WEBMASTER > 霜月氷雨(GM)さん、いらっしゃい。 (4/06-00:20:27)
WEBMASTER > 麗武さん、いらっしゃい。 (4/06-00:21:30)
霜月氷雨(GM) > いちば〜ん♪ (4/06-00:22:10)
霜月氷雨(GM) > え〜と、GMと璃沙がいればいいかな。NPCは。 (4/06-00:23:22)
霜月氷雨(GM) > こっちは準備完了です。>麗武さん (4/06-00:24:01)
麗武 > 遺憾...睡魔が(汗) (4/06-00:24:11)
霜月氷雨(GM) > 大丈夫ですか?何なら後日に延ばしますが>麗武さん (4/06-00:26:20)
麗武 > 取りあえず大丈夫そう... (4/06-00:26:51)
WEBMASTER > 紅さん、いらっしゃい。 (4/06-00:30:23)
WEBMASTER > 繭璃さん、いらっしゃい。 (4/06-00:30:55)
繭璃 > とうちゃく〜。 (4/06-00:31:48)
紅 > はい、はいりました〜 (4/06-00:32:35)
翡翠 > 「お待ちしておりました」>all (4/06-00:33:09)
麗武 > カキコしないと危篤状態に(笑) (4/06-00:34:42)
繭璃 > 奇特? (4/06-00:35:14)
霜月氷雨(GM) > さて、璃沙が何も言わずに立ち去ろうとしているところからでしたっけ?>麗武さん&繭璃さん (4/06-00:36:32)
繭璃 > そうです〜。で、こちらは既に朱雀から降りた状態でした。会話もいくつか話した記憶が・・・過去ログ見てくるです。 (4/06-00:37:49)
麗武 > 私は、ちょっと離れたところに居るのでしょうか? (4/06-00:38:43)
繭璃 > 確認OK。前回のはやり直しになるんですか?>GM (4/06-00:41:36)
霜月氷雨(GM) > 立ち位置はお任せします。>麗武さん (4/06-00:41:40)
霜月氷雨(GM) > リプレイで修正してください>繭璃さん (4/06-00:42:17)
霜月氷雨(GM) > 半分やり直しみたいな物ですね>繭璃さん (4/06-00:42:59)
繭璃 > 頑張る所存であります!そのうちね(笑)<リプレイ (4/06-00:43:11)
繭璃 > では、やり直しですね。了解〜。 (4/06-00:43:18)
紅 > 私はどうしましょう? (4/06-00:44:17)
霜月氷雨(GM) > それでは始めましょうか。 (4/06-00:44:20)
繭璃 > では、走って追いかけます。「ねえさま〜!待ってください・・・まだ、お話ししたいことが・・・」と全力で走って追いかけます、それで途中で転ぼう(笑) (4/06-00:44:46)
霜月氷雨(GM) > お任せいたします。うまく合わせてください>紅さん (4/06-00:45:30)
紅 > 了解しました。 (4/06-00:46:08)
繭璃 > 顔を土で汚しながら、起きあがって追いかけます。で、涙声で「お願い・・・一言で良いから答えて・・・ねえさま・・・」 (4/06-00:46:39)
霜月氷雨(GM) > お手数をおかけして申し訳ないです>紅さん (4/06-00:46:55)
璃沙 > 動きを止めよう (4/06-00:47:30)
花梨 > いえいえ (4/06-00:47:32)
繭璃 > では、さらに近づきます。「ねえさまは・・・これからどうするの?」>璃沙** (4/06-00:49:22)
繭璃 > この前のシーンのセリフを分割して活用(笑) (4/06-00:49:50)
麗武 > 「璃沙...私はあの日からおまえを探していたんだ。ようやく、ようやく会えたというのに...このまま去ってしまうのか?」麗武もゆっくり近づく (4/06-00:49:55)
花梨 > 「繭璃、麗武。璃沙を、行かせてあげな。一番つらいのは、璃沙なんだから。」 (4/06-00:51:28)
璃沙 > 「もう、追わないで・・・貴方達とは、共にいることは出来ない。私は人ではないのだから、私は、これから、永遠にこの村を守り続ける。守り神として・・・」>繭璃&麗武 (4/06-00:51:33)
花梨 > 間に入ります。 (4/06-00:51:41)
霜月氷雨(GM) > 了解。>間 (4/06-00:53:28)
繭璃 > 「わかってるけど・・・・でも・・・。」と涙を目に一杯溜めて>花梨 (4/06-00:53:38)
繭璃 > 「なにか・・・繭璃に・・・手伝えることは?」>璃沙 (4/06-00:55:03)
璃沙 > 「貴方には、幸せな人生を送ってほしい。愛する人と共に・・・」>繭璃** (4/06-00:56:20)
麗武 > 「......」黙ってやり取りを聞いていよう (4/06-00:57:02)
繭璃 > この前と流れが変わった・・・ちょっとセリフ考えるので待ってください〜。 (4/06-00:58:40)
繭璃 > 少しだけ麗武の方を気にしながらも「・・・まだ、繭璃には・・・それに」と何か言おうとして中断してうつむきます。 (4/06-01:01:36)
麗武 > 「璃沙...本当にそれで良いのか?本心からそう思っているのか...私は、私はどうやったて納得できないよ...」 (4/06-01:03:24)
璃沙 > 「もう、どうしようもないのです。こうなってしまった以上・・・」>麗武** (4/06-01:04:44)
璃沙 > 「貴方が私を愛しているなら、お願いですから、このまま行かせてください・・・」>麗武** (4/06-01:06:05)
麗武 > 「世の中にどうしようもない事なんて無いんだよ。人が諦めない限り...」 (4/06-01:06:45)
WEBMASTER > 十三さん、いらっしゃい。 (4/06-01:07:03)
麗武 > 「愛しているからこそ、このまま行かせられない...私は後悔はしたくない。」 (4/06-01:08:01)
花梨 > 「あたいだって、納得なんてできないんだよ!でも、人は死ぬじまったらどうしようもないんだよ!」>麗武 (4/06-01:08:02)
花梨 > 死ぬじまったら>死んじまったら (4/06-01:09:01)
十三 > 遠隔観察(傍観)中・・・。 (4/06-01:10:00)
繭璃 > 麗武の言葉を聞いて、状況がわかっているだけに、どうしようもないことがわかるので、翠燕に寄りかかって涙をぼろぼろとこぼします。「うう・・・・ねえさま・・・」 (4/06-01:10:39)
麗武 > 「今そこで話しているのは、璃沙でなければ誰なんです?死んでしまっただなんて...そんなこと...そんなこと無ぃ...」>紅 (4/06-01:10:45)
花梨 > 「あんたがそんなに真相を知りたいならあたいが説明してやるよ!璃沙は、璃沙は・・・」 (4/06-01:11:04)
璃沙 > 「貴方はヨロイの本当の恐ろしさを知らないのです。詳しいことは、花梨に聞いてください。それでも信じられないのならば、私の蓋甲を・・・」>麗武** (4/06-01:11:48)
花梨 > 「だめや!それだけはだめや、璃沙!」 (4/06-01:12:26)
麗武 > 「...蓋甲?」 (4/06-01:12:40)
麗武 > 「なにがダメなのだ?...花梨、あなたは何を知っているのですか?」 (4/06-01:15:41)
花梨 > 「ヨロイは、人の魂を明鏡に落としてはじめて動く。」>> (4/06-01:16:22)
霜月氷雨(GM) > 怖いですね〜恐ろしいですね〜 (4/06-01:16:47)
繭璃 > 今の間も、翠燕にすがりついて泣きじゃくっています。解説は花梨におまかせ! (4/06-01:17:52)
花梨 > 「だから魂の無くなった身体は、一時的に死んでいるのとほとんど同じ状態になる。」>> (4/06-01:17:53)
花梨 > 「普通は、繭璃みたいにいくらでも出たり入ったりできる。でも、・・・」>> (4/06-01:18:54)
花梨 > 「もし、もしも接合している間に、明鏡が修羅化してしまったり、・・・」>> (4/06-01:21:00)
十三 > 「修羅・・・か。聞いたことぁあるのぉ・・・しかし・・・。」 (4/06-01:21:48)
胡雹 > 「しかし・・・何なのです?十三殿」 (4/06-01:22:57)
花梨 > 堪えていた涙を流しながら「肉体が死んでしまったら・・・、その魂は、明鏡の中に閉じ込められる。・・・・・」>> (4/06-01:22:58)
繭璃 > 民明書房刊「合戦場の華『ヨロイ』その構造について」より(笑) (4/06-01:24:01)
十三 > 「いや、・・・聞いたときはおそろしゅう感じたモンじゃが、実際に見ると悲壮なモンじゃと思うての・・・。」>胡雹 (4/06-01:25:25)
花梨 > 「そして、開放されるのは、法師に払ってもらったときと、・・・破壊されたときだけ。」 (4/06-01:25:27)
花梨 > 「どちらの場合も、けっして蘇る事は無い・・・。」 (4/06-01:26:34)
胡雹 > 「思いの強さ故に輪廻の和からはずれてしまう・・・確かに、悲しい存在ですね・・・」>十三 (4/06-01:27:56)
花梨 > 「これが、あんたの知りたかった真実や。」力ない声で言う。 (4/06-01:30:09)
繭璃 > 花梨の言葉を聞いて・・・あらためて絶望感に打ちひしがれます。 (4/06-01:30:16)
十三 > 「人の思いかのぉ・・・? ヨロイ・/・明鏡」 (4/06-01:30:49)
十三 > ミスった。 (4/06-01:31:04)
十三 > 「いや、ヨロイ・・・明鏡こそ、悲しい性なんかもしれんがの。」 (4/06-01:32:11)
麗武 > 「話は分かったよ。そう言うことだったのか...だが、私は諦めがとことん悪い方でね...」翠燕に近づく (4/06-01:34:01)
霜月氷雨(GM) > やはりやるのか・・・>近づく (4/06-01:35:04)
花梨 > 翠燕のかたわらに立ちすくんでいます。「・・・何をする気?」>麗武 (4/06-01:35:41)
麗武 > いまさら引き返せませんし... (4/06-01:36:12)
胡雹 > 「ええ・・・」十三 (4/06-01:37:06)
繭璃 > 麗武が近づいてくるのを感じて振り向きます。「・・・・・・にいさま?いったい、何を?」 (4/06-01:37:12)
麗武 > 「蓋甲...先ほどそう聞きました。だから...」 (4/06-01:37:28)
十三 > 「さて・・・と、ちょっと手伝うかのぉ・・・」こっそり近づきます (4/06-01:38:39)
花梨 > 「だめや!蓋甲を開けるつもりなら、あたいを殺してからにしいや!」 (4/06-01:39:02)
繭璃 > 麗武の言葉を聞いて・・・前に立ちはだかります「にいさま!やめてください!」あと、消え入りそうな声で「これ以上・・・ねえさまを苦しめるのは」>麗武 (4/06-01:39:54)
麗武 > 「繭璃...離れていた方が良いでしょう」 (4/06-01:40:04)
十三 > 「お嬢・・・好きにさせてやれや。」繭璃をどかそうとします。 (4/06-01:41:13)
胡雹 > 「止めても聞かないのですね。あの人は。気持ちは分かりますが・・・」ゆっくりと近づこう (4/06-01:41:42)
麗武 > 「逆でしょう(微笑む)...止めたいのなら私をお切りなさい...」>花梨 (4/06-01:42:33)
繭璃 > 必死にこらえてどきません。が、力の差で無理かな。 (4/06-01:42:40)
十三 > 当て身していい?>繭璃 (4/06-01:43:32)
胡雹 > 「あの人は自分の目で見ないと信じないでしょう。どのような結末になろうとも・・・」>紅さん (4/06-01:44:39)
繭璃 > 当て身は話せなくなるからやめて(笑)。引きずっていけるでしょう。>十三 (4/06-01:45:27)
繭璃 > 実は気合いわりと残ってるから、素手で勝負したら、十三に勝てるかも(笑) (4/06-01:45:59)
麗武 > 番外幕じゃずいぶん食らわしてたのに(笑)<あてみ (4/06-01:46:16)
花梨 > 「麗武。あんた、自分の妻をこれ以上苦しませたいんか・・・。ええい、もう勝手にせい!」>麗武 (4/06-01:47:18)
胡雹 > 「ここは、二人だけにしてあげませんか・・・」そう言って、紅さんの肩に優しく手を置こう。 (4/06-01:47:26)
十三 > 了解。引きずっていきます。>繭璃 (4/06-01:47:28)
十三 > 素手ならね。十三でも小太刀くらい持ってるのだ。白兵中級だし。<VS繭璃 (4/06-01:48:01)
繭璃 > では、引きずられながら・・・「おねがいです・・・やめてください・・・」と悲痛な声を麗武に(笑) (4/06-01:49:30)
十三 > 「お嬢、夫婦者には、親兄弟も割込めんもんなんじゃぞ・・・」引きずりながら(笑) (4/06-01:50:13)
花梨 > 「・・・ああ、そうやな・・・。」 胡雹に力無く答えて移動。 (4/06-01:50:34)
繭璃 > では、翠燕を見上げて、璃沙の顔色?を伺います。<十三の話を聞いて (4/06-01:52:20)
璃沙 > 雰囲気には悲しみをまとわせている・・・ (4/06-01:53:23)
麗武 > 「あの日の前夜以来ですね...二人っきりになるのは...状況はずいぶん変わってしまいましたが」 (4/06-01:54:20)
麗武 > 「実を言うとまだ迷ってます...本当にこれで良いのか?」 (4/06-01:56:16)
璃沙 > 「ならば何故?」>迷う (4/06-01:57:20)
璃沙 > 「そうですね。もう一度二人っきりになることが出来るとは、夢にも思いませんでした・・・」>麗武 (4/06-01:58:41)
麗武 > 「ああ...あの日以来再び出会って抱きしめてやりたいとずっと願っていたよ」 (4/06-02:00:30)
璃沙 > 「この体では・・・抱きしめてもらうことは、叶わぬ夢です・・・」>麗武 (4/06-02:02:09)
麗武 > 「現実がお前苦しめている...私はその現実に目を背けてのうのうとは生きてはいけないよ...だから、現実を現実として受け入れたい」 (4/06-02:02:16)
璃沙 > 「貴方には、あの姿を見せたくないのです。私の姿は思いでの中にとどめるだけにしてもらえませんか・・・もう、遅いのです。戻ることも、叶わない・・・」>麗武 (4/06-02:05:26)
霜月氷雨(GM) > さて、突然ですが、二時になりましたので、いったんここのところで切りたいと思いますが・・・宜しいですか?>all (4/06-02:08:38)
繭璃 > 問題ないです。<切る (4/06-02:09:41)
麗武 > 仕方がないです...社会人のサダメ〜(笑)<中断 (4/06-02:10:29)
十三 > 結構ですよ。<中断 (4/06-02:10:36)
花梨 > 問題はありませんが、一つやりたかったことが。 (4/06-02:10:47)
花梨 > まあ、しかたありませんね。 (4/06-02:11:34)
霜月氷雨(GM) > 何でしょう?>やりたかったこと (4/06-02:11:36)
花梨 > 胡雹の胸or背中で泣く。 (4/06-02:12:32)
十三 > 当て身したかった。(笑) 復活時期はお任せだ。(笑)<やりたかった (4/06-02:12:45)
繭璃 > 次でもできるよ(笑)<胸でなく (4/06-02:13:03)
霜月氷雨(GM) > あ、それは良い。 (4/06-02:13:46)
麗武 > セミ?(笑)<胸でなく (4/06-02:13:49)
花梨 > そうですね(笑)<胸で泣く (4/06-02:14:19)
霜月氷雨(GM) > 次回にそれは取り込もう。 (4/06-02:14:23)
霜月氷雨(GM) > というわけで、明日も仕事なので今日はここまでにします。ではまた。おやすみなさ〜い>all (4/06-02:15:13)
十三 > おやすみ〜>氷雨さん (4/06-02:15:34)
WEBMASTER > 霜月氷雨(GM)さん、さようなら〜。 (4/06-02:15:40)
麗武 > 今日も仕事だ戦いだ(涙) (4/06-02:16:07)
花梨 > おやすみなさ〜い>氷雨さん (4/06-02:16:25)
繭璃 > お疲れさまです〜。 (4/06-02:18:06)
繭璃 > ではでは。 (4/06-02:18:08)
十三 > みないそがしいのじゃよ。<仕事だ戦いだ (4/06-02:18:15)
WEBMASTER > 繭璃さん、さようなら〜。 (4/06-02:18:18)
花梨 > 私もそろそろ落ちます。 (4/06-02:18:40)
花梨 > おやすみなさ〜い>ALL (4/06-02:18:57)
十三 > ではでは、おつかれ〜>ALL (4/06-02:18:59)
WEBMASTER > 十三さん、さようなら〜。 (4/06-02:19:05)
WEBMASTER > 紅さん、さようなら〜。 (4/06-02:19:05)
麗武 > おやすみなさい〜 (4/06-02:19:06)
WEBMASTER > 麗武さん、さようなら〜。 (4/06-02:19:07)
WEBMASTER > 霜月氷雨(GM)さん、いらっしゃい。 (4/07-01:01:15)
WEBMASTER > 紅さん、いらっしゃい。 (4/07-01:01:47)
WEBMASTER > 麗武さん、いらっしゃい。 (4/07-01:02:16)
麗武 > ...立ち位置が微妙(笑) (4/07-01:03:50)
翡翠 > 「今宵は星がきれいです・・・どうです?貴方も一献」>麗武 (4/07-01:04:35)
麗武 > 「いただきましょう...」 (4/07-01:05:22)
麗武 > ...酒宴なら八重も居た方が?(爆) (4/07-01:05:56)
翡翠 > 「そちらの方もいかがですかな?」>紅 (4/07-01:06:09)
霜月氷雨(GM) > 悪人登場(笑) (4/07-01:07:07)
紅 > 「ああ、ありがとさん」 (4/07-01:07:09)
麗武 > 悪人登場? (4/07-01:08:38)
霜月氷雨(GM) > 悪人=翡翠(爆) (4/07-01:09:27)
麗武 > ...話題が (4/07-01:10:22)
翡翠 > 「貴方が私の酒を受けてくれるとは思いませんでしたね」扇子で口元を隠して、微かに微笑む>紅 (4/07-01:10:55)
麗武 > !?そういえば親の敵(笑) (4/07-01:11:25)
璃沙 > 「私が居ないと進まないかしら?」>麗武 (4/07-01:11:36)
麗武 > だぁ〜!ビックリ♪<璃沙登場 (4/07-01:12:29)
麗武 > ちょっと後ろめたいですぅ〜...昨日の件があるので (4/07-01:13:04)
紅 > 「ん?あんた、胡雹やなくて翡翠の方か?」 ああ勘違い(笑) (4/07-01:13:14)
麗武 > 「はて...?お酌をしてもらった事が有っような、無かったような?」>璃沙 (4/07-01:14:15)
翡翠 > 「だとしたらどうします?」>紅 (4/07-01:14:50)
翡翠 > 「たまにはこのような酒も良いかと思いまして・・・」麗武に酌をしよう(笑) (4/07-01:16:15)
麗武 > 「満天の星の下、璃沙注いでもらった酒が進まぬ道理がないな」...何か飛ばしてる〜(笑) (4/07-01:16:35)
璃沙 > 訂正:「たまにはこのような酒も良いかと思いまして・・・」麗武に酌をしよう(笑) (4/07-01:16:47)
麗武 > .....(汗)容姿が容姿だけにその気になったりして(爆)<翡翠 > 「たまにはこのような酒も良いかと思いまして・・・」麗武に酌をしよう(笑) ( (4/07-01:17:35)
紅 > 「もしそうだとしても、黙って真っ二つになってくれるわけやないんやろ?」>翡翠 (4/07-01:18:07)
麗武 > 「ああ、最高だ...」>璃沙 (4/07-01:19:46)
翡翠 > 「条件次第では、真っ二つになってあげても宜しいですがね・・・」扇子で口元を隠して、微かに微笑む>紅 (4/07-01:20:41)
麗武 > 片方下さい...by八重(笑)<真っ二つ (4/07-01:21:50)
紅 > 「ほ〜、一体どんな条件や?この間みたいに姿だけ真似た式神ってのは無しやで。」 (4/07-01:22:24)
麗武 > 「おやおや、騒がしい。あちらの方はずいぶんとできあがって居るようですねぇ〜」 (4/07-01:22:55)
翡翠 > 「簡単なことです。やりたいことがあるので、それが終わるまで、そっとしておいてほしいだけですよ。」>紅 (4/07-01:23:54)
麗武 > 「ここは、一つ仲裁をば...」ふらふら〜と立ち上がる。こっちの方ができあがってる(笑) (4/07-01:23:55)
紅 > まだ構えていなさそう、柄をつかんでいるぐらいで(笑) (4/07-01:24:30)
紅 > 「で、そのやりたいことってのはなんや?」>翡翠 (4/07-01:25:15)
翡翠 > ナラこちらは、悠然としておこう。斬られることがないと確信しているように(笑) (4/07-01:26:59)
麗武 > 「おおおおおおっっっっっっっとととと......あいたたた」よろけて倒れる (4/07-01:27:39)
翡翠 > 「ひ・み・つ・です。」>やりたいこと (4/07-01:27:43)
璃沙 > 無責任な声援を送ってあげよう(笑)>麗武 (4/07-01:28:45)
麗武 > さて、問題です。麗武はこの後誰に倒れかかったでしょうか?(笑) (4/07-01:29:01)
紅 > (ぶつん)「ふ、ふ、ふ、ふざけるな〜!」 (4/07-01:29:21)
紅 > 八連斬甲刀を翡翠に突きつける!(まだ斬りつけない) (4/07-01:32:30)
翡翠 > 「そう怒らないでくださいな。そのうち明らかになりますよ(1stでね)」>紅 (4/07-01:33:12)
紅 > 「本当やろうな?(疑わしげな視線)」>翡翠 (4/07-01:34:16)
翡翠 > 「信じる信じないは、貴方のかってですがね」扇子で口元を隠して、微かに微笑む>紅 (4/07-01:35:33)
麗武 > リクエストが無いようなので、そん辺で勝手にこけてます.... (4/07-01:35:38)
霜月氷雨(GM) > 璃沙を押し倒す(笑)>麗武 (4/07-01:36:08)
麗武 > らじゃ〜(笑)<おしたおし (4/07-01:38:01)
璃沙 > 「あっ・・・(色っぽく)」>麗武 (4/07-01:38:47)
紅 > 「ふん、今日は見逃したる。あんたはさっさとやりたいことって奴を済ませな。」>> (4/07-01:40:33)
紅 > 「でも途中で死ぬんやないで!あんたを殺すのはあたいや。」>翡翠 (4/07-01:41:39)
麗武 > 「.....いててて...璃沙すまんな大丈夫か?.......!!!」>> (4/07-01:41:52)
翡翠 > 「努力はしてみましょう」>途中で死ぬんやないで (4/07-01:43:49)
麗武 > 「わあぁ〜〜〜」慌てて立ち上がろうとするが、事態は更に悪化。あっ○○触ってる(笑) (4/07-01:44:20)
紅 > 「ん」 なにやら無言でお銚子を突き出す。 (4/07-01:45:54)
璃沙 > 「そ、そんなところを触らないでください(ますます色っぽく)」>麗武 (4/07-01:45:58)
紅 > 「飲まなやってられん。」ぶすっとした顔で (4/07-01:47:13)
紅 > 「あっちはあっちでいちゃいちゃしとるし」 ますますしかめ面に(笑) (4/07-01:48:35)
麗武 > 「いや....これは...何でしょう」状況を確認しましょう。>> (4/07-01:49:16)
翡翠 > クスリと笑って「そうですね。」そう言って酒を注ごう (4/07-01:49:35)
麗武 > 「○○!!!!!!!」>> (4/07-01:50:04)
麗武 > 鼻血KO(笑) (4/07-01:50:27)
紅 > 「ええなあ」ぽつり (4/07-01:51:05)
翡翠 > そろそろ私は旅に出るとしましょう。胡雹も戻ってきそうですし・・・ (4/07-01:51:31)
胡雹 > 「何が良いのですか?」紅 (4/07-01:51:50)
麗武 > しまった!大声じゃダメだ叫ばなければ...改めて>> (4/07-01:53:12)
麗武 > 「○○!!!!!!!」 (4/07-01:53:25)
紅 > 「璃沙、や。あんだけ愛してもらえる相手がおるんやで。あたいには、なんにもない」>翡翠 (4/07-01:53:50)
胡雹 > 「紅殿。私は胡雹ですよ(笑)」>> (4/07-01:55:06)
胡雹 > 「何もない・・・そう言うことを言わないでください。」>> (4/07-01:55:55)
胡雹 > 「私では・・・ダメですか・・・?」>紅** (4/07-01:56:44)
麗武 > 今度こそ倒れるので介抱よろしく... (4/07-01:58:58)
紅 > 「そんな、その、な、何をいっとるんや!駄目とかそんなんやなくて、むしろうれし・・・。 (4/07-01:59:48)
霜月氷雨(GM) > 盛り上がっているところ申し訳ないですが・・・二時なので、そろそろお開きにしませんか (4/07-02:01:22)
麗武 > はい (4/07-02:02:59)
紅 > 斬れちゃいました。「そーやなくて・・・・」ぶつぶつと呟く。酔い以外で顔が紅い(笑) (4/07-02:03:18)
紅 > そうですね。<お開き (4/07-02:03:28)
霜月氷雨(GM) > この番外幕。どこかで続きをしましょう>all (4/07-02:04:22)
麗武 > 「璃沙...ムニュムニュ...もう食べれない(笑)」寝言 (4/07-02:04:29)
麗武 > はい<つづき (4/07-02:04:49)
霜月氷雨(GM) > では、悲しいかな。私は明日も仕事なので、落ちます。ごめんなさい>all (4/07-02:05:04)
WEBMASTER > 霜月氷雨(GM)さん、さようなら〜。 (4/07-02:05:25)
紅 > りょうか〜い<続き (4/07-02:05:35)
麗武 > お仕事ご苦労様です... (4/07-02:05:37)
紅 > いえいえ、 (4/07-02:05:47)
紅 > おやすみなさい>氷雨さん (4/07-02:06:21)
紅 > では、私も落ちます。 (4/07-02:06:24)
麗武 > おやすみなさいませ>氷雨さん (4/07-02:06:41)
麗武 > それではまた... (4/07-02:06:51)
WEBMASTER > 麗武さん、さようなら〜。 (4/07-02:06:56)
WEBMASTER > 紅さん、さようなら〜。 (4/07-02:07:55)
WEBMASTER > 霜月氷雨(GM)さん、いらっしゃい。 (4/13-00:51:05)
WEBMASTER > 紅さん、いらっしゃい。 (4/13-00:51:54)
WEBMASTER > 麗武さん、いらっしゃい。 (4/13-00:52:05)
麗武 > 鼻血中 (4/13-00:53:17)
霜月氷雨(GM) > いらっしゃい〜 (4/13-00:53:21)
麗武 > 血に染まる(笑) (4/13-00:53:39)
紅 > 赤面中(笑) (4/13-00:54:05)
麗武 > 出血多量... (4/13-00:54:14)
麗武 > 顔色が悪い (4/13-00:54:26)
麗武 > 真っ青 (4/13-00:54:41)
紅 > さらに赤面 (4/13-00:55:10)
胡雹 > クスリと笑って「そのような貴方も好きですよ」>紅** (4/13-00:56:35)
霜月氷雨(GM) > あ〜。かいてて恥ずかしい(笑) (4/13-00:57:08)
麗武 > ひゅぅ〜ひゅぅ〜...冷やかし(笑) (4/13-00:57:38)
紅 > 「(あうあうあう)なななな何を言うとるんや〜!」こんなにストレートなのは・・・(笑) (4/13-00:58:51)
紅 > 照れ隠しに一気飲み(笑) (4/13-00:59:41)
麗武 > 「(あっちはあっちでいちゃいちゃしとるし)」...どっかで聞いたようなうわごと(笑) (4/13-01:03:07)
紅 > 勢いがつきすぎてむせる(笑)「こほっこほっ」 (4/13-01:03:25)
胡雹 > 「無茶をするからです(笑)」そう言って、介抱してあげよう>紅 (4/13-01:04:29)
璃沙 > 「良いではありませんか。花梨にもようやく春が来たのですから(笑)」>麗武 (4/13-01:05:21)
麗武 > 私も解放...介抱してほしい(笑) (4/13-01:05:21)
璃沙 > 「あら、焼き餅ですか(微笑)」そう言うと、優しく膝枕をしてあげよう>麗武 (4/13-01:07:20)
紅 > 「こ、胡雹!そんな、ええって、とっととととと!」急に立ち上がろうとしてよろけて胡雹を押し倒す(笑) (4/13-01:08:18)
麗武 > 「...zzz」気持ち良いからしばらく寝たふり〜(笑) (4/13-01:09:07)
麗武 > でも、顔がにやけてる(笑)<寝たふり (4/13-01:09:41)
胡雹 > 「おろ?」押し倒されてしまった(笑)>紅 (4/13-01:09:43)
璃沙 > ならば、優しく耳に息を吹きかけてみよう(笑)>麗武 (4/13-01:11:40)
紅 > 酔っているので今何が起こったのか分からない(笑)「ん〜?なんや?(ん〜、なんかあったかい)」 (4/13-01:11:49)
麗武 > 「くっ〜くっ〜くっ......」必死に堪えて寝たふり...明らかにバレバレ<耳息 (4/13-01:13:53)
胡雹 > (おやおや・・・酔ってしまわれましたか)髪を優しくなでてあげよう>紅 (4/13-01:14:40)
麗武 > ...しかし、早く起きて決定的瞬間を目撃しないと(笑) (4/13-01:15:23)
璃沙 > 「そろそろ起きないと、良い物が見えませんよ。貴方」>麗武 (4/13-01:16:20)
麗武 > 「.......バレてるのか...っで良い物って?」>璃沙 (4/13-01:17:06)
紅 > 「ん〜。と〜さま〜。」顔を上げて目を開ける。 (4/13-01:17:21)
霜月氷雨(GM) > ちなみに胡雹の体力、紅よりも低いです(笑) (4/13-01:17:22)
紅 > 私は6です<体力 (4/13-01:17:58)
麗武 > しょたぁ〜(笑) (4/13-01:18:27)
璃沙 > 「胡雹が、花梨に押し倒されてますよ(笑)」>麗武 (4/13-01:19:21)
紅 > 目が合います?(笑)>胡雹 (4/13-01:20:15)
麗武 > 「なんですと〜!」<押し倒し (4/13-01:20:21)
霜月氷雨(GM) > 確か。5か4だったはず・・・>胡雹の体力 (4/13-01:20:24)
胡雹 > 目が合います(笑)超至近距離で(笑)>紅 (4/13-01:21:19)
麗武 > 「......これは、現実なのでしょうか?それともまだ夢の中なのでしょうか?...璃沙」 (4/13-01:21:21)
璃沙 > これは紛れもなく現実ですわ。」そう言って、麗武の頬を軽く引っ張る(少し痛い程度)>麗武 (4/13-01:22:20)
紅 > しばらくぼ〜っとしてから再起動(笑)「・・・・・・・・・・・・っ!」 (4/13-01:22:35)
麗武 > いけ〜そこで魅了だぁ〜枕事だぁ〜...って持ってないの?必須だよ〜(笑)>花梨 (4/13-01:22:47)
麗武 > 「痛いですね...ということは現実...現実なのですね璃沙」 (4/13-01:23:54)
紅 > 急いで立ち上がろうとしてひざが砕ける(笑)「あっ!」 (4/13-01:24:16)
霜月氷雨(GM) > 使って良いのなら使うよ。枕事。胡雹持ってるし・・・(爆) (4/13-01:24:18)
麗武 > 「これは...こんな偉業を見ることができるとは...」(笑) (4/13-01:24:37)
紅 > い、いいですよ(笑)<枕事 (4/13-01:25:10)
麗武 > 花梨が使わないと...そして喰う(笑)<魅了・枕事 (4/13-01:25:22)
胡雹 > 抱き留めて、崩れ落ちるのを支えてあげよう。>紅 (4/13-01:25:44)
麗武 > 「...................」>> (4/13-01:25:56)
麗武 > 「.......うらやましい」!!しまったつい本音が(笑) (4/13-01:26:29)
紅 > 「あ、ありがと」>胡雹 (4/13-01:28:13)
紅 > すでに支えが無いと歩けない状態の方が面白いでしょうか?(笑) (4/13-01:29:07)
霜月氷雨(GM) > ちなみに、使った場合、枕事上級ですが・・・ (4/13-01:29:44)
麗武 > ...じおんぐ?<要支え (4/13-01:30:23)
胡雹 > 支えがないと歩けない方が面白いのでは>紅さん (4/13-01:30:25)
紅 > 抵抗できない、むしろ抵抗しない?(笑) (4/13-01:30:48)
紅 > では足にきてます(笑) (4/13-01:31:14)
霜月氷雨(GM) > 胡雹のデータ、公開しましょうか? (4/13-01:31:36)
紅 > 見てみたいです。<胡雹のデータ (4/13-01:32:13)
霜月氷雨(GM) > では、アーキタイプ(シノビ+武芸者(竜虎一天流)+旅芸人)>> (4/13-01:33:20)
霜月氷雨(GM) > 体力5、敏捷10、感覚9、知力3、心力5、共感5、天下3>> (4/13-01:34:13)
霜月氷雨(GM) > 忍術流派は朧流です。 (4/13-01:35:20)
紅 > クノイチの行ですか?(笑) (4/13-01:36:20)
霜月氷雨(GM) > あ、あと負け犬がついてた。 (4/13-01:36:31)
霜月氷雨(GM) > Yes。クノイチの行です。>紅さん (4/13-01:37:14)
紅 > だから上級なんですね(笑)<枕事 (4/13-01:40:29)
麗武 > ? (4/13-01:40:31)
霜月氷雨(GM) > 以上が、胡雹のデータです。さて、枕事使います?>紅さん (4/13-01:41:09)
紅 > 忍術で枕事が代用できるんですよ>麗武 (4/13-01:41:11)
紅 > う〜ん、いいですよ(笑) (4/13-01:41:55)
麗武 > いえ、これは応答要求信号です(笑)<? (4/13-01:41:57)
紅 > !(笑) (4/13-01:42:27)
麗武 > しばらく、カキコが停止していたので... (4/13-01:42:28)
霜月氷雨(GM) > では、使ってみましょう。>枕事 (4/13-01:42:54)
胡雹 > 「貴方はホントに・・・」>紅
9d6≦4 : 1(1) 2(2) 3(0) 4(1) 5(4) 6(1) -> 4(4/13-01:44:26)
霜月氷雨(GM) > 相変わらず、出目が悪い(笑) (4/13-01:45:08)
麗武 > 忍法を使うなんて卑怯(笑) (4/13-01:45:13)
紅 > 「ふぇ?」>胡雹
6d6≦1 : 1(2) 2(0) 3(1) 4(2) 5(0) 6(1) -> 2(4/13-01:45:49)
紅 > 上級なら勝ってたり(笑) (4/13-01:47:15)
胡雹 > あ、勝ってる・・・>紅 (4/13-01:47:29)
紅 > だって無級ですから(笑)<勝ってる (4/13-01:48:17)
胡雹 > (ホントに、かわいい方ですね)クスリと微笑もう。>紅 (4/13-01:48:53)
霜月氷雨(GM) > セッション中は、無級に負けた・・・芸事で・・・(泣)>紅 (4/13-01:49:47)
紅 > ポ〜ッとなってます(笑)もはや抵抗不能(笑) (4/13-01:51:10)
璃沙 > 「あら、いつの間にか良い雰囲気になってますね。貴方。」>麗武 (4/13-01:52:09)
紅 > あれは初級でしたよ<芸事対作法 (4/13-01:52:40)
璃沙 > 「これは早速、国中に知らせなければいけないと思いませんか?」>麗武 (4/13-01:52:47)
霜月氷雨(GM) > そうだったっけ。でもあれは痛かった・・・(笑)>芸事vs作法 (4/13-01:53:49)
麗武 > 「そうですね...(っと同意しかけて)...そっとしておいて上げましょう」>> (4/13-01:54:11)
麗武 > 「...それに、私たちの秘密にしておく方が何かと楽しいこともあるでしょう」>璃沙 (4/13-01:56:29)
璃沙 > 「でも、繭璃は知っているみたいね(笑)」>麗武 (4/13-01:58:08)
霜月氷雨(GM) > と言うところで・・・ここで番外幕を終了にした方がいいのかな? (4/13-01:58:50)
霜月氷雨(GM) > それとも一時中断の方がいい? (4/13-01:59:01)
麗武 > 「どうして知っているのでしょうか?のぞきでもしたのでしょうか...(笑)」>璃沙 (4/13-01:59:33)
麗武 > お任せします>中断or終了 (4/13-02:00:07)
璃沙 > 「さあ(微笑)」>麗武 (4/13-02:00:30)
紅 > どうしましょうか?<中断or終了 (4/13-02:00:32)
璃沙 > 私はどちらでも良いですが>中断or終了 (4/13-02:01:18)
霜月氷雨(GM) > まあ、キリが良いのでこの番外幕はこれでいったん終了にしましょうか>all (4/13-02:02:45)
麗武 > はあ〜い<終了 (4/13-02:03:08)
紅 > ですね>終了 (4/13-02:03:28)
霜月氷雨(GM) > あ、言い忘れてましたが、胡雹は『男性』ですので・・・>all (4/13-02:04:09)
麗武 > 残念(笑)<胡雹は『男性』 (4/13-02:04:46)
紅 > こらこら(笑)<残念 (4/13-02:05:26)
紅 > おっと、私はそろそろ落ちます。 (4/13-02:05:41)
霜月氷雨(GM) > さて、これで、胡雹の正体も公表したし。次は追加パートを終わらせて、第三弾へ行きましょう♪>all (4/13-02:05:56)
紅 > 日曜は何時からでしたっけ? (4/13-02:06:01)
麗武 > っで、実は紅は男だったと...(爆) (4/13-02:06:11)
霜月氷雨(GM) > お休みなさい>紅さん (4/13-02:06:12)
麗武 > おやすみなさいませ>紅さん (4/13-02:06:34)
霜月氷雨(GM) > 何時からだろう?>日曜日 (4/13-02:06:48)
紅 > おやすみなさ〜い (4/13-02:07:01)
WEBMASTER > 紅さん、さようなら〜。 (4/13-02:07:11)
麗武 > さて?<時間 (4/13-02:07:48)
霜月氷雨(GM) > では、私も落ちま〜す。明日も仕事だ・・・(給料でないよ〜(泣)) (4/13-02:08:40)
霜月氷雨(GM) > 給料日はとっくの昔に過ぎてるのに・・・ (4/13-02:09:08)
麗武 > 給料:無級? (4/13-02:09:58)
霜月氷雨(GM) > もしかしたら、仕事が変わるかも・・・ (4/13-02:10:50)
霜月氷雨(GM) > うん。無級。>ジェリ〜さん (4/13-02:12:20)
麗武 > う〜ん...難しい問題です<クラスチェンジ (4/13-02:12:49)
霜月氷雨(GM) > いくつか、オファーは来てる。建設会社の事務員だけど、土日が休みになるから、迷ってる。 (4/13-02:14:28)
霜月氷雨(GM) > まあ、面接も一つ予定に入ってるけどね。そこに行くと、土曜日、日曜日と祝日が休みになる・・・受かればの話だけどね(笑) (4/13-02:16:25)
霜月氷雨(GM) > 必須条件がパソコンが使えること、前の会社でパソコンを使っていたことだからね(笑) (4/13-02:17:32)
霜月氷雨(GM) > 給料さえ出れば、今の会社が一番気楽なんだけど・・・サボれるし(笑) (4/13-02:18:32)
麗武 > 必須条件:パソコンが作れること...でどっか求人してないかなぁ〜〜(笑) (4/13-02:18:42)
麗武 > しかし、休暇と賃金...基本的労働条件が???<今の会社 (4/13-02:19:32)
霜月氷雨(GM) > 休暇は日曜日のみ、賃金は手取りで¥120、000です。この間労働基準局にいったら、ひどいトコだねっていわれた(笑) (4/13-02:21:52)
麗武 > 残業込みですか?<手取り (4/13-02:22:36)
霜月氷雨(GM) > 手当はいっさいなし。経費は出るけど (4/13-02:23:06)
麗武 > 残業が付かないのはたまりませんね (4/13-02:24:07)
霜月氷雨(GM) > そうだね。よく朝帰りになるからね・・・ (4/13-02:24:50)
麗武 > 知ってます?深夜残業より、早朝残業の方が手当少ないの(笑) (4/13-02:25:56)
霜月氷雨(GM) > 知ってる。コンビニでもそうだった。 (4/13-02:26:31)
霜月氷雨(GM) > ちなみに近くのコンビニでも、夕勤で来てくれないかって、行くたびに誘われてる。土日休みにするから週5でってね(笑) (4/13-02:28:21)
麗武 > 待遇改善を求めてストライキとか (4/13-02:28:22)
麗武 > サボタージュ...いつもしてるらしいので(笑) (4/13-02:29:05)
麗武 > バイトだと、健康保険、ボーナスが... (4/13-02:29:52)
霜月氷雨(GM) > 田舎は、ボーナスがある方が珍しいです。特に、中小企業は。 (4/13-02:31:35)
霜月氷雨(GM) > 問題は健康保険だけですな。私は食えるだけ給料があったらいいので、後はなるべく自由度が高いとうれしい。 (4/13-02:33:10)
麗武 > う〜ん。私も給料が安くても休暇が多くて、残業が無い方がいいですね (4/13-02:34:30)
霜月氷雨(GM) > あとは、月に一度、京都とそちらに遊びに行ければなおのことよし。 (4/13-02:34:35)
霜月氷雨(GM) > でしょう。>休暇が多くて、残業が無い方がいい (4/13-02:35:34)
麗武 > うちは、部署によって差が激しいから...<休暇と残業 (4/13-02:37:17)
霜月氷雨(GM) > 手取りで12〜15万あったら、喜んで働くね。それで十分。 (4/13-02:37:40)
霜月氷雨(GM) > そう言えば、スバルも募集してたな・・・営業職 (4/13-02:38:16)
麗武 > ...営業は大変ですよ (4/13-02:39:46)
麗武 > 土日はほとんど休めないし (4/13-02:39:57)
麗武 > クレームの矢面に立たされるし (4/13-02:40:52)
霜月氷雨(GM) > 営業はもうこりごり。椅子に座って仕事が出来ればそれで良い。出来れば事務員が良い。定時上がりの確率が高いから、 (4/13-02:41:57)
麗武 > 公務員は? (4/13-02:42:34)
霜月氷雨(GM) > ちなみに今の部署はって部署なんか無いけど、一応名刺には営業って書かれてたりします(笑) (4/13-02:43:11)
霜月氷雨(GM) > 公務員は、後数年は募集なし(泣)人口が減りまくってるから(笑) (4/13-02:44:04)
麗武 > 第一次産業 (4/13-02:45:02)
麗武 > 事業を興すとか (4/13-02:45:38)
霜月氷雨(GM) > 休みがないではないか(笑)>第一次産業 (4/13-02:45:42)
霜月氷雨(GM) > 金が有れば、今の会社買い取ってる。>事業 (4/13-02:46:41)
麗武 > ちなみに、事業主には労働基準法は適応されません(笑) (4/13-02:47:33)
麗武 > 生活のための仕事と割り切れれば...私にはできませんけど (4/13-02:48:23)
麗武 > といって、今の職種が良いかと言われると... (4/13-02:48:54)
霜月氷雨(GM) > 生活のための仕事と割り切ると・・・選択肢は転職しかなくなる。 (4/13-02:49:22)
霜月氷雨(GM) > 労働基準監督署の人には、転職を勧められたね。ついでに給与未払いの裁判も(笑) (4/13-02:50:43)
麗武 > 慰謝料をせしめる? (4/13-02:52:02)
霜月氷雨(GM) > 簡易裁判の方、未払いの給料をもらうだけ、それでも、15万ぐらいある。まだ増えるかも・・・ (4/13-02:53:27)
霜月氷雨(GM) > あと、二週間もすれば、4月の給料日が来てしまう・・・ (4/13-02:54:15)
麗武 > 後2週間...あう〜あう〜あう〜<4月が終わる (4/13-02:55:16)
霜月氷雨(GM) > と言うことで、後、二週間以内に転職の可能性ありです。かなりの確率で・・・ (4/13-02:56:30)
麗武 > ......大変ですね(汗) (4/13-02:57:13)
霜月氷雨(GM) > ホントに・・・(溜息) (4/13-02:57:47)
霜月氷雨(GM) > それでは、落ちますね。どっちにしろ、仕事は頑張らないと・・・ (4/13-02:58:28)
霜月氷雨(GM) > それでは〜 (4/13-02:58:39)
WEBMASTER > 霜月氷雨(GM)さん、さようなら〜。 (4/13-02:58:50)
麗武 > お休みなさい (4/13-02:59:04)
WEBMASTER > 麗武さん、さようなら〜。 (4/13-02:59:09)
WEBMASTER > 霜月氷雨(GM)さん、いらっしゃい。 (4/21-23:39:46)
WEBMASTER > 麗武さん、いらっしゃい。 (4/21-23:45:15)
霜月氷雨(GM) > さて、始めますか (4/21-23:47:27)
麗武 > はい (4/21-23:49:30)
霜月氷雨(GM) > では、確か、麗武と璃沙が、ふたりっきりになったところからでしたよね。 (4/21-23:51:27)
麗武 > そうです (4/21-23:53:09)
霜月氷雨(GM) > さて、蓋甲を開けようとして多ところで止まったんだよね。開ける? (4/21-23:55:19)
麗武 > もう後戻りは出来ません...<あける? (4/21-23:56:12)
霜月氷雨(GM) > 了解。では・・・ (4/21-23:57:53)
霜月氷雨(GM) > 蓋甲が鈍い音を立ててゆっくりと持ち上がっていく・・・>> (4/21-23:58:45)
霜月氷雨(GM) > はらり、はらり、失踪してから、野ざらしのままだったのか、埃が舞っている・・・>> (4/22-00:00:31)
霜月氷雨(GM) > そして、蓋甲が完全に開いたとき、その中にあったのは・・・>> (4/22-00:01:21)
霜月氷雨(GM) > 最後に見た、その衣装をまとった、璃沙の変わり果てた姿だった・・・** (4/22-00:02:39)
麗武 > 涙を流しながら、でも目はそらさずに、ぽつりと一言「すまん...」 (4/22-00:10:10)
霜月氷雨(GM) > その一言が契機になったかのように、璃沙の体は、砂のように崩れ去ります。 (4/22-00:12:22)
璃沙 > 「さよなら・・・貴方・・・」 (4/22-00:13:04)
霜月氷雨(GM) > そして、ヨロイに残っていた、人の気配も、完全に消え去ります・・・** (4/22-00:13:48)
麗武 > 「?...璃沙.......そうかもう行くのか」 (4/22-00:15:53)
霜月氷雨(GM) > さて、感覚《観察》で、振って下さい。 (4/22-00:18:17)
麗武 > 「私もいつになるか分からないが必ず璃沙の所に行きます....勝手な願いですが、だから、それまで待っていてください」 (4/22-00:18:34)
霜月氷雨(GM) > あ、二回振ってね>感覚 (4/22-00:20:44)
麗武 > しばしお待ちを...キャラデータ用PC起動します
8d6≦2 : 1(1) 2(0) 3(4) 4(0) 5(1) 6(2) -> 1(4/22-00:22:28)
麗武 > あああ、ダイスが誤作動してる(笑) (4/22-00:22:47)
霜月氷雨(GM) > これは成功してほしいなり。 (4/22-00:25:37)
麗武 > 合気チット残量確認中.... (4/22-00:25:39)
麗武 > 残り12 (4/22-00:26:36)
麗武 > ダイス+3、技能+1を2回ずつ...これでもう鼻血もでません(笑) (4/22-00:28:35)
WEBMASTER > 紅さん、いらっしゃい。 (4/22-00:29:16)
麗武 > 感覚4...一回目!...お願いダイスさん。(笑)
6d6≦3 : 1(1) 2(1) 3(0) 4(1) 5(1) 6(2) -> 2(4/22-00:29:53)
霜月氷雨(GM) > こんばんわ〜>紅さん (4/22-00:30:31)
麗武 > 2回目ぇ〜やはり宿敵は手強い(笑)
6d6≦3 : 1(1) 2(0) 3(1) 4(2) 5(1) 6(1) -> 2(4/22-00:30:37)
麗武 > う〜んだめかな? (4/22-00:30:55)
麗武 > あれ?計算が(笑)...4+3って6(笑) (4/22-00:31:24)
霜月氷雨(GM) > 成功なので吉としよう(笑) (4/22-00:31:46)
麗武 > ...(汗) (4/22-00:32:06)
霜月氷雨(GM) > さて、麗武がふと、顔を上げると、璃沙が微笑みながら空に上っていくのが見えます。 (4/22-00:32:42)
霜月氷雨(GM) > そして・・・ヨロイからは妖気が・・・ (4/22-00:33:36)
霜月氷雨(GM) > 胡雹に抱きつく?>紅さん (4/22-00:34:29)
紅 > 今回は胸を借りておきます。<抱きつく (4/22-00:35:40)
麗武 > 妖気? (4/22-00:36:41)
霜月氷雨(GM) > うん。妖気 (4/22-00:38:10)
胡雹 > ならば、抱きしめてあげよう(笑)思いっきり泣いていてくださいな(笑)>紅さん (4/22-00:39:33)
紅 > 胡雹の胸で静かに、声を押し殺して泣きます。 (4/22-00:39:51)
紅 > 抱きしめられたなら、はじかれたように声を上げて泣き始めます。 (4/22-00:43:58)
霜月氷雨(GM) > さて、全く気配の無くなったヨロイに、また気配が生まれます。 (4/22-00:48:43)
麗武 > ...何かリアクションがいるのでしょうか?<妖気 (4/22-00:48:47)
霜月氷雨(GM) > してくれるとうれしい。>麗武さん (4/22-00:49:30)
胡雹 > 落ち着くまで、抱きしめながら、優しく髪をなでてあげよう>紅さん (4/22-00:50:25)
胡雹 > そして、動くはずのないヨロイの目に、光が宿り、鈍い音を立ててヨロイが立ち上がります。 (4/22-00:51:17)
麗武 > 「人の気配?璃沙ではないようですね...だれですか」 (4/22-00:51:43)
霜月氷雨(GM) > 訂正:そして、動くはずのないヨロイの目に、光が宿り、鈍い音を立ててヨロイが立ち上がります。 (4/22-00:51:50)
麗武 > ...訂正:人の気配→妖気 (4/22-00:52:20)
霜月氷雨(GM) > 麗武の問いかけに、ヨロイは動きを止め、しばらく麗武の方を見つめます。殺気はありません。 (4/22-00:53:49)
紅 > 落ち着いた頃にゆっくりと離れる。そしてばつが悪そうに「・・・・・・みっともないとこ、見せちまったな。」目をそらしながら (4/22-00:55:48)
胡雹 > 「いいえ・・・」>紅さん (4/22-00:57:34)
麗武 > 「.....教えて下さい。誰なのですか?」ヨロイに近づこう (4/22-00:57:41)
紅 > 「・・・あんたは、これからどうするんや?」>胡雹** (4/22-00:59:09)
霜月氷雨(GM) > ヨロイは、無言で、剣を手に取る。その癖は、璃沙と同じだ・・・ (4/22-00:59:47)
麗武 > 「!!その仕草...」 (4/22-01:01:17)
胡雹 > 「解りません。また、風の声に従って流れるのか・・・貴方が許してくださるのならば、共にいたいですが・・・」>紅** (4/22-01:01:58)
霜月氷雨(GM) > そして、森の奥の方に、ヨロイは静かに消えていく・・・まるで、璃沙の思いを知っているかのように・・・ (4/22-01:03:57)
麗武 > 璃沙の魂は間違いなく解放された事は分かっているんですよね?>GM (4/22-01:06:43)
紅 > 一瞬、言われた言葉が分からない。「・・・・!あ、あ、あたいは、あんたがついて来たいなら別にかまわへんけど・・・」だんだんと小声になっていく(笑) (4/22-01:07:10)
霜月氷雨(GM) > はい。解っています。>麗武さん (4/22-01:07:13)
麗武 > 黙って見送るしかないな...<ヨロイ (4/22-01:09:34)
紅 > 自分の感情に苛立ちながらたずねる。「でも、あたいは翡翠を、あんたの兄貴を斬りにいくんやで。それでもいいんか?」>胡雹 (4/22-01:11:29)
麗武 > そうそう、形見か何か残らなかったのでしょうか?<璃沙の体は、砂のように崩れ去ります (4/22-01:11:43)
胡雹 > 「・・・兄は兄、私は私です・・・(それに、兄があのような言い方をするときは、決まって、何かを守ろうとするときでしたから・・・)」>紅 (4/22-01:14:40)
霜月氷雨(GM) > 形見は持っているのでは?>麗武さん (4/22-01:15:46)
麗武 > そうでした...形見としてもらった覚えが無かった物で(笑) (4/22-01:16:43)
霜月氷雨(GM) > さて、こんなところで、第一弾の『守り神』終幕と行きたいのですが、いかがでしょう? (4/22-01:18:23)
麗武 > はい<終幕 (4/22-01:19:12)
紅 > 「・・・なら、あんたがついてくるって言うなら、別にあんたの好きにしたらええ」顔を紅くして仏頂面で(笑) (4/22-01:19:32)
紅 > OKです<終幕 (4/22-01:19:54)
霜月氷雨(GM) > お疲れさまでした。どうでした?追加パート。即興でしたが(笑) (4/22-01:21:37)
麗武 > 予想よりずいぶん穏やかな結末だったような...?<追加ぱあと (4/22-01:22:37)
麗武 > 追加ぱあと開催に当たってだいぶ脅かされましたから(笑) (4/22-01:23:14)
紅 > 良かったですよ(笑)『共にいたいですが・・・』には少し驚きましたが(笑) (4/22-01:23:43)
霜月氷雨(GM) > ・・・・・・(汗)>紅さん (4/22-01:24:39)
霜月氷雨(GM) > ・・・・・(汗)>麗武さん (4/22-01:25:15)
紅 > まあ、話が進めやすくなったので結果オーライです(笑) (4/22-01:26:25)
霜月氷雨(GM) > 実は、やっている途中で、残酷なシーンが書けないことが判明(爆)、で、こうなっちゃいました(笑)>穏やかな結末 (4/22-01:28:13)
麗武 > X指定(笑)<残虐超人(誤) (4/22-01:29:22)
霜月氷雨(GM) > さ〜て、頑張って『吸血姫異聞』の零幕を書き起こさないとね(笑) (4/22-01:31:23)
麗武 > 三段ですよね<吸血姫異聞 (4/22-01:33:09)
霜月氷雨(GM) > それは良かった♪>話が進めやすくなった (4/22-01:33:21)
霜月氷雨(GM) > Yes>麗武さん (4/22-01:33:38)
麗武 > ...あと、後日談とか座談会とかは?<第一弾 (4/22-01:35:03)
紅 > 現在、シナリオ集の『吸血姫』に出てきた昔話を元にシナリオ製作中です。 (4/22-01:35:06)
霜月氷雨(GM) > ・・・・・・・・・・・・・(汗)>『吸血姫』に出てきた昔話 (4/22-01:36:32)
紅 > 同じシナリオソースですか(汗)まあ、それぞれのテイストがでていいのではないでしょうか。同じシナリオになるとも思えませんし。 (4/22-01:38:22)
霜月氷雨(GM) > 実は第三弾の元ネタ『吸血姫』に出てきた昔話だったりするのです・・・(大汗) (^_^;) (4/22-01:38:27)
霜月氷雨(GM) > 確かに。>同じ (4/22-01:39:21)
麗武 > 逆に同じ出典だから面白いのでは?話や世界観に統一性が出来るし... (4/22-01:39:34)
麗武 > それに、番外幕でキャラ混じりし易いし(笑) (4/22-01:40:04)
霜月氷雨(GM) > これは是非ともオンラインでやってもらえませんか?>式舞さん (4/22-01:40:32)
紅 > 今のうちに管理人さんにサードをお願いしようかな?(笑) (4/22-01:41:31)
紅 > OKですよ<オンライン (4/22-01:41:55)
麗武 > さあど原(爆) (4/22-01:41:56)
霜月氷雨(GM) > やった〜♪>OK (4/22-01:42:23)
麗武 > 参加したいですぅ〜<3rd (4/22-01:42:43)
霜月氷雨(GM) > 同じく、参加したいです〜>3rd (4/22-01:43:20)
霜月氷雨(GM) > ちなみに、式舞さんの零幕から始めますので、よろしくね>吸血姫異聞 (4/22-01:44:36)
紅 > わかりました。では、気合を込めてシナリオを作りましょう(笑) (4/22-01:44:39)
紅 > ほえ?<1番目? (4/22-01:45:04)
麗武 > いつでしょうか?今ぁ〜(笑)<2nd零幕 (4/22-01:45:25)
霜月氷雨(GM) > 今からやっても良いよ。私は。>ジェリ〜さん (4/22-01:46:40)
霜月氷雨(GM) > トップバッタ〜です(笑)>紅さん (4/22-01:47:59)
紅 > 今からですか(笑)大丈夫ですけどね(笑) (4/22-01:48:36)
麗武 > 明日の仕事(?)は昼からだからOKOK (4/22-01:49:27)
霜月氷雨(GM) > うぞ・・・(汗)>今から (4/22-01:49:47)
麗武 > 零幕やらないと、キャラチャも出来ないしぃ〜(語尾上げ) (4/22-01:50:27)
霜月氷雨(GM) > 了解。ちょっと準備してきます。紅茶を入れたいので、お湯を沸かしてきます。 (4/22-01:50:42)
紅 > 今のうちにキャラメイクを(笑) (4/22-01:52:19)
麗武 > そうでした(笑)<キャラメイク (4/22-01:52:52)
霜月氷雨(GM) > その間にキャラクターデータを掲示板に張り付けておいてください。それを確認しないと、微調整が出来ないので、宜しくお願いします。 m(_ _)m (4/22-01:53:14)
WEBMASTER > 楓舞さん、いらっしゃい。 (4/22-01:54:06)
楓舞 > まずは、色決め(笑) (4/22-01:54:26)
楓舞 > いまいち (4/22-01:54:38)
WEBMASTER > 紅さん、さようなら〜。 (4/22-01:54:57)
楓舞 > ごおるど (4/22-01:55:05)
楓舞 > いいねぇ〜 (4/22-01:55:24)
WEBMASTER > 彪馬さん、いらっしゃい。 (4/22-01:55:46)
彪馬 > こんな色 (4/22-01:55:57)
彪馬 > 色変え (4/22-01:56:17)
彪馬 > この色 (4/22-01:56:46)
彪馬 > この色 (4/22-01:57:38)
彪馬 > この色 (4/22-01:58:10)
彪馬 > この色 (4/22-01:58:34)
楓舞 > 七色ぅ〜 (4/22-01:58:34)
霜月氷雨(GM) > 水色は使いますので、使わないでくださいね m(_ _)m (4/22-01:59:09)
彪馬 > ダークゴールデンレッド (4/22-01:59:55)
彪馬 > サーモン (4/22-02:00:27)
彪馬 > よし、この色でいきましょう (4/22-02:00:57)
楓舞 > 美味しそう(笑)<さあもん (4/22-02:01:26)
楓舞 > う〜んお互い男色系...暖色です(爆) (4/22-02:02:09)
彪馬 > 食べちゃ駄目ですよ(笑) (4/22-02:02:13)
楓舞 > とんでもない!ご主人様に囓り付くなんて...でも、あまがみならOK?(笑)<食べちゃ駄目ですよ (4/22-02:03:42)
楓舞 > 忍術の流派の制限とかあります?例えば新流派は禁止とか... (4/22-02:04:49)
彪馬 > 私は我心既空流です。 (4/22-02:06:38)
彪馬 > 兵法ですが・・・ (4/22-02:06:55)
霜月氷雨(GM) > そうですね・・・ルールブックに載っている物のみにしてもらえますか。>忍術などの流派 (4/22-02:09:04)
霜月氷雨(GM) > さて、こちらは準備完了。後はBBSの確認だけです。 (4/22-02:10:51)
楓舞 > 能力値がまだです〜 (4/22-02:11:30)
霜月氷雨(GM) > ちなみに、弟の朝ご飯の下ごしらえも平行してやってたりして(笑) (4/22-02:12:36)
WEBMASTER > 麺智さん、いらっしゃい。 (4/22-02:14:05)
彪馬 > 後は因縁だけ〜 (4/22-02:14:28)
麺智 > ごめんなさい,リンク先を変更するの忘れてました(爆). (4/22-02:14:42)
WEBMASTER > 麺智さん、さようなら〜。 (4/22-02:14:44)
楓舞 > なんか天羅な名前(笑)<麺智 (4/22-02:15:08)
霜月氷雨(GM) > 今作っておけば、朝にはちょうどよく味がなじんでいるかな♪ (4/22-02:17:13)
彪馬 > 半鬼の劣等感と人が斬れない・・・どっちにしようかな? (4/22-02:17:24)
楓舞 > 今回は...能力欲張りすぎて弱いなぁ〜...キャラプレイに徹しよう(笑) (4/22-02:17:48)
霜月氷雨(GM) > あ、種族アーキを取った人は、その因縁がメインの因縁になりますので・・・>彪馬さん (4/22-02:18:54)
楓舞 > 軍師で天下4って低すぎでしょうか?>GM (4/22-02:18:54)
彪馬 > 国への忠誠は入れておきましょう (4/22-02:19:36)
霜月氷雨(GM) > 低いけど・・・シナリオ上はそんなに問題に・・・どうだったかな?>天下4 (4/22-02:19:58)
彪馬 > 了解しました。 (4/22-02:20:39)
彪馬 > 私も4です〈笑〉<天下 (4/22-02:21:21)
楓舞 > 天下まで上げてると、本当に特徴のない能力値になってしまう(笑) (4/22-02:21:40)
楓舞 > それに、アーキ付属の技能が少ないので、能力コスト払って取得しようかと... (4/22-02:22:14)
霜月氷雨(GM) > まあ、気合いを使って、上げてしまえばいいのですから(笑)>天下が低い (4/22-02:22:58)
楓舞 > おお!ご主人より天下が高い訳には...よし天下3(笑)<私も4です〈笑〉 (4/22-02:23:04)
彪馬 > 貼り付け完了 (4/22-02:24:59)
霜月氷雨(GM) > プレイ上、どちらの顔を優先させるかを決めておけば、自ずと能力値は決まるかと・・・>楓舞さん (4/22-02:25:26)
楓舞 > 両方!(←欲張り) (4/22-02:26:17)
霜月氷雨(GM) > うぎゃ(笑)>両方 (4/22-02:27:43)
楓舞 > ...まあ、どちらかと言うと、軍師優先...シノビはがんばるぅ〜 (4/22-02:29:27)
WEBMASTER > 彪馬さん、いらっしゃい。 (4/22-02:32:57)
彪馬 > 一旦再起動します。 (4/22-02:33:44)
WEBMASTER > 彪馬さん、さようなら〜。 (4/22-02:34:12)
楓舞 > アーキ分以外の因縁はどうしましょう?...彪馬への感情とか(笑) (4/22-02:35:28)
葉月 > それは、零幕が終わってからにしましょう。>アーキ以外の因縁 (4/22-02:36:25)
霜月氷雨(GM) > あ、控え室に入っておいてくださいね。 (4/22-02:37:08)
WEBMASTER > 彪馬さん、いらっしゃい。 (4/22-02:39:46)
霜月氷雨(GM) > 初期気合い振っておいてくださ〜い>all (4/22-02:40:34)
彪馬 > では、〈半鬼であることの劣等感;中級〉