WEBMASTERすずさん、いらっしゃい。 (12/07-00:07:46)
すず > 「こほこほ」、咳をしても一人... (12/07-00:11:01)
WEBMASTERザ・ハイマスターさん、いらっしゃい。 (12/07-00:13:09)
すず > ?「しりとりでもしながら待ちますか?」 (12/07-00:13:13)
すず > 「そうですね」 (12/07-00:13:19)
ザ・ハイマスター > 既にいたのか。 (12/07-00:13:23)
すず > しまった。幻術による一人しりとりが!不発に終わった... (12/07-00:13:54)
ザ・ハイマスター > 控え室はいらないかな?もう、入ってる?>すず (12/07-00:14:07)
WEBMASTERかいさん、いらっしゃい。 (12/07-00:14:39)
かい > 合気チット射出準備完了(笑) (12/07-00:15:36)
すず > 「夢...か...」<続き? (12/07-00:22:37)
すず > 「かあさま、とおさま、どこにいるの?」 (12/07-00:22:51)
ザ・ハイマスター > では、笹峰村に到着したところから始めましょうか。 (12/07-00:24:12)
すず > 「ここが、笹峰山...もう少しでとおさまの手がかりが...」 (12/07-00:24:59)
すず > 「よし、がんばろう!」 (12/07-00:25:26)
すず > 「と、その前に...」 (12/07-00:25:42)
ザ・ハイマスター > 書き込めない、タイミングが・・・(笑)。 (12/07-00:26:24)
すず > 周囲を見回して、旅人らしき人は居ませんか? (12/07-00:26:27)
すず > 居なかったら来るまで待って一緒に侵入します。 (12/07-00:26:54)
すず > さも連れ立ってきたかのように(笑)>一緒に侵入 (12/07-00:27:47)
かい > 生活の知恵ですね。(笑)<一緒に侵入 (12/07-00:28:44)
ザ・ハイマスター > 侵入っていったい(笑)。 (12/07-00:28:44)
ザ・ハイマスター > ま、調査のあたりは端折りますね(笑)。 (12/07-00:29:11)
すず > 山村に子供一人で入ったらどうなるか(笑)、余所者には冷たいから... (12/07-00:29:44)
ザ・ハイマスター > NPCが助けてあげようと思ったのに(笑)<子供1人 (12/07-00:30:24)
すず > ご隠居の教えに従って、なるべく一人は避けるですぅ (12/07-00:31:26)
ザ・ハイマスター > じゃあ、ちょうどいいや。涼鈴の横を1人の杖をついた女性が村に入っていきます。少し足下がおぼつかない感じです。 (12/07-00:32:42)
すず > わ〜い、一緒に行きます。 (12/07-00:33:38)
かい > 渡りにおばば。(笑) (12/07-00:35:26)
ザ・ハイマスター > 了解。その女性について、村に入っていきます・・・と、いきなり>> (12/07-00:35:31)
すず > 警戒中 (12/07-00:36:01)
ザ・ハイマスター > その女性(おばばじゃないよ15,6歳ぐらいです)が目の前の石につまづきます。** (12/07-00:36:19)
すず > 助けに入る。お約束な展開だが... (12/07-00:36:53)
すず > 「あ、だいじょうぶ?」と言って支える。 (12/07-00:37:09)
すず > しまった(笑)若すぎる!>15,6歳 (12/07-00:38:02)
女性 > 「ありがとうございます。どうもご親切に・・・」 (12/07-00:38:03)
女性 > だって聞かなかったモン(笑)。<女性の外見 (12/07-00:38:42)
すず > 「いえ、とんでもない。」 (12/07-00:38:44)
すず > 「旅は道ずれと申します。笹峰村に行くんですよね。せっかくですから一緒に行きませんか?」 (12/07-00:39:52)
ザ・ハイマスター > そして、その女性は立ち上がろうとするけど、足を挫いてしまってるみたいだね。 (12/07-00:40:12)
すず > 手当?何それ? (12/07-00:40:33)
すず > 仕方がない。肩を貸していきましょう(笑)セリフはさっきのままで (12/07-00:41:07)
> 「旅の方ですか?わたし、笹峰村の者なんです。名前を静といいます。」 (12/07-00:41:23)
WEBMASTER翡翠さん、いらっしゃい。 (12/07-00:42:29)
すず > 「あ、私は涼鈴...すずといいます。」 (12/07-00:42:41)
ザ・ハイマスター > あと、静ですが、どうやら目が不自由なようです。 (12/07-00:42:42)
WEBMASTERさん、いらっしゃい。 (12/07-00:43:00)
すず > げげ、その分勘が鋭いとか...いきなりバレる?<盲目 (12/07-00:43:30)
かい > 説明が無くても知ってるって。(笑)<目が悪い (12/07-00:44:00)
すず > 盲目まではいってないかな (12/07-00:44:02)
> 「あら、この声と体つきからすると・・・子供みたいですね?ごめんなさいね、重いんじゃない?」** (12/07-00:44:32)
かい > マナコノヤミムシ・・・ (12/07-00:45:11)
ザ・ハイマスター > はい、盲目まではいってません。 (12/07-00:45:14)
ザ・ハイマスター > それはいいって(笑)<マナコノヤミムシ・・・ (12/07-00:45:49)
すず > 「いえ、そんなに重くないですよ。ちゃんとごはん食べてますか?(笑)」 (12/07-00:46:43)
かい > 合気一本いっとけ!(笑)<ごはん (12/07-00:48:04)
すず > そう言えば、能力値3って一般人の高い能力ですよね(笑)<重くない (12/07-00:48:38)
> 「まあ、面白い子ね。」と微笑して、「それじゃ、悪いけどわたしの家まで送ってもらえませんか?」>> (12/07-00:48:46)
翡翠 > 今までの一連の動きに合気一本あげやう>すずさん (12/07-00:49:43)
> 「わたしの家はね、宿をしているの。良かったらしばらく家で休んでください。」 (12/07-00:49:44)
すず > 「はい、どっちに向かえば良いんですか?」 (12/07-00:49:49)
ザ・ハイマスター > うむ、語尾が支離滅裂(笑)、リプレイで直すから良し! (12/07-00:50:08)
> 「この道をつきあたって・・・」と説明してくれました。<どっち (12/07-00:50:47)
ザ・ハイマスター > で、静の家に到着しました。 (12/07-00:51:06)
すず > 「ありがとうございます。正直困ってたんです。長旅でお金が無くなって(笑)」<家で休んで (12/07-00:51:09)
> 「じゃあ、家で手伝いをしてくれる?ちょうど人手が足りなかったの。」 (12/07-00:51:50)
ザ・ハイマスター > ちなみに雪名の零幕を読んだ?(笑) (12/07-00:52:28)
すず > 「はい、タダでお世話になるのも気が引けますし、喜んで!」<手伝い (12/07-00:52:29)
すず > 読んでない(笑) (12/07-00:52:46)
すず > えたーにあにつかってたから<読んでない (12/07-00:53:11)
ザ・ハイマスター > だろうと思った(笑)。<読んでない (12/07-00:53:14)
ザ・ハイマスター > では、涼鈴は静の家で手伝いをしながら、しばらくの間一緒に暮らすことになった。 (12/07-00:54:16)
ザ・ハイマスター > 静の家は、静と母(キヨ)の2人暮らしで、涼鈴のことをまるで実の家族のように可愛がってくれた。 (12/07-00:55:40)
ザ・ハイマスター > ちなみに祖母は1年ほど前になくなりました。 (12/07-00:56:06)
すず > ああ、おばあちゃん死んでる!今読んだのに... (12/07-00:57:08)
ザ・ハイマスター > そして、そのような生活が1月ほど続いたある日・・・ (12/07-00:57:29)
ザ・ハイマスター > 読んだのか。せっかく小文字で書いたのに。(笑)<おばあちゃん (12/07-00:57:56)
すず > もりのな〜か<ある日 (12/07-00:57:58)
ザ・ハイマスター > ちょっと待ってね。 (12/07-01:00:10)
すず > くまさんに〜 (12/07-01:01:03)
すず > 出会〜った (12/07-01:01:33)
ザ・ハイマスター > 笹峰村を少し離れた山間にある滝まで、静と一緒に散歩に行ったときのことです。 (12/07-01:02:10)
> 「この滝の近くにね、わたしが子供の頃によく遊びに来た、綺麗な花がいっぱい咲いてる場所があるの。」 (12/07-01:03:39)
すず > 「綺麗な花?美味しいの?」 (12/07-01:04:25)
> 「もう、すずったら、食べることばっかりね。」と笑って、「今のわたしには花の形や色はよくわからないけど、その香に包まれるとすがすがしい気持ちになれるの。」 (12/07-01:06:17)
かい > だから食うなよ。(笑)<美味しい (12/07-01:06:53)
ザ・ハイマスター > むりやりセリフ割り込ませた(笑)<食べることばっかりね (12/07-01:07:01)
すず > 「ふぅ〜ん。そうなのかぁ...」 (12/07-01:07:24)
すず > 「じゃあじゃあ、すずもそんな気持ちになれるかな?」 (12/07-01:07:50)
> 中には食えるのも>花 (12/07-01:08:19)
すず > 「すがすがしいってよく判らないけど」 (12/07-01:08:22)
すず > 大抵は食べれるよ。美味しくないだけで<花 (12/07-01:09:00)
> 「そうね、でも、すずにはわからないかもしれないわね、だって食い気が一番ですもの。」と冗談めかして笑う。 (12/07-01:10:37)
すず > 「あぁ〜っ、非道ぉい!(笑)」 (12/07-01:11:30)
すず > 「そりゃあ、違うとはいえないけど...」>食い気 (12/07-01:12:08)
> 「すずもそのうちにわかるようになるわよ、きっと。」 (12/07-01:12:57)
ザ・ハイマスター > 楽しい時間も過ぎ、笹峰村へ帰る道中のことであった。>> (12/07-01:14:38)
ザ・ハイマスター > すずの敏感な嗅覚に反応するものがあります・・・・血の臭いです。しかもかなりの量。 (12/07-01:15:55)
すず > え〜と、近い?静を誘導して迂回できるかな<血の匂い (12/07-01:16:48)
すず > もしかして村の方、とか? (12/07-01:17:15)
ザ・ハイマスター > 迂回OKです。 (12/07-01:17:26)
ザ・ハイマスター > え〜と、村の方ではありません。 (12/07-01:17:53)
> 「あれ、すずちゃん、どうかしたの?」 (12/07-01:18:18)
すず > 君子危うきに近寄らず、「あ、アレ何かな?ちょっと行って見よ?」>静 (12/07-01:18:20)
すず > 迂回ルートへGO! (12/07-01:18:34)
> 「あら、まったくしょうがないんだから・・・」といいながら迂回ルートに連れて行かれます。 (12/07-01:19:26)
ザ・ハイマスター > すると、森の中からいきなり飛び出してくる影があります。>> (12/07-01:20:12)
ザ・ハイマスター > 身の丈2m近い大きな犬。真っ白な毛に覆われていますが、ところどころ返り血?に濡れています。 (12/07-01:22:10)
すず > ああ、迂回失敗? (12/07-01:22:55)
牙王丸 > この色はすごく不適当な気がするが・・・マスターが白色なのでしかたなく(笑)<メンチ色 (12/07-01:23:28)
すず > 静はどの辺にいるの?かばえる? (12/07-01:24:06)
牙王丸 > 「村人か?ここは危険だ・・・早く村に戻るが良い!」 (12/07-01:24:13)
牙王丸 > 「ん・・・そちらの子供?」 (12/07-01:24:38)
ザ・ハイマスター > かばえるよ。 (12/07-01:24:57)
すず > なんだ、味方か、と思いつつ逃走準備 (12/07-01:25:15)
すず > 「なにが有ったんですか?」 (12/07-01:25:53)
牙王丸 > 「まあ、良い・・・」と言って、静の方を見ると・・・いきなり動きが止まります。 (12/07-01:26:02)
> 「どうしたの?すずちゃん。だいじょうぶ?」 (12/07-01:26:35)
ザ・ハイマスター > すずの言葉に反応するのに・・・しばらく間があります。その犬は静の方をじ〜っと見ているみたいです。 (12/07-01:28:09)
牙王丸 > 「もしや・・・貴方は静香様?いや、そんなはずは・・・」>静 (12/07-01:29:22)
すず > かばいつつ「静さん、知ってる人ですか?」 (12/07-01:30:11)
> 「わたしは笹峰村の静と申します。どなたかは存じませんが、わたしのことを知っているのですか?」>牙王丸 (12/07-01:30:40)
> 「いや、知らない方だと思うわ・・・」>すず (12/07-01:31:08)
牙王丸 > 「やはり、そんなはずはないか・・・失礼した。」 (12/07-01:32:00)
すず > 「よく判らないですけど、とにかく村に戻りましょう。」>静さん (12/07-01:32:57)
牙王丸 > 「ともかく、このあたりにはこの度の戦で落ち延びてきた兵士崩れの輩が現れる。はやく村の方に帰ることだ。」 (12/07-01:33:19)
ザ・ハイマスター > とことで、犬、怖くないの?(笑)>すず (12/07-01:33:40)
すず > 守るヒトがいる間は<こわくないの? (12/07-01:34:04)
> 「それはどうもご親切にありがとうございます。じゃあ、すずちゃん帰りましょう。」 (12/07-01:34:26)
すず > <意志力>で耐えてます(笑) (12/07-01:34:29)
すず > やった。逃げれる! (12/07-01:34:47)
ザ・ハイマスター > その犬は、2人の姿を見守るようにいつまでも遠くから見ていました。 (12/07-01:35:06)
すず > 最初に逃走準備してたでしょ(笑) (12/07-01:35:08)
ザ・ハイマスター > そして、村へと帰ることができました。 (12/07-01:35:21)
すず > 見るな(笑)視線が怖い(笑) (12/07-01:35:32)
すず > 「ふう、助かった」 (12/07-01:35:58)
ザ・ハイマスター > ところで、今回のことは村(あるいは家)で話す? (12/07-01:36:53)
すず > 犬のことを?その話題は駄目です。<話す (12/07-01:38:03)
> そうだ、セッションまでに静の色を選択せねば・・・PCと被っている(笑) (12/07-01:38:11)
> これは? (12/07-01:38:40)
> 悪くないかも。 (12/07-01:38:55)
ザ・ハイマスター > 了解です。じゃあ、話さなかったと言うことで。 (12/07-01:39:13)
ザ・ハイマスター > では、一気にまとめに入ります。 (12/07-01:39:37)
すず > 犬は反則なり、あの辺りの記憶は自動的に削除されます。 (12/07-01:40:21)
ザ・ハイマスター > すずを妹のように扱ってくれる静に後ろ髪を引かれつつも・・・お手伝いの礼として、まとまったお金を手に入れた涼鈴はまず、天峰国の都を目指すことにします。 (12/07-01:43:23)
> 「わたしはずっとここにいるから、いつでも来てくれて良いのよ。待ってるわ。」 (12/07-01:44:27)
すず > 「たのしかったけど...、とおさまを探さなきゃ。ごめんなさい。それじゃあ、行きます。」 (12/07-01:44:55)
すず > ちなみに犬は「怖い」んじゃなくて、「イヤ」なんです。咬まれると痛いから(笑) (12/07-01:45:51)
> 「きっと見つかるわ。1人旅は辛いと思うけど頑張ってね。」 (12/07-01:46:04)
ザ・ハイマスター > そう言って静は笑顔で見送ってくれます。 (12/07-01:46:41)
すず > 「うん、ありがとう!」 (12/07-01:47:09)
ザ・ハイマスター > ついでに、都も調べておくか?まあ、第一幕の最初ぐらいにしとくか(笑)。 (12/07-01:47:24)
すず > でも、帰ってくるとは言わない。できない約束はしない。ので (12/07-01:47:41)
ザ・ハイマスター > そうだ、蛇と合流させよう。ムリヤリにでも(笑)。都から笹峰村にリタ〜ン。 (12/07-01:48:25)
ザ・ハイマスター > そして、父と母の行方を求めて、涼鈴はまた1人、旅を続けるのであった。 (12/07-01:49:34)
すず > 何処で合流? (12/07-01:49:39)
ザ・ハイマスター > で、零幕終了だけど。番外幕が楽しそうだね(笑)。 (12/07-01:50:02)
ザ・ハイマスター > 第一幕の冒頭で帰り道にでもムリヤリ(笑)。 (12/07-01:50:23)
すず > 合流は後で良いですか? (12/07-01:50:24)
ザ・ハイマスター > 後です。日曜日のセッションで。<合流 (12/07-01:50:57)
ザ・ハイマスター > では、こちらは落ちましょう。 (12/07-01:52:10)
すず > は〜い、じゃあ今から一幕? (12/07-01:52:11)
WEBMASTERザ・ハイマスターさん、さようなら〜。 (12/07-01:52:17)
すず > 第一幕(ウソ) (12/07-01:52:37)
すず > ちぇ、ギャグにもつきあってくれない(笑) (12/07-01:53:01)
すず > 撤退 (12/07-01:53:11)
WEBMASTERすずさん、さようなら〜。 (12/07-01:53:16)
かい > 撤収! (12/07-01:53:55)
WEBMASTERかいさん、さようなら〜。 (12/07-01:54:07)
> あまり反応が(合気とが)できなかった、撤収 (12/07-02:02:10)
WEBMASTERさん、さようなら〜。 (12/07-02:02:15)
翡翠 > 撤収。 (12/07-02:12:07)
WEBMASTER翡翠さん、さようなら〜。 (12/07-02:12:14)
WEBMASTERザ・ハイマスターさん、いらっしゃい。 (12/09-23:59:16)
WEBMASTER八重さん、いらっしゃい。 (12/10-00:02:02)
ザ・ハイマスター > というわけで・・・ (12/10-00:17:38)
ザ・ハイマスター > 今までのPCの中でも最も不安要素の大きい零幕の開始です(笑)。 (12/10-00:18:05)
ザ・ハイマスター > 零幕〜宇摩伽〜 (12/10-00:18:14)
WEBMASTER宇摩伽さん、いらっしゃい。 (12/10-00:18:32)
WEBMASTER雪名さん、いらっしゃい。 (12/10-00:18:40)
八重 > ...それは八重じゃなかったの?>不安大 (12/10-00:18:43)
ザ・ハイマスター > いや、キャラ設定の大部分が先ほど判明したという宇摩伽の方が(笑) (12/10-00:19:36)
宇摩伽 > 不安要素? ワシがか? (12/10-00:19:41)
WEBMASTER涼星さん、いらっしゃい。 (12/10-00:19:49)
涼星 > ぼんじゅーる。 皆の衆 (12/10-00:20:09)
ザ・ハイマスター > さて、そろそろ始めますか・・・ (12/10-00:20:52)
宇摩伽 > 「まあ、好きにやってくれて良いぞ。ワシは腹さえ満足すればよいからのう」>不安要素 (12/10-00:21:01)
ザ・ハイマスター > 零幕最初の文章はあとできちんと作成するとして・・・ (12/10-00:22:58)
ザ・ハイマスター > 未熟だった己の力を悔やみ、仏門の扉をくぐった宇摩伽であったが、>> (12/10-00:24:31)
ザ・ハイマスター > 仏の教えを学んでも、彼の心の中には釈然としないものが残っていた。> (12/10-00:25:06)
ザ・ハイマスター > 「死とはなんぞや?」その答えを求めて・・・宇摩伽は旅を続ける。それは無き妻への供養の旅であると共に、>> (12/10-00:25:59)
ザ・ハイマスター > 美豆からの魂の救済であったのかもしれない。 (12/10-00:26:51)
ザ・ハイマスター > よし、序文はこんな感じで、てきと〜(笑) (12/10-00:27:10)
ザ・ハイマスター > 誤:美豆から>自ら (12/10-00:27:26)
宇摩伽 > 美豆? (12/10-00:27:38)
宇摩伽 > ああ、先に解答がっ (12/10-00:28:08)
ザ・ハイマスター > では、本番開始です。 (12/10-00:28:08)
ザ・ハイマスター > あてもなく放浪の旅を続ける宇摩伽であったが、天羅の地はどこも戦乱に明け暮れ、安らぎを得られる場所はそうはなかった。 (12/10-00:29:17)
宇摩伽 > 般若湯と旨いもんがあればとりあえず安らぐけど・・・ (12/10-00:30:40)
ザ・ハイマスター > そうか、そういうキャラだったのか(笑)。 (12/10-00:31:02)
ザ・ハイマスター > まあ、いいや。続けよう・・・ (12/10-00:31:28)
ザ・ハイマスター > そんな中で宇摩伽が訪れたのは、まだ戦乱の傷が癒えてない小さな村であった。>> (12/10-00:32:26)
宇摩伽 > まあ、内心はどうかは分かりませんけどね・・・端から見たらそうとしか見えません。 (12/10-00:32:27)
ザ・ハイマスター > その村で宇摩伽は、医者として法師として働き、村の再建に力を貸すことにした。 (12/10-00:34:18)
宇摩伽 > まさに、ぼろもうけ状態(笑)>医者と法師 (12/10-00:35:20)
ザ・ハイマスター > 無論、酒や食事の見返りも充分に得られたのだが、村人から感謝される事が何よりの報酬になったに違いないだろう(笑) (12/10-00:36:53)
ザ・ハイマスター > いかん、(笑)マークが・・・後で直そう (12/10-00:37:10)
村人A > 「本当に法師様のおかげで、今年の冬もなんとか越せそうですだ。」 (12/10-00:38:40)
宇摩伽 > 「・・・それは、よかったのう。ワシもそう言ってもらえるとうれしいわい」 (12/10-00:40:27)
村人B > 「んだんだ、戦から帰ってきた若いもんの怪我も治して下さったし。ありがたいことです。」 (12/10-00:41:17)
村人A > 「ささ、お疲れでしょう。どうぞ一杯。」と言って、般若湯をすすめてくれます。 (12/10-00:42:41)
宇摩伽 > 「まあ、ワシが治せるような怪我なんぞ、ほっといても直るような怪我ばかりじゃけん・・・」 (12/10-00:43:19)
宇摩伽 > 「おお、こりゃすまんのう。」 (12/10-00:44:28)
ザ・ハイマスター > そのようにして夜は更けていきます。 (12/10-00:45:28)
宇摩伽 > 「こればっかりは坊主になってもやめられんでのう、えぇ・・・(笑)」 (12/10-00:45:38)
ザ・ハイマスター > そして、朝になると・・・宇摩伽は医者として治療を行い、法師として仏の道を説き、日々を過ごしていきました。 (12/10-00:46:04)
WEBMASTERザ・ハイマスターさん、さようなら〜。 (12/10-00:46:18)
ザ・ハイマスター > 合気一本(笑)<やめられんでのう (12/10-00:46:26)
ザ・ハイマスター > ボタン間違えた(笑)<退室する (12/10-00:46:51)
涼星 > 「ワシが治せるような怪我なんぞ、ほっといても直るような怪我ばかりじゃけん・・・」  に一枚。 なんかとても、らしくていいです。  (12/10-00:47:39)
ザ・ハイマスター > そして、村もあらかた落ち着き・・・冬を越えるだけの準備も整ったころ、宇摩伽は村を後にすることにしました。 (12/10-00:48:42)
ザ・ハイマスター > それとも、しばらく居座る?(笑) (12/10-00:49:03)
宇摩伽 > ・・・何か、破戒法師じゃねぇなこれじゃぁ(笑) (12/10-00:49:11)
雪名 > 合気一本>やめられんでのう (12/10-00:49:16)
八重 > 合気御進呈>ほっといても直るような怪我ばかりじゃけん (12/10-00:50:35)
宇摩伽 > 「この村もだいぶ立ち直ってきたことじゃし、ワシもそろそろまた旅にでるとするかのう」(居座らないことにするっす) (12/10-00:51:14)
村人A > 「ほんにありがとうございました。これは村からの感謝の気持ちですだ。」と言って、当面の生活には困らないだけの路銀を渡してくれます。 (12/10-00:52:11)
村人A > 「また、このあたりに来るようなことがありましたら、この村にも立ち寄ってくだせえ。」 (12/10-00:53:52)
宇摩伽 > 「おお、そんなもんワシにはいらんけん。お主がもっといたらええわい。」 (12/10-00:53:53)
宇摩伽 > 「この村におる間は、ええもん喰わしてもろたし、それで十分じゃけんのうぇ」 (12/10-00:54:40)
村人A > 「そうですか・・・では、これを持っていってくだせえ。」と言って、般若湯を(笑)。 (12/10-00:55:29)
宇摩伽 > 「ああ、その時は寄らしてもらうことにするけん」 (12/10-00:55:50)
宇摩伽 > 「おお・・・これはもらっとこかいのう・・・」と笑いながらもらいます。 (12/10-00:56:46)
ザ・ハイマスター > そして、村人総出の見送りを受けて、宇摩伽は村を去りました。 (12/10-00:56:57)
ザ・ハイマスター > その夜のことです・・・ (12/10-00:59:38)
ザ・ハイマスター > その日に限って、酒をいくら飲んでも寝付けません。なにかイヤな感覚が頭をよぎります。 (12/10-01:00:43)
ザ・ハイマスター > なにか村で悪いことが起こっているような予感・・・そんなことは思いつつも宇摩伽は村へと駆け戻りました。>> (12/10-01:02:40)
ザ・ハイマスター > 村へ戻った宇摩伽の眼前に広がるのは、鋭利な刃物で切られた屍の山でした。 (12/10-01:03:45)
ザ・ハイマスター > 切られた>切られたかのような (12/10-01:04:23)
ザ・ハイマスター > ちょっとお茶補給。 (12/10-01:05:15)
宇摩伽 > 「・・・・どうしたんじゃ、こりゃぁ・・・・?」 (12/10-01:05:26)
ザ・ハイマスター > 復帰。 (12/10-01:05:47)
ザ・ハイマスター > 家々を調べてみましたが・・・そこに残っているのは顔にありありと恐怖を浮かべた村人の死体だけでした。 (12/10-01:06:45)
宇摩伽 > 「こなんようけ動かんようなってしもうてからに」 (12/10-01:06:52)
宇摩伽 > 「おお〜い、ワシじゃて。誰かおらんのんかいのう?」 (12/10-01:07:59)
ザ・ハイマスター > いや、まだ息のある者がいます・・・幼い子供のようです。ただ、傷は明らかに致命傷です。 (12/10-01:08:08)
宇摩伽 > 「おお、坊主(?)、まだ動けるんじゃのう。まっとれよ、わしが何とかしたるけんのうぇ」 (12/10-01:10:02)
宇摩伽 > 「こんなこまい子まで、手かけるとは、一体誰がやったんじゃ・・・」 (12/10-01:11:26)
子供 > 「あ、うまか様だ・・・うまか様が話してくれたよね・・・人は死んでも魂がいれかわるだけだって・・・」 (12/10-01:12:00)
ザ・ハイマスター > 傷の方は・・・既に法術の癒しを持ってしても、治る見込みはありません。 (12/10-01:12:37)
宇摩伽 > 何か、ひらがなで書かれると変・・・(笑)>うまか様 (12/10-01:12:50)
ザ・ハイマスター > 子供なので(笑)<ひらがな (12/10-01:13:22)
宇摩伽 > 「・・・・ああ、ほうじゃとも」 (12/10-01:13:28)
宇摩伽 > ちょっと、自分の考えと違うんだけどね、今回はまあ良いや>魂が入れ替わる (12/10-01:14:21)
子供 > 「よかった。じゃあ、村のみんなもこれからも、きっと仲良く暮らせるね・・・」 (12/10-01:14:55)
ザ・ハイマスター > え、どんな考えだったっけ?書いてくれれば、後で修正しますよ。まあ、子供が聞き違えていたことでいいか(笑) (12/10-01:15:40)
宇摩伽 > 「ほうじゃとも、またみんなと一緒に暮らすことができるわい」 (12/10-01:16:33)
雪名 > 合気一本>・・・・ああ、ほうじゃとも (12/10-01:17:42)
宇摩伽 > 基本的に肉体は入れ物、死んだら(うまか的には”動けんようなったら”)魂だけの生命(?)という存在になる (12/10-01:18:11)
子供 > 霊魂が存在する。でいいのかな? (12/10-01:19:21)
ザ・ハイマスター > あと、重大なセリフを忘れておりました(汗)。割り込ませます。 (12/10-01:19:53)
宇摩伽 > 肉体→魂のみ≒幼虫から成虫へ羽化する・・・的な考え方かなぁ (12/10-01:20:36)
ザ・ハイマスター > 子供を助けたときの最初のセリフの次です。 (12/10-01:20:49)
宇摩伽 > でも、魂のみになったら肉体を有する者には基本的には感じることのできない者となる (12/10-01:21:30)
子供 > 間違い、最初のセリフです(汗)。割込!「う・・うまか様。銀色の大きな蜘蛛が・・・父さんと母さんを・・・」 (12/10-01:22:12)
ザ・ハイマスター > これがないと、誘導できなかった(汗)。 (12/10-01:22:39)
宇摩伽 > 「蜘蛛じゃと・・・?」 (12/10-01:22:48)
宇摩伽 > (しかも銀色・・・う、旨そう) (12/10-01:23:26)
宇摩伽 > 「こなんようけを蜘蛛がやったというかい・・・?」 (12/10-01:24:58)
ザ・ハイマスター > 旨そうなのか・・・ (12/10-01:25:20)
宇摩伽 > おなかが良いんだよ、おなかが・・・あの感触が(笑) (12/10-01:26:11)
ザ・ハイマスター > とりあえず脱線してしまってる(汗)、締めに行きますね(笑)。 (12/10-01:27:23)
ザ・ハイマスター > 宇摩伽の言葉に安心したのか・・・子供は眠るように息を引き取りました。(本当はセリフをつけて描写しようかとおもったけどやめます。) (12/10-01:28:31)
宇摩伽 > 「・・・坊主」 (12/10-01:29:16)
ザ・ハイマスター > 近くの村の者に手伝ってもらい、村人の埋葬を終えた後で、宇摩伽は再び旅に戻ります。 (12/10-01:29:54)
ザ・ハイマスター > ただ、子供が言った・・・銀色の蜘蛛・・・その事が頭から離れません。 (12/10-01:30:50)
宇摩伽 > ええと、とりあえず確認、殺されてた村人達は喰われたて感じ?それともただ殺された? (12/10-01:30:57)
ザ・ハイマスター > ただ殺されてたのがほとんどで、一部、選り好みをして食べられてます。 (12/10-01:31:47)
宇摩伽 > 「喰うわけでもないのに、こんなに動けんようにしよってからに・・・」 (12/10-01:33:04)
ザ・ハイマスター > で、宇摩伽としてはどうしましょう。とりあえず、その蜘蛛の後は追ってもらいたいけど・・・ (12/10-01:33:29)
ザ・ハイマスター > OKみたいですね。 (12/10-01:33:43)
宇摩伽 > ・・・お〜・・・・・わないかぁ、気にはとめたとしても(笑)まあ、もう一度機会があったら考えましょう。 (12/10-01:35:17)
ザ・ハイマスター > 追わないのか(笑)。どうやって本編に繋げようか・・・やれやれ。 (12/10-01:36:33)
宇摩伽 > ・・・都合があるんなら追っても良いんだけど、伽羅的にそこまでやる伽羅じゃないからねぇ・・・ (12/10-01:38:19)
ザ・ハイマスター > まあ、適当にしてもらいましょう(笑)。 (12/10-01:40:12)
宇摩伽 > 現状だと、ただ残虐な妖怪に村が一つ襲われただけなんで、その理由だけで妖怪追っかけてたら、この伽羅ただの妖怪退治屋になっちゃう様な・・・ (12/10-01:40:26)
ザ・ハイマスター > いや、まあいいけど・・・しばらく滞在して心が通じた村人のつもりなんだけど(汗) (12/10-01:41:38)
ザ・ハイマスター > とりあえず、零幕終わりにしておきますね。後でなんとか付け足すかな? (12/10-01:42:46)
宇摩伽 > せめて、ちらっとでも相手が見れてたらねぇ・・・ (12/10-01:44:10)
ザ・ハイマスター > 出てたことにしましょうか?後でリプレイで割り込ませて。<姿 (12/10-01:44:49)
宇摩伽 > それだったら、追っかけても良いですよ。 (12/10-01:45:43)
宇摩伽 > 追っかける理由は後で考えるとして・・・ (12/10-01:46:08)
ザ・ハイマスター > まあ、そのあたりは後ほど相談しましょう。暇なとき・・・あるかな?(汗) (12/10-01:46:58)
宇摩伽 > その妖怪自体に何かひかれる(or引っかかる)ものがあったということにでもして・・・ (12/10-01:47:17)
ザ・ハイマスター > では、こちらは落ちます。 (12/10-01:47:28)
WEBMASTERザ・ハイマスターさん、さようなら〜。 (12/10-01:47:35)
雪名 > 私も落ちます (12/10-01:48:18)
WEBMASTER雪名さん、さようなら〜。 (12/10-01:48:23)
宇摩伽 > ほいじゃ (12/10-01:48:28)
WEBMASTER宇摩伽さん、さようなら〜。 (12/10-01:48:36)
WEBMASTER八重さん、さようなら〜。 (12/10-01:50:47)
WEBMASTER翡翠さん、いらっしゃい。 (12/10-19:39:08)
WEBMASTERさん、いらっしゃい。 (12/10-19:53:28)
WEBMASTERかいさん、いらっしゃい。 (12/10-19:53:58)
WEBMASTERザ・ハイマスターさん、いらっしゃい。 (12/10-19:54:27)
WEBMASTERすずさん、いらっしゃい。 (12/10-20:06:01)
ザ・ハイマスター > では、始めますね。 (12/10-20:09:17)
ザ・ハイマスター > 第一幕 第一場〜芳泉にて〜 (12/10-20:12:19)
ザ・ハイマスター > 舞台は、天峰国の都「芳泉(ほうせん)」です。最初に登場しているPCは涼鈴のみとします。 (12/10-20:12:54)
ザ・ハイマスター > 険しい山々に囲まれた天峰国、その都である「芳泉」に涼鈴は、 (12/10-20:15:42)
ザ・ハイマスター > あ、切れた・・・>>抱月(父親)の情報を求めてやってきました。 (12/10-20:16:36)
すず > 「とうさま、どうこだろう」、てくてくと歩く (12/10-20:17:21)
翡翠 > わくわく(笑) (12/10-20:17:36)
ザ・ハイマスター > 町中をさすらって、抱月の情報を集めていた涼鈴でしたが、一日足を棒にして歩いても、役に立つ情報は得られませんでした。 (12/10-20:18:47)
すず > 「もう、別の所に行っちゃったのかなあ・・・」 (12/10-20:19:35)
ザ・ハイマスター > とりあえず、その日の宿を探さなければなりませんが・・・子供の1人旅であることが問題です。 (12/10-20:20:43)
すず > 「今夜、どうしよう。」 (12/10-20:22:15)
翡翠 > 「おや、こんなところで一人、何をしているのですか?」>すず (12/10-20:22:29)
すず > 「え?あ、いや、ちょっと家族とはぐれてしまって」、なに?この人、人さらい? (12/10-20:23:47)
すず > ちょっと様子見してみようかな (12/10-20:25:47)
翡翠 > 「そうですか、それは大変ですね。」扇子で口元を隠し、寂しそうに、微かに微笑む (12/10-20:25:49)
ザ・ハイマスター > マスターラクチン。PCにおまかせ(笑) (12/10-20:26:41)
翡翠 > 「ふむ。」涼鈴の様子を見ながら少し考えている>> (12/10-20:26:55)
ザ・ハイマスター > では、並列処理で蛇の行動を行います。 (12/10-20:28:15)
ザ・ハイマスター > 城から辛くも脱出した蛇は、その後、夕霧についての情報を集めていた。 (12/10-20:29:01)
翡翠 > 「このようなところで立ち話も何ですので、あそこに見える旅籠にでもよりませんか?子供が一人でそのようなところにいると、何かと物騒ですよ。」>すず** (12/10-20:29:15)
ザ・ハイマスター > ひとさらい〜(笑) (12/10-20:29:42)
すず > 「いえ、慣れてますから・・・」、とりあえず走り去る、脱兎 (12/10-20:30:04)
ザ・ハイマスター > 夕霧に関して得られた情報は・・・>> (12/10-20:31:14)
> 「ふむ」 (12/10-20:32:37)
ザ・ハイマスター > (おさらいになるけど一応)天峰国の名代「美津原 重成」の寵姫であるということ。類い希なる美貌の持ち主で、傀儡ではないかと噂されるほどである。>> (12/10-20:32:51)
翡翠 > 「あら、行ってしまいましたか。もう少し声のかけ方を学ばなくてはいけませんね。無様です。」扇子で口元を隠し、自嘲するように、微かに微笑む (12/10-20:33:23)
かい > 忘れてた。勇敢な逃げっぷりに合気1本。>すず (12/10-20:33:43)
すず > とてとて・・・、とりあえず夜になるのを待って屋根裏にでも潜り込もうかなあ (12/10-20:34:01)
翡翠 > 私は、旅籠で曲でも弾いていよう。 (12/10-20:34:52)
かい > 馬小屋:一泊0GP(笑)<忍び込む (12/10-20:34:58)
翡翠 > 当然一人部屋(笑) (12/10-20:35:17)
ザ・ハイマスター > また、その美貌のみならず機知にも富んでおり、重成の心を虜にしているらしいです。ちょうど、重成の正室である「綾佳」病気で床にふせっているため、そのうち正室として迎えられるのではないかという話も聞きます。>> (12/10-20:35:53)
すず > そして梁の上には黒ネコが一匹(笑)、観察、観察>一人部屋 (12/10-20:37:25)
翡翠 > 「隠れてないで、出てきたらいかがです?そこは寒いでしょう?」クスリと笑う>すず (12/10-20:38:32)
ザ・ハイマスター > あと、なんともいえない魅力を持っており、芳泉の町人にもウケが良いそうです。あと、夕霧は幼少の頃に犬に噛まれてから犬が苦手ならしく、それを聞いた重成が芳泉で犬を飼うことを禁じる法令をだしたそうですが、町人も夕霧のためなら仕方がないかと思えるぐらいには好かれています。 (12/10-20:39:06)
ザ・ハイマスター > そういえば、涼鈴にとっても、良い町だね(笑)<犬がいない (12/10-20:40:23)
ザ・ハイマスター > とりあえず、情報はこんなところです。他にも得た情報はありますが、その情報が有効な場面になったら、その都度、カキコします。>蛇 (12/10-20:41:09)
> 蛇にとっても、毒団子か必要無い(笑) (12/10-20:41:23)
ザ・ハイマスター > でないと、忘れてしまいそうなので(笑)<その都度カキコ (12/10-20:41:23)
かい > 「食料が少ない町だぜ。」(笑)<犬がいない (12/10-20:41:57)
翡翠 > 「おや、気のせいでしたか。」扇子で口元を隠し、微かに微笑む (12/10-20:42:37)
すず > 相当勘がいいみたい・・・使えそうだけど危険かなあ。まあ、後は人間性を見て・・・ (12/10-20:44:03)
翡翠 > 「先程の子供、家族とはぐれたと言っていましたね・・・。無事に会えていればよいのですが・・・」 (12/10-20:44:47)
ザ・ハイマスター > では、その日は終わるかな・・・次の日にしますね。 (12/10-20:45:03)
ザ・ハイマスター > 涼鈴は今日も、父親の行方を捜しています。 (12/10-20:45:43)
翡翠 > 了解。>次の日 (12/10-20:45:58)
すず > 「やっぱりいない・・・とにかく手がかりだけでもないかなあ」、とてとて (12/10-20:46:22)
ザ・ハイマスター > 今日も頑張って足を使って聞き込みをしていた涼鈴ですが・・・ふと、気になることがあります。>> (12/10-20:46:48)
ザ・ハイマスター > そういえば、犬をまったく見かけない・・・どころか気配も感じません。** (12/10-20:47:07)
すず > 「なんか、この町・・・すごしやすい気がするなあ、なんでだろ?」、気付かない(笑) (12/10-20:48:34)
翡翠 > 私も気づいて良いかな<犬がいない (12/10-20:49:47)
すず > 私は気付きません(笑)、誰かに指摘されない限り・・・ (12/10-20:51:42)
ザ・ハイマスター > いいですよ。<翡翠 (12/10-20:51:57)
ザ・ハイマスター > 涼鈴がうろうろしていると・・・町中を綺麗に飾られた籠が大通りを通ります。武装した兵士が警護しているようです。>涼鈴 (12/10-20:53:35)
翡翠 > 「何故犬がいないのでしょう?私の故郷ではよく見かけたのに・・・」 (12/10-20:53:41)
翡翠 > のこのこと通りにでていこう(笑) (12/10-20:54:27)
ザ・ハイマスター > こっちの都合でダメ(笑)>翡翠 (12/10-20:55:00)
すず > ああ、なるほどそう言うこと。うん、いいまちだね<聞き耳(笑) (12/10-20:55:00)
翡翠 > 「おや?此処は何処でしょう(笑)」どうやら、裏通りに出てしまったようだ(笑) (12/10-20:56:39)
町人A > 「おや、あの籠は夕霧様じゃないか。また、城下の様子を見て回って下さってるんだねぇ。我々が暮らしやすいように、お殿様にいろいろと進言されてくれてるそうだ。ありがたいことだ。」 (12/10-20:57:18)
ザ・ハイマスター > 涼鈴がふ〜んと思って、籠のほうを見ると・・・中から女性が顔を出します・・・あれ?昨日、声をかけてきた怪しい人さらい(嘘)と非常に似ているなぁ・・・と感じます。** (12/10-20:58:33)
翡翠 > 道に迷ってみました(笑)誰か絡んでこないかな♪ 誰かが絡まれているのでも可♪ (12/10-20:59:02)
すず > あれ、あの人?さっき裏道に向かっていったような・・・ (12/10-21:00:10)
すず > 近くの人に聞いてみる、「えっと、あの方、女の方ですよね?」 (12/10-21:00:49)
町人A > 「そうだよ。何を行ってるんだか・・・お嬢ちゃん、この町の者じゃないね?」 (12/10-21:01:28)
町人A > 訂正;行ってる>言ってる (12/10-21:01:49)
すず > 「はい、旅の途中なんです。昨日そっくりな男の人に声をかけられたもので」 (12/10-21:02:31)
すず > 切れた「ちょっと気になって、お伺いしたんです。有名な方なんですよね?」>以下情報収集 (12/10-21:03:22)
町人A > 「それはまた・・・夕霧様と言えば、その美しさは天峰国に並ぶ者がないと言われるほどだよ。面白いことをい子だねぇ。」といって笑います。 (12/10-21:03:43)
> 人だかりの後ろから遠巻きに籠を眺める>ストーカー? (12/10-21:03:58)
町人A > では、夕霧についての説明を受けました。蛇が得た情報より、夕霧様、最高で〜す!(笑)って感じで。 (12/10-21:04:34)
ザ・ハイマスター > 発言ミス(笑) (12/10-21:04:57)
ザ・ハイマスター > その籠を眺め終わって・・・裏道を横切る際に、男装した夕霧!(笑)を見かけます。>蛇 (12/10-21:06:47)
翡翠 > 「そう言えば、そこの方、何故この町には犬がいないのです?」<以下情報収集 (12/10-21:07:17)
かい > 分身?どっぺるげんが〜?(笑)<男装 (12/10-21:07:53)
ザ・ハイマスター > 町人からかくかくしかじか。>翡翠 (12/10-21:08:01)
町人 > 「ちょっと待て (12/10-21:08:13)
ザ・ハイマスター > あ、切れた(笑)。翡翠って夕霧と似た顔で、しかも隠してないよね。右の瞳以外。>翡翠 (12/10-21:08:50)
> (騒ぐストーカー魂、嘘)尾行(直接会うと危険だし)>翡翠 (12/10-21:08:58)
翡翠 > 「何でしょう?」<町人 (12/10-21:09:02)
翡翠 > ええ、隠してませんよ。右の瞳以外は。>GM (12/10-21:10:01)
ザ・ハイマスター > では、この町に来てからすぐに町人から、夕霧と間違われたということにしましょう。>> (12/10-21:11:27)
翡翠 > OK>GM (12/10-21:11:43)
ザ・ハイマスター > 昨日の夕暮れ時に、この町についたことにして、宿屋でびっくりされたと。<そっくりさん (12/10-21:12:21)
町人 > では、「なんだい・・・あれ?夕霧様がなんでこんなところに!?」 (12/10-21:13:16)
> 聞き耳 (12/10-21:14:01)
すず > 猫耳 (12/10-21:14:59)
> 盗聴 (12/10-21:15:16)
翡翠 > 「え!?私は翡翠という者。人違いですよ。」 (12/10-21:15:38)
町人 > 「たしかに・・・男のようだな・・・びっくりさせやがって。しかし、そんな顔でこのあたりを歩いていると、ややこしいことになるぜ。」** (12/10-21:17:00)
かい > ややこしいこと=猫と蛇にストーキングされる事(笑)。 (12/10-21:17:59)
翡翠 > 「そのようですね。しかし今更顔は変えられないでしょう?」>町人 (12/10-21:18:30)
> すでに、蛇以外にもストーカーが一山いるとか(笑) (12/10-21:20:02)
町人 > 「確かにそりゃそうだ。でも、今は休戦しているとはいえ、そんな顔で歩いていると、災いの元になるとおもうんだが・・・悪いことはいわねえから (12/10-21:20:37)
町人 > 切れた・・・悪いことはいわねえから、顔が目立たないようにしたほうがいいんじゃないか?」 (12/10-21:21:14)
ザ・ハイマスター > あと、町人からは夕霧についての話しを聞くことができました。涼鈴と同じく、夕霧に好意的な内容です。 (12/10-21:22:09)
翡翠 > 「しかし、私と顔が似ている・・・。まさか!!姉上!!・・・いや、姉上の名前は沙霧・・・そんなはずは・・・」 (12/10-21:22:12)
翡翠 > 「確かめてみる必要が有りそうですね・・・」扇子で口元を隠している (12/10-21:23:52)
> 「!」 (12/10-21:24:11)
ザ・ハイマスター > そうこうしていると・・・偶然バッタリ(笑)、涼鈴と翡翠が街角で出会います。 (12/10-21:25:05)
すず > あれ、昨日の・・・ (12/10-21:26:16)
翡翠 > 「!! おや、貴方は昨日の・・・、ご家族には会えたのですか?」>すず** (12/10-21:26:22)
すず > 「」が抜けてた! (12/10-21:26:45)
すず > 「いえ、実は私旅芸人の一座にいたんですが・・・どうもおいて行かれてしまったようなんです。」 (12/10-21:27:49)
翡翠 > 「そうなのですか・・・(悲しそうな目になる)これからどうなさるおつもりですか?」>すず** (12/10-21:30:18)
ザ・ハイマスター > 捨て猫〜。 (12/10-21:30:55)
すず > 「まあ、旅芸人はみんな家族みたいなものだから、別の一座を見つけて付いて行こうかと思ってます」 (12/10-21:31:24)
すず > 要するにだれも家族が居ないって事だよね(笑)>みんな家族 (12/10-21:32:03)
翡翠 > 「そうですか・・・私も一緒についていっても宜しいですか?少なくとも子供の一人旅よりはましだと思いますが・・・多少は蓄えもありますので、路銀は気にしなくても良いですよ(笑)」>すず** (12/10-21:35:19)
すず > 「本当ですか。助かります。」、う〜ん、渡りに船? (12/10-21:37:07)
すず > 「あ、昨日は逃げ出したりして済みませんでした。その、人浚いかと思っちゃって・・・」 (12/10-21:38:07)
ザ・ハイマスター > あ、ちょっと修正(笑)。 (12/10-21:38:20)
ザ・ハイマスター > 詳しくは・・・控え室の方で。<修正 (12/10-21:38:38)
翡翠 > 「いいえ。私の方も、昨日は申し訳ないことをしました。これからは宜しくお願いします。」>すず (12/10-21:41:37)
翡翠 > 「そういえば・・・そちらの方は?」>蛇さん (12/10-21:42:18)
ザ・ハイマスター > ちょっと待って (12/10-21:44:37)
翡翠 > 「先程から私の顔をずっとごらんになっていたようですが、何かご用でも?」蛇さん** (12/10-21:44:42)
ザ・ハイマスター > 切れた・・・蛇って隠れてつけていたのでは? (12/10-21:44:52)
> 「夕霧様かと思って付いてきたんだけど違うみたいだ」 (12/10-21:46:17)
すず > 人違いだったから出てきたのでは?>隠れてつけていた (12/10-21:48:53)
> 「失礼」といってさる (12/10-21:49:11)
翡翠 > 「待ってください。貴方は何か知っておられるのですか?夕霧様について」>蛇さん** (12/10-21:51:01)
ザ・ハイマスター > ガンバレ〜なんとかまとめるのだ(笑)。 (12/10-21:51:39)
ザ・ハイマスター > ちょっと止めましょう(笑)。控え室で相談〜。 (12/10-21:52:17)
ザ・ハイマスター > 相談の結果、見つからなかったこととして・・・プレイ再開! (12/10-21:58:31)
翡翠 > (はあ、こんなに視線を受けるとは・・・顔を隠した方がよいのでしょうか・・・) (12/10-22:00:21)
ザ・ハイマスター > では、涼鈴と翡翠はこの後、どうします? (12/10-22:02:36)
ザ・ハイマスター > そうだ、時間の都合で追加情報を・・・>涼鈴 (12/10-22:02:55)
翡翠 > 「まだ名乗っておりませんでしたね。私は、きさら・・・(顔を振る)翡翠と言います。貴方のお名前は?」>すず (12/10-22:03:12)
すず > 何で御座いましょう?>情報 (12/10-22:03:31)
翡翠 > 何だろう?>情報 (12/10-22:04:03)
すず > 「はい、すずといいます。」、まだ警戒してるから丁寧語 (12/10-22:04:54)
翡翠 > 一度旅籠に戻って、後は涼鈴次第かな>この後 (12/10-22:05:12)
ザ・ハイマスター > 父、抱月についての情報です。それらしい人物がこの都を訪れていたらしく、牙王丸の話を聞くと・・・笹峰村の方に向かっていったということです。<すず (12/10-22:05:24)
すず > がおうまる...いぬ... (12/10-22:06:13)
ザ・ハイマスター > 翌日の情報にしようかと思いましたが・・・展開を早めようかと。 (12/10-22:07:05)
すず > 「あの、できれば笹峰村の方へ向かいたいんですけど、かまいませんか?」>翡翠 (12/10-22:07:07)
翡翠 > 「解りました。笹峰村に向かいましょうか。」>すず (12/10-22:08:35)
すず > 「ありがとうございます。実は笹峰村に知り合いが居るんですよ。」 (12/10-22:10:30)
翡翠 > 「そうですか。会うのが楽しみですね。」微笑する (12/10-22:11:56)
すず > 「それで、いつ頃出発できますか?私の方は手荷物だけなんですけど...」>翡翠 (12/10-22:12:54)
ザ・ハイマスター > というあたりで、翌日の早朝に笹峰村へ向かって街道を移動するということでいいでしょうか? (12/10-22:13:03)
すず > いいです、問題なし (12/10-22:14:04)
翡翠 > 了解。 (12/10-22:14:13)
ザ・ハイマスター > では、笹峰村への道中です。 (12/10-22:14:38)
ザ・ハイマスター > 笹峰村へ向かう涼鈴と翡翠の後ろを・・・音も立てずに蛇がつけています(笑)。 (12/10-22:15:30)
ザ・ハイマスター > で、笹峰村まではおおよそ1週間の旅路となります。 (12/10-22:16:04)
翡翠 > 男にストーカーされてもなあ(笑) (12/10-22:16:33)
ザ・ハイマスター > ちょっと時間を戻して前日の夜のことです。蛇は連絡係のクサに任務の報告をしています。 (12/10-22:18:02)
翡翠 > 少しはうち解けてくれたのかな?>すず (12/10-22:18:45)
クサ > 「ということは・・・志智衛門の救出は困難だということですね。」>蛇** (12/10-22:19:11)
ザ・ハイマスター > この間に道中のやりとりでもどうぞ。>翡翠&すず (12/10-22:20:07)
> 「あの底知れぬ力を持った夕霧と言う存在を調べておいたほうが良いと思います。」 (12/10-22:21:22)
> 「志智衛門も領民も夕霧に心奪われてるようです。」 (12/10-22:22:35)
> (自分も?) (12/10-22:23:17)
ザ・ハイマスター > ああ、こっちが格下だからもっと偉そうに話して良いよ。「そうですね。では、蛇殿は引き続き夕霧に関する情報を集めて下さい。」 (12/10-22:23:27)
ザ・ハイマスター > 下のはクサの発言ね(汗)。 (12/10-22:23:48)
> 「うむ」 (12/10-22:24:10)
すず > 多分当分態度は変わらないと思う>翡翠 (12/10-22:24:39)
クサ > 「それでは、これにて。」 (12/10-22:25:38)
ザ・ハイマスター > と言って、姿を消します。 (12/10-22:26:02)
ザ・ハイマスター > で、街道に場面を戻して・・・ (12/10-22:26:12)
翡翠 > カイが出てくるまで当たり障りのない会話をしているんだろうなあ>すず (12/10-22:26:20)
ザ・ハイマスター > ちょうど、笹峰村まで、あと半分のみちのりといったところで、>> (12/10-22:27:03)
すず > そうですね(笑)、野良猫をなつかせるのは大変ですよ>翡翠 (12/10-22:27:17)
ザ・ハイマスター > 道の脇から・・・武装した一団が2人を取り囲みます。 (12/10-22:28:23)
翡翠 > 「何者です!!」そういいながら、すずをかばうよ。 (12/10-22:29:18)
ザ・ハイマスター > その前に・・・後ろからつけている蛇は、同様に2人をつけていおるらしい気配に気付きます。 (12/10-22:29:23)
> みたこと有る?何かわかる?>一団 (12/10-22:29:57)
かい > ・・・街道をぶらぶら歩いている。・・・「ん・・・?」 (12/10-22:30:01)
すず > とりあえず翡翠の陰に隠れる... (12/10-22:30:15)
かい > 「んん〜? なんだろ・・・?」遠目で見る。 (12/10-22:32:16)
ザ・ハイマスター > ちょっと待って文章が混乱したのでやりなおし(笑) (12/10-22:32:55)
翡翠 > (きついですね・・・。こうなったら、せめてすずだけでも・・・) (12/10-22:34:02)
覆面をした男 > 「おとなしく我々に着いてきていただければ、手荒なマネはしませんよ。2.3伺いたいことがありましてね。」>翡翠 (12/10-22:34:35)
かい > ・・・(考えている)・・・・・・「どこもここもかわんねえなあ・・・。ま、路銀も少ないし。修行代りくらいにはなるかな・・・。」 (12/10-22:34:41)
かい > 小走りに近寄りつつ、戦力査定したいのですが?>マスター (12/10-22:35:50)
翡翠 > 「そのまえに、この子の命の保証は頂きたいですね」冷笑する (12/10-22:36:13)
ザ・ハイマスター > 覆面をした男はかなり腕が立ちそうです。後は・・・武装してるけど、野党崩れとかそんなのを集めただけみたいですね。 (12/10-22:36:26)
覆面をした男 > 「了解しました。我々も用事があるのは貴方のほうなので、問題はありません。」>翡翠 (12/10-22:37:27)
翡翠 > 「すず、今の内にお逃げなさい」 (12/10-22:37:29)
かい > 「・・・結構デキそうなのがいるな。ちょうどいいや。」 (12/10-22:37:59)
ザ・ハイマスター > 戦力査定・・・さっきのカキコで良い?>かい (12/10-22:38:17)
すず > 「そういうわけには行きませんよ」、と、一応断っておく>逃げなさい (12/10-22:38:25)
かい > 「? ん、こども?」 (12/10-22:38:31)
かい > 了解です。<戦力 (12/10-22:38:46)
ザ・ハイマスター > あ、ちょうどその後になってたのか偶然だ(笑)<戦力査定 (12/10-22:38:48)
すず > こんな連中が約束を守るとも思えませんし、特に雑魚っぽいやつら (12/10-22:39:03)
翡翠 > 同じように戦力を謀らせてもらうね (12/10-22:39:26)
ザ・ハイマスター > それセリフ?(笑)<雑魚っぽいやつら (12/10-22:39:45)
ザ・ハイマスター > ちょっとお茶を補給〜。 (12/10-22:39:57)
すず > セリフじゃない(笑)心の声、またはつぶやき (12/10-22:40:32)
ザ・ハイマスター > 復帰。 (12/10-22:41:10)
かい > 後ろから接近しても良いかな?>マスター (12/10-22:41:33)
ザ・ハイマスター > 一応、隠れ身を敏捷度でチェックして>かい (12/10-22:42:06)
ザ・ハイマスター > 正々堂々と後ろからならいらないです(笑)<隠れ身 (12/10-22:42:47)
翡翠 > 「大丈夫。貴方は無事に逃げられますよ。貴方の所には一人も行かせませんから」と、涼鈴に向かって微笑もう (12/10-22:42:52)
かい > あんまり隠れる気もないけど。(笑)
10d6≦1 : 1(1) 2(4) 3(1) 4(2) 5(2) 6(0) -> 1(12/10-22:43:10)
ザ・ハイマスター > あ、蛇のカキコに反応してかった。ゴメン・・・みたことないです。 (12/10-22:44:11)
すず > 「あ、ありがとう」、う〜ん、良い人みたいだ。>翡翠 (12/10-22:45:04)
覆面をした男 > 観察・・・
d6≦3 : 1(0) 2(0) 3(0) 4(0) 5(0) 6(0) -> 0(12/10-22:45:16)
かい > 一応成功しただけって感じかな?成功度1 (12/10-22:45:28)
覆面をした男 > 半角にするの忘れた(笑)
5d6≦3 : 1(0) 2(0) 3(2) 4(1) 5(1) 6(1) -> 2(12/10-22:45:43)
かい > 見つかったらしい。(笑) (12/10-22:46:17)
翡翠 > 「さて、先程の命の保証、貴方の、頭の悪そうな部下にも適用されますよね。当然。」>覆面 (12/10-22:46:31)
覆面をした男 > 「ん!何ヤツ!」とかいのほうを向きます。翡翠の方は一応、手下に注意させて置いて。 (12/10-22:46:52)
かい > 特に障害が無ければ、いきなり殴り掛かりますが?>マスター (12/10-22:48:16)
かい > 通り魔:かい(笑) (12/10-22:48:39)
翡翠 > カイに気づいているのかな?
4d6≦2 : 1(2) 2(0) 3(1) 4(0) 5(0) 6(1) -> 2(12/10-22:49:02)
覆面をした男 > 翡翠の言葉に怒りを露わにする雑魚を制して・・・「保証しますよ。」かいのほうは雑魚をあたらせます。 (12/10-22:49:31)
すず > じゃあ、こっちも一応観察
7d6≦3 : 1(0) 2(1) 3(1) 4(2) 5(2) 6(1) -> 2(12/10-22:50:05)
ザ・ハイマスター > 雑魚相手ならOKです。どうぞ。>かい (12/10-22:50:08)
かい > む〜。障害が有るらしい。どうしようかな。 (12/10-22:50:25)
すず > かいに気付いたので別方向へ逃走(笑) (12/10-22:51:02)
ザ・ハイマスター > 逃走先に蛇がいたら面白いかも(笑)<すず (12/10-22:51:45)
かい > それじゃあ、遠慮無くザコに向かって、全力飛び蹴りします。OK?<雑魚相手OK (12/10-22:52:42)
すず > なるほど(笑)偶然ですね。>蛇の方に逃走 (12/10-22:52:49)
ザ・ハイマスター > OK。判定してみてください。>かい (12/10-22:53:08)
ザ・ハイマスター > たぶん、死ぬと思うけど(笑)<雑魚 (12/10-22:53:33)
> わざと出って行って通り掛かりを装い「お嬢ちゃん何か会ったの」>すず (12/10-22:53:34)
翡翠 > (逃げてくれたと思おう(笑)) (12/10-22:53:54)
すず > 「すみません。悪漢に襲われてるんです。助けてください」>蛇 (12/10-22:54:16)
ザ・ハイマスター > ちなみに雑魚の数は10人程度です。 (12/10-22:54:19)
かい > 「うおりゃあああぁぁぁ〜。」一度正面に飛ぶと見せかけて、側面飛びから攻撃! 鳳凰拳上級!
10d6≦4 : 1(2) 2(2) 3(3) 4(1) 5(1) 6(1) -> 8(12/10-22:55:16)
ザ・ハイマスター > ダメージいらない(笑)、死んでる。 (12/10-22:55:51)
> 「君は隠れてなさい」>すず・すずが来たほうに走る (12/10-22:56:10)
かい > 虚空にて四連撃!(笑) (12/10-22:56:22)
ザ・ハイマスター > 戒の攻撃を受けた雑魚は、崩れ落ちます・・・手加減無しだよね?(笑) (12/10-22:57:31)
翡翠 > 「で、私に何のようです?」>覆面 (12/10-22:57:34)
すず > 「大丈夫かな」、と思いつつお言葉に甘えて隠れる (12/10-22:58:13)
覆面をした男 > (ち!このガキ、かなりの使い手か・・・まずいな) (12/10-22:58:23)
ザ・ハイマスター > 翡翠の問いに答える余裕が少し無くなっています(笑)。 (12/10-22:59:24)
かい > (手加減?何それ?)一人踏み潰して、初めて絡まれている人達を確認しよう。(笑)
4d6≦3 : 1(2) 2(0) 3(0) 4(1) 5(0) 6(1) -> 2(12/10-22:59:28)
ザ・ハイマスター > 蛇も到着しても良いよ。 (12/10-22:59:49)
ザ・ハイマスター > 人殺し〜(笑)>かい (12/10-23:00:27)
翡翠 > (私には向かってこないでくださいよ。一番弱いんですから(笑)) (12/10-23:00:43)
WEBMASTERザ・ハイマスターさん、さようなら〜。 (12/10-23:01:02)
武装した男(雑魚) > 「このガキ、なにしやがる!」 (12/10-23:01:07)
かい > 「(身なりの良さそうな男?が一人と…あれ子供がいないな・・?)」 (12/10-23:01:07)
ザ・ハイマスター > たまに間違えて、退室してしまう(笑) (12/10-23:01:23)
かい > ええ、人殺しです。 (12/10-23:01:26)
> 「何をしている?」>悪漢 (12/10-23:01:27)
翡翠 > ただし見た目だけだけど(爆)>弱い (12/10-23:01:41)
武装した男(雑魚) > 緑は似てるから・・・雑魚も青色にしよう。 (12/10-23:01:52)
かい > 「ふん。無法のヤツラが・・・。」>ザコ (12/10-23:03:22)
覆面をした男 > 新たに現れた蛇の品定めをして・・・「これは分が悪いですね・・・このような間に合わせの手勢では・・・」 (12/10-23:03:45)
翡翠 > こっちは冷静に援軍の力量を計りつつ、涼鈴を守りに行こう(爆) (12/10-23:03:46)
翡翠 > 「そう言われるならば、此処は引いて欲しいのですが・・・」と提案してみよう (12/10-23:04:45)
かい > おそらく返り血を浴びていますが、気にもしません。薄汚い格好をした餓鬼です。 (12/10-23:04:48)
かい > 「そこの覆面! 勝負しろ!」 (12/10-23:05:41)
翡翠 > すずのほうは、大丈夫なの? (12/10-23:05:49)
かい > ザコは無視します。(笑) (12/10-23:06:06)
すず > これだけ人数が居たら大丈夫かな。まあ、ザコが逃げ出したら始末しておこう (12/10-23:06:08)
ザ・ハイマスター > 「そうさせていただきましょう。」と言うと、煙球を足下で破裂させます!<翡翠 (12/10-23:06:46)
ザ・ハイマスター > 発言ミス(笑)。覆面マンね。 (12/10-23:07:03)
かい > 「うわっ!?」<煙玉 (12/10-23:07:41)
ザ・ハイマスター > 煙が晴れる頃には、覆面をした男の姿は消えています。残りのは雑魚ばかりです。 (12/10-23:07:42)
かい > 「・・・・・・に・逃げやがった。ぐぅぅぅぅ。」ギリギリ歯軋りします。 (12/10-23:08:48)
ザ・ハイマスター > さて、後に残るのは雑魚ですが・・・適当に蹴散らせます。みなさまの実力ならば(笑)。どうします? (12/10-23:09:58)
かい > 周囲の残った雑魚を、殺気をこめて睨みつけます。 (12/10-23:10:12)
ザ・ハイマスター > ダイスを振る必要もありません(笑)。 (12/10-23:10:22)
翡翠 > 「さて、あなた方の大将は逃亡しましたよ。あなた方もお引きなさい。」>雑魚 (12/10-23:10:28)
翡翠 > 帝王学で判定かな? (12/10-23:10:51)
ザ・ハイマスター > あ、逃がしてくれる。 (12/10-23:11:06)