月さん!!」少し呆然としてから再起動(笑) (7/15-00:37:01)
雫  > **(笑) (7/15-00:37:29)
蒼雷 > 「(所詮、噂は噂だったのか・・・?)」 (7/15-00:37:39)
彪馬 > 葉月に駆け寄ります。 (7/15-00:37:44)
楓舞 > ...実は、蒼雷、段、楓舞ってそれほど葉月に深い関わりがあるわけでは無いね...実は顔見知り程度なのかも?零幕見た感じでは (7/15-00:38:32)
霜月氷雨(GM) > 忘れてた。みなさんにチット二枚ずつどうぞ (7/15-00:39:06)
雫  > ところで、GM!雫が村出てから何年たってるの?傀儡として外見年齢の問題が(爆)>GM (7/15-00:39:17)
雫  > はいです〜<チット (7/15-00:39:39)
羅進 > 「・・・・・・。そのような事情がお有りとは・・・。しかし確かめねば一生苦しむことになります・・・。」>> (7/15-00:39:52)
霜月氷雨(GM) > 私の力量不足です>楓舞 (7/15-00:40:24)
彪馬 > 「よかった、所詮は噂だったのか。」胸をなでおろします。 (7/15-00:40:38)
楓舞 > 裁定者用は、5枚に戻して良いですか?>GM (7/15-00:40:42)
雫  > さっき、妹みたいな存在って書こうとして・・・葉月のほうが年上になってたらまずいからセリフ変えたんです(笑)<何年たってる?>GM (7/15-00:40:52)
羅進 > 「それがどんなに苦しいことでも・・・知らなければならない時は来るのです。・・・それがどうしようないことでもね。」>> (7/15-00:41:39)
霜月氷雨(GM) > 2〜5年ぐらいと考えてくださいな。>雫さん (7/15-00:41:57)
楓舞 > 「..........」嬉しいけど....だけど...複雑な気持ちで黙って見ている>彪馬&葉月 (7/15-00:42:02)
雫  > と言うことは・・・同年代になってますね。了解です。>GM (7/15-00:42:44)