WEBMASTER > 管理一人`さん、いらっしゃい。 (12/17-00:09:38)
WEBMASTER > 管理一人`さん、さようなら〜。 (12/17-00:09:46)
WEBMASTER > 管理一人`さん、いらっしゃい。 (12/17-00:10:00)
WEBMASTER > 管理一人`さん、さようなら〜。 (12/17-00:16:14)
WEBMASTER > 管理一人`さん、いらっしゃい。 (12/17-00:16:24)
管理一人` > test
20d6≦2 : 1(3) 2(4) 3(1) 4(3) 5(4) 6(5) -> 7(12/17-00:16:41)
WEBMASTER > 管理一人`さん、さようなら〜。 (12/17-00:16:49)
WEBMASTER > 翡翠さん、いらっしゃい。 (12/17-19:56:15)
WEBMASTER > ザ・ハイマスターさん、いらっしゃい。 (12/17-19:56:22)
WEBMASTER > ザ・ハイマスターさん、いらっしゃい。 (12/17-19:57:52)
WEBMASTER > 蛇さん、いらっしゃい。 (12/17-20:02:57)
WEBMASTER > かいさん、いらっしゃい。 (12/17-20:03:01)
WEBMASTER > かいさん、さようなら〜。 (12/17-20:09:22)
WEBMASTER > 戒さん、いらっしゃい。 (12/17-20:09:47)
WEBMASTER > 涼鈴さん、いらっしゃい。 (12/17-20:10:41)
ザ・ハイマスター > 第二場:笹峰村 (12/17-20:15:32)
ザ・ハイマスター > 都からおおよそ一週間かけて、一行は涼鈴の目的地である笹峰村に到着します。>> (12/17-20:16:36)
ザ・ハイマスター > 笹峰村は、ちょうど天峰国の国境近くに位置し、林業が中心の村です。ただ、交通の要所でもあるので、旅の者などが泊まっていくための宿などもある程度は用意されています。 (12/17-20:18:45)
ザ・ハイマスター > 国境と書いて、くにざかいと読む(笑) (12/17-20:19:49)
ザ・ハイマスター > とりあえず、到着しましたが、みんなの行動は? (12/17-20:20:02)
涼鈴 > 「やっと着きました。とりあえず私の知り合いの所へ行ってみましょう。」>ALL (12/17-20:20:43)
翡翠 > [ (12/17-20:21:17)
翡翠 > 「知り合い?」>涼鈴 (12/17-20:21:37)
戒 > 「べつにいいよ。すず。」特に興味は無い。(笑) (12/17-20:21:40)
蛇 > 「私達のような見ず知らずのものがうかがって良いのですか?」 (12/17-20:22:58)
翡翠 > 「そうですね。私たちは場をはずしましょうか?」>涼鈴** (12/17-20:24:09)
涼鈴 > 「いえ、その人のお家、宿屋なんです。(笑)」>翡翠 (12/17-20:24:43)
涼鈴 > しまった!>翡翠「&蛇」です。書き漏らし! (12/17-20:27:13)
翡翠 > 「そうなのですか。では、今宵の宿はそちらにしましょうか。その方が涼鈴もゆっくり出来るでしょう。」>涼鈴 (12/17-20:27:25)
ザ・ハイマスター > では、とりあえず、宿屋に向かうということでOKかな。宿を決めてから行動しますか。 (12/17-20:27:41)
蛇 > 「見かけによらず、商売上手のようだ」(笑)>涼鈴 (12/17-20:28:12)
翡翠 > どうする?>ALL (12/17-20:28:21)
蛇 > 宿屋に向かうOK (12/17-20:28:43)
ザ・ハイマスター > 宿へ向かう途中のことですが・・・どうも暗い雰囲気の村ですね。特に以前、この村で長く滞在したことのある涼鈴は違和感を感じます。 (12/17-20:28:56)
涼鈴 > 「?、変ですね。何かあったんでしょうか?」 (12/17-20:29:28)
戒 > 「宿屋なんていいのに〜。かたっくるしいし〜。」とか言いながら行きます。<宿屋 (12/17-20:29:34)
ザ・ハイマスター > 以前なら、気軽に声をかけてくれた村人も、涼鈴の顔を見ると目を逸らします。 (12/17-20:30:16)
翡翠 > (なんだか、寂しげな村ですね) (12/17-20:30:19)
涼鈴 > 「いったい、何があったんでしょう?」 (12/17-20:31:48)
戒 > 「なんかくれえなぁ〜この村。」 (12/17-20:32:04)
ザ・ハイマスター > そして宿に到着しました。 (12/17-20:32:18)
翡翠 > 「戒もそう感じましたか。」>くらい (12/17-20:32:44)
涼鈴 > 「こんにちは、お久しぶりです〜。」と、声をかける (12/17-20:33:50)
戒 > 「なんかな。」>翡翠 (12/17-20:34:02)
ザ・ハイマスター > しばらくして、キヨ(静の母)が出てきます。なんか以前よりやつれた感じです。>> (12/17-20:34:56)
ザ・ハイマスター > 「おや、すずちゃんじゃないか。わざわざ寄ってくれたのかい、ありがとう。」>涼鈴 (12/17-20:36:10)
ザ・ハイマスター > あ、発言ミス(笑) (12/17-20:36:36)
キヨ > 色チェック。 (12/17-20:37:17)
キヨ > まぎらわしいので、違う色。 (12/17-20:37:46)
涼鈴 > 「少しやつれたみたいですね...何かあったんですか?」>キヨ (12/17-20:38:24)
涼鈴 > 「それに...静さんはお出かけ中なんですか?」>キヨ (12/17-20:39:06)
ザ・ハイマスター > キヨは涼鈴の問いに対して、顔を落として無言になりますが・・・しばらくして、口を開きます。>> (12/17-20:40:24)
キヨ > 「・・・静はね。牙王丸様のお怒りを鎮めるために、捧げられたんだよ。」と力無く答えます。>涼鈴** (12/17-20:42:48)
涼鈴 > 「捧げられた?どういうことですか?」 (12/17-20:44:59)
戒 > 聞き耳〜「(がおうまる?強そうな名前だな。にやり。)」 (12/17-20:45:26)
涼鈴 > あの犬畜生!とうとう本性を現したか!親切そうなふりしやがって!(化け猫ルーチン) (12/17-20:46:13)
翡翠 > 「話の途中にすいません。部屋は空いてますか?」>キヨさん (12/17-20:48:24)
涼鈴 > 「そんなに悪い犬には見えなかったんですけど...」(通常思考ルーチン) (12/17-20:48:27)
キヨ > 「村の娘から人身御供になる者を選んだんだけどね・・・、その際に、静は・・・自分ですすんで人身御供になることにしたんだよ。」(答えになってないなぁ)>> (12/17-20:51:42)
涼鈴 > やっぱり、犬は犬。イヤなヤツだったってことかな?(猫ルーチン) (12/17-20:52:13)
キヨ > 「あの子は、優しい子だったから・・・わたしの事や、村のみんなの事を考えたんだろうね・・・」 (12/17-20:52:38)
涼鈴 > 「人身御供?何でそんなことになったんですか?詳しく話してください!!」>キヨ (12/17-20:53:04)
キヨ > 「はい、空いてますよ。すずちゃんのお友達の方なら・・・お安くしときますね。」と答えます。声に元気はないですね。>翡翠 (12/17-20:54:07)
キヨ > 「ちょうど、すずちゃんが出ていったころかねぇ。この村の近くで野党の惨殺された死体が発見されて・・・」>> (12/17-20:55:23)
翡翠 > 「ありがとうございます。話の続きは部屋で、といきませんか?店先で話す内容ではないでしょう。それに、私も詳しい話を聞きたいので」>キヨさん (12/17-20:56:27)
キヨ > 「しかも、どうみても人の仕業ではなくてねぇ。それからも、そんな事が続いたもんだから、村に被害が出るのを恐れて・・・。」 (12/17-20:57:08)
蛇 > 「私は道中、涼鈴と一緒になった、蛇と言います、こちらは翡翠さん、こっちは・・・?たいしたことはできませんができることがあれば」(長)>キヨ (12/17-20:57:34)
キヨ > 「そうですね。では部屋に案内します。」>翡翠 (12/17-20:57:37)
ザ・ハイマスター > それでは宿の部屋に移動して、話の続きです。 (12/17-20:58:36)
戒 > 「・・・かいだよ。ばあちゃん。」>キヨ (12/17-20:58:58)
ザ・ハイマスター > ばあちゃんは酷いなぁ(笑)。まだ30代なのに。<戒 (12/17-20:59:53)
戒 > 失礼。おばちゃんに修正してください。>前のセリフ (12/17-21:00:56)
キヨ > 「この地に住む大妖の牙王丸様に人身御供を捧げることにりました。」(話の対象が涼鈴だけでなくなったので、丁寧語) (12/17-21:02:31)
ザ・ハイマスター > 了解。<修正 (12/17-21:02:40)
キヨ > 「それがちょうど、今から半月ほど前の話です。」 (12/17-21:03:29)
翡翠 > (話の流れから行くと、人身御供を出す必要はないのでは・・・) (12/17-21:04:40)
翡翠 > 「なにゆえ、領主に訴えないのです?」>キヨさん (12/17-21:05:42)
涼鈴 > 「・・・・・・」(考え中) (12/17-21:06:23)
翡翠 > 「このようなことは、領主に訴えるのが、筋というものでしょう。」>キヨさん (12/17-21:07:05)
キヨ > 「なんでも、近々、討伐隊がこられるそうですが、先に大きな戦もあったばかりで・・・」>翡翠 (12/17-21:07:13)
涼鈴 > 「とりあえず、犬の所に行ってみよう。食べられてるとは限らないわけだし!」(自己完結!) (12/17-21:08:25)
戒 > 「(たいようのがおうまるかぁ〜。強そうだなぁ。戦えないかなぁ・・・?)」 (12/17-21:08:33)
ザ・ハイマスター > しかし、キヨにする質問じゃないよ。それ(笑)。>翡翠 (12/17-21:09:02)
涼鈴 > 「食べられてたら敵討ち...」 (12/17-21:09:11)
翡翠 > しまった!!>質問 (12/17-21:10:18)
蛇 > 「犬?、牙王丸と言うのは犬の化け物ですか」>涼鈴 (12/17-21:10:43)
キヨ > 「ともかく、村人には被害もでずに済んでいます。これも静のおかげと感謝するしかありません・・・・」と顔をうつむけます。 (12/17-21:10:46)
戒 > 「ん!」うなずいて、「すずが行くならおれも行くぞ!」 (12/17-21:11:07)
ザ・ハイマスター > 夜の町にガオ〜(笑)<牙王丸 (12/17-21:11:20)
戒 > 「がおうまるってのも気になるしな。」何故かちょっとうれしそう。(笑) (12/17-21:12:31)
翡翠 > 私は知ってるの?事情通でふっていい?>GM (12/17-21:12:56)
戒 > ガイガー?(笑)<牙王丸 (12/17-21:13:03)
ザ・ハイマスター > いいよ。振ってみて。>翡翠 (12/17-21:13:55)
ザ・ハイマスター > 最悪、食べられてもお腹の中で会えるかも(笑)>涼鈴 (12/17-21:14:52)
翡翠 > うりゃ
10d6≦2 : 1(4) 2(0) 3(5) 4(0) 5(1) 6(0) -> 4(12/17-21:15:08)
翡翠 > 4成功だよ。さすが知力10
10d6≦2 : 1(1) 2(2) 3(2) 4(3) 5(2) 6(0) -> 3(12/17-21:15:40)
ザ・ハイマスター > OKです。そういえば、牙王丸討伐の先行部隊が出発の準備を整えているという話を知っています。>> (12/17-21:16:19)
涼鈴 > おなかの中で再会♪ (12/17-21:16:43)
翡翠 > 牙王丸に関しては?>GM
10d6≦2 : 1(1) 2(1) 3(2) 4(1) 5(4) 6(1) -> 2(12/17-21:17:39)
ザ・ハイマスター > 部隊自体の数はそれほどでもありませんが、先の戦でも活躍したヨロイが一機、派遣されるそうです。 (12/17-21:18:01)
ザ・ハイマスター > 2はあまり知らないかな。最近、よく耳にする犬(狗のほうがそれっぽい?)の妖怪です。<牙王丸 (12/17-21:18:54)
ザ・ハイマスター > この村で聞いた方が詳しい話を聞けそうだね。<牙王丸について (12/17-21:19:49)
翡翠 > 「私はチョット村長の所に行ってきます。」>all (12/17-21:21:06)
キヨ > では、みんなの行動を聞いておこう。 (12/17-21:22:05)
ザ・ハイマスター > あ、間違い(笑)。 (12/17-21:22:23)
涼鈴 > 犬の所へ行く。生贄に捧げたから場所はキヨが知ってるよね? (12/17-21:23:01)
戒 > 翡翠の言動に関しては無視。(笑) すずの行動によるかな。 (12/17-21:23:15)
戒 > では、すずについて行きます。<犬の所 (12/17-21:24:03)
蛇 > まとまって動いたほうが良いのでは? (12/17-21:24:10)
ザ・ハイマスター > 犬こわい〜。噛まれたら・・・即、気絶だね(笑)。>涼鈴 (12/17-21:24:27)
ザ・ハイマスター > 別々で良いよ。順番に処理しますから。 (12/17-21:24:40)
ザ・ハイマスター > では、場面を移して、村長からいきますね。OK? (12/17-21:25:58)
翡翠 > OK (12/17-21:26:15)
蛇 > 蛇>涼鈴の方かな (12/17-21:26:18)
ザ・ハイマスター > では、村長の家です。場所はキヨから伺ったのでしょう。>翡翠 (12/17-21:27:16)
翡翠 > 「失礼。牙王丸と言う妖についてお聞きしたいのですが・・・」>村長 (12/17-21:28:19)
村長 > 「おや、旅の方。何用かな?」>翡翠** (12/17-21:28:20)
翡翠 > 「小耳に挟んだのですが、この村に出るという妖についてのお話をお願いしたいのですが」>むらおさ (12/17-21:30:07)
村長 > 「牙王丸様ですか・・・かれこれ70年以上、昔のことになるかのう・・・わしがまだ子供のころじゃった。」>> (12/17-21:30:18)
戒 > 「まず、名乗るのがれいぎなんじゃあないの〜?ひすい〜。(笑)」 (12/17-21:31:02)
村長 > 「その頃は、この国も現在のように安定しておらず、領主同士の戦が頻繁に起こっておったのじゃ。」>> (12/17-21:31:18)
翡翠 > 忘れてた・・・(汗)>名乗り (12/17-21:31:44)
村長 > 「この笹峰村から、少し離れた山間に・・・『鳴滝城』という山城がある。」 (12/17-21:32:11)
村長 > あ、いいよ。今、名乗ってくれれば、後で順番修正します。>翡翠 (12/17-21:32:29)
翡翠 > 「私は、翡翠と言います。風に任せて旅をしているものです」 (12/17-21:33:02)
村長 > 「その頃、この地を治めておった領主、滝口家が誇る難攻不落の城じゃった。」>> (12/17-21:33:35)
村長 > 「しかし、近隣の領主との戦で追い込まれて・・・ついにはその鳴滝城で、滝口家は滅んでしまったのじゃ・・・」>> (12/17-21:34:26)
村長 > 「それからしばらくしてのことじゃ・・・鳴滝城を修繕しようとしていた、新しい領主の軍勢が犬の妖怪に皆殺しにされてしまったのだ。」 (12/17-21:36:23)
村長 > >>忘れた(笑) (12/17-21:36:31)
村長 > 「その犬は、滝口家の姫「静香」が可愛がっていた犬が変化した姿だと伝えられておる。その首に姫から与えられた首輪をはめているということじゃ・・・」 (12/17-21:38:11)
村長 > 「村に災いをもたらしたことはないのじゃが・・・こう頻繁に村の近くで人が殺されてはのう・・・きっと、なにかお怒りになっているに違いない・・・。」 (12/17-21:39:48)
ザ・ハイマスター > で、話は一段落。あ、『牙王丸』という名前は、もともと、静香姫が飼っていた犬の名前です。 (12/17-21:40:36)
翡翠 > (村を守ろうとしているだけかもしれませんね。牙王丸は) (12/17-21:41:57)
翡翠 > 「そう言う話があったとは・・・」 (12/17-21:42:55)
村長 > 「先日・・・この村から、人身御供を捧げたのじゃ・・・。心優しい娘でな。名前を静という・・・」>> (12/17-21:43:53)
村長 > 「自分の目が不自由で母親に負担をかけているのを気にしたのかもしれん・・・最後に『母のことをよろしくお願いします。』と (12/17-21:45:04)
翡翠 > (愚かな・・・) (12/17-21:46:06)
村長 > あ、失敗・・・続き・・ 「最後に『母のことをよろしくお願いします。』と言っておった。」と苦渋に満ちた顔をします。 (12/17-21:46:33)
翡翠 > 「そうですか。ありがとうございます。」そう言って村長の元を出るよ (12/17-21:48:19)
ザ・ハイマスター > では、その他のメンバー。 (12/17-21:48:38)
翡翠 > 式を放って、捜索したいのだけど・・・ダメ? (12/17-21:49:43)
ザ・ハイマスター > キヨから、牙王丸の住処である鳴滝城の場所を教えてもらいます。涼鈴は静と一緒に近くまでいったことがあるので、問題なくたどり着けます。 (12/17-21:49:47)
ザ・ハイマスター > いいよ。時間と距離は大丈夫?式のデータ、あまり詳しくチェックしてない(笑)>翡翠 (12/17-21:50:32)
ザ・ハイマスター > さて、鳴滝城へ向かうその途中のことです。 (12/17-21:50:56)
ザ・ハイマスター > 笹峰村を出て、しばらく歩いた辺りで・・・向こうから人影が迫っているのに気付きます。** (12/17-21:51:53)
戒 > 迫っている? 人影をよく見てみる。 (12/17-21:53:38)
涼鈴 > 人影?ええと、まあ隠れる必要もないかな。そのまま進んで様子をうかがいましょう。 (12/17-21:53:42)
翡翠 > 大丈夫。感知能力は凄いから。 (12/17-21:53:42)
蛇 > 観察>人影
6d6≦2 : 1(2) 2(1) 3(1) 4(0) 5(0) 6(2) -> 3(12/17-21:54:23)
ザ・ハイマスター > 若い女性を、青年が手を握って連れてきています。<様子をうかがう (12/17-21:56:21)
ザ・ハイマスター > 若い女性を、青年が手を握って連れてきています。<様子をうかがう (12/17-21:56:41)
ザ・ハイマスター > 何故かサイズが最小になった? (12/17-21:57:04)
涼鈴 > 若い女性?もしかしなくても静? (12/17-21:57:35)
ザ・ハイマスター > その女性は杖をついています・・・涼鈴にはわかります。静です。>涼鈴** (12/17-21:57:47)
ザ・ハイマスター > え〜と、そっちの面々はそんなに怪しい格好してないよね・・・なら、問題ないか。 (12/17-21:58:38)
翡翠 > 蒼い鳥が一羽。木にとまっている(笑) (12/17-21:59:27)
戒 > ちょっとあやしいかも。(笑)<格好 (12/17-21:59:34)
翡翠 > これで見ることが出来る(笑) (12/17-22:00:16)
涼鈴 > 「静さん!無事だったんですか?!」 (12/17-22:00:18)
ザ・ハイマスター > 一応、青年が女性をかばうように前に出ますが・・・その涼鈴の言葉を聞いて・・・>> (12/17-22:01:09)
涼鈴 > 「一体何がどうなっているんですか。その男の人は?」 (12/17-22:01:44)
静 > 「その声は・・・涼鈴?どうしたの?こんなところで。」>涼鈴 (12/17-22:01:52)
ザ・ハイマスター > 涼鈴は、感覚で観察振ってみて。 (12/17-22:03:43)
涼鈴 > 「どうしたも何も。静さんを捜しに来たんですよ。人身御供にされたって聞いたから。」 (12/17-22:03:46)
涼鈴 > 観察〜
7d6≦3 : 1(1) 2(3) 3(1) 4(0) 5(0) 6(2) -> 5(12/17-22:04:23)
戒 > よくわからないので、見守る他ない。 (12/17-22:04:39)
涼鈴 > もしかして?いぬ?
7d6≦3 : 1(1) 2(2) 3(1) 4(2) 5(0) 6(1) -> 4(12/17-22:04:59)
静 > 「あら、やだ・・・探しに来てくれたの・・・ごめんね、心配をかけて・・・ありがとう。」と嬉しさのあまり少し涙がこぼれます。 (12/17-22:05:06)
涼鈴 > はい、ダイス残ってました(笑) (12/17-22:05:26)
ザ・ハイマスター > なんか、側にいる青年ですが・・・会ったことがあるような気がする。なんとなく。>涼鈴 (12/17-22:05:49)
涼鈴 > 「ええと、結局何があったんですか?」、ちょっと涙にとまどう (12/17-22:06:14)
ザ・ハイマスター > それに・・・優しい顔立ちの青年ですが・・・なんか見ると鳥肌が立ちます(笑)>涼鈴 (12/17-22:06:40)
伊織 > 「あなた方は、お静さんの知り合いの方ですね。初めまして、松岡 伊織と申します。」>> (12/17-22:07:35)
涼鈴 > やっぱり犬か(笑)、鳥肌情報で識別(笑) (12/17-22:08:05)
ザ・ハイマスター > 外観は・・・旅をしている剣士といったところです。武芸者の若者風。<伊織 (12/17-22:08:42)
涼鈴 > 「あ、どうも。私、すずと申します。」>伊織 (12/17-22:08:43)
戒 > 腕はたちそう?(笑) それしかないもので。>いおり (12/17-22:10:00)
伊織 > 「恥ずかしながら・・・旅の途中で道に迷ってしまいまして、ちょうど、お静さんが難儀しているところに通りかかりまして。」 (12/17-22:11:00)
翡翠 > そろそろ式を戻そう。 (12/17-22:11:36)
蛇 > 何処かで聞いた手口(笑)>難儀しているときに通りかかる (12/17-22:13:57)
静 > 「この子はね、私の妹みたいな存在なんです。」と涼鈴のことを明るい顔で伊織に説明します。 (12/17-22:14:26)
伊織 > 「そうですか、こちらこそよろしく。」>涼鈴 (12/17-22:15:03)
涼鈴 > う〜ん、静がおとなしいから多分信用はできるんだろうけど、なんかイヤ(笑)>伊織 (12/17-22:15:23)
ザ・ハイマスター > といったところで、無事、静に会うことができたのですが・・・どうします? (12/17-22:15:37)
涼鈴 > 「...よろしくお願いします」>伊織 (12/17-22:16:01)
涼鈴 > 「ところで!お母さんが心配してましたよ。帰らなくて良いんですか?」 (12/17-22:16:32)
涼鈴 > 「それに、結局牙王丸はどうなったんですか?」 (12/17-22:17:06)
戒 > (なんかあやしいなあ、こいつ。)かいでもわかる怪しさだ。(笑)>いおり (12/17-22:17:14)
ザ・ハイマスター > 合気1つあげよう。...がなんとなくいい感じ(笑)< 「...よろしくお願いします」>伊織 (12/17-22:17:24)
涼鈴 > 「まあ、詳しい話は帰ってからにしましょうか。」 (12/17-22:17:32)
静 > 「あ!急いで替えって村の人にも伝えないと・・・」 (12/17-22:17:52)
静 > 訂正:替えって>帰って (12/17-22:18:10)
ザ・ハイマスター > では、笹峰村に帰ってきました。>ALL (12/17-22:18:35)
戒 > あれ?早いね。<帰ってきた (12/17-22:19:13)
ザ・ハイマスター > 静の話では、牙王丸は生け贄を求めてはおらず、自らの領域に立ち寄る輩、戦に携わる者や暴力的な輩にしかその牙は振るっていないので、村人は心配する必要はないとのことです。 (12/17-22:19:31)
戒 > で、伊織の強さのほどは?>マスター (12/17-22:19:44)
ザ・ハイマスター > え、何かすることある?>戒 (12/17-22:19:46)
ザ・ハイマスター > わからないです(笑)。<強さ (12/17-22:20:30)
翡翠 > 宿でゆっくりとお茶を飲んでいよう(笑) (12/17-22:20:41)
ザ・ハイマスター > ちなみに先ほどの静の話は、村長や村人にも伝えられました。 (12/17-22:21:26)
戒 > え〜〜〜。怪しすぎる。(笑)<わからない (12/17-22:21:37)
戒 > 半月前にでた娘が今頃?あやしすぎるぅぅぅ〜。(笑) (12/17-22:22:24)
翡翠 > 「おや、みなさんお帰りなさい。」>all (12/17-22:22:25)
ザ・ハイマスター > しかたないなぁ・・・一応、戦闘系技能で、心力で振ってみて。>戒 (12/17-22:22:50)
ザ・ハイマスター > それは、誰かが突っ込まないと(笑)<半月前 (12/17-22:23:25)
涼鈴 > 「はい、ただいま帰りました。」>翡翠 (12/17-22:23:28)
戒 > 格闘戦闘・心力。
6d6≦4 : 1(2) 2(0) 3(1) 4(3) 5(0) 6(0) -> 6(12/17-22:23:55)
戒 > 最大値が出たあ。 (12/17-22:24:39)
ザ・ハイマスター > 底知れぬ何か(強さ?)は感じます。でも、勘違いかも?>戒 (12/17-22:24:57)
戒 > 「...。」無視。>翡翠 (12/17-22:25:31)
ザ・ハイマスター > 伊織は、しばらく用事もないので、この村に滞在するそうです。 (12/17-22:26:01)
戒 > 妖し過ぎる・・・無いあたまで考えている。(笑) (12/17-22:26:55)
翡翠 > 「お初にお目にかかります。『伊織』殿。翡翠と言います」** (12/17-22:27:04)
ザ・ハイマスター > 着ている服装とか立ち振る舞い見ると・・・育ちの良い武家の若武者という感じかな。旅装だけど。 (12/17-22:27:17)
伊織 > 「こちらこそ、はじめまして 松岡 伊織と申します。」>翡翠 (12/17-22:29:32)
伊織 > 「お静さんのお知り合いの方ですか?」>翡翠 (12/17-22:30:37)
涼鈴 > 「あ、私の知り合いなんです。」>伊織 (12/17-22:31:49)
翡翠 > 「いえ、涼鈴の旅仲間です。」>伊織 (12/17-22:31:56)
伊織 > 「そうですか、失礼しました。」と軽く頭を下げます。 (12/17-22:33:35)
涼鈴 > 「ところで、さっきから思ってたんですが何処かで会ったことがありませんか?」>伊織 (12/17-22:34:27)
翡翠 > 「そういえば・・・」>> (12/17-22:34:31)
戒 > ぼりぼりぼり・・・こういうやり取りはむずがゆい。 (12/17-22:35:15)
翡翠 > 「領主が軍をこちらに派遣するそうですよ。ヨロイ付きで・・・」>all (12/17-22:35:22)
伊織 > 「私も旅をしていましたから・・・何処かでお会いしたのかも知れませんね?」と微笑んで答えます>涼鈴 (12/17-22:35:57)
ザ・ハイマスター > その言葉を聞くと・・・伊織の顔つきが一瞬、険しいものになります。<軍を派遣 (12/17-22:36:38)
翡翠 > 「何でも、牙王丸討伐とか・・・愚かなことです。」 (12/17-22:37:20)
伊織 > 「そうですか・・・それは良かった。また、戦でも始まるのかと思いました。」 (12/17-22:38:22)
翡翠 > 「いかがなされました?」>伊織殿 (12/17-22:38:47)
伊織 > 「戦は何も残しませんからね・・・」 (12/17-22:38:56)
翡翠 > 「確かに。戦は・・・何も・・・ね」遠くを見つめるような目をしてポツリと呟く。** (12/17-22:40:51)
静 > 「伊織様〜。あ、こちらにおいででしたか?あら、皆さんも揃って。ちょうど良かった。夕食の準備が整いましたよ。」>ALL (12/17-22:43:09)
ザ・ハイマスター > 話を中座させる(笑) (12/17-22:43:35)
伊織 > 「あ、翡翠殿、また、後ほどゆっくりお話ししましょう。それでは失礼します。」>翡翠 (12/17-22:44:19)
涼鈴 > 「・・・・・・」、まだ伊織が気になって見つめていた(笑) (12/17-22:44:36)
戒 > 「・・・・・・はっ? めし?」どうやら眠ってしまっていたらしい。(笑) (12/17-22:44:49)
静 > 「悪いけど・・・涼鈴もお手伝いしてくれる?ちょっと忙しくなりそうなの。」>涼鈴** (12/17-22:45:10)
翡翠 > 「戒。よく寝てましたね。少し運動がてらに手伝ってあげなさい」>戒** (12/17-22:46:04)
静 > あと、遅れたけど、合気1つ。<翡翠の 「領主が軍をこちらに派遣するそうですよ。ヨロイ付きで・・ (12/17-22:46:11)
涼鈴 > 「あ、はい、お手伝いします。」、現実に引き戻された (12/17-22:46:22)
ザ・ハイマスター > 発言ミスは気にしない(汗) (12/17-22:46:46)
ザ・ハイマスター > 戒は・・・食べ物運ぶのには向いて無さそう。薪割りでも手伝って(笑) (12/17-22:47:23)
戒 > 「・・・おまえに命令されたくない!」>翡翠 でも行くけどね。(笑) (12/17-22:47:46)
ザ・ハイマスター > で、夕食も終わりました。なにかしたいことあります?>ALL (12/17-22:47:58)
翡翠 > 一人で、外をふらりと出歩こう (12/17-22:48:56)
戒 > 修行。(笑) (12/17-22:49:20)
蛇 > クサとの情報交換>特に牙王丸、領主の軍についての情報 (12/17-22:49:24)
ザ・ハイマスター > 特に無ければ場面を切り替えます。 (12/17-22:49:26)
涼鈴 > ちょっと父親を捜すってじょうきょうでもないなあ (12/17-22:50:22)
翡翠 > OK>切り替え (12/17-22:50:37)
ザ・ハイマスター > では、場面切り替え。PCは蛇だけで、情報交換(笑) (12/17-22:50:58)
クサ > 見づらいのはクサだし・・・良いか。(笑) (12/17-22:51:45)
ザ・ハイマスター > まず、蛇からの報告を受けます。と言っても・・・報告することある?>蛇 (12/17-22:53:19)
クサ > 「目標にうまく近づくことは成功しましたね。なにか新しい情報は手に入りましたか?」>蛇** (12/17-22:54:08)
蛇 > こちらからは、あまり無いけど、静と伊織の存在くらい (12/17-22:54:22)
ザ・ハイマスター > ちなみにこのクサ、この前の覆面の男(笑) (12/17-22:54:37)
ザ・ハイマスター > それはあまり関係なさそうだけど、何がどう繋がるか分からないからなぁ。了解。<静と伊織 (12/17-22:55:29)
ザ・ハイマスター > 牙王丸については・・・既に話で出てることぐらいです。 (12/17-22:56:09)
ザ・ハイマスター > 領主の軍については、より詳しい情報が手に入ります。>> (12/17-22:56:31)
戒 > 勝負したいなあ。(笑)<覆面 (12/17-22:56:32)
ザ・ハイマスター > 部隊を率いる者は建前上は名代の娘でヨロイ乗りの「美津原 舞」であるが、実質は参謀として、陰陽師の白鳳が指揮をとっている。>> (12/17-22:57:31)
ザ・ハイマスター > そして、この討伐隊のもう1つの目的は隣国との国境に位置する笹峰村と、古くから伝わる強固な山城「鳴滝城」の軍用地としての整備である。 (12/17-22:58:16)
ザ・ハイマスター > といったところです。 (12/17-22:59:02)
蛇 > 隣国は>わが国? (12/17-22:59:38)
ザ・ハイマスター > はい。依頼を受けているスポンサー様です(笑)。>蛇 (12/17-23:00:17)
ザ・ハイマスター > あとは、ヨロイについての情報が少し・・・>> (12/17-23:01:05)
蛇 > 共倒れしてくれればと思ってたけど牙王丸にがんばってもらわないと (12/17-23:01:38)
ザ・ハイマスター > 桜是(おうぜ)という金色のヨロイで、先の戦ではかなりの活躍をしました。>> (12/17-23:01:48)
ザ・ハイマスター > なんでも、先の戦で大量殺戮用の特殊な武器を装備していたそうです。 (12/17-23:03:33)
ザ・ハイマスター > その武器に関する詳細な情報は入ってません。 (12/17-23:04:27)
翡翠 > その武器、こっちが知ってても良いかな?事情通次第だけど>GM (12/17-23:06:20)
蛇 > 「ご苦労」>クサ (12/17-23:06:20)
ザ・ハイマスター > 話題に出てないから今はダメ。>翡翠 (12/17-23:07:33)
クサ > 「は!それでは!」と言って姿を消します。 (12/17-23:07:59)
翡翠 > 了解。後の楽しみにしておこう。 (12/17-23:08:16)
ザ・ハイマスター > というわけで、今日は少しお疲れなので、ここで中断します。>ALL (12/17-23:09:34)
戒 > あ、蛇の共倒れ〜のトコに合気1本。狡猾度UPだ!(笑) (12/17-23:09:40)
ザ・ハイマスター > 今回は、次幕予告ができます!(笑) (12/17-23:10:11)
ザ・ハイマスター > あ、しまった、次場予告だ(笑)。どうでもいいか・・・ (12/17-23:10:38)
ザ・ハイマスター > 静の帰還で落ち着きを取り戻したか笹峰村であったが・・・牙王丸討伐の部隊が送られてくる。 (12/17-23:11:54)
ザ・ハイマスター > その中には・・・翡翠のかてての友、白鳳の姿が・・・ (12/17-23:13:42)
ザ・ハイマスター > 白鳳「わたしにとっては、牙王丸と桜是が共倒れになってくれるのが・・・理想なのですがね?」 (12/17-23:14:56)
ザ・ハイマスター > 舞「お父様に振り向いてもらうためにも・・・私と桜是で牙王丸を倒します!」 (12/17-23:16:05)
ザ・ハイマスター > そのころ、心をよせていく伊織と静の2人の姿があった。 (12/17-23:16:58)
ザ・ハイマスター > あれ、弾かれた? (12/17-23:17:16)
蛇 > 同士(笑)>白鳳 (12/17-23:17:28)
ザ・ハイマスター > 大丈夫だった・・・重いね。 (12/17-23:17:33)
ザ・ハイマスター > 伊織「私は・・・2度と貴女を失うわけにはいかない!」 (12/17-23:18:24)
戒 > さて、これからどうなる事やら。ヨロイ狩り?(笑) (12/17-23:18:27)
翡翠 > そううまくいくかな?>蛇&白鳳 (12/17-23:18:42)
ザ・ハイマスター > あ、これ以上進まないと思うので、このあたりで(笑)<次場予告 (12/17-23:19:12)
ザ・ハイマスター > ちなみに最後に・・・砕牙もでるよ(笑)。 (12/17-23:19:31)
戒 > ヨロイかぁ〜。わくわく♪♪ (12/17-23:19:47)
ザ・ハイマスター > 第三場:〜騒乱の予感〜です、お楽しみに(笑) (12/17-23:20:15)
戒 > やった〜!至れり尽せり?(笑)<砕牙 (12/17-23:20:38)
翡翠 > やっと、陰陽師らしい会話が出来るかな? (12/17-23:20:44)
ザ・ハイマスター > というわけで・・・お疲れさまでした〜。>ALL (12/17-23:20:49)
ザ・ハイマスター > 砕牙のセリフも追加だ(笑)。<予告 (12/17-23:21:04)
戒 > ほ〜い、お疲れ〜。>特にマスタ〜(笑) (12/17-23:21:43)
ザ・ハイマスター > 砕牙「あいつを見てると・・・昔の自分を思い出す・・・、あんたが教えてやってくれ。戦いの先に得られるものなど何もないと言うことを・・・」 (12/17-23:22:23)
翡翠 > お疲れさま。>GM (12/17-23:22:42)
ザ・ハイマスター > では、ここは撤収です〜。 (12/17-23:23:07)
涼鈴 > お疲れさまでした (12/17-23:23:11)
WEBMASTER > ザ・ハイマスターさん、さようなら〜。 (12/17-23:23:13)
戒 > いいねえ〜♪合気1本あげたいくらいだ。(笑)<砕牙 (12/17-23:23:29)
翡翠 > 幕間は入れないのね (12/17-23:23:30)
WEBMASTER > 涼鈴さん、さようなら〜。 (12/17-23:23:49)
戒 > まだ、終幕じゃないでしょう?<幕間ない (12/17-23:24:10)
戒 > では、こちらは撤収! (12/17-23:26:56)
WEBMASTER > 戒さん、さようなら〜。 (12/17-23:27:04)
翡翠 > 私も撤収。 (12/17-23:27:36)
WEBMASTER > 翡翠さん、さようなら〜。 (12/17-23:27:44)
蛇 > 撤収 (12/17-23:28:04)
WEBMASTER > 蛇さん、さようなら〜。 (12/17-23:28:07)
WEBMASTER > ザ・ハイマスターさん、いらっしゃい。 (12/23-22:58:55)
ザ・ハイマスター > ローマ字変換良し! (12/23-23:09:15)
ザ・ハイマスター > 発言!15分たちそうだ・・ (12/23-23:28:18)
WEBMASTER > 宇摩伽さん、いらっしゃい。 (12/23-23:32:05)
宇摩伽 > 「で、どっちには行っとけば、えんかいのう?」 (12/23-23:32:33)
ザ・ハイマスター > 控え室で。<どっち (12/23-23:33:48)
WEBMASTER > 八重さん、いらっしゃい。 (12/23-23:34:28)
WEBMASTER > 雪名さん、いらっしゃい。 (12/23-23:35:09)
WEBMASTER > 宇摩伽さん、いらっしゃい。 (12/23-23:37:14)
ザ・ハイマスター > は、タイムアウトしてる?大丈夫かな? (12/23-23:44:08)
八重 > あうと〜(笑) (12/23-23:44:43)
雪名 > アウトはいや〜(笑) (12/23-23:45:41)
八重 > すり〜あうとちぇんじ〜(笑) (12/23-23:46:38)
ザ・ハイマスター > あ、やっぱり、宇摩伽に抜かれてる・・・ (12/23-23:47:11)
八重 > 控え室占領されてるでので、メインで雑談(笑) (12/23-23:55:05)
ザ・ハイマスター > 話しても良いって。<控え室で雑談 (12/23-23:57:18)
WEBMASTER > 翡翠さん、いらっしゃい。 (12/24-00:01:20)
翡翠 > なにげに乱入(笑) (12/24-00:02:29)
ザ・ハイマスター > いやん、結局、相談と言うよりもリテイクになりました(笑) (12/24-00:03:14)
雪名 > 合気出してもいい?2nd>翡翠 (12/24-00:03:28)
八重 > いや〜ん。兄様格好良すぎ〜 (12/24-00:03:55)
ザ・ハイマスター > こっちで書くなよ(笑)>八重 (12/24-00:05:21)
翡翠 > どうぞどうぞ。こちらは大歓迎。ル−ルはこてっちゃんのところでやっているのと一緒です>合気 (12/24-00:05:27)
八重 > ...そういえば、初期気合振ってなかった...3回振るんでしたっけ? (12/24-00:05:50)
雪名 > 了解 (12/24-00:05:54)
八重 > あっちでカキコすると、セリフに水差しそうなので... (12/24-00:06:32)
ザ・ハイマスター > そうです〜。たぶん(笑)。<3回 (12/24-00:06:53)
八重 > 因縁ロール:中級1回、初級2回?>3回 (12/24-00:08:00)
ザ・ハイマスター > ういです。<3回 (12/24-00:08:59)
八重 > 合気チット消費するの?>3回 (12/24-00:09:03)
ザ・ハイマスター > しないしない。初期気合はスタート時点の気合です。<合気 (12/24-00:09:47)
八重 > では、中級1
6d6≦3 : 1(0) 2(0) 3(2) 4(1) 5(0) 6(3) -> 2(12/24-00:11:02)
八重 > 初級1
6d6≦2 : 1(0) 2(2) 3(1) 4(1) 5(1) 6(1) -> 2(12/24-00:11:39)
八重 > 初級2
6d6≦2 : 1(1) 2(0) 3(0) 4(1) 5(1) 6(3) -> 1(12/24-00:11:52)
八重 > 合計5
6d6≦2 : 1(1) 2(2) 3(0) 4(0) 5(1) 6(2) -> 3(12/24-00:12:33)
八重 > ちょっと少な目...まあ、業が高いから良しとしよう (12/24-00:13:48)
翡翠 > 私の零幕は単に切っ掛けだけだから早いぞ〜(笑) (12/24-00:14:21)
ザ・ハイマスター > いや、本来はそうでしょう(笑)、僕が間違ってます〜。<きっかけ (12/24-00:15:37)
翡翠 > あ、ところで2ndのほうきちんと見えてます?欧武さんがとらぶってるのですが>ALL (12/24-00:16:55)
翡翠 > 一幕からは大変だからね(ニヤリ)頑張ってねPLのかたがた (12/24-00:17:54)
雪名 > 私はちゃんと見えてますよ>2nd (12/24-00:18:23)
ザ・ハイマスター > 控え室でBの合流、相談します〜。>ALL (12/24-00:20:24)
雪名 > はーい、では一旦ここ抜けます (12/24-00:21:18)
WEBMASTER > 雪名さん、さようなら〜。 (12/24-00:21:22)
ザ・ハイマスター > は!今なら先頭に・・・ (12/24-00:33:21)
WEBMASTER > 雪名さん、いらっしゃい。 (12/24-00:38:59)
ザ・ハイマスター > さて・・・お茶を補給してきたら・・・そろそろ開始しましょう。 (12/24-00:40:10)
八重 > . (12/24-00:40:19)
宇摩伽 > ・ (12/24-00:42:47)
ザ・ハイマスター > では、始めましょう。宇摩伽と八重の合流は後の機会に行うとして・・・第一幕始めますね〜。 (12/24-00:44:06)
ザ・ハイマスター > 第一幕B面(笑)〜笹峰村〜 (12/24-00:46:58)
ザ・ハイマスター > 物語の舞台は、出雲大陸の西部に位置する小国「天峰国(てんほうのくに)」。国土のほとんどを険しい山に囲まれた厳しい環境ではあるため、領土拡大の目的で隣国と激しく戦を繰り返している。つい、1月ほど前にも大きな戦があったばかりである。>> (12/24-00:47:55)
ザ・ハイマスター > その国境に位置する、ここ「笹峰村」に足を運ぶ1人の女性の姿があった。 (12/24-00:51:08)
ザ・ハイマスター > というわけで、雪名、登場して下さい。時間的には零幕からの続きです(笑)。 (12/24-00:51:36)
ザ・ハイマスター > 3年ぶりの笹峰村へ (12/24-00:52:31)
ザ・ハイマスター > 手が滑った・・・3年ぶりに訪れる笹峰村の風景が眼前に広がっています。 (12/24-00:53:19)
雪名 > 「久しぶりね。静は元気かしら?」 (12/24-00:55:20)
ザ・ハイマスター > おや?反応が無い・・・ (12/24-00:55:31)
雪名 > 風でなびく髪を抑えながら村へ向かう。 (12/24-00:56:53)
ザ・ハイマスター > 笹峰村は、ちょうど天峰国の国境近くに位置し、林業が中心の村です。ただ、交通の要所でもあるので、旅の者などが泊まっていくための宿などもある程度は用意されています。 と言っても雪名は訪れたことがあるので説明はいらないと思いますが(笑)。 (12/24-00:58:00)
ザ・ハイマスター > とりあえず、静の住んでいる宿に向かうと言うことで良いでしょうか?>雪名 (12/24-00:58:50)
ザ・ハイマスター > 季節は初秋と(笑)。メモしとこう・・・あとで描写を加える際に役立つし。 (12/24-00:59:52)
雪名 > もちろん(笑)。真っ直ぐに静の住む宿屋に向かいます。 (12/24-01:00:17)
ザ・ハイマスター > 了解(笑)。では・・・宿へ向かう雪名ですが・・・>> (12/24-01:00:46)
ザ・ハイマスター > どうも村が暗い雰囲気につつまれています。特に以前、この村で長く滞在したことのある雪名は違和感を感じます。** (12/24-01:01:25)
雪名 > (ん?なんだろ?なにか悪いことでも起こったのかしら?)近くに村人はいますか? (12/24-01:05:30)
キヨ > 熱暴走? (12/24-01:05:31)
ザ・ハイマスター > ああ、小さくカキコするとほぼ同時に反応が(笑) (12/24-01:06:08)
ザ・ハイマスター > はい、いますよ。以前、ここに暮らしたことがあるので顔見知りです。<村人 (12/24-01:06:37)
ザ・ハイマスター > ただ、話しかけようとすると・・・目を合わさないように気まずい顔をして、そそくさと去っていきます。追いかける?>雪名 (12/24-01:08:36)
雪名 > 「お久しぶり。元気にしてた?」 (12/24-01:08:52)
村人 > 「あ・・・雪名さん・・・ああ、元気にしてるよ。あ、いかん、用事があったので失礼!」 (12/24-01:10:05)
WEBMASTER > 雪名さん、いらっしゃい。 (12/24-01:13:38)
雪名 > もちろん追いかけます。「ちょ、ちょっと待ってよ!いったいどうしたの?村全体がお葬式見たいな雰囲気だし。」 (12/24-01:17:59)
ザ・ハイマスター > では村人は捕まります(笑)。 (12/24-01:19:04)
村人 > 「す・・・すまん。じ・・・実は・・・」と苦々しい顔でぽつりと話しだします。>> (12/24-01:20:29)
村人 > 「この村の近くに、妖が現れるようになって・・・野党や落ち武者が惨殺される事件が続いたんだ・・・」>> (12/24-01:22:08)
村人 > 「それで、村から人身御供を捧げることになって・・・若い娘を集めて相談したんだが・・・」** (12/24-01:23:17)
雪名 > 「人身御供ですって!!!そんな馬鹿なこと・・・まさか」>> (12/24-01:24:53)
雪名 > 我を忘れて男の胸倉をつかむ。「まさか、静を・・・」・・・言葉にならない。 (12/24-01:26:29)
村人 > 視線を下に向けて「す・・・すまない。でも、静が自分で言いだしたんだ・・・」>> (12/24-01:27:27)
静 > 「わたしは目が不自由だし・・・そんなわたしに村のみんなは暖かく見守ってくれました。だから、わたしが人身御供になります。」>> (12/24-01:29:32)
静 > 「あと、母のこと、よろしくお願いします・・・」>> (12/24-01:30:18)
村人 > 「と言われたら・・・そうするしかなかったんだ。みんな自分の娘が大事なんだ・・・静には本当に感謝している・・・」** (12/24-01:31:34)
雪名 > 「そんな・・・」ゆっくりと手から力が抜ける。>> (12/24-01:33:28)
雪名 > 「今、静はどこにいるの?」目に剣呑な光が現れ始める。** (12/24-01:35:24)
村人 > その目にのまれて「な・・・鳴滝城。牙王丸様に捧げられるためにそこへ向かった・・・。でも、もう半月も前のことだ。」** (12/24-01:38:59)
ザ・ハイマスター > ちなみに鳴滝城は・・・静と一緒によく出かけたお気に入りの野原(涼鈴の零幕参照)の近くです。 (12/24-01:41:39)
雪名 > (くっ、半月ですって?もう少し私が早く帰ってきていれば・・・)「で、その妖はどうなったの?」ほんの少し声を震わせながら。 (12/24-01:42:49)
村人 > 「妖のことは知らないが・・・村には被害が出てない。きっと、静のおかげだ・・・。」と目を閉じます。<どうなった (12/24-01:45:43)
村人 > 合気1つだします〜。>雪名 (12/24-01:46:35)
雪名 > 「そう・・・」くるりと背を向ける。そして鳴滝城の方に向かって歩いていく。** (12/24-01:48:40)
村人 > さすがに村人も感づくね。「いかん・・・やめてくれ・・・ここであんたが暴れたら、静が犠牲になった意味が・・・」という声も、今の雪名の耳には入らなかったでいいかな? (12/24-01:50:16)
雪名 > もちろん(笑)でも犠牲という言葉を聞いて一瞬足を止める。>> (12/24-01:51:56)
雪名 > 「人はなにかの犠牲の上に生きてる。それはわかってる。でもね・・・」そう言ってほんの少し振り向く。>> (12/24-01:54:52)
雪名 > 「大事な人を失って、平和に暮らしていけるほど私は人間ができてないの。」一瞬本気で殺気を放つ。** (12/24-01:57:18)
村人 > 村人はその殺気に気圧されて、腰が抜けてしまいます。 (12/24-01:58:33)
八重 > 人間ができてないのに合気1 (12/24-01:58:34)
村人 > では、鳴滝城へ向かう雪名ということで・・・場を切り替えます。 (12/24-01:59:22)
雪名 > 感謝>合気 (12/24-01:59:23)
宇摩伽 > 同じく、合気1本 (12/24-01:59:48)
ザ・ハイマスター > 八重と宇摩伽の登場です。 (12/24-01:59:51)
ザ・ハイマスター > 2人のなれそめ(嘘)は後日、決定するとして、とりあえず現在、旅を共にしています。 (12/24-02:00:44)
ザ・ハイマスター > 蜘蛛の妖怪の情報を求めて、天峰国へやってきた2人ですが>> (12/24-02:01:56)
ザ・ハイマスター > 国境のあたりにある笹峰村で、少し道を迷い街道から外れてしまいました・・・** (12/24-02:02:46)
八重 > 「迷いましたわねぇ...」 (12/24-02:03:43)
宇摩伽 > 「はて、何か変な方へ来てしまっとらんか?」 (12/24-02:04:11)
八重 > 「だから、迷っていると申しているのです...」 (12/24-02:05:06)
宇摩伽 > 「・・・やはり、迷っとるのか」 (12/24-02:05:12)
ザ・ハイマスター > そして・・・2人がぼけたやりとり(笑)をしていると・・・>> (12/24-02:05:46)
ザ・ハイマスター > 目の前を・・・深刻な顔をした女性・・・そういや、雪名ってどんな格好だったっけ?>雪名 (12/24-02:07:13)
ザ・ハイマスター > 旅装で帯剣してる感じかな? (12/24-02:07:45)
宇摩伽 > ぼけたつもりはないんだけど・・・発言タイミングが一歩遅れただけなんだけどなぁ(個人的には) (12/24-02:07:49)
八重 > 美味しそう?(笑)>深刻な顔の女性 (12/24-02:07:59)
雪名 > 大体そんな感じですね>旅装で帯剣 (12/24-02:08:38)
ザ・ハイマスター > かなり美味しそう(笑)。PL絡みの因縁どおりです。>八重 (12/24-02:08:40)
宇摩伽 > 「お、人がおるようじゃ。ちょっと道を聞いてみるかいのう」 (12/24-02:09:11)
ザ・ハイマスター > 宇摩伽はその女性の顔になにか思い詰めたものとある種の殺意を感じます。 (12/24-02:09:41)
ザ・ハイマスター > あ、遅かった(笑)<今のカキコ (12/24-02:09:46)
宇摩伽 > 「おぉ〜い、そこのお嬢さんや・・・」 (12/24-02:10:39)
八重 > 「(この子は、良さそうね...)」 (12/24-02:10:40)
ザ・ハイマスター > 雪名も登場して良いけど・・・反応するかなぁ?(笑) (12/24-02:10:50)
八重 > 邪悪な思惑のオーラが... (12/24-02:12:08)
雪名 > ちらりとそちらを見て、硬い声で「なにか御用でしょうか?」 (12/24-02:12:28)
宇摩伽 > 「すまんが、道に迷ってしまってのぅ・・・・ちと道を教えてもらおうと思ったんじゃが」>> (12/24-02:13:30)
八重 > 雪名をじ〜と見つめている... (12/24-02:13:53)
宇摩伽 > 「お嬢さん、見たところ急いどる用じゃが、何かあったんかいのう」** (12/24-02:14:38)
雪名 > ぴくっ、として「ええ、し・・・妹に会いに行こうと思いまして」>> (12/24-02:17:05)
雪名 > そして自分が来た方向を指差して「あっちに向かえば村があります。」>> (12/24-02:18:34)
雪名 > そしてもう用は済んだとばかりに歩き出そうとする。** (12/24-02:19:03)
八重 > 「ちょっとお待ちになって...」>> (12/24-02:19:43)
八重 > 「どうしたの?そんな顔をして...そんな強張った声で...そんなに急いで...」 (12/24-02:22:51)
八重 > 「こんな行きずりの物に話す気にはなれないかもしれないでしょうけど...」 (12/24-02:25:18)
雪名 > ぴたりと立ち止まる。「急いでも、どうにもならないことだって、分かってるんです。でも、」>> (12/24-02:27:21)
宇摩伽 > 「確かに、妹さんに会いに行くにしては様子が変じゃが・・・何かおありかな?」 (12/24-02:27:21)
雪名 > 「それでも、許せないことがあったんです。」何かを堪えるように押し殺した声で言う。 (12/24-02:30:17)
八重 > 「事情...話して下さる。こんな腐れ坊主と遊女でも、力になれることもあるとおもうわよ」微笑む (12/24-02:31:59)
宇摩伽 > 「許せんこと?・・・良ければ話してはもらえんじゃろうか?」 (12/24-02:32:31)
宇摩伽 > 「腐れ坊主とはなにごとじゃ・・・」 (^_^;) (12/24-02:33:12)
八重 > 「あら、失礼。まだ腐る前でしたかしら?」 (12/24-02:34:14)
雪名 > 一瞬泣きそうな顔になりながら、ぽつりぽつりと話していく。「実は・・・静という私の妹のような娘がいたんですが・・・」>> (12/24-02:35:00)
宇摩伽 > 「・・・・・・・・・」 (- -; (12/24-02:35:16)
雪名 > 「私が旅に出ている間に・・・どうやら妖が出たらしいのです・・・。そして、静は自分から人身御供になってしまったらしいんです。」 (12/24-02:38:33)
ザ・ハイマスター > ちなみに牙王丸のことについては、2人とも情報を得ているでいいです。<八重&宇摩伽 (12/24-02:39:22)
宇摩伽 > 「妖じゃと?」 (12/24-02:39:27)
雪名 > 「今まで迷惑をかけた礼といって・・・」 (12/24-02:39:55)
八重 > 「妖!...人身後供!!....」つい声を出してしまう (12/24-02:40:03)
ザ・ハイマスター > トラウマ直撃!(笑)<八重 (12/24-02:40:55)
雪名 > 「ええ、確か牙王丸とかいったかしら?」吐き捨てるように (12/24-02:41:21)
宇摩伽 > 「・・・それで、お嬢さんはどうしようと言うのじゃ?」 (12/24-02:41:40)
八重 > 艦長ぅ〜。機関室及び弾薬庫に直撃です!(笑)>トラウマ直撃 (12/24-02:41:59)
八重 > 「牙王丸...噂でだけど、聞いたことあるわねぇ」 (12/24-02:42:35)
宇摩伽 > 「確かに聞いた名じゃ・・・」>牙王丸 (12/24-02:43:21)
八重 > 更に、艦橋にも直撃したらしい(笑) (12/24-02:43:32)
ザ・ハイマスター > では、説明しよう!(笑) 牙王丸とは・・・>> (12/24-02:44:00)
雪名 > 「・・・わかりません。ただ・・・、もしも食べられてしまったのなら、その代償を払ってもらおうかと。」一瞬目に殺意がこもる。 (12/24-02:44:25)
八重 > 犬 (12/24-02:44:32)
ザ・ハイマスター > 天峰国の山岳地に名をはせている大妖。白毛をなびかせる大きな犬の妖怪である。50年ほど前に滅びてからは誰も立ち入ることの無くなった古びた山城「鳴滝城」の周辺をテリトリーとしている。>> (12/24-02:44:39)
ザ・ハイマスター > あ、これ以上はまだ情報が無かった。この近辺で話聞いてなかったし(汗)<牙王丸 (12/24-02:45:37)
八重 > 「代償をねぇ〜。それはまた思い切った事を考えましたわね」>> (12/24-02:46:18)
ザ・ハイマスター > 追加情報。近頃、笹峰村周辺で、野党や落ち武者が惨殺される事件が相次いでおり、牙王丸の仕業と考えられている。 (12/24-02:48:06)
八重 > 「でも、失礼かもしれないけど、あなた一人で牙王丸の所に行くのは無謀を通り越して、無意味ね」>> (12/24-02:48:46)
八重 > 「ただ、喰われに行くような物よ」優しくたしなめる (12/24-02:49:24)
雪名 > (少し落ち着いた様子で自嘲気味に)「そうですね、そうかもしれませんね。頭ではわかってるつもりなのに、でも、心がついていってないんです。」乾いた笑い。 (12/24-02:53:34)
ザ・ハイマスター > 合気1つあげる。<心がついていってない (12/24-02:55:42)
ザ・ハイマスター > あと、遅れたけど、八重にも<無意味ね (12/24-02:56:02)
ザ・ハイマスター > ところで・・・一緒に旅できそうな流れになってますか?>ALL (12/24-02:58:14)
雪名 > 無謀を通り越して・・・に1本>八重 (12/24-02:58:25)
八重 > 「宇摩伽坊。どうせ暇なんだし、この娘さんにつき合って差し上げません?」 (12/24-02:58:29)
八重 > 問題なし。牙王丸への興味は宿命だし>合流 (12/24-02:59:16)
宇摩伽 > 「・・・そうじゃのぅ。」 (12/24-02:59:25)
八重 > 優しくつけいる(笑) (12/24-03:00:10)
宇摩伽 > で、付き合ってって牙王丸の所へ行こうってこと? (12/24-03:00:42)
ザ・ハイマスター > などという話をしていると・・・進めても良い?>ALL (12/24-03:01:38)
八重 > はい>進行 (12/24-03:02:08)
雪名 > 驚いたように「そんな、危険です!」 (12/24-03:02:21)
宇摩伽 > どぞ (12/24-03:02:32)
八重 > 行こう♪行こう♪犬の山へ〜♪ (12/24-03:02:50)
ザ・ハイマスター > そんな話の最中ですが・・・向こうから人影が迫っているのに気付きます。** (12/24-03:03:38)
八重 > 「あなたに言われるとは思わなかったわ」ちょっと吹き出す>危険です (12/24-03:03:48)
八重 > 「おや、ここは迷い人が多いようね」微笑む>追ってくる人影 (12/24-03:04:45)
宇摩伽 > 「危険なら、なおさらお嬢さん一人で行かすわけにはいかんのう」 (12/24-03:04:55)
宇摩伽 > 「何じゃ、今度は?」 (12/24-03:05:29)
雪名 > 「そ、それは・・・えと・・・その・・・」真っ赤になる(笑) (12/24-03:05:59)
ザ・ハイマスター > 若い女性を、青年が手を握って連れてきているようです。>八重&宇摩伽 (12/24-03:06:16)
ザ・ハイマスター > ちなみに雪名は、八重の話に気を取られていて気付かないかな?気付く?(笑) (12/24-03:07:08)
八重 > 「まあ。お熱いことで....」勘違いかな? (12/24-03:07:31)
雪名 > 「なに?」そちらを見る。 (12/24-03:07:34)
宇摩伽 > 「逢い引きかの・・・・」 (12/24-03:07:41)
ザ・ハイマスター > どうやら女性の方は目が不自由なようで、それを青年が導いている感じです。>八重&宇摩伽 (12/24-03:08:35)
ザ・ハイマスター > 雪名は見間違えようもないですね。静です。 (12/24-03:08:53)
静 > 「あれ?この声は・・・お姉ちゃん?」** (12/24-03:09:23)
雪名 > この近くに住む人でしょうか?見覚えはあります? (12/24-03:09:36)
八重 > 私がおねえちやんよ〜(嘘) (12/24-03:10:34)
静 > 一応、青年が女性をかばうように前に出ますが・・・その静の言葉を聞いてとどまります。 (12/24-03:11:21)
雪名 > 「し・・・ず・・・」何も言えないただ呆然としている。 (12/24-03:11:22)
宇摩伽 > 餌だらけ・・・ (12/24-03:11:25)
ザ・ハイマスター > 発言ミス(汗)。静じゃないよ (12/24-03:11:43)
伊織 > 「知り合いの方ですか?」>静 (12/24-03:12:21)
宇摩伽 > 「?・・・・ぁあ・・・・あのお嬢さんがお嬢さんの言ってた人なんか?」 (12/24-03:13:14)
静 > 「ええ・・・」と青年に答えて、おぼつかない足取りで雪名の方にむかってきます。** (12/24-03:13:53)
八重 > こっちにこ〜い。こっちにこ〜い (12/24-03:14:29)
雪名 > だんだん目に涙を溢れさせる。「良かった・・・生きて・・・」言葉にならない。そして静を抱きしめる。そのまま泣き出す。>> (12/24-03:15:07)
宇摩伽 > 「??人身御供になったと言うとったが、どうなっとるんかいのぅ・・・?」 (12/24-03:15:32)
八重 > いや〜ん。あなたの心のすき間お埋いたします作戦失敗 (12/24-03:16:44)
ザ・ハイマスター > 邪念に満ちた魂よ!去れ!(笑)>八重 (12/24-03:17:11)
雪名 > 「どうして、こんなに、心配、ばっかり・・・」いままでの不穏な雰囲気はもはや無い。 (12/24-03:17:41)
宇摩伽 > このあんちゃん・誰〜?>伊織 (12/24-03:19:16)
八重 > 「あらあら、どういう事かしら?」 (12/24-03:19:28)
ザ・ハイマスター > 「ごめんなさい・・・心配かけて・・・村でお話聞いたの?」>雪名 (12/24-03:20:22)
ザ・ハイマスター > 又ミス(笑)疲れか? (12/24-03:20:41)
静 > 「ごめんなさい・・・心配かけて・・・村でお話聞いたの?」>雪名 (12/24-03:20:58)
八重 > モノローグシーンになっている(笑)完全に蚊帳の外ぅ〜 (12/24-03:21:30)
静 > それで・・・ここまで探しに来てくれたんだ・・・お姉ちゃん・・・ありがとう。」嬉しさのあまり少し涙がこぼれます。 ** (12/24-03:22:09)
ザ・ハイマスター > しかたがない。では緊張緩和のために・・・<蚊帳の外 (12/24-03:22:34)
ザ・ハイマスター > なんか、側にいる青年ですが・・・少し違和感を感じます>八重 (12/24-03:23:10)
八重 > 「(涙か...純粋ね...そう純粋...)」 (12/24-03:23:23)
八重 > やはりそう来たか>違和感 (12/24-03:23:47)
ザ・ハイマスター > 向こうも八重の方に注意を払っているみたいです。 (12/24-03:24:06)
宇摩伽 > NPCでも良いのかな?静に一本あげやう>「ここまで探しに来てくれたんだ・・・ (12/24-03:24:19)
八重 > 敢えて無視>青年 (12/24-03:24:37)
ザ・ハイマスター > いいぞ、NPCで2本目(笑)<静 (12/24-03:24:53)
八重 > だめぇ〜。静に上げると食べにくくなる〜(笑)>合気 (12/24-03:25:26)
ザ・ハイマスター > 優しい顔立ちの青年で、見た目は旅の武芸者という感じですね。 (12/24-03:26:19)
宇摩伽 > おいちゃん、こういう話には弱くってねぇ・・・(笑) (12/24-03:26:19)
ザ・ハイマスター > 「あなた方は、お静さんの知り合いの方ですね。初めまして、松岡 伊織と申します。」>> (12/24-03:26:50)
ザ・ハイマスター > ミス(汗) (12/24-03:27:07)
伊織 > 「あなた方は、お静さんの知り合いの方ですね。初めまして、松岡 伊織と申します。」>> (12/24-03:27:23)
WEBMASTER > 雪名さん、いらっしゃい。 (12/24-03:27:27)
伊織 > 「恥ずかしながら・・・旅の途中で道に迷ってしまいまして、ちょうど、お静さんが難儀しているところに通りかかりまして。」 ** (12/24-03:28:01)
宇摩伽 > 「知り合い言うてものう、さっきおおたばっかりなんじゃが・・・」 (12/24-03:28:10)
雪名 > すみません、落ちてました (12/24-03:28:16)
伊織 > このシーンが終わったら中断しますね〜。OK?>ALL (12/24-03:28:45)
ザ・ハイマスター > ミスが続く・・・ (12/24-03:29:02)
八重 > 「あなた方?私たちはただの通りすがりよ...」 (12/24-03:29:10)
雪名 > 静に1本>合気 (12/24-03:29:29)
宇摩伽 > どうぞどうぞ(喜)>中断 (12/24-03:29:38)
静 > 「雪名さんは、私の姉みたいな存在なんです。」と雪名のことを明るい顔で伊織に説明します。 (12/24-03:30:00)
八重 > 「なんだかよく分からないけど、とにかく良かったわね」>雪名 (12/24-03:30:27)
雪名 > 「そうね。」ぎゅっと抱きしめる。 (12/24-03:31:00)
伊織 > 「そうですか、これは失礼しました。」と八重と宇摩伽に軽く頭を下げます。 (12/24-03:31:31)
雪名 > 「ええ、本当に(にこっ)」本当にうれしそうな笑みで。 (12/24-03:31:48)
雪名 > >八重が抜けてた(汗) (12/24-03:32:18)
八重 > 八重的には面白くない... (12/24-03:33:15)
宇摩伽 > おあずけ(笑) (12/24-03:34:21)
伊織 > 「さて、お静さん。久しぶりの再会を懐かしむのも良いですが、急いで帰って村の人にお話があったのではありませんか?」>静 (12/24-03:34:52)
静 > 「あ!いけない・・・急いで替えって村の人に伝えないと・・・」 (12/24-03:35:48)
雪名 > 「?何かあったの?」静を見る。 (12/24-03:36:21)
静 > しまった、誤植までコピーしてしまった(汗) 「帰って」です。 (12/24-03:36:28)
八重 > 「(まっ、今日は良い贄を2人も見つけられたことだし...良しとしましょう)」邪念妄想中 (12/24-03:37:38)
静 > 「村のみんなが牙王丸様について、誤解をしているようなので・・・きちんと伝えないといけないんです。」>雪名 (12/24-03:37:51)
ザ・ハイマスター > 静の話では、牙王丸は生け贄を求めてはおらず、自らの領域に立ち寄る輩、戦に携わる者や暴力的な輩にしかその牙は振るっていないので、村人は心配する必要はないとのことです。 (12/24-03:38:40)
八重 > 「(この二人は村へ向かうのね...)」 (12/24-03:39:35)
宇摩伽 > 「・・・・何処ぞの、蜘蛛とはえらい違いじゃのぅ・・・」(ぼそり) (12/24-03:40:09)
ザ・ハイマスター > どのみち、この近くで宿のある村と言えば、笹峰村しかないのでとりあえず、村へ向かうでいいね。>ALL (12/24-03:40:38)
雪名 > 「それそれが本当なら安心だけど、・・・いいわ、静が信じたんですもの、私は信じるわ。」(微笑む) (12/24-03:41:29)