WEBMASTERさん、いらっしゃい。 (2/25-22:06:11)
WEBMASTERさん、いらっしゃい。 (3/25-22:17:23)
WEBMASTER八重さん、いらっしゃい。 (4/08-00:53:39)
八重 > 「ま・ち・ぶ・せ...」 (4/08-00:54:17)
WEBMASTERさん、いらっしゃい。 (4/08-00:57:06)
雪名 > (後ろから)「何をしてらっしゃるんですか?」 (4/08-00:58:20)
雪名 > ぽんと肩をたたいて(笑) (4/08-00:59:16)
八重 > 「(汗ぇ〜)あら、雪名さん...お久しぶりですわね」焦ってます(笑) (4/08-01:00:00)
八重 > 思わず手がでる足がでる(笑)...8本ほど< ぽんと肩をたたいて(笑) (4/08-01:01:42)
雪名 > 「ええ本当に(にっこり)」 (4/08-01:02:19)
八重 > 「...そうですわねぇ(愛想笑い)」 (4/08-01:03:22)
> 「おや?あんたは確か・・・」 (4/08-01:03:28)
> >八重 (4/08-01:04:10)
八重 > 捕獲準備していたので(笑)<八本 (4/08-01:05:34)
八重 > 「あら?かわいらしいこと...どなたかしら?」>紅 (4/08-01:07:31)
> 「あたいの名前は紅ってんだ。あんたは?」>八重、雪名 (4/08-01:09:26)
八重 > 「私は八重と申します...」 (4/08-01:10:29)
雪名 > 「わたくしは雪名と申します。どうぞよろしくお願いします。」 (4/08-01:10:59)
八重 > 「『あたい』?『あんた』?...あらあら、せっかくの器量よしがもったいない(くすくす)」 (4/08-01:12:47)
WEBMASTER繭璃さん、いらっしゃい。 (4/08-01:13:31)
繭璃 > とりあえず、入室〜。 (4/08-01:13:46)
> 「な、なにいってんだよ(紅)。あんたの方がよっぽど美人じゃねえか。」 (4/08-01:15:10)
八重 > 「そんなにムキにならないでくださいな...」さらに笑ってます>紅 (4/08-01:16:55)
八重 > 「雪名さん...美人だって言われてますわよ...」 (4/08-01:20:30)
> さらにムキになってます(笑)「それに、一体あたいのどこが器量良しだって言うんだよ!」 (4/08-01:21:04)
雪名 > 「あら、そんな。私は八重さんのことかと思ってましたわ。」>八重 (4/08-01:22:31)
八重 > じ〜っと見つめます「食べちゃいたくらい可愛いですわ」 (4/08-01:25:19)
雪名 > 「な、なにをいっとんのや!(あたふたあたふた)」 (4/08-01:26:20)
WEBMASTERさん、さようなら〜。 (4/08-01:26:53)
> 「な、なにをいっとんのや!(あたふたあたふた)」 間違えました (4/08-01:26:57)
八重 > 「まぁ〜私なんかにそんなこと言われても嬉しくは無いですわね...」>> (4/08-01:27:59)
繭璃 > なかなかセッションが落ち着かない・・・(汗) (4/08-01:28:46)
繭璃 > なかなかセッションが落ち着かない・・・(苦笑) (4/08-01:29:01)
八重 > 「好きな殿方にでも言ってもらわなければね(微笑む)」 (4/08-01:29:14)
八重 > じゃあ、囓ってます(笑)>繭璃 (4/08-01:29:42)
繭璃 > しかも・・・表示速度も遅いらしい(笑) (4/08-01:30:20)
> (ぼんっ)「なななな何をいっとんねん!あたいにはそんな奴、おらへん、おらへんで!」(あわわわわ)(笑) (4/08-01:32:56)
繭璃 > 物陰から見ています。「(花梨さんのお友達かしら?それにしては・・・ちょっと雰囲気が違います)」 (4/08-01:33:11)
八重 > 「うふふふ...どうやら意中の御方がいらっしゃるようですわね」>紅 (4/08-01:34:07)
八重 > そこっ〜!!アムロみたいに振り向きざま射撃したくなる(笑)<物陰から見ています (4/08-01:36:46)
> 「意中の人なんかおらん〜、おらんていうてるやろ〜。」だだっこの様に腕をぶんぶん振って必死に否定してます(笑) (4/08-01:38:54)
繭璃 > 「(今、こっちを見たような・・・なんか怖い感じの女性です)」 (4/08-01:40:42)
> 繭璃に気が付いてもいいですか? (4/08-01:42:10)
八重 > ピック!悪口言われたような気がした。ホントに射撃したれ(笑)糸でグルグル巻きじゃあ(笑)>繭璃 (4/08-01:42:21)
繭璃 > どうぞ(笑)<気が付く&射撃 (4/08-01:42:59)
八重 > 「そんなに隠さなければならないほどの御仁なのですか?」いじわる〜>紅 (4/08-01:43:38)
八重 > グルグル巻き&引きずってきて「あらあら、盗み見なんて悪趣味なこと...(くすくす)」笑っているけど目が怒ってる>繭璃 (4/08-01:45:01)
> 「いやそんなわけじゃ・・・、はっ!な、何をいっとんのや!あたいにはそんなのはおらんってゆ〜とるやろ〜。」 (4/08-01:46:12)
八重 > 「そうですか......で、その殿方はどんな方なんですか?」。紅 (4/08-01:47:34)
> 「って繭璃。・・・覗いとったんか?」 (4/08-01:48:06)
繭璃 > 「あ・・・妖!?誰か・・・助けて〜!」悲鳴を上げます(笑) (4/08-01:48:17)
八重 > 繭玉繭璃(笑)を見ながら...「ご存じなのですか?この子...」>紅 (4/08-01:49:57)
> 「親友の妹や(きっぱり)」>八重 (4/08-01:50:48)
繭璃 > 涙目で「あ・・・花梨さん、助けてください〜。」(笑) (4/08-01:52:01)
> 「ま〜ゆ〜り〜」妙に優しい声で (4/08-01:54:28)
> 「一体いつからのぞいてたの〜」目が笑ってない(笑) (4/08-01:55:50)
繭璃 > 「え〜と・・・花梨さんが顔を真っ赤にし始めたあたりからです・・・。」正直に(笑) (4/08-01:58:26)
繭璃 > あれ?発言弾かれた? (4/08-01:58:41)
> (ひくっ)「繭璃〜、あんたは何も見なかった、そうよね(にっこり)」やはり目が笑っていない(笑) (4/08-02:01:45)
八重 > ...妖八重は気にならないらしい(笑)<紅 (4/08-02:03:41)
> どんな状態でしたっけ?<妖八重 (4/08-02:04:53)
繭璃 > 「はい・・・なにも見ませんでした・・・ところで、あの・・・繭璃の状況、見てくれてます?」(汗)>紅 (4/08-02:06:06)
八重 > 半人半妖...通称ガガウォーク形態(笑)でしたよね。妖物使うときは (4/08-02:07:17)
> 「・・・・手品?」>八重 (4/08-02:07:56)
八重 > 糸はちょっときつめ(笑) (4/08-02:08:07)
繭璃 > 仮面ライダーの怪人みたいな感じかな?たぶん。<半妖武装現象 (4/08-02:08:16)
繭璃 > 「く・・・苦しい・・・助けて・・・にいさま・・・」しかし、麗武は現れなかった(笑) (4/08-02:08:47)
八重 > あと、目が...普段も赤いけど...怪しく赤く光っている<妖八重 (4/08-02:09:03)
八重 > 今回はおやすみです...本編で分け有りなので(笑)<麗武 (4/08-02:10:23)
> 「って!あんたなにやっとるんや!早くこの糸をほどきな!」>八重 (4/08-02:10:50)
八重 > 「そう見えます?(くすくす)」<手品? (4/08-02:11:09)
八重 > 「さあ?どうしましょう...」半分冗談ぽく<糸ほどきな (4/08-02:12:27)
> 「あんた妖なんか?」>八重 (4/08-02:12:53)
八重 > 痛いですかぁ〜?(笑)>繭璃 (4/08-02:13:09)
八重 > 「そう見えます?(くすくす)」<妖なんか? (4/08-02:14:01)
> 「見たこと無いからよく分からへん。だから聞いとんのや。」 (4/08-02:16:49)
八重 > ...本編での正体ばらしのリハーサル(笑) (4/08-02:17:03)
八重 > 背中から蜘蛛の足が8本...しかも黄色と黒のまだら...<半人半妖 (4/08-02:18:32)
氷鏡 > その光景を遠くから眺める1人の姿が(笑)「ふ・・・八重よ。しばらく見ないうちに、ずいぶんと丸くなったようだな・・・。」そう呟いて、姿を消します。 (4/08-02:19:01)
> 「後ろのは、飾りやないんやろ?」 (4/08-02:19:52)
繭璃 > セッションがしんどいので、ちょっと気を失おう(笑)、イタイです。 (4/08-02:20:24)
八重 > 「(ん?兄様?...失礼ね!太ってなんか無いませんわよ...)」<丸くなった (4/08-02:21:21)
繭璃 > 最近、美味しい獲物、食してないし(笑)<太ってない (4/08-02:22:55)
八重 > 「どちらかというと...前の方(人の体)が飾りみたいなものね」>紅 (4/08-02:23:42)
八重 > じゃあ、今太ろ〜っと(笑)得物も手に入ったし (4/08-02:24:38)
> 「・・・じゃあ、さっきも今も両方とも一緒なんやろ?」少し考えながら (4/08-02:27:11)
繭璃 > ま、繭璃を食べても美味しくないよ(笑) (4/08-02:27:38)
八重 > 味見してみないと分からな〜ぃ<繭璃美味しくない (4/08-02:28:20)
八重 > 「なにが?」<両方とも一緒 (4/08-02:28:46)
繭璃 > 年増具合(笑)<一緒 (4/08-02:30:41)
八重 > 年増...(涙)←嘘泣き(笑) (4/08-02:32:55)
> 「う〜ん、あたいは馬鹿だからうまく言えんけど、あんたは姿以外はどこも変わっとらんのやろ?」 (4/08-02:33:15)
八重 > 「そうね...変わらないわ」>紅 (4/08-02:34:07)
繭璃 > うお!いっそう締め付けが激しく・・・(笑) (4/08-02:34:23)
繭璃 > 表示されない〜、きっと今の間にカキコの山が? (4/08-02:34:38)
八重 > 鮮度と歯ごたえが落ちるからほどほどにしか締め付けないです(笑) (4/08-02:35:34)
> 「だったら、別にええやないか。」 (4/08-02:38:06)
繭璃 > 6つまとめて表示された(笑) (4/08-02:38:14)
八重 > 「何が別に良いのかしら?」ゆっくり喋る (4/08-02:41:24)
繭璃 > 活かされぬよう殺されぬよう・・・受動態(笑) (4/08-02:41:51)
八重 > ははは<受動態 (4/08-02:42:49)
> PCが熱暴走を(汗) (4/08-02:43:29)
八重 > ノートPC用の冷却台(?)みたいなの売ってますよ〜 (4/08-02:44:23)
氷鏡 > どこからともなく声が(笑)「そうか?本当に・・・変わったのは姿だけだといいきれるのか?」>八重 (4/08-02:44:25)
氷鏡 > しまった、セリフミスです。リテイク・・・ (4/08-02:45:56)
> そのうち買いましょう<冷却台 (4/08-02:46:13)
氷鏡 > 「そうか?本当に・・・変わったのは姿だけだといいきれるのか?(冷笑)」>八重 (4/08-02:46:34)
> 眠いのでそろそろ落ちます。 (4/08-02:48:08)
八重 > 「!!...っく、あ....(反論できない)」>氷鏡 (4/08-02:48:50)
八重 > 繭璃ピンチ(笑)助けてくれる人が居なくなる (4/08-02:49:54)
氷鏡 > お休みなさい〜>式舞さん (4/08-02:50:07)
繭璃 > では、僕も落ちます・・。今日、ここすごく遅いし・・・どうしたんだろう? (4/08-02:50:22)
繭璃 > ではでは〜。表示されるの待ってると落ちられないので・・・離脱! (4/08-02:50:22)
WEBMASTER繭璃さん、さようなら〜。 (4/08-02:50:22)
> おやすみなさ〜い (4/08-02:51:39)
WEBMASTERさん、さようなら〜。 (4/08-02:51:44)
八重 > .........つづきはそうなるのでしょうか(笑) (4/08-02:52:37)
WEBMASTER八重さん、さようなら〜。 (4/08-02:52:44)
WEBMASTER八重さん、いらっしゃい。 (4/15-23:42:28)
WEBMASTER繭璃さん、いらっしゃい。 (4/15-23:43:06)
八重 > 繭璃が一本ありましたぁ〜♪あ〜おい南の空の下ぁ〜♪.....>> (4/15-23:45:03)
繭璃 > 飛んで火にいる夏の繭璃。なむ〜。 (4/15-23:45:17)
八重 > .......もぐもぐもぐもぐ喰べちゃったぁ〜♪たぁ〜べちゃった、喰べちゃった♪ (4/15-23:46:05)
WEBMASTER翡翠さん、いらっしゃい。 (4/15-23:46:41)
繭璃 > まゆり は しにました (4/15-23:47:33)
翡翠 > いつの間にかそれが式神に変化♪>食べちゃった♪ (4/15-23:47:43)
おうさま > おお しんでしまうとはなさけない (4/15-23:47:50)
八重 > 私がおおさま♪(笑) (4/15-23:49:27)
WEBMASTER翡翠さん、さようなら〜。 (4/15-23:50:21)
翡翠 > みすった (4/15-23:50:34)
WEBMASTERさん、いらっしゃい。 (4/15-23:53:22)
翡翠 > 魚!!天敵が来たぞな。 (4/15-23:53:49)
八重 > 点滴? (4/15-23:54:59)
八重 > ...天敵(汗) (4/15-23:55:14)
> 喰らえ八連斬甲刀(笑) (4/15-23:55:15)
八重 > なんの...妖物電波攻撃『魅了』(笑) (4/15-23:56:45)
繭璃 > 「こんなバケモノちょちょいとやっちゃってください!」火に油をそそぎこむ(笑) (4/15-23:57:01)
翡翠 > 「腕は、落ちてないようですね・・・」>紅 (4/15-23:57:33)
> 「そんなこと言ったって、・・・なあ、あんた心まで妖なんか?人やないんか?」>八重 (4/15-23:58:42)
八重 > 「おや?気を失っていらしたのでは?...まだそんなおしゃべりが出来るとは...締め上げが足りないかしら?」>繭璃 (4/15-23:59:28)
> 「あったりまえや!あんたを斬るまではな!」>翡翠 (4/16-00:00:43)
繭璃 > きゅ〜ばたん。 (4/16-00:00:48)
八重 > 締付け力5%up(笑) (4/16-00:00:58)
八重 > 「そんなダメですよ。まだまだ楽にはさせてあげませんわよ.....」<ばたんきゅ (4/16-00:02:15)
> 「ま、繭璃!あんた(八重)はよほどかんかい!」 (4/16-00:02:52)
八重 > 「はっきり言って、私にも分かりません...」<あんた心まで妖なんか?人やないんか? (4/16-00:03:20)
八重 > 気絶しちゃダメですよ〜>繭璃 (4/16-00:03:56)
翡翠 > 「おや?今日の遊び相手は、この小娘ですか・・・八重殿。お味の方はいかがでしたでしょうか?」扇子で口元を隠して、微かに微笑む>八重 (4/16-00:03:56)
シャドウ繭璃 > 「ああ・・・こんな年増の蜘蛛妖怪の手にかかって・・・若くて美しいこの命を散らしてしまうのね・・・。可哀相な繭璃」(笑) (4/16-00:04:09)
八重 > こういう拷問は慣れてるから、力加減は完璧です(笑) (4/16-00:04:34)
シャドウ繭璃 > けっこう余裕あるかも(笑) (4/16-00:05:00)
八重 > 締め付け力10%up(笑) (4/16-00:05:39)
> 「じゃああんたは、自分ではどっちやと思ってるんや?人と妖の心、どっちがいいんや?」>八重 (4/16-00:05:40)
八重 > 「う〜ん?どちらが良いのかしら...」結構真剣に悩んでる(笑) (4/16-00:06:44)
八重 > 「まあ、どっちにしろこの子(繭璃)には罰を与えなければねぇ...(毒笑)」 (4/16-00:07:28)
八重 > 「あら...あなたも召し上がります?(くすくす)」>翡翠 (4/16-00:08:12)
翡翠 > 「謹んで、ご辞退申し上げます。」扇子で口元を隠して、微かに微笑む>八重 (4/16-00:09:01)
> 「・・・・・・罰を与えるだけ?食べたり殺したりしないんやな?」>八重 (4/16-00:09:36)
八重 > 「あら、よくご存じで...」<食べたり殺したり (4/16-00:11:09)
> 「まさか、ホントに食べるんやないやろな?」>八重 (4/16-00:12:25)
八重 > おもむろに、繭璃の側に寄ろう... (4/16-00:12:35)
八重 > 「食わず嫌い?(くすくす)」>翡翠 (4/16-00:13:36)
> 八連斬甲刀を握る手に力がこもります。あと、まだ抜いてません。 (4/16-00:16:52)
八重 > 秘技!8本足だっこ(笑)...戒君も大絶賛(誤) (4/16-00:17:21)
翡翠 > 「幸か不幸か、まだ人間は食べたことがありませんのでね」扇子で口元を隠して、微かに微笑む>八重 (4/16-00:17:54)
シャドウ繭璃 > 「ま、繭璃を食べても美味しくないと思います・・・、もしかして・・・あなた、繭璃のことをなにか妬んでます?」(笑)>八重 (4/16-00:19:00)
八重 > 「幸か不幸か?...それは間違いなく幸せな事ですわ...」>翡翠 (4/16-00:20:13)
八重 > 「そうね?なんかちょっとね....」<あなた、繭璃のことをなにか妬んでます? (4/16-00:21:01)
翡翠 > 「同じですよ。食べたことがないからと言っても、私の罪が消えるわけではないのですから、誰よりも人を殺している私の罪がね・・・」>八重 (4/16-00:23:56)
シャドウ繭璃 > 「・・・人のことを妬んでも・・・しかたないと思います。・・・繭璃を食べても、綺麗になったり・・・若返るわけでもないでしょうし・・・」うう・・・締め付け度が(笑) (4/16-00:26:05)
八重 > 「......そうね(青筋)」<繭璃を食べても、綺麗になったり・・・若返るわけでもな (4/16-00:31:04)
> 額に手を当てて、「なんで挑発するんや〜!あんた自分の立場わかっとんのか〜!」>繭璃 (4/16-00:31:25)
翡翠 > (ますます怒らせるようなことを・・・)>繭璃 (4/16-00:31:49)
翡翠 > 「さて、困りましたね・・・どうするのです?」扇子で口元を隠して、微かに微笑む>紅 (4/16-00:32:40)
シャドウ繭璃 > 青筋を見て、「お・・・怒るとしわが増え・・・」火に油を注ぎ続ける(笑)。 (4/16-00:33:02)
八重 > ...実際は老けなから気にしないンでしょうが...面白いから怒ろう (4/16-00:34:09)
八重 > 繭璃に顔をぐっと近づけよう (4/16-00:35:48)
> 「む〜、わからん。あたいにできることはヨロイを狩ることぐらいや。頭がいいんはあんたら(陰陽師)やろう?」 (4/16-00:36:54)
繭璃 > 思わず目をつぶります。「(は?いったいなんでこんな状況に?)」ペルソナがいれかわったらしいです(笑)<顔 (4/16-00:37:03)
八重 > ニヤリと笑って八重歯でも見せよう「......いただきます」 (4/16-00:38:33)
翡翠 > 「おやおや、私は貴方にとって敵ではなかったのですか(苦笑)」>紅 (4/16-00:39:14)
> 「わ〜〜〜〜、だめや〜!」八連斬甲刀を抜きます。」 (4/16-00:39:44)
繭璃 > 「・・・・・・(びくびく)」無言で目をつぶってびくびくしてます。 (4/16-00:39:54)
八重 > ちゅぅ〜....(笑) (4/16-00:40:53)
> はたと気付いたように、「・・・・そうやった。あんたは胡雹なかったんやったな。」>翡翠 (4/16-00:41:04)
繭璃 > ちなみに繭璃とシャドウは・・・目の下に黒い輪郭があるかないかで区別できます(笑) (4/16-00:42:02)
八重 > 薬物中毒か!(笑)<目の下に黒い輪郭 (4/16-00:42:57)
繭璃 > 「(あ・・・味見してるのでしょうか?)」<ちゅう (4/16-00:43:21)
繭璃 > いや、デビルマンの不動明の感じに(笑)<目の下に黒い輪郭 (4/16-00:43:46)
> 「(あわあわあわあわ)あ、あんたら女同士やろ!なにやっとんや!」>八重 (4/16-00:43:47)
繭璃 > あれ、ほっぺじゃないの?<ちゅう (4/16-00:44:02)
八重 > .....ご想像にお任せします(笑)<あれ、ほっぺじゃないの? (4/16-00:44:49)
翡翠 > 「味見をしているようですね。早く助けないとおいしく食されてしまいますよ。」扇子で口元を隠して、微かに微笑む>紅 (4/16-00:45:21)
> う〜ん、どこでしょう?<ちゅう (4/16-00:45:22)
繭璃 > ほっぺをぺろりとなめる感じかと思ってました(笑) (4/16-00:45:52)
八重 > ちゅぅお終い...「あら?じゃあ、男同士ならいいの?」(爆)>紅 (4/16-00:45:59)
> 「そそそそんなことあるわけないやろ〜〜〜!」<男同士ならいいの? (4/16-00:47:31)
八重 > 味見の感想...「とっても甘い......」 (4/16-00:47:37)
繭璃 > 「(つ・・・次は何をされるてしまうのでしょう・・・誰か・・・助けてください)」と思っても声が出ない。びくびく震えています(笑) (4/16-00:48:00)
WEBMASTER胡雹さん、いらっしゃい。 (4/16-00:49:00)
八重 > 「.....ごちそうさま」 (4/16-00:50:16)
胡雹 > 「そろそろ放してあげてもらえませんか?お仕置きもその辺でよいと思いますが・・・」>八重 (4/16-00:51:31)
> 「・・・・・・・・へ?」<ごちそうさま (4/16-00:51:44)
繭璃 > とりあえずショックから気を失っておこう。楽だし(爆) (4/16-00:54:14)
胡雹 > 「遅くなりました。なにやら大変なことになっているようですね。」>紅** (4/16-00:56:08)
八重 > 「そんなに良かったのかしら?」(爆)<ショックから気を失っておこう (4/16-00:57:03)
> 「え・・・。ああ、胡雹やないか。覗き見した罰に繭璃が食べられてしまいそうなんや。」>胡雹 (4/16-00:58:34)
繭璃 > 首をカクンとしてます(笑) (4/16-00:58:41)
八重 > .....死んだように見えるぅ〜(笑)<首をカクンとしてます (4/16-01:01:13)
胡雹 > 「それはまた・・・・・・(苦笑)」>紅 (4/16-01:02:44)
> 「ま、繭璃!大丈夫か?」一気に近づいて肩をがくがくと。 (4/16-01:02:54)
繭璃 > がくんがくん揺られます〜。意識が〜よけいに〜(笑) (4/16-01:03:45)
胡雹 > 「さて、そろそろ、返していただけないでしょうかね。もう充分お楽しみになったと思いますが?」>八重** (4/16-01:04:23)
> 「繭璃〜、まゆり〜!」びしびしとビンタを(笑) (4/16-01:05:08)
胡雹 > 「・・・・・・(汗)」>びんた (4/16-01:05:35)
翡翠 > 「・・・・・・(汗)」>びんた (4/16-01:05:56)
繭璃 > びびびびんたですか〜。「あ・・・花梨さん・・・わたし、どうかしましたか?」寝ぼけてるのか記憶混乱なのか(笑) (4/16-01:06:44)
八重 > 「お楽しみはこれから......と言いたい所だけど」 (4/16-01:08:10)
> 「まゆり〜!」力いっぱいぎゅ〜とだきしめましょう(笑) (4/16-01:08:17)
八重 > 「おや?嫉妬?」<力いっぱいぎゅ〜とだきしめましょう (4/16-01:09:19)
胡雹 > 「放していただけるのですかな?」>八重** (4/16-01:09:26)
八重 > 「ちょっと旗色が悪そうだから...」 (4/16-01:10:00)
繭璃 > 「なにか・・・夢でもみていたんでしょうか?どうも頭がはっきりしないのです。」 (4/16-01:10:15)
八重 > 「しっぽを巻いて、逃げて差し上げますわ」 (4/16-01:10:29)
雪名 > 「へっ?・・・・・ちがわい!」<嫉妬? (4/16-01:10:55)
八重 > 「次はこうはいきませんよ.....」 (4/16-01:11:03)
> 「へっ?・・・・・ちがわい!」<嫉妬? (4/16-01:11:15)
八重 > 「ゆめゆめご油断なさらぬように...繭璃さん....あ、そうそう紅さんもね」 (4/16-01:11:57)
> 「次は・・・ないとええな。あたいは、あんたを斬りたくないんや。甘いのかも知れんけどな。」>八重 (4/16-01:13:25)
翡翠 > 「まあ、何にせよ、面白い見せ物が見られたことには変わりないですね・・・」扇子で口元を隠して、微かに微笑む (4/16-01:13:26)
シャドウ繭璃 > 「はい、どうもご丁寧にありがとうございます。」深々とお辞儀・・・状況が忘却されてます>八重 (4/16-01:13:59)
八重 > 「........(汗)なんか調子狂うわね」<深々とお辞儀 (4/16-01:15:12)
繭璃 > いつのまにかシャドウになってる(笑)、なんか頭下げるのにも裏がありそうだ。 (4/16-01:15:20)
八重 > 「甘いわよ...」<あたいは、あんたを斬りたくないんや (4/16-01:16:23)
胡雹 > 「全く、何をのぞき見されていたのです・・・繭璃殿」>繭璃** (4/16-01:16:24)
> かっとなって「あんたのためにやったわけやない。何なら今ここで・・・」八連斬甲刀を構える。>翡翠 (4/16-01:16:46)
繭璃 > きっとお辞儀の際に(次に会ったときは・・・覚えてろよ・・・この年増!)とかついたんでしょう(笑)<いつのまにかシャドウ (4/16-01:17:36)
> 「だっ、駄目や!言うな〜!」>繭璃 (4/16-01:17:40)
八重 > 「あら恐い...それさえなければ、もっと楽しめたのに...」<八連斬甲刀を構える (4/16-01:18:13)
繭璃 > 「ええと・・・それがどうもはっきり覚えていないのです・・・たしか・・・花梨さんが・・・」 (4/16-01:18:46)
> がしっ、と繭璃の口を塞ぐ。 (4/16-01:19:21)
翡翠 > 「おお、怖い怖い。しかし、私がここで素直に斬られるとでも(嘲笑)」>紅 (4/16-01:19:21)
八重 > .....ピキーン!じゃあ、更に報復。糸、解いて上げない<次に会ったときは・・・覚えてろよ・・・この年増! (4/16-01:19:57)
繭璃 > 「も・・・もが(一体何するんですか?花梨さん)」 (4/16-01:20:28)
繭璃 > 当然、心の中で思ったんですよ(笑)、うつむいていたから表情もわからないです。<次にあったときは (4/16-01:20:51)
八重 > 「私が予約済みですよ...すでに」<私がここで素直に斬られるとでも (4/16-01:21:22)
> 「どうせ式やらなんやらで逃げ道は確保し取るんやろ?なら疲れるだけやらんほうがましや、今は、な。」>翡翠 (4/16-01:21:42)
八重 > 解放して上げるけど、糸はそのまま(笑) (4/16-01:21:53)
繭璃 > べとべと〜<糸はそのまま (4/16-01:23:09)
> 耳元で繭璃にだけ聞こえる声で、「繭璃は何にも見ていないし聞いてもいない、そうだったよね?」 (4/16-01:24:11)
八重 > べとべとじゃない方の糸だよ〜 (4/16-01:24:26)
繭璃 > よくわからないけど無言でうなずきます(笑)<紅 (4/16-01:25:04)
> どことなく殺気を漂わせながら(笑)<囁き (4/16-01:25:13)
繭璃 > さらさら〜(嘘)<糸 (4/16-01:25:18)
八重 > 胡雹と紅をわざとらしく見比べて、紅ににや〜と笑いかけよう(笑) (4/16-01:25:50)
八重 > 喧嘩凧用の糸とか...ガラス粉が付いてる(笑) (4/16-01:26:48)
翡翠 > (助かった。今日は生身でしたから・・・) (4/16-01:26:54)
翡翠 > 「八重殿。何か知っていらっしゃるようですね。一つ、教えてはくれませんか?」扇子で口元を隠して、微かに微笑む>八重** (4/16-01:27:54)
> にや〜、に気が付いて真っ赤になる。「む〜〜〜〜!」何も言えない(笑) (4/16-01:28:25)
八重 > 「教えて上げません(くすくす)」 (4/16-01:29:36)
八重 > >翡翠...が抜けた (4/16-01:29:52)
> 「だめや〜!なにもいうたらあかん!」>八重 (4/16-01:29:53)
> あと、殺気を込めて翡翠を見る。「(ぎんっ)」 (4/16-01:30:59)
翡翠 > 紅の態度から・・・「なるほど・・・そう言うことですか・・・」扇子で口元を隠して、微かに微笑む (4/16-01:31:42)
シャドウ繭璃 > 「あらら・・・あのオカマっぽい人・・・いらない事言うから・・・)」 (4/16-01:31:55)
八重 > 「私は何も言ってませんわよ...」>紅 (4/16-01:32:20)
八重 > や〜い!おかまっぽいひと〜 (4/16-01:32:51)
シャドウ繭璃 > 発言の最初に「( が抜けてました。 (4/16-01:34:18)
> 「・・・・やっぱりぶった斬っとこ。とりあえず式なら斬れば消えるやろうし・・・・。」>翡翠 (4/16-01:34:28)
翡翠 > (ムカッ)「何かむかつきますね・・・この小娘・・・」>繭璃 (4/16-01:35:02)
八重 > 「...あら、あなたも?何かひっかるのよね?この娘」>翡翠 (4/16-01:35:53)
シャドウ繭璃 > 「花梨さん・・・なにかあの人(翡翠)が恐い目でこちらを見るんです・・・」と紅の後ろに隠れる(笑) (4/16-01:36:05)
翡翠 > 「さて、斬られてはかなわないので、私は退散するとしましょう。ご安心を、きちんと噂はばらまいてあげますから(笑)」>紅 (4/16-01:36:58)
翡翠 > 「おや、奇遇ですね。」>八重 (4/16-01:37:22)
八重 > 「そんなことなさるんでしたら、逃げてさし上げないわよ」<やっぱりぶった斬っとこ (4/16-01:37:31)
八重 > 「おやおや、卑劣ですね........私、卑劣な事が...だ・い・す・き♪」>翡翠 (4/16-01:38:38)
> 「あたいが半殺しにするからそれを食べるってのはどうや?」>八重 ぶんぶんと八連斬甲刀を振り回しながら斬りかかる (4/16-01:39:53)
> 「まあ、どうせ消えるやろうから関係ないけど」>八重 (4/16-01:41:49)
八重 > 「良いご提案だけど...却下よ」>紅 (4/16-01:42:24)
> まだ式だと思ってます(笑)何の備えも無くここに居るとは考えていない(笑) (4/16-01:43:02)
八重 > 翡翠かばいながら逃げよう...<ぶんぶんと八連斬甲刀を振り回しながら斬りかかる (4/16-01:43:27)
翡翠 > 式札を3枚出して式を呼び出す、そして、二枚の式札から鳥型の式を出して二人で空中に逃げる。もう一枚の式が、紅を目くらまし (4/16-01:46:26)
翡翠 > 「いくら貴方でも、空中までは無理でしょう。では、ごきげんよう」>紅 (4/16-01:47:40)
八重 > 「あら、お気遣い無くてもよかったのに...」<二枚の式札から鳥型の式を出して二人で空中に逃げる (4/16-01:48:07)
八重 > 「またね」>紅&繭璃&胡雹 (4/16-01:49:09)
> 目くらましの式を斬りながら、「(どうやら、本物だったみたいやな。まあええわ、どうせ約束しとったからな。)」 (4/16-01:50:53)
> 「ああ、またな。」>八重 (4/16-01:51:23)
翡翠 > 「か弱い女性を一人でおいて逃げるわけにはいきませんからね。」>八重 (4/16-01:52:39)
繭璃 > ぼーっとしてた(笑)「あら・・・みなさん、去ってしまわれたのですね。」 (4/16-01:53:24)
八重 > 「それって、何かの皮肉ですか?(じろ〜)」< 「か弱い女性を一人でおいて逃げるわけにはいきませんからね。」 (4/16-01:54:14)
八重 > 繭玉繭璃を残してね(笑)<みなさん、去ってしまわれたのですね (4/16-01:54:53)
繭璃 > ごろごろ転がって帰ろう・・・ (4/16-01:56:05)
翡翠 > 「私は本心からいったつもりでしたが・・・?」>(じろ〜)>八重 (4/16-01:56:24)
八重 > 「か弱いかどうか、試してみます?」>翡翠 (4/16-01:57:26)
> 「なんて硬い糸なんや。」<脇差で糸を切りながら (4/16-01:57:49)
胡雹 > 「紅殿、顔が赤いようですが・・・(笑)」>紅** (4/16-01:58:03)
翡翠 > 「ご辞退いたします。」扇子で口元を隠して、微かに微笑む>八重 (4/16-01:58:25)
翡翠 > 「勝てそうにありませんから(笑)腕っ節はまるでダメですから。私は」>八重 (4/16-01:59:40)
繭璃 > 「あ、花梨さん、ありがとうございます・・・転がってると目が回ってしまって・・・ぐるぐる」ただの天然になってる(笑) (4/16-02:00:02)
繭璃 > 枕事で勝負するとか?(笑)>翡翠 (4/16-02:00:26)
翡翠 > 枕事は持ってませんよ。胡雹ではないですから(笑)>繭璃 (4/16-02:01:43)
繭璃 > 今のはシャドウで発言するべきだったな(笑) (4/16-02:01:47)
> 「なんでもあらへん、なんでもあらへんのや。(おたおた)」>胡雹 (4/16-02:02:06)
八重 > 教えて差し上げましょうか?(爆)<枕 (4/16-02:02:34)
胡雹 > 「そうですか・・・私も手伝いましょう」そう言って、近くまでいこう。 (4/16-02:03:16)
シャドウ繭璃 > お願いします(爆)>八重 (4/16-02:04:18)
八重 > 実は、中に粘着性の糸が...紅&胡雹なぜか絡まって(笑) (4/16-02:04:34)
胡雹 > で、糸を切ろうとしたときに、手が、紅の手と触れてしまったりして(笑) (4/16-02:04:38)
八重 > 繭璃が教えて欲しいの?(笑)...<枕 (4/16-02:05:03)
> だんだんとかくかくした動きになってくる(笑) (4/16-02:05:30)
シャドウ繭璃 > ええ・・・ちょっと(ニヤリ)、シャドウの方だけど(笑)>八重 (4/16-02:05:40)
翡翠 > ・・・・・・真っ赤・・・・・・>教えて (4/16-02:05:50)
八重 > ファ虎さんにお願いすれば(笑)>繭璃 (4/16-02:07:20)
胡雹 > こっちも動きがぎこちなくなったりして(笑) (4/16-02:07:23)
> 触れた瞬間にびくっとなる。すでにゲージは真っ赤(笑) (4/16-02:07:56)
八重 > 間違って、中身をきっちゃったりして...<動きがぎこちない (4/16-02:08:12)
> ありえますね〜(笑)中身を斬るとまではいかなくてもつつく位は。 (4/16-02:10:28)
胡雹 > こっちも、びくっとして、顔が真っ赤になる(笑) (4/16-02:11:01)
繭璃 > 「あ、当たってます!先が!・・・花梨さん!(大汗)」 (4/16-02:11:52)
> で、ちらっと胡雹のほうを見ます。 (4/16-02:12:36)
八重 > 逃げないと命が危ない?(笑)>繭璃 (4/16-02:12:38)
八重 > 助けて上げましょうか?(笑)>繭璃 (4/16-02:13:12)
> 「え?あ、ああっ、ごめんごめん。」>繭璃 (4/16-02:13:54)
胡雹 > で、目があったりして(笑)>紅 (4/16-02:14:24)
繭璃 > 「・・・・はあ・・・よそ見しないでくださいね。」どきどき(笑) (4/16-02:15:49)
> 目を泳がせた後に目をそらします。 (4/16-02:17:53)
繭璃 > 「ちゃんと見てくださいっ!・・・お願いしますから〜。」 (4/16-02:18:40)
> 「(まったく、こんなときに何を・・・)」ぶつぶつと呟いています。 (4/16-02:19:12)
繭璃 > 「麗武にいさま・・・繭璃は死んでしまうかもしれません・・・」ポツリと(笑) (4/16-02:19:21)
> 糸を切るのがだんだん荒っぽくなってきたような(笑) (4/16-02:19:26)
胡雹 > その仕草にちょっと見とれていよう(笑)>目を泳がせた後に目をそらします (4/16-02:20:51)
八重 > 麗武>ああ まゆり しんでしまうとは なさけない (4/16-02:21:36)
> そろそろ限界です。明日も学校なので(溜息) (4/16-02:22:14)
八重 > じゃあ、繭璃にトドメを(笑)>限界 (4/16-02:22:46)
胡雹 > 同じく、明日もちょっと用事が、 (4/16-02:22:53)
八重 > しご〜とがある<あした (4/16-02:23:27)
> では、一旦切りましょうか? (4/16-02:23:43)
八重 > ばっさりと切って下さい(笑)<一旦切りましょうか? (4/16-02:24:23)
> それでは、おやすみなさ〜い。 (4/16-02:24:24)
WEBMASTERさん、さようなら〜。 (4/16-02:24:46)
繭璃 > おやすみなさい〜。 (4/16-02:25:01)
繭璃 > ではでは〜。 (4/16-02:25:15)
胡雹 > おやすみ〜 (4/16-02:25:16)
WEBMASTER繭璃さん、さようなら〜。 (4/16-02:25:28)
八重 > それでは私も...お休みなさい (4/16-02:25:29)
胡雹 > 私も落ちます〜 (4/16-02:25:30)
WEBMASTER八重さん、さようなら〜。 (4/16-02:25:35)
WEBMASTER胡雹さん、さようなら〜。 (4/16-02:25:40)
WEBMASTER翡翠さん、さようなら〜。 (4/16-02:25:47)
WEBMASTER彪馬さん、いらっしゃい。 (4/22-01:55:23)
WEBMASTER翡翠さん、いらっしゃい。 (7/07-00:33:49)
WEBMASTER八重さん、いらっしゃい。 (7/07-00:34:13)
翡翠 > 「何やらと、ずいぶん長い間眠りについていたような・・・」 (7/07-00:36:40)
八重 > 「いまいち記憶が...はっきりとしませんわ」 (7/07-00:37:18)
八重 > 「ちょっと、飲み過ぎたかしら?」 (7/07-00:39:56)
翡翠 > 「そうですね。自分というものを、すっかり忘れそうなほど、久々に痛飲しましたからね」>八重さん (7/07-00:40:54)
八重 > 「まあ、そうでしたの?」 (7/07-00:42:15)
翡翠 > 「ええ、貴方がお酌をしてくれるので、つい・・・」 (7/07-00:43:09)
八重 > 「ひさしぶりに、楽しいお酒でした...」 (7/07-00:44:26)
八重 > 「(普通にたべるのも久しぶりだったような...?)」 (7/07-00:45:20)
翡翠 > 「どうかなさいました?」 (7/07-00:48:11)
八重 > 「いえ..なんでも」 (7/07-00:50:27)
八重 > 「もう少しだけ...頂けないでしょうか...お・さ・け(流し目)」 (7/07-00:51:46)
翡翠 > 「え、ええ。どうぞ。」そう言って八重にお酒を注いであげよう(男のくせにほんのり染まった艶っぽい顔で) (7/07-00:53:47)
八重 > 「ふぅ〜おいしぃ〜」水みたいに飲んでます(笑) (7/07-00:55:22)
WEBMASTERさん、いらっしゃい。 (7/07-00:56:25)
八重 > 「肴が良いと、お酒も格別」 (7/07-00:56:36)
> てすと (7/07-00:57:01)
翡翠 > 「おや?戒じゃないですか。」抱きつき(笑)(酔ってる) (7/07-00:58:22)
> ぶすっとして「・・・・・・酒のんでるな・・・」 (7/07-00:59:24)
八重 > 「飲んでるわよ...」以外と平静>戒 (7/07-01:00:19)
> 「オレは、酒飲みはキライだ。(ボソ)」じっとしてる。 (7/07-01:01:19)
翡翠 > 「私も偶には、酔っぱらいますよ。最近作者があれこれとこき使ってくれますから(笑)」 (7/07-01:01:52)
> 「ししょーも酒に酔うと変なことばっかり・・・(ボソボソ)」じっとしてる (7/07-01:03:15)
八重 > 「(...肴が増えた♪)」 (7/07-01:03:30)
> 「・・・・・・・・・・」じっとしてる (7/07-01:03:55)
八重 > 手酌で勝手に飲んでる...>肴’s(笑) (7/07-01:05:12)
翡翠 > 「おや?私ではお気に召しませんか。戒は。」そう言って戒を八重の方にトンっと押しだそう(笑) (7/07-01:06:19)
> 「(今だ!)」 (7/07-01:08:21)
> ダッシュ離脱を試みます(笑)。 (7/07-01:08:42)
八重 > 「あっ!もう〜(でも嬉しそう)」お酒がこぼれて戒に掛かった (7/07-01:09:07)
> 「ぎゃ〜酒臭い〜〜〜」酒がかかって離脱失敗(笑) (7/07-01:10:15)
八重 > 「あら、ごめんねさいね...」丁寧に>> (7/07-01:11:13)
八重 > 舐め取って上げる (7/07-01:11:32)
> 「うわ〜なめるな〜〜」 (7/07-01:12:11)
翡翠 > 「全く、逃げようとするからですよ。戒」扇子で口元を隠して、微かに微笑む (7/07-01:13:28)
> そんなことすると暴れるよ?(笑) (7/07-01:13:40)
> 「(くそ〜さけのみはきらいだ〜)」心の叫び (7/07-01:15:25)
八重 > 特に拘束しようとはしません「今はただ、お酒を楽しんでいるだけ...何もしないわよ」 (7/07-01:17:23)
翡翠 > チョットふらりとしたかと思うと、八重の方にコテンと倒れ込んでくる。どうやらつぶれたらしい(笑) (7/07-01:18:17)
八重 > 「あらあらあららら...大丈夫...じゃないみたいね(くすくす)」 (7/07-01:19:59)
> 「・・・酒が楽しいなんてわかんないよ(ボソ)」 (7/07-01:20:04)
翡翠 > 「う〜ん。むにゃむにゃ」 (7/07-01:21:30)
八重 > 「翡翠さん...ダメですよこんな所で寝たら喰べられちゃいますよ(くすくす)」顔をぺちぺち (7/07-01:21:46)
翡翠 > 薄目を開けて「ああ、八重さんですか。そのうち食べられてあげますから、今は・・・くーくー」 (7/07-01:24:33)
八重 > 「良い肴があるからよ」>戒<酒が楽しい (7/07-01:25:07)
> 「(酔っぱらいが〜何とかなんないかなぁ〜)」 (7/07-01:25:24)
八重 > 飲んでますが、酔っぱらってません...ってことに (7/07-01:26:10)
八重 > 「しょうがありませんわね...」 (7/07-01:27:25)
翡翠 > 私は酔ってる(笑) (7/07-01:27:55)
八重 > あいあんれば〜か?(笑) (7/07-01:28:24)
> 「翡翠は八重にまかせた! じゃ、おやすみ〜〜〜」と言ってダッシュで逃げよう。 (7/07-01:28:50)
八重 > 「薄情ね...私に任せて翡翠さんが大丈夫だと思っているの?(くすくす)」 (7/07-01:30:01)
> 「う、そうだけど・・・翡翠なら食べられないと思う!(根拠レス)」立ち止まって (7/07-01:31:31)
八重 > 「信用して大丈夫...ホントに?」 (7/07-01:32:23)
> 「・・・翡翠みたいなじじい喰ったら、腹こわすからな〜」と言って逃げよう (7/07-01:33:28)
> 「こわすからな〜」 (7/07-01:33:47)
> 「からな〜」えこー (7/07-01:34:03)
翡翠 > ぴ・く・り・ (7/07-01:34:10)
翡翠 > 追加:>戒 (7/07-01:34:51)
八重 > 「あっ!怒ってるのかしら?」<ぴくり (7/07-01:38:22)
> 余談:よく考えてみたら戒のダッシュ逃げは、李小狼から来てるんだよね(笑) (7/07-01:39:31)
翡翠 > 寝返りを打って「くーくー」 (7/07-01:39:37)
八重 > 寝返りを打たれてしまった...膝枕して差し上げようと思ってたのに(笑) (7/07-01:41:20)
八重 > ここは強引にひっくり返して膝枕〜(笑) (7/07-01:43:41)
翡翠 > 追加:寝返りは八重の方です (7/07-01:43:42)
翡翠 > 膝枕♪ (7/07-01:45:36)
八重 > ...で、手酌でまだ飲んでる(笑) (7/07-01:46:39)
八重 > ...まだまだ飲んでる(笑) (7/07-01:48:01)
八重 > ...どんどん飲んでる(笑) (7/07-01:48:09)
八重 > 「ふぁ〜...ちょっと眠くなってきましたわ...」独り言状態 (7/07-01:49:28)
翡翠 > 「・・・ん・・・八重・・・」くーくー (7/07-01:50:33)
> こそっと「ひすい〜いきてるか〜?」覗き見 (7/07-01:50:40)
八重 > うつらうつら (7/07-01:51:06)
> あ、生きてるや・・・ (7/07-01:51:27)
翡翠 > 珍しく酔いつぶれた翡翠でした(笑) (7/07-01:51:42)
翡翠 > では、お休みなさい (7/07-01:51:59)
WEBMASTER翡翠さん、さようなら〜。 (7/07-01:52:07)
> 「さあ、おれもねよっと・・・ふぁぁぁ〜〜〜」去る (7/07-01:52:26)
WEBMASTERさん、さようなら〜。 (7/07-01:52:43)
八重 > 「す〜す〜」 (7/07-01:53:21)
WEBMASTER八重さん、さようなら〜。 (7/07-01:53:26)