WEBMASTER > 霜月氷雨さん、いらっしゃい。 (12/23-23:30:18)
霜月氷雨 > てすと (12/23-23:30:36)
WEBMASTER > 霜月氷雨さん、さようなら〜。 (12/23-23:30:46)
WEBMASTER > 霜月氷雨さん、いらっしゃい。 (12/23-23:30:56)
霜月氷雨 > 見えるかな? (12/23-23:32:45)
WEBMASTER > 霜月氷雨さん、さようなら〜。 (12/23-23:32:51)
WEBMASTER > 欧武さん、いらっしゃい。 (12/23-23:34:11)
WEBMASTER > 蛇さん、いらっしゃい。 (12/23-23:34:51)
WEBMASTER > 霜月氷雨 (GM)さん、いらっしゃい。 (12/23-23:35:08)
WEBMASTER > 欧武さん、いらっしゃい。 (12/23-23:36:03)
WEBMASTER > 管理一人`さん、いらっしゃい。 (12/23-23:37:59)
WEBMASTER > 氷雨さん、いらっしゃい。 (12/23-23:38:01)
WEBMASTER > 管理一人`さん、いらっしゃい。 (12/23-23:38:42)
霜月氷雨 (GM) > 何とかログを見ながら対処できるかな? (12/23-23:39:10)
WEBMASTER > 管理一人`さん、いらっしゃい。 (12/23-23:39:12)
霜月氷雨 (GM) > 今現在はきちんと表示されてます>管理人さん (12/23-23:39:54)
WEBMASTER > 管理一人`さん、いらっしゃい。 (12/23-23:39:59)
WEBMASTER > 管理一人`さん、いらっしゃい。 (12/23-23:40:15)
WEBMASTER > 管理一人`さん、いらっしゃい。 (12/23-23:40:59)
WEBMASTER > 管理一人`さん、さようなら〜。 (12/23-23:42:47)
霜月氷雨 (GM) > 何とか始められるかな?欧武さん準備は良いですか? (12/23-23:43:14)
欧武 > やっと見えるようなった。OKです。 (12/23-23:45:17)
欧武 > 見にくい(笑) (12/23-23:46:35)
霜月氷雨 (GM) > さて、零幕やりますか? (12/23-23:46:37)
霜月氷雨 (GM) > もしくは、Bのほうに乱入しますか?二人して(笑) (12/23-23:47:17)
欧武 > 乱入は難しそうなので、パス (12/23-23:49:09)
霜月氷雨 (GM) > 何か控え室でセッションやってる(笑)>B (12/23-23:49:56)
霜月氷雨 (GM) > ではこちらも始めましょうか?零幕 (12/23-23:50:30)
欧武 > OK (12/23-23:51:14)
霜月氷雨 (GM) > では、僭越ながら・・・コホン (12/23-23:51:52)
霜月氷雨 (GM) > 天羅万象零第零幕『サムライの章』 (12/23-23:52:41)
霜月氷雨 (GM) > さて、貴方がまだサムライを入れる前の話です。 (12/23-23:53:51)
欧武 > 待ってましたパチパチパチ(笑) (12/23-23:53:58)
霜月氷雨 (GM) > 貴方は平穏な毎日を送っていました。あの日が来るまでは・・・>> (12/23-23:54:13)
霜月氷雨 (GM) > その日、貴方は、村の使いで、山を下り、麓に降りていました。 (12/23-23:54:42)
霜月氷雨 (GM) > あ、言い忘れてたけど、ルールはこてっちゃんの所と一緒だよ。 (12/23-23:55:51)
霜月氷雨 (GM) > そして、用事を済ませての、帰り道、後少しで村に着こうとするときの事です。>> (12/23-23:56:12)
霜月氷雨 (GM) > なま暖かい風と、さびた鉄のにおいが貴方を包みます。** (12/23-23:56:30)
欧武 > 「何か胸騒ぎがする」足を速める。 (12/23-23:57:21)
霜月氷雨 (GM) > いいね。合気チット1本あげよう (12/23-23:57:54)
欧武 > アッ包みますってことはすぐそばから? (12/23-23:58:26)
霜月氷雨 (GM) > かなり遠くからだね (12/23-23:58:59)
霜月氷雨 (GM) > ところで観察でダイスふってみてくれい (12/23-23:59:35)
霜月氷雨 (GM) > 間違い、感覚《観察》でふってちょ (12/24-00:00:25)
欧武 > 「いったい何が」
4d6≦2 : 1(1) 2(0) 3(2) 4(0) 5(0) 6(1) -> 1(12/24-00:01:16)
WEBMASTER > 紅さん、いらっしゃい。 (12/24-00:01:24)
霜月氷雨 (GM) > 前を見ると、丁度村がある方角の空が、紅く染まっていました。 (12/24-00:02:01)
欧武 > 駆け出す
4d6≦2 : 1(0) 2(2) 3(0) 4(0) 5(1) 6(1) -> 2(12/24-00:02:54)
霜月氷雨 (GM) > 後ろに**をつけてね (12/24-00:02:58)
霜月氷雨 (GM) > 急いで村に戻った貴方の見た物は・・・炎の中で、圧倒的な破壊力を見せる、ヨロイの姿でした。** (12/24-00:03:47)
欧武 > 紅さんて?
4d6≦2 : 1(1) 2(0) 3(0) 4(2) 5(1) 6(0) -> 1(12/24-00:04:38)
霜月氷雨 (GM) > 式舞さんのキャラです。 (12/24-00:05:53)
WEBMASTER > 紅さん、いらっしゃい。 (12/24-00:06:06)
WEBMASTER > 繭璃さん、いらっしゃい。 (12/24-00:06:07)
霜月氷雨 (GM) > みなさん初期気合いは振っておいて下さいね。忘れてました。>ALL m(_ _)m (12/24-00:07:00)
霜月氷雨 (GM) > さて、話に戻ります。 (12/24-00:07:28)
欧武 > 「何でことだ」ヨロイの前に行く
4d6≦2 : 1(0) 2(0) 3(0) 4(2) 5(1) 6(1) -> 0(12/24-00:07:50)
霜月氷雨 (GM) > すると、ヨロイがこちらを向き・・・>> (12/24-00:08:28)
霜月氷雨 (GM) > 貴方の記憶はここで暫く途絶えます。 (12/24-00:09:12)
霜月氷雨 (GM) > 意識が回復したときには、辺りは静寂に包まれていました。>> (12/24-00:09:31)
霜月氷雨 (GM) > 貴方の視界に移るのは、かつて村であった廃墟。>> (12/24-00:09:52)
霜月氷雨 (GM) > そして、貴方を笑って見送ってくれた友人達の骸。** (12/24-00:10:06)
WEBMASTER > 霜月氷雨 (GM)さん、いらっしゃい。 (12/24-00:12:37)
WEBMASTER > 欧武さん、さようなら〜。 (12/24-00:16:40)
WEBMASTER > 欧武さん、いらっしゃい。 (12/24-00:16:48)
WEBMASTER > 蛇さん、いらっしゃい。 (12/24-00:17:46)
繭璃 > 見える!そこっ! (12/24-00:18:11)
繭璃 > というわけでこちらはOKです。<見える (12/24-00:19:01)
霜月氷雨 (GM) > はやい!! (12/24-00:19:08)
WEBMASTER > 欧武さん、いらっしゃい。 (12/24-00:19:09)
紅 > 同じく<見える (12/24-00:19:30)
欧武 > 見えた (12/24-00:20:09)
霜月氷雨 (GM) > じゃあ続けましょう。 (12/24-00:20:38)
WEBMASTER > 管理一人`さん、いらっしゃい。 (12/24-00:20:58)
繭璃 > あれ、名前が「紅」だから、赤色空けたのに〜(笑) (12/24-00:21:00)
管理一人` > ん?問題無い? (12/24-00:21:14)
WEBMASTER > 管理一人`さん、さようなら〜。 (12/24-00:21:27)
紅 > ありがと〜>こてっちゃん (12/24-00:22:33)
霜月氷雨 (GM) > そして、貴方を笑って見送ってくれた友人達の骸。** (12/24-00:24:20)
欧武 > 「俺に力が無かったばかりに!!」 (12/24-00:24:22)
霜月氷雨 (GM) > 貴方は旅に出ました。復讐を胸に誓い。>> (12/24-00:24:46)
霜月氷雨 (GM) > 旅のさなか、貴方はあのヨロイが、梓の国の『翠燕』であることを突き止めます。** (12/24-00:25:09)
繭璃 > 良かった・・・わたしじゃないみたい(笑)<ヨロイ (12/24-00:26:18)
欧武 > 「今のままでは『翠燕』には勝てないが、強くなって必ず、復讐する」 (12/24-00:27:34)
霜月氷雨 (GM) > クックックッ・・・(ニヤリ)>繭璃さん (12/24-00:27:50)
霜月氷雨 (GM) > はい。合気チット1本あげるよ。>欧武さん (12/24-00:28:19)
欧武 > 「必ず」 (12/24-00:28:39)
霜月氷雨 (GM) > 貴方の因縁は『翠燕への憎しみ』です。 (12/24-00:28:55)
繭璃 > え〜(笑)。<ニヤリ (12/24-00:29:07)
紅 > 「俺に力が・・・」に1本 (12/24-00:29:23)
霜月氷雨 (GM) > と言うわけで欧武の零幕はここまで (12/24-00:29:51)
霜月氷雨 (GM) > 次に零幕やりたい人いる?>ALL (12/24-00:30:22)
欧武 > 初級? (12/24-00:30:22)
霜月氷雨 (GM) > 中級で良いよ。シナリオ自体が短いから>欧武さん (12/24-00:31:05)
欧武 > 感情?目的? (12/24-00:31:26)
霜月氷雨 (GM) > 感情です。 (12/24-00:31:47)
霜月氷雨 (GM) > 早いでしょ(笑)でもみんながそろったら大変になるからね(笑) (12/24-00:35:04)
霜月氷雨 (GM) > いかがでしたでしょうか?欧武さん。まだ始まったところですが (12/24-00:36:57)
欧武 > 何かヨロイとやり取りがあるのかと思ったでも、それはそれでいい感じ(まったく敵わない)>トラブルで本人も何が起こったかわからない状態だったけど(笑) (12/24-00:38:24)
紅 > 始まりそうなのでこちらは抜けます (12/24-00:40:25)
WEBMASTER > 紅さん、さようなら〜。 (12/24-00:40:28)
霜月氷雨 (GM) > 後を楽しみにしておいて(笑) (12/24-00:40:45)
霜月氷雨 (GM) > とりあえず、欧武さんの幕間。先にやってしまいましょう (12/24-00:42:39)
WEBMASTER > 紅さん、いらっしゃい。 (12/24-00:43:03)
霜月氷雨 (GM) > 応急手当(初級)が抜けてましたよ>欧武さん (12/24-00:43:36)
霜月氷雨 (GM) > 紅さん、零幕はじめても宜しいでしょうか? (12/24-00:44:06)
欧武 > 直しておきます。>応急手当 (12/24-00:45:27)
紅 > まずそうです、多分あっちですぐ出番がありそう (12/24-00:45:29)
霜月氷雨 (GM) > あらら、八重さんの方もでしょうか? (12/24-00:46:35)
繭璃 > しばらくは、雪名だけです。たぶん。 (12/24-00:47:20)
霜月氷雨 (GM) > 八重さんよんできて。キャラの名前を聞いてないから。>繭璃さん (12/24-00:48:18)
霜月氷雨 (GM) > 後、幕間で何かやっておきたいことはありませんか?>欧武さん (12/24-00:52:25)
欧武 > 特に無いけど1つぐらい合気を気合に変えておこうか>合気って持ち越せますよね? (12/24-00:57:50)
霜月氷雨 (GM) > 持ち越せますよ。>欧武さん (12/24-00:58:36)
WEBMASTER > 麗武さん、いらっしゃい。 (12/24-00:59:11)
霜月氷雨 (GM) > それでは・・・コホン (12/24-00:59:55)
繭璃 > 猛々しい名前の方が多いのですね・・・<武 (12/24-01:00:20)
欧武 > 共感5中級
5d6≦3 : 1(0) 2(0) 3(1) 4(0) 5(3) 6(1) -> 1(12/24-01:00:21)
霜月氷雨 (GM) > 第二場『剣士の章』 (12/24-01:00:34)
霜月氷雨 (GM) > 貴方は幼き頃より剣の腕に長け、将来を嘱望されていました。>> (12/24-01:01:18)
霜月氷雨 (GM) > 剣の稽古を受ける毎日、そんなある日、貴方は中庭で、小鳥と戯れる一人の女の子と出会います。>> (12/24-01:02:57)
霜月氷雨 (GM) > 貴方の胸は、まるで激しい運動をした後のように、動悸が激しくなり、貴方の瞳は、まるで魅入られたように、その子からそらすことが出来ません。(一目惚れです)** (12/24-01:03:21)
麗武 > 「はあ〜。いけませんね〜。こんな調子では、全く修行に身が入りません...」>自己診断 (12/24-01:06:03)
霜月氷雨 (GM) > その自己判断に合気チット1本あげよう。 (12/24-01:06:51)
麗武 > 麗武 > 「はあ〜。いけませんね〜。こんな調子では、全く修行に身が入りません...」>自己診断 (12/24-01:06:54)
麗武 > かたじけない>合気 (12/24-01:07:40)
欧武 > 冷静さに1本、2回目は名前までコピーしてしまってる(笑) (12/24-01:09:00)
霜月氷雨 (GM) > 少女と戯れていた小鳥たちが一斉に飛び立ち、少女は少し寂しそうに小鳥たちを見送ります** (12/24-01:09:05)
霜月氷雨 (GM) > 「あら、そこに誰かいるのかしら?」** (12/24-01:10:27)
麗武 > 「おや?小鳥たちに気づかれてしまいましたか」 (12/24-01:11:07)
繭璃 > ああ、なんかいわゆる美形剣士っぽい(笑) 合気1つ<おや?小鳥たち (12/24-01:12:12)
麗武 > 「いままで遠くから拝見していましたが、どうにもあなた様が気になりまして...つい...」 (12/24-01:12:18)
麗武 > 「お名前をお伺いできませんか?」 (12/24-01:13:44)
麗武 > 積極アタックGO!(笑) (12/24-01:14:10)
璃沙 > 「私は『璃沙』といいます。」 (12/24-01:14:21)
繭璃 > 木漏れ日をバックに歯をキラリさせて(笑)<アタックGO! (12/24-01:14:58)
璃沙 > 「貴方様は名乗ってくださらないのですか?」 (12/24-01:15:42)
麗武 > 「璃沙...さま...失礼。私から名乗るべきでしたね。麗武と申します。」>> (12/24-01:16:24)
欧武 > それは犬嫌いのテニスの先生(笑)>歯をキラリ (12/24-01:16:47)
霜月氷雨 (GM) > 麗武にたいして、璃沙は少しうつむいて、頬を染めている (12/24-01:18:56)
麗武 > 「名前も名乗らずに話しかけるなど...無礼のだん、ご容赦を。それがし、どうもあなた様を見ていますと、すっかりダメになっているようですな」 (12/24-01:19:28)
霜月氷雨 (GM) > うまいな。合気チット1本あげよう (12/24-01:20:52)
霜月氷雨 (GM) > さて、月日が流れる中、貴方はその女の子、璃沙姫のために、剣の修行に励み、国一番の剣の使い手として、成長しました。 (12/24-01:21:58)
麗武 > 合気ありがとうです>all (12/24-01:22:00)
麗武 > ...姫様だったのか。ビックリ! (12/24-01:22:40)
霜月氷雨 (GM) > 驚いただろ〜(笑) (12/24-01:23:14)
霜月氷雨 (GM) > そして、璃沙姫との婚姻も決まり、まさしく、幸福の中に貴方はいました。>> (12/24-01:24:09)
繭璃 > 一瞬、自分のキャラかと思いました(笑) 姉妹だったり。<璃沙姫 (12/24-01:24:39)
霜月氷雨 (GM) > >>取り消して**にかえて (12/24-01:24:52)
霜月氷雨 (GM) > ふっふっふ・・・(ニヤリ)>繭璃さん (12/24-01:25:42)
霜月氷雨 (GM) > ある日、急使が、この城に飛び込み、雫の国の来襲を告げます。貴方と璃沙は、戦場に行くことになりました。 (12/24-01:26:36)
麗武 > 「これ以上何を望むことがあろうか?」>> (12/24-01:26:43)
欧武 > いろいろしてるんだね>繭璃 (12/24-01:27:10)
麗武 > 発言遅かった (12/24-01:27:31)
霜月氷雨 (GM) > あ、いいですよ。修正は聞きますし>発言 (12/24-01:28:43)
麗武 > >>取り消し (12/24-01:29:02)
霜月氷雨 (GM) > ご希望ならば巻き戻します。ご遠慮なく。 (12/24-01:29:48)
麗武 > 開戦後を進めて下さい (12/24-01:29:59)
霜月氷雨 (GM) > らじゃ。 (12/24-01:30:25)
麗武 > のろけ〜をやるのもこっぱずかしいですし(笑) (12/24-01:30:43)
霜月氷雨 (GM) > 激戦が続く戦場でのある夜、貴方の寝所に璃沙がやって来ます。** (12/24-01:31:01)
繭璃 > え〜、それが楽しいのに〜(笑)<のろけ&ラヴ(笑) (12/24-01:32:22)
麗武 > 「どうした?今は戦時。こんな夜更けに訪ねてくるとは少々常識からは、はずれてはおらぬか?」>> (12/24-01:33:00)
麗武 > 「...だが、正直うれしいぞ。会えて...本当に」 (12/24-01:33:47)
霜月氷雨 (GM) > 「なんだか胸騒ぎがして、眠れないのです。何か良くないことが起こりそうで・・・。ですから・・・。これを貴方に・・・お守りです。」>> (12/24-01:34:31)
繭璃 > 合気1つ。ラヴでGO!(笑)<正直うれしいぞ (12/24-01:34:33)
霜月氷雨 (GM) > そう言って貴方に宝玉が埋め込まれた腕輪を渡します。 (12/24-01:34:48)
霜月氷雨 (GM) > ぎょぎょ、色間違えた。訂正。 (12/24-01:35:27)
璃沙 > 「なんだか胸騒ぎがして、眠れないのです。何か良くないことが起こりそうで・・・。ですから・・・。これを貴方に・・・お守りです。」>> (12/24-01:35:43)
璃沙 > そう言って貴方に宝玉が埋め込まれた腕輪を渡します。 ** (12/24-01:36:02)
麗武 > 「おまもり?...その様な大事な物、そなたが持っていてくれ。私は...そなたさえ無事であればそれで良い。」 (12/24-01:37:45)
麗武 > 「私なら大丈夫。信じていてくれ」 (12/24-01:38:26)
璃沙 > 「いえ。私には、貴方がいます。貴方がいる限り、私は大丈夫。せめて、私の不安を消してくれませんか?」 (12/24-01:40:27)
麗武 > ちなみに、戦況は芳しくないのかな? (12/24-01:41:01)
霜月氷雨 (GM) > 少し押され気味 (12/24-01:41:45)
繭璃 > 璃沙に合気1つあげたい(笑)<わたしの不安を消してくれませんか? (12/24-01:42:33)
欧武 > もらうとかたみになりそう (12/24-01:43:07)
霜月氷雨 (GM) > 合気くれ〜(笑) (12/24-01:43:42)
麗武 > 上げよう。私のすべての合気を(笑)>to璃沙 (12/24-01:44:32)
璃沙 > 「この腕輪は、私と、父が共に作り上げた物です。きっと貴方を守ってくれるでしょう」** (12/24-01:45:25)
麗武 > ...で何本持ってるの?合気 (12/24-01:46:42)
霜月氷雨 (GM) > 裁定者用は5本持ってるよ (12/24-01:47:40)
繭璃 > じゃ、1つあげる。いいの?(笑)>璃沙 (12/24-01:47:46)
霜月氷雨 (GM) > ル−ルの変更は基本的にこてっちゃんの所と同じです。 (12/24-01:48:24)
霜月氷雨 (GM) > 欲しい>合気 (12/24-01:48:46)
麗武 > 「私のために、お父上のわざわざ?...ありがとう。そなたの心遣いありがたく受け取ろう」 (12/24-01:49:14)
璃沙 > 「麗武さま・・・」>> (12/24-01:50:19)
麗武 > 璃沙どのに一連のやりとり分として...2枚どうぞ>合気 (12/24-01:50:50)
霜月氷雨 (GM) > 次の日、璃沙の乗るヨロイ『翠燕』の動きが止まったかと思うと、次の瞬間、敵味方を問わず、刀を振るい、辺りを血の海に変え、姿を消しました。** (12/24-01:50:51)
繭璃 > じゃ、1つあげる。ラブだし(笑) あ、裁定者用は・・・残り2つ。出しすぎ?(汗)>璃沙 (12/24-01:51:15)
霜月氷雨 (GM) > あ、幕間で補充されるから遠慮なく使ってください>合気 (12/24-01:52:07)
繭璃 > 修羅化・・・ (12/24-01:52:14)
麗武 > 「どうした!...どうしたんだ璃沙ぁ〜〜!」 (12/24-01:53:00)
麗武 > 「答えてくれ〜!!!」 (12/24-01:53:15)
霜月氷雨 (GM) > さあ?>修羅化 (12/24-01:53:18)
麗武 > 「たのむ、無事なら答えてくれ...」 (12/24-01:53:36)
霜月氷雨 (GM) > 合気チット1本あげよう。うまいなホント (12/24-01:53:49)
繭璃 > なんか、今後の展開が少しだけ見えてきたような(笑) (12/24-01:53:51)
麗武 > 「うううぅ...璃沙ぁ〜」 (12/24-01:54:03)
霜月氷雨 (GM) > 貴方は、領主の許可を得、璃沙をを探すために、旅に出ます。>> (12/24-01:54:31)
霜月氷雨 (GM) > 自らの剣を封じ、漂泊の民として・・・ (12/24-01:54:57)
欧武 > 足元で気絶している欧武?(泣) (12/24-01:55:37)
霜月氷雨 (GM) > 貴方の因縁は感情『璃沙への愛情(中級)』です (12/24-01:55:37)
霜月氷雨 (GM) > と言うわけで、麗武の零幕はここまで (12/24-01:56:27)
麗武 > 因縁?宿命じゃなくて? (12/24-01:56:29)
繭璃 > ナイス(笑)<足下に欧武 (12/24-01:56:40)
霜月氷雨 (GM) > あ、宿命だ。 (12/24-01:56:48)
麗武 > 相談:剣は封じましたが、旅芸人として演舞を舞っているてのはOKですか? (12/24-01:57:34)
霜月氷雨 (GM) > それはOK。 (12/24-01:57:53)
霜月氷雨 (GM) > いいタイミングで終わったね。 (12/24-01:59:13)
麗武 > そのようですね>タイミング (12/24-01:59:53)
霜月氷雨 (GM) > さて、次のお客様はどなたでしょうか。 (12/24-02:02:06)
繭璃 > マスターしながらPLに名乗りを上げるわけにはいかんなぁ(笑) (12/24-02:03:55)
霜月氷雨 (GM) > 大歓迎。どうぞどうぞ。>繭璃さん (12/24-02:04:59)
繭璃 > 先に式舞さんのほうがいいかな?僕がすると向こうのカキコ優先になるし。 (12/24-02:06:39)
霜月氷雨 (GM) > 私はのんびり待ってますよ。一幕の修正でもしながら、二人同時はさすがに無理ですが(笑) (12/24-02:08:21)
繭璃 > じゃあ、始めてしまいましょうか?のんびり反応になりますが勘弁してね〜。 (12/24-02:10:21)
霜月氷雨 (GM) > 了解。 (12/24-02:11:28)
霜月氷雨 (GM) > では・・・コホン (12/24-02:11:38)
霜月氷雨 (GM) > 第三場『ヨロイ乗りの章』 (12/24-02:12:35)
霜月氷雨 (GM) > 暑さも和らぎ、豊かな実りを告げる足音が近くまでこっそりとやってくる、そんな季節、貴方は、城にある自分の部屋にいました。>> (12/24-02:13:13)
霜月氷雨 (GM) > いつものように、貴方の自慢の姉、璃沙を迎えるために、姉からの預かり物を返すために・・・** (12/24-02:13:36)
繭璃 > すみません、状況質問。預かりものってなんですか? (12/24-02:15:13)
霜月氷雨 (GM) > もうチョットカキコ続けても良いですか、すぐに預かり物が出てきますから。 (12/24-02:17:14)
繭璃 > 了解。 (12/24-02:18:20)
霜月氷雨 (GM) > 数日前、戦に出かける前の夜、貴方の部屋に、姉はやって来ました。>> (12/24-02:18:41)
霜月氷雨 (GM) > 「繭璃、これを預かっていてくれるかしら?私がまた、ここに帰ってこれるように。」>> (12/24-02:19:04)
霜月氷雨 (GM) > そう言って、彼女は貴方に、いつも身につけている瑠璃色の宝石がついた首飾りを渡します。>> (12/24-02:19:20)
霜月氷雨 (GM) > 貴方がそれを受け取ると、姉は貴方に微笑みを向け、貴方の部屋を後にします。** (12/24-02:19:58)
繭璃 > 姉には甘えた口調で話そう(笑) 「うん、わかった。大事に預かってるから・・・かならず、無事に帰ってきてね。ねえさま、約束だよ。」 (12/24-02:22:41)
璃沙 > 「ええ、必ず・・・」そう言って璃沙は戦に赴きました (12/24-02:23:46)
霜月氷雨 (GM) > 城門が開く音が聞こえ、城が、騒がしくなっていきます。>> (12/24-02:24:15)
霜月氷雨 (GM) > 合気チット1本あげよう>繭璃さん (12/24-02:24:43)
繭璃 > 「大丈夫・・・ねえさまが帰ってこないわけないもん。」 (12/24-02:24:50)
霜月氷雨 (GM) > 貴方は、姉の姿を探しますが、姉の姿、そして、姉の乗ったヨロイ『翠燕』の姿は、何処にもありません。** (12/24-02:25:22)
繭璃 > しまった、記録するものを用意せねば・・・さっきの裁定者用も(汗)<合気 (12/24-02:25:33)
繭璃 > 「この騒ぎ・・・どうしたの?それに『翠燕』は?」と近くの者に問いかけます。** (12/24-02:27:03)
霜月氷雨 (GM) > 帰ってきた者達の口から、姉が行方不明になったと言う声が聞こえます。** (12/24-02:28:18)
繭璃 > 「そ・・・そんなことがあるわけないじゃない!ねえさまに限って、そんな!」とその声がする方に駆け寄ります。 (12/24-02:29:54)
繭璃 > そして、着物が汚れるのもかまわずに人混みの中に入っていき、さきほどの話をした者「どういうことなの?きちんと教えて下さい!」と詰め寄ります。 (12/24-02:31:57)
兵士A > 「ワシらじゃって信じたくなかった・・・じゃが璃沙様の行方不明は事実じゃよ」 (12/24-02:32:15)
兵士A > ** (12/24-02:32:40)
繭璃 > 「そんなの嘘よ!わ・・・わたしがさがしてきます!」と飛び出そうとするけど・・・止められるよね? (12/24-02:33:45)
霜月氷雨 (GM) > 当然。 (12/24-02:34:03)
父親 > 「繭璃、何処に行く」 (12/24-02:34:56)
繭璃 > 泣きじゃくりながら・・・・「・・・父上?ね・・・ねえさまが!」** (12/24-02:35:57)
父親 > 「璃沙のことは聞いておる。探しに行きたいというお前の気持ちも分かる。だがな、お前一人で何が出来るのだ。璃沙を探すのは私たちに任せなさい」** (12/24-02:36:51)
繭璃 > 「で・・・でも・・・」と、涙目で父上に訴えかけた後。しばらく間を空けてぽつりと「・・・わかりました」と答えます。 (12/24-02:38:31)
父親 > 姉を探しに行こうとした貴方は、父親に諭され、今は、この国を守るためにヨロイに乗っています。>> (12/24-02:39:29)
霜月氷雨 (GM) > 姉が帰ってきたときに、胸を張って、私は頑張ったと言うために・・・ (12/24-02:40:29)
霜月氷雨 (GM) > 貴方の宿命は感情『璃沙への思慕(中級)』です。 (12/24-02:41:14)
繭璃 > 了解です〜。<宿命 (12/24-02:41:38)
霜月氷雨 (GM) > とまあこんな感じですが、 (12/24-02:41:46)
霜月氷雨 (GM) > 繭璃の零幕はここまで (12/24-02:42:18)
霜月氷雨 (GM) > ぎょぎょ。もしかして一番短いのでは・・・(汗) (12/24-02:43:03)
繭璃 > OK。では、マスターに戻ってきます(笑)。 (12/24-02:43:09)
霜月氷雨 (GM) > その前に、合気チット1本あげるよ。最後の一連の台詞に。 (12/24-02:44:39)
繭璃 > は〜い、まだ向こうマスターいらないみたいです(笑)<合気 (12/24-02:46:07)
繭璃 > いかん、璃沙みたいなキャラにしたかったが、幼い妹になってしまった(笑)。 (12/24-02:46:37)
繭璃 > あと、零幕の後、どのくらいの年月が経つのでしょうか?もしかして、璃里と同じぐらいの年まで成長してる? (12/24-02:47:14)
霜月氷雨 (GM) > やった!!!>妹 (12/24-02:47:23)
霜月氷雨 (GM) > そんなに経ちません。長くても3年ぐらいでしょうか。 (12/24-02:48:15)
繭璃 > じゃあ、14歳ぐらいかな?なら、普段は璃沙ねえさまに近づこうと、大人びた感じでいけますね。 (12/24-02:49:15)
霜月氷雨 (GM) > ええ。 (12/24-02:49:43)
霜月氷雨 (GM) > 私の零幕はだいたいこんな感じですがいかがだったでしょうか? (12/24-02:50:44)
繭璃 > いや〜ん、マスター用済みっぽいです。暇になった(笑) (12/24-02:51:14)
繭璃 > こちらが正しいと思います。僕、零どころか天羅のマスター初めてだし。<零幕 (12/24-02:51:57)
麗武 > ラブラブファイヤーばんざ〜い(意味無し〜ぃ) (12/24-02:52:02)
霜月氷雨 (GM) > 暫くこちらで話しをしてましょう(笑) (12/24-02:52:11)
繭璃 > 無理に各キャラの設定を活かそうと思って、非常に苦労しました(汗)<零幕 (12/24-02:52:34)
繭璃 > ちっちっち!「ラブ」じゃない、「ラヴ」だ(笑)>麗武 (12/24-02:53:32)
麗武 > ご苦労様です。楽しい零幕でした。 (12/24-02:53:48)
霜月氷雨 (GM) > 種はきちんと仕込んだしね(笑) (12/24-02:54:19)
繭璃 > こちらは本編への流れが楽しみですね。きちんと考えられているので他のPCとも絡みやすそうだし。 (12/24-02:54:42)
麗武 > シダ植物〜 (12/24-02:55:07)
霜月氷雨 (GM) > ちなみに、零幕は、昨日のチャット中に考えたんだよ(笑) (12/24-02:56:11)
繭璃 > 裁定者になってます(笑)<向こう (12/24-02:56:15)
繭璃 > ああ、しばらくPLだけですごしたい・・・僕、基本的にマスター向きじゃないので(笑) (12/24-02:57:42)
霜月氷雨 (GM) > 実は、NPCと言えるキャラはまだ一人しか出してなかったりして(笑) (12/24-02:58:09)
霜月氷雨 (GM) > 少なくとも、後二本のシナリオではPLやれますよ。>繭璃さん (12/24-02:59:18)
繭璃 > やはり、零のシステムは、ストーリーの全体像を考えて各キャラに宿命を与えないとダメですね。 (12/24-02:59:21)
繭璃 > 今回は、キャラ設定にこだわりすぎて失敗しました。反省、反省(笑)。 (12/24-02:59:57)
霜月氷雨 (GM) > ええ、それとNPCはなるべく少なくしたら楽です。 (12/24-03:00:26)
繭璃 > わ〜い。<あと2本 (12/24-03:00:30)
霜月氷雨 (GM) > まだ失敗してませんよ(笑)>今回 (12/24-03:01:04)
繭璃 > そうですね。PC同士に絡んでもらわないといけないし。<楽 (12/24-03:01:04)
霜月氷雨 (GM) > そう言えば、私の宿命の与え方、気がつきました? (12/24-03:02:06)
繭璃 > いろいろと勉強させてもらいます〜。<あと2本 (12/24-03:02:10)
繭璃 > 1つのNPCに宿命を重ねて、PCの方向性を収束させる?<考え方 (12/24-03:02:45)
霜月氷雨 (GM) > それもあります。もう一つとっても大事な伏線を張っているのですよ(ニヤリ) (12/24-03:03:49)
繭璃 > 実はみんなの宿命よく見てない(汗)。あとで読みます〜。 (12/24-03:05:20)
繭璃 > それと、そろそろマスターの仕事ができてきたので、戻ります。 (12/24-03:05:35)
霜月氷雨 (GM) > 必ずPLが絡めるおまじないを一つかけているのです(笑)とっても危険なね(笑) (12/24-03:06:03)
霜月氷雨 (GM) > 頑張って〜 (12/24-03:06:22)
欧武 > 欧武の宿命はヨロイへだから、繭璃 が乗るヨロイが同型なら・・・ (12/24-03:11:22)
繭璃 > おお、いたのね。それはお約束でしょう(笑)<人物誤認 (12/24-03:12:52)
繭璃 > そういや、麗武に関しては・・・義理の兄ですよね? (12/24-03:15:45)
霜月氷雨 (GM) > そうですね。<義理の兄 (12/24-03:16:31)
麗武 > ならば、兄上と呼ぶが良い(笑) (12/24-03:17:36)
霜月氷雨 (GM) > 私のシナリオはPL次第で色々変化します。マスターにもどうなるか解らないのですから (12/24-03:18:07)
欧武 > 今日はちょっと調子がよくないので先に抜けます。 (12/24-03:18:12)
霜月氷雨 (GM) > 了解。 (12/24-03:19:42)
繭璃 > ということは・・・こっちは義理の妹(笑) (12/24-03:19:44)
繭璃 > おやすみ〜体に気を付けて>欧武 (12/24-03:19:59)
欧武 > おやすみなさい (12/24-03:20:24)
WEBMASTER > 欧武さん、さようなら〜。 (12/24-03:20:27)
麗武 > おやすみ (12/24-03:20:35)
霜月氷雨 (GM) > 明日は一幕が終わるな。もしかしたら最終幕まで行くかもしれない・・・ (12/24-03:20:53)
繭璃 > 今日はここは終わったかな?閉じますね〜。 (12/24-03:31:55)
繭璃 > ではでは。 (12/24-03:32:04)
WEBMASTER > 繭璃さん、さようなら〜。 (12/24-03:32:10)
霜月氷雨 (GM) > わたしも出よう (12/24-03:54:17)
WEBMASTER > 霜月氷雨 (GM)さん、さようなら〜。 (12/24-03:54:26)
麗武 > あ〜だれもいない (12/24-03:56:21)
WEBMASTER > 麗武さん、さようなら〜。 (12/24-03:56:27)
WEBMASTER > 霜月氷雨 (GM)さん、いらっしゃい。 (12/24-18:16:27)
胡雹 > くすくす (12/24-18:17:17)
WEBMASTER > 繭璃さん、いらっしゃい。 (12/24-18:32:19)
繭璃 > あ、誰もいないと思ったのに〜。待ち伏せしている!(笑) (12/24-18:32:54)
WEBMASTER > 麗武さん、いらっしゃい。 (12/24-18:36:12)
霜月氷雨 (GM) > 待ち伏せ〜♪ (12/24-18:36:30)
繭璃 > でも発言の関係で参加者では先頭だもん。このままTOPを維持(笑)。 (12/24-18:41:09)
麗武 > ポジションキープ (12/24-18:42:54)
WEBMASTER > 欧武さん、いらっしゃい。 (12/24-18:45:46)
繭璃 > うう、後ろにピッタリつけられてる・・・ストーカー?(笑)>麗武 (12/24-18:46:13)
麗武 > ロックONだ! (12/24-18:49:40)
麗武 > 荷電粒子砲... (12/24-18:50:11)
霜月氷雨 (GM) > おまたせ〜♪ (12/24-18:51:34)
WEBMASTER > 十三さん、いらっしゃい。 (12/24-18:52:42)
WEBMASTER > 紅さん、いらっしゃい。 (12/24-18:52:55)
十三 > いろてすてす。 (12/24-18:53:06)
十三 > てす2。 (12/24-18:53:35)
十三 > 過去ログろーでぃんぐなう・・・・・・ (12/24-18:54:05)
欧武 > ゴルゴ?>十三 (12/24-18:54:20)
繭璃 > なんかなぁ(笑)<ゴルゴ (12/24-18:54:53)
十三 > それを言うなって。(笑) 半分そうだけど。<ごるご (12/24-18:55:14)
麗武 > 沖田サーティーン (12/24-18:55:20)
十三 > byひら○あゆ?(笑)<沖田サーティーン (12/24-18:56:35)
霜月氷雨 (GM) > 十三さん控え室も開けておいてくださいね (12/24-18:56:45)
霜月氷雨 (GM) > 零幕は十三さんから始めますから (12/24-18:57:17)
十三 > NO〜過去ログ読んでからにして〜>氷雨さん (12/24-18:57:51)
霜月氷雨 (GM) > 解りました。紅さんから零幕行きます>十三さん (12/24-18:59:37)
十三 > 読み込み完了。 (12/24-18:59:57)
霜月氷雨 (GM) > 紅さん。はじめても宜しいでしょうか? (12/24-19:00:15)
霜月氷雨 (GM) > では・・・コホン (12/24-19:01:26)
紅 > おっけい(笑) (12/24-19:01:28)
霜月氷雨 (GM) > 第四場『ヨロイ狩りの章』 (12/24-19:02:03)
霜月氷雨 (GM) > 貴方は、梓の国のヨロイ乗りでした。>> (12/24-19:02:35)
霜月氷雨 (GM) > 貴方と、璃沙姫の乗るヨロイは、他国の驚異でした。>> (12/24-19:02:52)
霜月氷雨 (GM) > 貴方は、それを誇りに思っていました。>> (12/24-19:03:05)
霜月氷雨 (GM) > そして今、雫の国にが侵攻してきたため、貴方は、ヨロイに乗り、戦場にいます。 (12/24-19:03:22)
霜月氷雨 (GM) > ある夜のこと、いつもであれば、床についているはずの璃沙姫が起きて、外にいることに気づきます。** (12/24-19:03:42)
紅 > 「あら、瑠沙姫。いったいどうしたの、こんな夜更けに?」 (12/24-19:04:50)
霜月氷雨 (GM) > 合気チット1本あげよう>紅さん (12/24-19:05:40)
璃沙 > 「なんだか眠れなくて・・・」 (12/24-19:06:14)
紅 > 「そうね、明日は戦場に行かないといけないものね。」>> (12/24-19:07:24)
霜月氷雨 (GM) > あ、後ろに**つけてね (12/24-19:07:26)
紅 > 「大丈夫よ、私たちはヨロイが守ってくれる。」 (12/24-19:08:22)
紅 > 「何も心配することなんてないわよ。」 (12/24-19:08:50)
璃沙 > 「そうですね。明日の戦は、たぶん大規模な戦いになるでしょう、そのためかもしれませんね。」>> (12/24-19:09:49)
璃沙 > そう言って、寂しそうに微笑みます。 (12/24-19:10:11)
璃沙 > 「さあ、もう休みましょう。私も天幕に戻りますから。」 (12/24-19:11:17)
霜月氷雨 (GM) > そして、貴方は、漠然とした不安を抱きながら、眠りにつきます。** (12/24-19:11:49)
欧武 > ヨロイが守ってくれるに1本>ヨロイに頼っていそう (12/24-19:11:53)
紅 > 別れ際に、「あなたには大事な旦那様が待っているものね」からかうように言う。 (12/24-19:19:32)
璃沙 > 真っ赤になって「何を言うのよ・・・」とうつむきます (12/24-19:21:25)
麗武 > 旦那様として、合気1本(笑)>からかい (12/24-19:22:12)
璃沙 > 翌日、貴方の不安は、璃沙姫の乗るヨロイ『翠燕』の暴走と言う形になって、現れました。>> (12/24-19:22:16)
繭璃 > からかうに合気1つ(笑)。 (12/24-19:22:19)
璃沙 > 『翠燕』は敵味方の区別無く、周りにいる物を惨殺し、やがて、貴方のヨロイに襲いかかってきます。** (12/24-19:23:43)
霜月氷雨 (GM) > 色間違えた・・・(汗) (12/24-19:24:08)
紅 > 「なにっ?どうしたの?瑠沙、やめて!!」>> (12/24-19:25:08)
紅 > 明鏡空間内の瑠沙の魂を探します。 (12/24-19:26:16)
霜月氷雨 (GM) > 貴方の必死の叫びも届かず、貴方の願いも叶わず、翠燕の攻撃はやむことはなく、貴方のヨロイは、貴方を守ることはありませんでした。>> (12/24-19:26:53)
霜月氷雨 (GM) > そして、貴方の意識は途絶えました。 (12/24-19:27:42)
紅 > 「瑠・・・沙・・・なん・・・で・・・」 (12/24-19:28:54)
霜月氷雨 (GM) > 貴方の意識が戻ったとき、辺りは静寂に包まれ、戦場に残っていたのは貴方一人でした。 (12/24-19:28:55)
紅 > 「私・・・いきてる?」 (12/24-19:29:34)
霜月氷雨 (GM) > 貴方の宿命は感情『翠燕への憎しみ(中級)』です。 (12/24-19:29:50)
紅 > 了解 (12/24-19:30:39)
欧武 > 私も生きているはず。きっと、たぶん (12/24-19:30:40)
霜月氷雨 (GM) > と言うところで、紅の零幕はここまで (12/24-19:31:23)
霜月氷雨 (GM) > 十三さ〜ん出番ですよ〜!! (12/24-19:32:00)
十三 > そろそろワシの出番かのう。 (12/24-19:32:34)
十三 > ぼちぼち行こか。 (12/24-19:33:01)
霜月氷雨 (GM) > ええ。行きますか (12/24-19:33:15)
霜月氷雨 (GM) > では・・・コホン (12/24-19:33:26)
欧武 > 第五場『スナイパーの章』(嘘) (12/24-19:33:33)
霜月氷雨 (GM) > 第五場『銃槍使いの章』 (12/24-19:33:50)
十三 > 広島弁もーど準備・・・どこまで逝けるかな。 (12/24-19:34:24)
霜月氷雨 (GM) > 貴方は、この梓の国で、国内第二位の銃槍の使い手として、名が売れていました。しかし貴方は、心の奥で、常に一番手に嫉妬していました。** (12/24-19:34:28)
十三 > 「彼奴さえおやにゃぁのう。ワシがいっとうなんじゃが…。」 (12/24-19:37:03)
霜月氷雨 (GM) > 合気チット1本あげよう>十三さん (12/24-19:38:26)
十三 > 「彼奴には、ど〜しても勝てんけぇのう。」 (12/24-19:38:28)
霜月氷雨 (GM) > 貴方がどんなに腕を上げても、彼は常に貴方の一歩先を進んでいたのです。彼は、貴方の一番の親友でもありました。** (12/24-19:39:05)
十三 > 彼奴:きゃつ と読んでください。 (12/24-19:39:17)
霜月氷雨 (GM) > らじゃ>彼奴 (12/24-19:41:00)
十三 > ぶちはがええけど、彼奴にゃぁかなわんけぇのう。じゃが親友じゃけえいうて、負けとられんでぇ!(内心) (12/24-19:42:15)
十三 > ぶちはがええ:ものすごくくやしいの意味 (12/24-19:42:48)
霜月氷雨 (GM) > うまいね。合気チット1本あげよう (12/24-19:42:51)
霜月氷雨 (GM) > そしてあの日、貴方達は、翠燕の暴走に巻き込まれます。>> (12/24-19:43:23)
霜月氷雨 (GM) > 翠燕の太刀が貴方を捕らえそうになったとき、彼が貴方を突き飛ばし、身代わりになり、そして・・・>> (12/24-19:43:47)
WEBMASTER > 欧武さん、さようなら〜。 (12/24-19:43:57)
霜月氷雨 (GM) > 彼は貴方に微笑みを向けて死んでいきます。** (12/24-19:44:22)
紅 > 合気チット1本>負けられんでぇ! (12/24-19:44:38)
十三 > 「なんでじゃあ!」>> (12/24-19:45:10)
十三 > 「なんで、ワシの代わりにオヌシが死なにゃあいけんのんじゃぁぁぁ!」 (12/24-19:46:50)
麗武 > なんでじゃあに1本 (12/24-19:46:59)
霜月氷雨 (GM) > 合気チット1本。かっこいいなあ>十三さん (12/24-19:48:03)
霜月氷雨 (GM) > そして今、貴方は、彼が使っていた銃槍を受け継いで使っています。 (12/24-19:48:26)
十三 > 「なんで、オヌシ・・・笑っていけるんじゃあ!!」 (12/24-19:48:53)
霜月氷雨 (GM) > 皮肉にも彼が死ぬことによって手に入れた、『国一番の銃槍使い』という称号と共に・・・** (12/24-19:49:08)
十三 > う〜ん。オヌシの「ヌ」は、「ん」と「ぬ」の中間の音なのだが、表現できない。 (12/24-19:50:21)
繭璃 > 合気1つ<笑っていけるんじゃあ (12/24-19:50:37)
十三 > 「・・・彼奴が居らんのに、こんなん、なんの意味もないんじゃが・・・。」 (12/24-19:53:01)
十三 > こんなん:こんな物(称号) (12/24-19:53:23)
霜月氷雨 (GM) > 貴方の宿命は感情『翠燕に対する憎しみ(中級)』です。 (12/24-19:54:26)
霜月氷雨 (GM) > と言うわけで、十三の零幕はここまで (12/24-19:55:05)
十三 > 「ワシャぁ、もっと腕を上げるけんのう。オヌシ…草葉ででも見とってくれやぁ。」 (12/24-19:55:22)
霜月氷雨 (GM) > 次幕予告いきま〜す。 (12/24-19:55:41)
十三 > ほ〜い。<ここまで (12/24-19:55:49)
霜月氷雨 (GM) > 次幕予告。 (12/24-19:56:32)
麗武 > ...奥様は憎まれっ子(笑) (12/24-19:56:37)
霜月氷雨 (GM) > それぞれの思いを胸に秘め、人は出会いと別れを繰り返す。 (12/24-19:56:44)
紅 > > 合気1本<笑っていけるんじゃあ (12/24-19:57:07)
霜月氷雨 (GM) > 次回天羅万象零 第一幕 『出会い』 (12/24-19:57:10)
霜月氷雨 (GM) > それは何かの始まりかもしれない・・・ (12/24-19:57:35)
WEBMASTER > 欧武さん、いらっしゃい。 (12/24-20:03:13)
霜月氷雨 (GM) > 第一幕『出会い』 (12/24-20:03:20)
霜月氷雨 (GM) > 第一場『剣士の帰還』 (12/24-20:03:48)
霜月氷雨 (GM) > ここは梓の国の城下町、今、貴方達は旅を終えて、または傭兵としてなど、様々な理由でここに集いました。 (12/24-20:04:50)
霜月氷雨 (GM) > さて、探索を続けていた貴方は、城からの呼び出しを受け、旅を切り上げて戻ってきました。>> (12/24-20:06:49)
霜月氷雨 (GM) > そして今、貴方は、ここ楓城の主『弓月璃幻(ゆみつき りげん)』、そう、貴方の義理の父になるはずだった人と今対面しています。>> (12/24-20:07:03)
弓月璃幻 > 「久しいな。どうだ、璃沙の足取り、手がかりは掴めたか?」** (12/24-20:07:25)
麗武 > 特につかめなかったで良いんですよね?>GM (12/24-20:08:14)
麗武 > あと、どのくらい放浪していたのか教えて下さい>GM (12/24-20:08:48)
霜月氷雨 (GM) > 3年ほど探していたのですが特には見つからなかった。そして、急使が来て呼び戻されたのです (12/24-20:10:03)
繭璃 > 3年ほどはしてもらわないと、零幕から成長できないので困るです〜。<放浪 (12/24-20:10:12)
WEBMASTER > 紅さん、いらっしゃい。 (12/24-20:10:31)
麗武 > 「残念ながら...特には...申し訳ございません」 (12/24-20:11:25)
弓月璃幻 > 「そうか」そう言って、うつむく (12/24-20:12:13)
麗武 > 「自分の無力さを呪うばかりであります...」 (12/24-20:12:14)
弓月璃幻 > 「今回、急に呼び戻したのには訳がある。緋水山という山が雫の国との国境にあるのは、知っておろう。あの山に最近、巨大な影がよく出るという訴えがあってな。あのとき、『翠燕』の失踪した方角と一致するので、もしやと思い、お主を呼んだという訳じゃ。」と、気を取り直して貴方に話しかけます。 (12/24-20:12:56)
麗武 > 「誠にございますか?ならばすぐにでも赴いて調べねば...」>> (12/24-20:14:18)
霜月氷雨 (GM) > 訂正:**追加 (12/24-20:14:24)
麗武 > 「失礼!これより出立いたします」 (12/24-20:15:40)
麗武 > といって、出ていこうとします。 (12/24-20:15:54)
繭璃 > あ〜連れてって〜(笑) (12/24-20:16:22)
霜月氷雨 (GM) > 「そう急ぐな。此度の調査には繭璃も同行させようと思う。万が一のためにな」>> (12/24-20:16:40)
弓月璃幻 > 「お主一人ではきつかろう、明日、同行する者達と引き合わせよう。今夜はゆっくりと休み、旅の疲れを癒すがよい。お主の部屋はそのままにしてある。繭璃にも旅の話などを聞かせてやってくれ。お主が帰ってきたと聞けば喜ぶであろう。」** (12/24-20:17:59)
麗武 > 「繭璃どの?...璃沙どのの妹君の?」 (12/24-20:18:55)
麗武 > 「最後にお目にかかったときは、まだまだ、子供でありましたが、もうずいぶんと立派になられたことでしょうなぁ」 (12/24-20:20:57)
弓月璃幻 > 「うむ、今は部屋にいるはずだ。お主が出て言ってから、暫くふさぎ込んでおったのじゃぞ。久しぶりなのだ。ゆっくりと話をしてくるがよい。」>> (12/24-20:21:21)
霜月氷雨 (GM) > そう言って璃幻は貴方を下がらせます。 (12/24-20:21:54)
麗武 > 「では...失礼つかまつる」 (12/24-20:22:46)
霜月氷雨 (GM) > 第二場『傭兵』 (12/24-20:23:31)
霜月氷雨 (GM) > さて、兵士詰め所にいた紅と欧武、皇の3人にそれぞれ使者がやってくる。>> (12/24-20:23:56)
麗武 > ...かなり仲が良かったのか...「繭璃どの?...璃沙どのの妹君の?」 発言取り消し願います (12/24-20:23:57)
霜月氷雨 (GM) > 「紅様。お館様が、貴方達に、『内々の話があるため、城の方に出向いてほしい』と仰せられております。御登城願えますでしょうか?」 (12/24-20:24:21)
霜月氷雨 (GM) > 取り消さなくても良いと思うよ。思い出す感じでね>麗武さん (12/24-20:24:56)
霜月氷雨 (GM) > 「欧武様。お館様が、貴方達に、『内々の話があるため、城の方に出向いてほしい』と仰せられております。御登城願えますでしょうか?」 (12/24-20:25:18)
霜月氷雨 (GM) > 「皇様。お館様が、貴方達に、『内々の話があるため、城の方に出向いてほしい』と仰せられております。御登城願えますでしょうか?」 (12/24-20:25:29)
十三 > 「・・・。」無言で腰を上げる。 (12/24-20:26:00)
欧武 > 「分かった。」 (12/24-20:26:28)
紅 > 「あたいにかい?一体何の用や?」 (12/24-20:27:04)
麗武 > ひ〜ぃ!すれてる〜>紅 (12/24-20:28:54)
霜月氷雨 (GM) > 貴方達3人が璃幻の前に来ると、>> (12/24-20:30:27)
弓月璃幻 > 「よく来たな。お主達の噂は聞いておる。3名とも我が軍一の強者だとな。此度、雫の国との戦の最中にあえてお主達を呼んだのは他でもない。緋水山に出るという巨大な影の正体をさぐってまいれ。」>> (12/24-20:32:12)
霜月氷雨 (GM) > そして、声を潜めて・・・>> (12/24-20:32:28)
弓月璃幻 > 「これは他言無用じゃが。もしそれがヨロイであったならば、我が軍に引き入れるのじゃ。それがかなわぬならば、破壊し、明鏡と心珠を持ち帰れ。」** (12/24-20:32:59)
十三 > 「・・・御意。」頷く。 (12/24-20:34:24)
WEBMASTER > 繭璃さん、いらっしゃい。 (12/24-20:34:59)
紅 > (ふん、無茶を言う。)「わかった、でも・・・」>> (12/24-20:35:43)
欧武 > 「わかりました、でもヨロイには恨みがあるので無事に渡せるか確約はできませんが」 (12/24-20:36:34)
繭璃 > ヨロイ狩りの集団か〜!(笑)>欧武 (12/24-20:37:20)
紅 > 「原形をとどめてるかどうか保証はしないよ。(ニヤリ)」 (12/24-20:37:44)
弓月璃幻 > 「最悪。明鏡と心珠のみ持ち帰りでかまわん。お主達に任せる」>> (12/24-20:39:41)
繭璃 > 合気1つ。<原型をとどめて (12/24-20:39:50)
弓月璃幻 > 「では明日。お主達と同行する者達と引き合わせよう。下がって良いぞ。」>> (12/24-20:40:49)
霜月氷雨 (GM) > 第三場『出会い』 (12/24-20:41:22)
霜月氷雨 (GM) > 翌日。広間に通された貴方達の前に璃幻が一人の若者を連れて現れます。 (12/24-20:41:55)
弓月璃幻 > 「皆そろったようじゃな。お主達に、この胡雹(こはく)を入れた6人で此度の調査を行ってもらう。後のことは、皆で相談して決めるがよい。」 (12/24-20:43:36)
霜月氷雨 (GM) > そう言って、璃幻は出ていきます。 (12/24-20:44:11)
紅 > 二人を見て一瞬驚いたような顔になるがすぐに仏頂面になる。 (12/24-20:46:19)
繭璃 > 毅然とした態度で「まず、皆様のお名前を伺いたいのですが?わたしは弓月璃幻の娘「繭璃」です。」 (12/24-20:46:46)
麗武 > 「...そうですね。知った顔もありますがまずは自己紹介からですね」 (12/24-20:47:39)
繭璃 > **忘れた(笑) (12/24-20:47:42)
麗武 > 「わたしは、麗武(れいぶん)と申す」 (12/24-20:48:34)
繭璃 > (あのヨロイ狩りの女性・・・どこかで見た記憶が・・・)少し気になります。 (12/24-20:48:36)
欧武 > 「欧武だ、お嬢ちゃん、足手まといにはならでくれよ。助けてやれるかどうかはわからんからな」 (12/24-20:48:47)
十三 > 「ワシは銃槍使いの皇ちゅうモンじゃぁ。」 (12/24-20:50:12)
胡雹 > 「胡雹と申します。皆様お見知りおきを」そう言って優雅に一礼をするね。 (12/24-20:50:21)
繭璃 > 「ご心配なく・・・朱雀(ヨロイ名)がわたしを護ってくれますから。」>欧武 (12/24-20:50:30)
紅 > 仏頂面のまま「あたいは紅、ヨロイ狩りや。」 (12/24-20:50:35)
麗武 > 「...おぬしは花梨ではないか?」**>紅 (12/24-20:51:40)
繭璃 > 麗武の言葉(花梨ではないか?)を聞いて・・・「え!?」と少し動揺します。 (12/24-20:52:49)
欧武 > 「ヨロイ乗り」 (12/24-20:53:02)
紅 > 「あたいの名は紅だ!花梨なんて名は知らないね!」 (12/24-20:53:50)
十三 > じろりと紅を見る。<花梨では? (12/24-20:54:08)
欧武 > 途中で切れた「ヨロイ乗りか?」少し顔が曇る「力は戦場で見せてもらおう」>繭璃 (12/24-20:54:41)
紅 > 吐き捨てるようにいう。 (12/24-20:55:10)
麗武 > 「そうですか...失礼いたした」>紅 (12/24-20:55:33)
麗武 > 観察初級では見抜けないかなぁ?>GM (12/24-20:55:52)
霜月氷雨 (GM) > 対抗ロールになるよ。 (12/24-20:56:33)
麗武 > 試してみよう...>観察 (12/24-20:56:55)
繭璃 > 動揺してるので、欧武の言葉に反応が遅れてしまう〜。紅のほうを気にしながら、うわのそらで「ああ・・・そうですね。」>欧武 (12/24-20:57:22)
紅 > こちらは何で対抗? (12/24-20:57:34)
繭璃 > わたしにも振らせて下さい〜。>観察 (12/24-20:57:42)
霜月氷雨 (GM) > 紅さんは心力《意志力》で対抗して (12/24-20:57:49)
霜月氷雨 (GM) > どうぞ。>繭璃さん (12/24-20:58:11)
麗武 > どちらかというと、意志力かも?>観察 (12/24-20:58:17)
麗武 > 観察は気配感知のようです (12/24-20:58:31)
霜月氷雨 (GM) > それなら意志力で (12/24-20:59:56)
麗武 > どうなんでしょう>GM (12/24-20:59:58)
繭璃 > 記憶をたどるということで・・・観察<知力>でいいですか?どのみち5だけど。>マスター (12/24-21:00:00)
繭璃 > 振ってしまおう。えい!
5d6≦2 : 1(4) 2(0) 3(0) 4(0) 5(1) 6(0) -> 4(12/24-21:00:42)
繭璃 > 4つ成功です。<観察 (12/24-21:01:00)
紅 > そ、それは抵抗できないんじゃあ(汗)
6d6≦1 : 1(1) 2(3) 3(1) 4(0) 5(1) 6(0) -> 1(12/24-21:01:29)
麗武 > では、観察:知力
4d6≦2 : 1(1) 2(1) 3(0) 4(1) 5(1) 6(0) -> 2(12/24-21:01:55)
霜月氷雨 (GM) > 麗武さんは感覚《意志力》で繭璃さんは観察(ただし難易度3)《知力》で (12/24-21:02:12)
繭璃 > 意志力上げるとか?>紅 (12/24-21:02:28)
繭璃 > では1です。<難易度3 (12/24-21:02:49)
霜月氷雨 (GM) > 麗武さんも難易度2でお願い (12/24-21:03:16)
麗武 > 再ロール。意志力:感覚
4d6≦3 : 1(0) 2(0) 3(2) 4(1) 5(1) 6(0) -> 2(12/24-21:03:18)
繭璃 > なんか記憶にあるような・・・断定はできないって感じで良いですか? (12/24-21:04:27)
霜月氷雨 (GM) > そんな感じでいいでしょう>繭璃さん (12/24-21:05:51)
霜月氷雨 (GM) > なんか記憶にあるような・・・断定はできないって感じで>麗武さん (12/24-21:06:51)
麗武 > 否定されると、そうかなと思う程度でしょう>0 (12/24-21:07:03)
繭璃 > (どことなく・・・花梨さんに面影が・・・) (12/24-21:07:36)
霜月氷雨 (GM) > それでも良いよ。>麗武さん (12/24-21:07:42)
紅 > 助かった(ほっ) (12/24-21:08:21)
十三 > そろそろ別の話していいかな? (12/24-21:10:50)
繭璃 > そっちから振って。<別の話 (12/24-21:11:34)
麗武 > どうぞ (12/24-21:11:51)
十三 > 「麗武殿。久し振りじゃけど・・・婚約者さまはみつかったんかいのう。」睨み付けながら厭味っぽく。 (12/24-21:12:01)
十三 > 「オヌシのねえさんのやったことを・・・ワシゃぁ忘れんけえのぉ・・・繭璃姫さん?」同じく横目で睨んで。 (12/24-21:16:02)
麗武 > 「それが、全く手がかりすら掴めんのだよ...全くずいぶんと嫌われてしまったもんだよ...はっはっはっ」ホントはかなり怒。だけど笑って誤魔化そう>十三 (12/24-21:16:11)
繭璃 > 十三のほうをきっと睨んで「イヤミを言う暇があるのでしたら・・・今後の任務についてでも、話し合う方が賢明なのではないですか?」>十三 (12/24-21:17:04)
十三 > 「そりゃあ残念じゃったのぉ。」>麗武 (12/24-21:17:40)
麗武 > 「また、ずいぶんと恨まれてしまった物ですなぁ」 (12/24-21:18:13)
十三 > 「・・・そうじゃのぉ。それもそうじゃ。」>> (12/24-21:18:33)
十三 > 「じゃが、ワシらん軍の中にも怨んどるモンもよおけおるちゅうのをぉ忘れんさんな。姫さんよぉ。」怒気を込めて。 (12/24-21:20:59)
繭璃 > 笑って誤魔化す麗武のほうにも、一瞬、睨みます(笑)。(もっと、しっかりしてください!) (12/24-21:21:30)
霜月氷雨 (GM) > 十三と繭璃、麗武の3人に合気チット1本あげよう (12/24-21:22:16)
十三 > 「・・・・・・じゃが、任務は任務じゃけえ。そのへんも話そぉか。」 (12/24-21:22:36)
繭璃 > 「ご忠告、受け止めておきますわ。(なによ、ねえさまの事を知りもしないクセに!)」<十三 (12/24-21:22:46)
十三 > 姫さまに合気1本差し上げよう。 (12/24-21:24:12)
繭璃 > マスター、任務もう1回説明してもらえます?作戦の前に。 (12/24-21:26:12)
麗武 > 「(やれやれ、ずいぶんと敵を作ってしまっているな。やりにくいぞ)」ぼんやりと考え事 (12/24-21:27:38)
十三 > 「緋水山とかいうとったけど、誰か土地勘の有る奴ァおるんかいの。」 (12/24-21:27:53)
霜月氷雨 (GM) > 緋水山にでる巨大な影の調査 (12/24-21:28:28)
紅 > 「で、一体あたい達が捜そおっていうでっかいものは本当にヨロイなんか?」>麗武 (12/24-21:28:40)
麗武 > 「そう聞いている」>紅 (12/24-21:29:27)
胡雹 > 「ヨロイとは明言されてませんよ。お館様は」 (12/24-21:30:44)
繭璃 > 「あら、あなた達の中にそういう方がいらっしゃるのではないのですか?」<土地勘 (12/24-21:30:51)
欧武 > 「緋水山なら詳しいが」 (12/24-21:31:15)
麗武 > 「おや、そうだったですかな?」何でも璃沙と関連づけて考えているので...>胡雹 (12/24-21:32:32)
繭璃 > 「そう、では道案内よろしくお願いします。」>欧武 (12/24-21:33:02)
欧武 > 「・・・・」 (12/24-21:33:53)
十三 > 「あんたか。ま、よろしく頼まぁ。」 (12/24-21:34:47)
胡雹 > 胡雹も少し眉をピクリと動かす>土地勘 (12/24-21:35:23)
紅 > 「ふん、サムライの兄ちゃんが道案内とは豪勢やな。」揶揄するように (12/24-21:36:48)
欧武 > 「ああ」>十三 (12/24-21:37:35)
麗武 > 「(...はあぁ。一人の方がどれほど気が楽だったか...)」 (12/24-21:38:26)
胡雹 > 「おや、サムライに何か含むところでもあるのですか?紅殿」 (12/24-21:38:38)
繭璃 > 「この国で一、二を争う腕を立つ者を集めたと父上に聞いていますから。」ずれてる?(笑)<道案内がサムライ (12/24-21:39:31)
麗武 > 「他に何か?特にないようなら、出発の準備をしませんか?...細かな相談や嫌みや恨み言は道すがらでもできるでしょう」 (12/24-21:40:11)
紅 > 「べつに、なんでもあらへん。」 (12/24-21:40:53)
繭璃 > 実際、ヨロイ乗りだから、世間知らないし、作戦なんかわからないよ〜。道中のことも麗武にいさま世話して〜(笑) (12/24-21:41:44)
欧武 > 「緋水山・・・」 (12/24-21:42:17)
十三 > 疑っている・・・かなりあやしんでいる。>胡雹 (12/24-21:42:32)
霜月氷雨 (GM) > さて、出立の準備をするのですか?>ALL (12/24-21:42:44)
十三 > うい。<出立 (12/24-21:43:32)
麗武 > 常に旅支度OK (12/24-21:43:49)
繭璃 > 「麗武様の仰るとおりですわ。はやく向かいましょう。」 (12/24-21:43:52)
欧武 > はい (12/24-21:44:01)
霜月氷雨 (GM) > では、一度幕間を入れます (12/24-21:44:13)
紅 > OK<出立 (12/24-21:44:25)
繭璃 > は〜い。 (12/24-21:44:48)
霜月氷雨 (GM) > 次幕予告 (12/24-21:44:51)
霜月氷雨 (GM) > 旅に出る一行、それぞれの思いを胸に抱き・・・ (12/24-21:45:14)
霜月氷雨 (GM) > 次回天羅万象零第二幕『それぞれの過去』 (12/24-21:45:30)
霜月氷雨 (GM) > 過去の鎖を解き放つことが出来るのだろうか・・・ (12/24-21:45:40)
霜月氷雨 (GM) > では、幕間作業はみなさんにお任せで第二幕行きます (12/24-21:46:22)
WEBMASTER > 紅さん、いらっしゃい。 (12/24-21:53:47)
霜月氷雨 (GM) > 第二幕『それぞれの過去』 (12/24-21:54:10)
霜月氷雨 (GM) > さて、貴方達はいま、城門の所にいます。これから旅に出ようと言うところです。 (12/24-21:57:13)
十三 > 銃槍は布に包んでわからないようにして、あとは普通の旅装です。 (12/24-21:58:46)
繭璃 > え〜と、体弱いので(笑)、移動は朱雀に載ってですよね?そもそも運べないし(笑)>GM (12/24-21:59:26)
霜月氷雨 (GM) > 良いですよ。>繭璃さん (12/24-22:00:04)