WEBMASTERこてちゃDMさん、いらっしゃい。 (9/20-22:28:30)
こてちゃDM > 準備し上げつつ、入室しとこーっと。 (9/20-22:28:40)
こてちゃDM > ま、間に合えー(笑) (9/20-22:38:10)
こてちゃDM > 少し一服w (9/20-22:50:47)
WEBMASTER三鷹 直哉さん、いらっしゃい。 (9/20-22:52:56)
三鷹 直哉 > 進入〜 (9/20-22:53:05)
WEBMASTER氷室 沙耶さん、いらっしゃい。 (9/20-22:53:52)
氷室 沙耶 > こんばんわ〜 (9/20-22:53:59)
氷室 沙耶 > あれれ? (9/20-22:54:22)
三鷹 直哉 > こんばんわ〜>沙耶 (9/20-22:54:29)
氷室 沙耶 > これでよしw (9/20-22:54:33)
こてちゃDM > いらっしゃいです(笑) (9/20-22:55:52)
こてちゃDM > では、23時来たら開始します。レベル上げとか獲得アイテムとか言われそうですが・・・ (9/20-22:57:44)
こてちゃDM > 今回はそういうのまーったく必要ないです(爆) (9/20-22:57:54)
氷室 沙耶 > おおっとw (9/20-22:58:20)
こてちゃDM > シーン展開&会話重視のソロなので、キャラデータいらない(笑) 柔構造窓も開かなくてOKです(爆) (9/20-22:58:37)
三鷹 直哉 > データ全然要らないんですか? (9/20-22:58:46)
氷室 沙耶 > なるほどw (9/20-22:59:06)
こてちゃDM > はい、全くいらないです(笑) (9/20-22:59:20)
こてちゃDM > MP浪費したいとかあれば・・・まあ、使ってもOKですけど(笑) (9/20-22:59:39)
こてちゃDM > では、始めましょう〜。一応、ponkanさんにもメッセで反応ないけど声はかけておいたです(笑) でも、この分じゃ登場シーン間に合わない・・・だろうな〜 (9/20-23:00:54)
こてちゃDM > 準備はOKです? (9/20-23:01:29)
氷室 沙耶 > OKです〜 (9/20-23:01:43)
三鷹 直哉 > OK〜 (9/20-23:02:33)
こてちゃDM > では、始めますね〜 (9/20-23:02:38)
こてちゃDM > 前回の続きのシーンから始めます。パーティは決戦前に体力と気力を回復すべく仮眠をとっているところで、微睡んでいる状態です。 (9/20-23:02:52)
三鷹 直哉 > 「…………くー…………」(笑) (9/20-23:03:28)
氷室 沙耶 > 「・・・・・・すー・・・・・・・・すー・・・」 (9/20-23:03:59)
こてちゃDM > おそらくは、このままKONOMI本社ビルへと強行する案もあったでしょうが、満身創痍の状態で決戦へ臨むの不味いということで。 (9/20-23:04:00)
こてちゃDM > 夢と現実の境界線である微睡みの海に意識を漂わせていると、どこか遠くから・・・優しい声が沙耶の耳に響いてきます。 (9/20-23:04:49)
謎の声 > 『起きなさい・・・この夢を終わらせるためには・・・あなたの力・・・いえ、想いが必要なの』 (9/20-23:05:23)
氷室 沙耶 > 「・・・・だれ・・・・・・?」思わず問い掛けます (9/20-23:05:55)
三鷹 直哉 > 姉様〜♪ (9/20-23:06:07)
こてちゃDM > その声は彼方遠くから・・・だんだんと近づいてきます。沙耶の返答に対して反応するかのように (9/20-23:06:44)
謎の声 > 『さあ・・・目を開いて、希望への扉は自分の手で開くものよ』 (9/20-23:07:04)
こてちゃDM > この声は他の一行にも聞こえます。そして、微睡みの中で意識を覚醒させようと思ったその刹那、柔らかな光につつまれたぼんやりとした世界に自分の身体が浮かんでいることに気がつきます。 (9/20-23:07:24)
三鷹 直哉 > 「…………あ…ねき?」ぽやぽや〜ん (9/20-23:08:16)
こてちゃDM > まあ、一行といっても三鷹しかおらんな(笑) (9/20-23:08:21)
氷室 沙耶 > 「・・・目を・・・・」目を開いて・・・・ (9/20-23:08:26)
こてちゃDM > 一行の目の前には見知らぬ女性の裸身が浮かんでいます。その姿は輪郭がぼやけて淡い輝きを放っています。20代後半に見えるその女性の顔は・・・どこかで見たことのあるような印象を受けます。優希の面影がどことなく伺えるのです。 (9/20-23:08:45)
こてちゃDM > その女性の姿は時折、かき消えるかのように揺らいでいます。そして、一行に向かって語りかけてきます。 (9/20-23:08:53)
氷室 沙耶 > 「あなたは・・・誰?」>女性 (9/20-23:09:32)
三鷹 直哉 > 実際は30代じゃ〜ん? (9/20-23:09:50)
こてちゃDM > 童顔だから(笑) (9/20-23:10:16)
叶 希美 > 「なんとか、間に合ったみたいね。初めまして、私は叶希美。うちの娘と愚弟がお世話になってるようね(にこ)」>沙耶 (9/20-23:10:31)
三鷹 直哉 > 「…………愚弟で済まんな。(ボソッ)」小声 (9/20-23:11:28)
氷室 沙耶 > 「ええっ!優希ちゃんのお母さん!?はっ、初めまして(ぺこり)」わたわたw (9/20-23:11:55)
叶 希美 > 「あら・・・ナオ、出来の悪い子ほど可愛いっていうでしょ(くす)」>三鷹 (9/20-23:12:34)
叶 希美 > 「って・・・、のんびり挨拶している間はないのよね。こうやって、あなた達とコンタクトをとれたのも、夢と現実の狭間である微睡みの時ならニャルラトテップの介入を受けずにすむと思ってのことなの。」 (9/20-23:12:53)
叶 希美 > 「あ・・・緊張しなくていいわよ」微笑んで軽く頭を撫でます>沙耶 (9/20-23:14:08)
氷室 沙耶 > 「えぇと・・・つまり・・・・今は夢の中なんですか?」 (9/20-23:14:22)
氷室 沙耶 > 「はっ、はい(照)」くすぐったそうに>希美 (9/20-23:15:06)
三鷹 直哉 > 「…つまり、姉貴は知ってた…ってことだな?ニャルラトテップが画策してるって事を…(溜息)」 (9/20-23:15:28)
叶 希美 > 「うーん・・・夢と現実の境界線ってところね。だから、こんなに姿がぼやけるの・・・もっとおめかししたかったんだけど、時間もないしね。ナオには目の毒かしら(くす)」 (9/20-23:15:55)
叶 希美 > 「そうね・・・詳しいことは今は言う時間がないから省くけど・・・知っていたから、ナオに優希を預けることにしたの」>三鷹 (9/20-23:16:51)
氷室 沙耶 > 目の毒って一体(笑) (9/20-23:17:09)
こてちゃDM > いや、服着てないし(笑) といっても思念エネルギーというか幽体みたいに透けてますけどw<目の毒 (9/20-23:17:46)
氷室 沙耶 > なるほどw (9/20-23:17:59)
三鷹 直哉 > 「馬鹿姉貴、それこそどうでも良いことだろうが!」少しだけ赤くなる(笑) (9/20-23:18:29)
こてちゃDM > この面子で導入することになったから、ESP能力者だけって理由付けできるな(笑)<夢と現実の狭間の世界 (9/20-23:18:31)
氷室 沙耶 > 「それじゃあ、ニャルラトホテプがこれから何をするか知っているんですか?(驚)」 (9/20-23:18:41)
叶 希美 > 「ただでさえ、夢の世界を歩くのは疲れるのに・・・微睡んでいるタイミングにちょうど合わせるなんて、我ながらよくやってるわよ、ホント(苦笑)・・・っと、話を戻すわね」 (9/20-23:19:02)
叶 希美 > 「・・・用件を言うわね。沙耶ちゃん、一緒に来て」 (9/20-23:19:43)
叶 希美 > 「あなたの力・・・いえ、想いが必要なの。この世界を終わらせるために・・・悠クンのために」 (9/20-23:19:55)
三鷹 直哉 > 「…………なるほど、俺はメッセンジャー役でここに呼ばれたって訳か…(得心)」<沙耶が必要 (9/20-23:21:25)
氷室 沙耶 > 「一緒にって、それに悠君のためって・・・・わかりました(こく)」一瞬躊躇って・・・頷く (9/20-23:21:33)
叶 希美 > 厳しくも優しい眼差しで沙耶をみつめながら語りかけます。 (9/20-23:21:44)
氷室 沙耶 > 「それが、悠君のためなんですよね?」 (9/20-23:22:43)
叶 希美 > 「あらあら・・・説明する前に決めてくれたの?若いって・・・羨ましいことよね(くす)」 (9/20-23:23:32)
叶 希美 > 「ええ・・・もちろんよ。そして・・・きっと、みんなのためになるわ。もちろん・・・沙耶ちゃん、あなたのためにもね」優しく微笑んで (9/20-23:24:33)
氷室 沙耶 > 「だ、だって悠君は大変だし優希ちゃんのお母さんならきっと悪い人じゃないし(///&わたわた)」 (9/20-23:24:37)
叶 希美 > 「でも、一応、説明はしておくわね。ナオ達は正面からニャルラトテップの注意を惹きつけておいてちょうだい。その間に・・・沙耶ちゃんが現実世界の悠クンの意識を目覚めさせるの」真面目な表情になって (9/20-23:25:11)
叶 希美 > 「ナオの姉さんだからね〜、悪い人かもよ(くすくす)」>沙耶 (9/20-23:25:49)
三鷹 直哉 > 「メンバーが欠けた事に奴が気づかないか?」 (9/20-23:26:14)
叶 希美 > 声のトーンを落として「今、悠クンは意識不明で昏睡状態になっているの・・・そこへ沙耶ちゃんの意識を案内するつもり」 (9/20-23:26:26)
氷室 沙耶 > 「ええっ!三鷹さん実は悪い人なんですか?!」w (9/20-23:26:41)
三鷹 直哉 > 「……………姉貴、いたいけな少女を悪の道に引きづり込むな(溜息)」<悪い人かも〜 (9/20-23:27:11)
氷室 沙耶 > 「!!・・・それって (9/20-23:27:52)
叶 希美 > 「そのあたりは、こっちの沙耶ちゃんの代役を用意してきたわ。レティ、おいで」 (9/20-23:28:09)
三鷹 直哉 > 「………俺はそんなに信用ならんか?(汗)」頭抱え(笑)<悪い人なんですか? (9/20-23:28:12)
氷室 沙耶 > 「!!・・・それって 『現実』の悠君がって事ですよね・・・」真剣な目で (9/20-23:28:47)
こてちゃDM > その声に合わせて、白いネコが姿を現します。以前、現実世界のセッションの際にティルの代わりに沙耶が飼っていた白猫ですね。 (9/20-23:29:09)
氷室 沙耶 > 「そ、そんなこと無いですよ!いっつもお世話になってますし(大慌て)」w>三鷹 (9/20-23:29:43)
WEBMASTER蘭堂 美華さん、いらっしゃい。 (9/20-23:29:50)
蘭堂 美華 > いる? (9/20-23:29:54)
三鷹 直哉 > 遅〜い(笑) もうはじまってるよ〜>美華さん (9/20-23:30:22)
叶 希美 > 「レティに変身してもらって誤魔化すつもり。沙耶ちゃんとはずっと一緒に過ごしてたから・・・クセとかはバッチリなはずよ」白猫の喉を撫でつつ (9/20-23:30:28)
氷室 沙耶 > 「あれ?・・・君は・・・・・・」白猫を見つめて (9/20-23:30:32)
こてちゃDM > あ、いらっしゃい(笑) (9/20-23:30:43)
こてちゃDM > では、美華も過去ログささっと読んで、微睡みの世界おいで(笑) もうすぐ終わっちゃうw (9/20-23:31:23)
WEBMASTER氷室 拓海さん、いらっしゃい。 (9/20-23:32:04)
三鷹 直哉 > 「了解、ばれないように上手くやっておくさ。(堀井には言わない方が得策かもな…)」<レティへんし〜んっ \(0\0)ゝ (9/20-23:32:06)
蘭堂 美華 > なにゅ〜!! (9/20-23:32:11)
氷室 拓海 > よっと。こばーわん (9/20-23:32:15)
レティ > 「こっちの沙耶は初めてね♪わたし、レティ。ティルとはそうね・・・裏表の双子ってトコかな?」女の子のネコです>沙耶 (9/20-23:32:51)
こてちゃDM > いらっしゃい(笑) というわけで過去ログちぇっくお願いします(笑)>拓海 (9/20-23:33:10)
氷室 拓海 > 今見てる。むにゃむにゃ(死) (9/20-23:33:29)
氷室 沙耶 > 「そっか、『むこう』の・・・あと、よろしくね(くす)」なでなでw>レティ (9/20-23:33:31)
叶 希美 > では、ちょっと待機もーどw (9/20-23:33:35)
三鷹 直哉 > こんばんわ〜>たくみん (9/20-23:33:42)
レティ > 「うん♪沙耶もガンバって!(ごろごろ)」 (9/20-23:34:16)
氷室 沙耶 > 「そうなんだ・・・それじゃティルと仲良くしてね(くす)」 (9/20-23:34:31)
こてちゃDM > イメージとしては・・・くりーみーまみのポジとネガ(吐血w) (9/20-23:35:12)
こてちゃDM > ログちぇっくできたら教えて〜>みかか&拓海 (9/20-23:36:31)
氷室 拓海 > できたけど話すことないぞーw (9/20-23:36:59)
氷室 沙耶 > こんばんわ〜>拓兄 (9/20-23:37:18)
三鷹 直哉 > 沙耶、がんばるんですよ。とか声かけないの?>たくみん (9/20-23:37:48)
蘭堂 美華 > 三鷹さんシスコンらしい;;(笑) (9/20-23:38:07)
こてちゃDM > じゃあ、進めましょう(笑) 沙耶と会話でも最後にねw<話すことないぞー (9/20-23:38:11)
蘭堂 美華 > こんばんわ〜>ひむたく (9/20-23:38:14)
三鷹 直哉 > やな称号付けないでください(汗)<シスコン三鷹 (9/20-23:38:40)
氷室 拓海 > うむ。最後にそのくらいしかないのサー (9/20-23:38:41)
こてちゃDM > ひむたくとシスコン決定戦を(笑) (9/20-23:39:00)
氷室 沙耶 > がんばって、お兄ちゃん(笑) (9/20-23:39:44)
三鷹 直哉 > 高校生三鷹の方がきっとシスコン度高かったぞー(爆笑) (9/20-23:39:51)
叶 希美 > 「ええ・・・(深刻な顔で)これまでの経緯を考えると・・・何があるかわからないわ。ただでさえ・・・精神世界の旅は普通は考えられない危険が待っているから」<『現実』の悠が>沙耶 (9/20-23:39:59)
蘭堂 美華 > 上と下だから共存(笑)>決定戦 (9/20-23:40:44)
三鷹 直哉 > 姉にコンプレックス持ってる訳じゃないのでシスコンではないと思うの(涙) (9/20-23:41:57)
氷室 沙耶 > 「・・・それじゃあ、急がないといけませんね・・・」じっと見て>希美 (9/20-23:42:15)
叶 希美 > 「・・・・安全は、保証できないわ」すまなさそうな顔で>沙耶 (9/20-23:42:44)
叶 希美 > 「(くす)その想いと決意があれば・・・きっと沙耶ちゃんの願いは叶うわ。さあ・・・行きましょう(にこ)」優しく微笑んで手を取ります (9/20-23:44:20)
氷室 沙耶 > 「でも、このままニャルラトホテプの好き勝手される方が、きっと危険ですよ(にこ)」 (9/20-23:44:47)
三鷹 直哉 > 「しっかりやれよ」>沙耶 (9/20-23:45:08)
氷室 沙耶 > 「はいっ!」ぎゅっと手を握ります (9/20-23:45:10)
三鷹 直哉 > 「姉貴、そっちは頼んだぞ。」>希美 (9/20-23:45:37)
叶 希美 > 「任せて♪あたしを誰だと思ってるのよ・・・さあ、みんなでニャルラトテップに一泡ふかせてやるわよ〜(にんまり)」<頼んだぞ (9/20-23:46:29)
氷室 沙耶 > 「はい、三鷹さんも頑張ってくださいね(にこ)」 (9/20-23:47:03)
叶 希美 > そして・・・表面上は笑みを浮かべつつ、三鷹に思念を送ります。 (9/20-23:47:12)
三鷹 直哉 > 「…………その笑いが一番怖いぞ(汗)」<にんまり (9/20-23:47:36)
三鷹 直哉 > 受信待機〜(笑) (9/20-23:47:57)
叶 希美 > 『ナオ・・・優希のこと、お願い。あの子は・・・強いようで脆いところがあるから・・・』>三鷹 (9/20-23:48:15)
三鷹 直哉 > 「ああ、任せておけ」>沙耶 (9/20-23:48:24)
叶 希美 > 『長い間ほったらかして・・・こんな時についててあげない母親なんて失格だとは思うけどね(苦笑)』>三鷹 (9/20-23:48:45)
氷室 拓海 > 「…希美さんでしたか。それしか手がないのなら仕方ないですね。沙耶の事をよろしくお願いします。」>希美 (9/20-23:49:17)
氷室 沙耶 > 「それと、お兄ちゃん達も頑張って・・・ってばれちゃいけないんでしたね(苦笑)」 (9/20-23:49:23)
氷室 拓海 > ま、こんなとこだろなー。 (9/20-23:49:32)
三鷹 直哉 > 『……わかってる。済まないな、優希は必ず…護ってみせる』>希美 (9/20-23:50:29)
氷室 拓海 > 「僕達の方は何とかしますから沙耶もがんばるんですよ(微笑&頭ぽふぽふ)」>沙耶 (9/20-23:50:35)
叶 希美 > 「ええ・・・全力を尽くすわ。お互いに頑張りましょうね」>拓海 (9/20-23:50:35)
叶 希美 > 『うん、ナオになら任せられるから。・・・頼んだわね』>三鷹 (9/20-23:51:44)
氷室 沙耶 > 「うん・・・お兄ちゃん達も無茶しちゃ駄目だよ・・・」頭に手を回してぎゅ<ぽふぽふ>拓海 (9/20-23:51:45)
蘭堂 美華 > 「沙耶ちゃん、気をつけてね」 (9/20-23:52:21)
三鷹 直哉 > 『ああ、こんな愚弟でも力になれるって所を見せてやるさ。』姉に微笑みかけよう (9/20-23:53:06)
氷室 拓海 > 「大丈夫ですよ。沙耶も危なくなったらすぐ逃げるんですよ(微笑)」その上から軽く抱きしめてあげよう>沙耶 (9/20-23:54:54)
叶 希美 > その微笑みに、信頼の微笑みを返します。互いの血の絆がその微笑みで全てを代弁しますね>三鷹 (9/20-23:55:10)
氷室 沙耶 > 「うん、わかったよ。それじゃあ、頑張ってね♪(にこ)」ぎゅーっと抱きしめてから離れる>拓海 (9/20-23:56:49)
叶 希美 > 「さて・・・挨拶もすんだようだし、沙耶ちゃん借りていくわね。後で・・・会いましょう、みんな笑顔でね(にこ)」>ALL (9/20-23:56:53)
三鷹 直哉 > 「ああ、また…な」>沙耶&希美 (9/20-23:57:54)
こてちゃDM > 拓海は、その離れていく沙耶の後ろ姿を見送った際に・・・ふと、なんともいえない寂しさを覚えます。 (9/20-23:58:09)
氷室 沙耶 > 「それじゃあ、行ってくるね♪」なるべく元気よく見えるように (9/20-23:58:17)
こてちゃDM > それと同時に・・・自分の役目を果たす、沙耶のために・・・そんな意識が頭のどこかから語りかけてきますね。 (9/20-23:58:54)
こてちゃDM > そして、二人は柔らかい光に包まれて・・・うっすらと姿を消していきます。 (9/21-00:00:51)
三鷹 直哉 > 「さて、俺たちも戻るか?」>美華&拓海 (9/21-00:01:44)
こてちゃDM > あとは、消えた後をみつめて・・・それぞれ思い思いに台詞を吐いたらソロ導入終わりです。これから沙耶ソロに(笑) みんな集まってくれてどもです〜 (9/21-00:01:58)
叶 希美 > 「沙耶ちゃん・・・・もう、みんなには見えないから・・・大丈夫よ」温かく包み込みながら優しく語りかけます>沙耶 (9/21-00:03:12)
氷室 拓海 > 「そうしましょう。まだ仕事が残ってますからね。」>三鷹 (9/21-00:03:28)
蘭堂 美華 > 終わってしまった(笑) (9/21-00:03:35)
こてちゃDM > 気配りが足りないな、そんなことでは朝倉さんにはなれんぞ(笑)>みかか (9/21-00:03:58)
蘭堂 美華 > 「私達には私達がしなければならないことがありますから(頷き)」>三鷹 (9/21-00:04:03)
氷室 沙耶 > がんばらないとw<ソロ (9/21-00:04:53)
三鷹 直哉 > んでは、残り組はこれでフェードアウトってことで潜伏〜(ぶくぶくぶく) (9/21-00:05:33)
こてちゃDM > 1シーン1時間の法則どおりだね(笑) (9/21-00:05:48)
氷室 拓海 > うーむーりー(ずぶずぶずぶ) (9/21-00:06:11)
こてちゃDM > ソロ見学は任意でw 他の用事ある場合は、落として貰ってもけっこうですよ〜>ALL (9/21-00:06:18)
こてちゃDM > そして、明るい光の方向へと導かれていきます。眩しい輝きの中でだんだんと自分の姿がぼやけていって・・・・・・そして、世界が白一色に包まれたところで、視界が元に戻ります>沙耶 (9/21-00:08:28)
氷室 沙耶 > 「あれ・・・だんだん・・・・・・・」 (9/21-00:09:58)
こてちゃDM > しばらくは目眩を感じますが・・・徐々に落ち着いてきます。場所は病室のようですね。ベッドの上には一人の少年が眠っています。その傍らには大きな医療機器が鎮座しており、チューブなどが繋げられていますね。 (9/21-00:10:24)
こてちゃDM > 沙耶は、部屋の上に浮かんでいるようです。幽体離脱しているイメージでどうぞ(笑) (9/21-00:10:49)
氷室 沙耶 > 「・・・えっと、三鷹さんのお姉さんに会って」きょろきょろと (9/21-00:10:57)
氷室 沙耶 > なるほどw (9/21-00:11:12)
こてちゃDM > 少年は悠ですね。 (9/21-00:11:26)
氷室 沙耶 > 「あれは・・・悠君!」 (9/21-00:11:30)
こてちゃDM > そして、その側には悠の手をそっと握って、目を瞑っている女性の姿があります。今さっきあったばかりの希美ですね。 (9/21-00:12:48)
氷室 沙耶 > 「それに希美さんも・・・」近くにいけるなら行きます (9/21-00:13:38)
叶 希美 > 「ん・・・無事、付いて来れたみたいね」軽くのびをしてから、沙耶の方を見上げます。 (9/21-00:14:21)
氷室 沙耶 > 「はい、そうみたいです(にこ)」 (9/21-00:15:32)
氷室 沙耶 > 「それで、悠君はどうなんですか?」 (9/21-00:15:57)
叶 希美 > 「見てのとおり、予断を許さない状況なの・・・・・・さっそくだけど、悠クンの心と記憶の中に潜るわね、気持ちの準備は良い?」 (9/21-00:16:48)
氷室 沙耶 > 「はいっ!大丈夫です!」」 (9/21-00:18:04)
叶 希美 > 「うん、いい返事ね(にこ) あたしは沙耶ちゃんを悠クンの中に送り込むのに集中するから、一緒についていってあげられないけど・・・声でアドバイスはするから・・・ガンバって」じっと目を見つめて (9/21-00:19:19)
氷室 沙耶 > 「はい!私が何ができるのかわかりませんけど・・・頑張ります! (9/21-00:20:21)
氷室 沙耶 > 」 (9/21-00:20:22)
叶 希美 > 「よし・・・・それじゃ、私の手の上に沙耶ちゃんの手を添えてくれる?」そう言って、そっと悠の胸の上に手を置きます (9/21-00:21:41)
氷室 沙耶 > 「はい・・・」そっと手を重ねます・・・ (9/21-00:23:11)
叶 希美 > 「次は・・・意識を悠クンへと集中して、そうね・・・彼のことだけを考えるの」 (9/21-00:24:05)
氷室 沙耶 > 「悠君・・・きっと・・・・助けるからね」つぶやいて (9/21-00:24:25)
氷室 沙耶 > 「はい・・・・悠君・・・・・・・・」悠を見つめて・・・<集中して (9/21-00:25:28)
叶 希美 > 「よし・・・・いくわよ」 (9/21-00:26:01)
こてちゃDM > 先ほど見た光景とは逆に、光が収束していき・・・闇へと閉ざされていきます。 (9/21-00:26:58)
こてちゃDM > そして、どれくらい時間が経ったのか・・・それとも全く時間が経ってないのかはわかりませんが、沙耶の意識が目覚めます。 (9/21-00:28:20)
氷室 沙耶 > 「・・・・悠君・・・・」ぎゅっと掌を握り締めて呟く<闇に (9/21-00:28:30)
こてちゃDM > 周囲の景色は極彩色から、モノトーンまで、様々な色合いと場面を映し出していきます。おそらく悠の記憶の一部なのでしょう。 (9/21-00:29:44)
叶 希美 > 『沙耶ちゃん、沙耶ちゃん・・・聞こえて?』 (9/21-00:30:02)
氷室 沙耶 > 「・・・はっはい!・・・ここが悠君の中なんですか?」 (9/21-00:30:31)
叶 希美 > 『ええ・・・そうよ。特に問題はないかしら?身体が動きづらいとか・・・気分が悪いとか?』 (9/21-00:31:15)
こてちゃDM > 特にないですw (9/21-00:31:20)
氷室 沙耶 > 「えっと・・・(しばし試し中w)・・・大丈夫みたいです」w (9/21-00:32:49)
こてちゃDM > ただ、気になるのは・・・色も馬目もない・・・真っ黒な空間があちらこちらに見えることですね。 (9/21-00:33:01)
こてちゃDM > 馬目>場面w (9/21-00:33:05)
叶 希美 > 「どこかに行きたい場合は・・・そっちに向かって飛ぶイメージを念じて。夢の中では、沙耶ちゃんの意識・・・想いの強さがそのまま力になるのよ」 (9/21-00:34:03)
叶 希美 > 『 』忘れw (9/21-00:34:11)
氷室 沙耶 > 「はい・・・あの、真っ黒なところが有るんですけど・・・これは?」>希美 (9/21-00:34:38)
氷室 沙耶 > 「想いの強さ・・・・」周りを見渡して・・・ (9/21-00:35:34)
叶 希美 > 「それは・・・(言いづらそうに)、無、ナッシングよ。おそらく夢の世界・・・沙耶ちゃん達が今まで居た世界ね。その影響だと思うわ」 (9/21-00:36:33)
氷室 沙耶 > もしかして今までの『幽』とかの記憶みたいなのはありますか? (9/21-00:36:48)
叶 希美 > 無いですね。今からちょうど説明いれますw<『幽』とかの (9/21-00:37:26)
叶 希美 > 『』無しでいいやー。忘れまくるw (9/21-00:37:47)
氷室 沙耶 > 「それって・・・記憶が無くなっちゃったってこと・・・ですか・・・・・」なるべくなら外れてほしいと思うように (9/21-00:37:50)
氷室 沙耶 > OKです〜w<無し (9/21-00:38:29)
叶 希美 > 「記憶が無くなるか・・・近いけど、もっと深刻ね。このままだと心が完全に失われてしまうわ」 (9/21-00:38:47)
氷室 沙耶 > 「!!!そんな!」 (9/21-00:39:15)
叶 希美 > 「ニャルのヤツはね、あの夢の世界を構築するのに・・・悠クンの力を利用しているの」 (9/21-00:39:33)
叶 希美 > 「悠クンはね・・・あなた達と同じで、強い魔力を・・・古の時代の神から受け継いでいるの。ティルからだいたいは聞いてると思うけど・・・北欧の神ロキって知ってるわよね?」 (9/21-00:41:03)
氷室 沙耶 > 「ロキ・・・北欧神話の悪戯な神様・・・」頷きながら (9/21-00:41:44)
叶 希美 > 「ヤツはね・・・自分の計画に都合の良い夢の世界を作成して、その影響を現実世界へ与えようとしているのよ。そして・・・悠クンやお父さんの心の隙間につけこんだというわけね。そんな勝手なコト、許すわけにはいかないわ」 (9/21-00:44:35)
氷室 沙耶 > 「でも、そんなに簡単に力を使えてしまうものなんですか?」 (9/21-00:44:43)
氷室 沙耶 > 「そ、そんなこと・・・・・許せません!」 (9/21-00:46:15)
叶 希美 > 「普通はその力を眠らせたままで終わる人が多いわ。でも・・・ニャルのヤツはあらゆる魔術と技術の知識を持っているから、それを引き出すのも雑作もないことなんでしょうね」 (9/21-00:46:18)
叶 希美 > 「そうよ・・・想いは力になんか負けないってことを、沙耶ちゃんが証明してあげなさい。あなたならできるわ(にこ)」 (9/21-00:47:24)
氷室 沙耶 > 「はいっ!・・・・・それで、どうすれば悠君を助けられるんですか?」 (9/21-00:48:28)
叶 希美 > 「・・・・・・わかんない(てへ)」<どうすれば (9/21-00:48:44)
叶 希美 > 「まあ!とにかく・・・きっと、だいじょぶよ。うん・・・だって愛の力は偉大だし・・・ね(にんまり)」 (9/21-00:50:00)
氷室 沙耶 > 「そ、そんな大雑把な(汗)」たらーり汗w (9/21-00:50:40)
三鷹 直哉 > 姉貴……………(涙)<わかんない (9/21-00:50:42)
叶 希美 > 「とりあえず・・・確証はないけど、真面目なアドバイスとしては・・・今、無になっている記憶や心は・・・夢の世界でアクティブな部分だと思うの」 (9/21-00:50:49)
叶 希美 > 「聞いた話だと・・・ユウって子達がいたでしょ?あれは悠クンの性格を形作っている断片みたいなものだと思うの」 (9/21-00:51:38)
氷室 沙耶 > 「・・・(少し考えて)ということは黒くなっている部分は夢の世界の『ユウ』君達なんですね」 (9/21-00:52:59)
叶 希美 > 「その子達の上位に位置する・・・悠クンの大元となる意識、それとコンタクトをとることができれば・・・何か方法が」 (9/21-00:53:21)
叶 希美 > 「あ・・・ええ、そうね。そういうことになるわね」>夢の世界の (9/21-00:53:37)
叶 希美 > 「ただ・・・それだけじゃなくって・・・夢の世界を維持するために食われてしまった部分もあるかもしれない・・・厳しいこと言ってゴメンね(苦笑)」 (9/21-00:54:45)
こてちゃDM > 何するかは任せます(笑) 特になければ・・・こちらからじわじわとシーン進行をw (9/21-00:55:15)
氷室 沙耶 > 「・・・いいえ、何となくそうなんじゃないかって・・・思っちゃいましたから(苦笑)」 (9/21-00:55:52)
氷室 沙耶 > ふむ〜w (9/21-00:55:58)
こてちゃDM > 予定より美味しいシーンを導き出したら、そっち採用しますし(爆)、いまさっきの沙耶の台詞けっこう琴線に触れたw (9/21-00:56:27)
叶 希美 > 「そう思うのなら・・・それを信じてみて。悠クンのことは・・・あなたの方がよくわかるはず」 (9/21-00:57:34)
氷室 沙耶 > なるw (9/21-00:57:35)
氷室 沙耶 > 「・・・はい(頷き)」 (9/21-00:58:37)
氷室 沙耶 > 「・・・・・(すぅ〜)」 (9/21-00:59:11)
氷室 沙耶 > 「悠君〜!返事できるなら返事して〜」 (9/21-01:01:05)
氷室 沙耶 > とりあえず呼びかけてみる(笑) (9/21-01:01:15)
こてちゃDM > 目の前には・・・様々な光景が流れていますね。めぐるましく悠の過去の記憶が浮かんでは消えていきます。 (9/21-01:01:24)
叶 希美 > 若いってことはいいことねー(笑)<とりあえず (9/21-01:01:39)
氷室 沙耶 > 返事が無いので次へw (9/21-01:02:50)
こてちゃDM > その声に・・・先ほどまでは黒一色だった部分の中にわずかに色をつけはじめているところが現れます。夕暮れを思い浮かべる淡く切ない赤色ですね。 (9/21-01:03:00)
氷室 沙耶 > 「赤い色・・・もしかして『夕』君?」その部分に対して声をかけてみます (9/21-01:04:25)
こてちゃDM > その浮かび上がった記憶を目を凝らして見てみます・・・夕暮れどきの病室の窓辺、メガネをかけたおさげの女の子・・・尻尾を振る愛らしい日本犬 (9/21-01:04:49)
こてちゃDM > 声をかけようとすると・・・その記憶・・・いえ、心の場面へと取り込まれます。周囲の光景が夕焼けに染まり、気がつくと目の前にいるのは『夕』ですね。 (9/21-01:05:41)
氷室 沙耶 > 「めぐみさん・・・それにコロ・・・」 (9/21-01:06:55)
氷室 沙耶 > 「そしてあなたは・・・『夕』君」>夕 (9/21-01:07:29)
こてちゃDM > 記憶の中のめぐみとコロは沙耶に反応することはありませんね。ただ、幸せそうな微笑みを向けてくれます。 (9/21-01:07:50)
こてちゃDM > ダメだ〜。夕の色おもいだせん(笑) プラムにしとこ・・・ (9/21-01:08:11)
> 「どうして・・・君がこんなところに?」あっけにとられた表情で (9/21-01:08:40)
氷室 沙耶 > 「それはね、『ユウ』君達を助けにだよ(にこ)」 (9/21-01:10:17)
> 「・・・・そうか、沙耶ちゃんは優しいからね」どこか寂しそうに微笑みます (9/21-01:10:50)
氷室 沙耶 > 「そんなこと無いよ。だって夕君だってやさしいでしょ(微笑)」めぐみとコロを見て・・・ (9/21-01:13:12)
> 「でも・・・もう間に合わないよ。僕の力じゃ・・・他のユウには敵わないし・・・その気持ちだけで嬉しいよ」 (9/21-01:13:14)
> 「優しいんじゃなくて・・・寂しいだけ(苦笑)・・・同じような寂しい気持ちをなんとかしてあげられたらって・・・それだけのことだよ」 (9/21-01:14:29)
氷室 沙耶 > 「それじゃあ、私と力を合わせたらどうかな?」 (9/21-01:14:45)
> 「力を・・・合わせる?ダメだよ!だって・・・沙耶ちゃんを危険なことに巻き込むことになっちゃうから・・・」 (9/21-01:15:49)
氷室 沙耶 > 「・・・寂しい気持ちを知っていて、寂しい人を何とかしようって思えるなら、やっぱり優しいよ(にこ)」 (9/21-01:16:13)
> 「僕は同じユウだからわかるんだけど・・・沙耶ちゃんのその綺麗な心に歪んだ感情を持っているユウだって居るんだ(苦笑)」 (9/21-01:16:46)
氷室 沙耶 > 「ほら、自分の心配よりまず人の心配できる人が、優しくないわけ無いよ(くす)」 (9/21-01:16:47)
氷室 沙耶 > 「・・・ここに来たのだって十分危険だったんだから、今更いくつか増えても大丈夫。力を合わせればきっと上手くいくよ(にこ)」 (9/21-01:18:25)
氷室 沙耶 > 「歪んだ感情?(きょとん)」 (9/21-01:18:57)
> 「で・・・・・・でも」踏ん切りがつかないようで顔を伏せます (9/21-01:18:59)
> 「あ・・・いいよ、知らなくて。なんでもないから(汗)」若干顔を赤らめて<きょとん (9/21-01:19:51)
氷室 沙耶 > 「???まあいいや。とにかく、このままじゃいけないって夕君は判ってるんでしょう?」 (9/21-01:20:57)
> 「なんていうか・・・嫉妬なのかな、みんなに人気があって・・・明るい沙耶ちゃんへの(しどろもどろ)」 以前、幽が言ってたように壊してやるーって人がいるの(笑) (9/21-01:21:13)
> 「わかってはいるよ・・・でも、仕方ないんだ」 (9/21-01:21:32)
氷室 沙耶 > なるw (9/21-01:22:02)
氷室 沙耶 > 「えっと、どうして仕方が無いの?」 (9/21-01:22:33)
> 「それは・・・その・・・(ふぅ)・・・君には敵わないや(苦笑)」 (9/21-01:23:08)
> 「そうだね・・・このまま、何もせずに消えるのを待つよりは・・・君と一緒に頑張ってみるのも悪くない」 (9/21-01:24:34)
氷室 沙耶 > 「それじゃあ、一緒に手伝ってくれる?」期待に満ちた目で (9/21-01:24:39)
氷室 沙耶 > 「やったぁ♪」思わず抱きつく (9/21-01:25:05)
> 「そんな目をされと・・・イヤだなんて言えないじゃ・・・うわっ!?(真っ赤)」 (9/21-01:25:35)
氷室 沙耶 > 「ほんとはすっごく心細かったんだ・・・本当に・・・ありがとね(にこ)」 (9/21-01:26:30)
こてちゃDM > そのまま、沙耶が離れるまで夕は固まります(笑) (9/21-01:27:02)
氷室 沙耶 > 「・・・・?夕君?お〜い?」離れて目の前で手を振ってw (9/21-01:27:40)
> 「・・・・あっ、うん・・・大丈夫だよ、大丈夫(どきどき)」心臓がばくんばくん(笑) (9/21-01:28:26)
> 「(コホン)とりあえず、こんな僕でも力になれるのなら喜んで。・・・一人じゃなく、二人なら・・・なんとかなるかな」 (9/21-01:29:06)
氷室 沙耶 > 「うん、きっと何とかなるよ」うんうん、頷いて (9/21-01:29:41)
> 「よし・・・これからだけど・・・まず、どうしよう?」 (9/21-01:31:07)
氷室 沙耶 > 「う〜ん、そうだね・・・ (9/21-01:31:24)
> 「この世界なら・・・道案内ぐらいはできるけど」 (9/21-01:32:28)
氷室 沙耶 > 「・・・・夕君の他の『ユウ』君はみんなこのままでいいと思ってるのかな?」 (9/21-01:32:35)
> 「そんなことはないよ。このままで良いなんて思ってるのは・・・幽ぐらいだよ。他のみんなはまだ意識が目覚めてないか・・・騙されてるんだ」 (9/21-01:34:18)
氷室 沙耶 > 「あ、そうなんだ・・・それじゃあ一番大元の『ユウ』君の居場所もわかるの?」<道案内 (9/21-01:34:54)
> 「そうだ、沙耶ちゃんなら・・・他の『ユウ』を目覚めさせることができるかもしれない」 (9/21-01:35:36)
氷室 沙耶 > 「他の『ユウ』君達が目覚めれば・・・」見つめて (9/21-01:36:53)
> 「あ・・・もちろん。この世界の一番、奥底になるし・・・鍵がかけられてるんだけど・・・きっと、入れるよ」 (9/21-01:37:12)
> 「どうする?・・・案内しようか?」 (9/21-01:38:07)
氷室 沙耶 > 「うん、行ってみよう♪」 (9/21-01:40:13)
> 「わかった・・・それじゃ、つかまって」恥ずかしそうに沙耶に手を差し出します (9/21-01:41:13)
氷室 沙耶 > 「入れなかったら・・・今やれる事からいやっていこ(くす)」 (9/21-01:41:27)
> 「うん・・・そうだね(くす)」 (9/21-01:42:09)
氷室 沙耶 > 「あ、うん(照)」少し照れて、でもしっかり手を繋ぎます (9/21-01:42:38)
> 「よし・・・そのまま・・・いくよ!」 (9/21-01:43:23)
こてちゃDM > 夕に手を取られて、心と記憶の世界を飛んでいきます。巡るましく映し出される記憶には、沙耶が既視感を覚えるものもありますね。共に見た光景なのでしょう。 (9/21-01:44:33)
こてちゃDM > そして、記憶の波の中・・・ずっと深く大切な部分へと降りていきます。 (9/21-01:45:42)
氷室 沙耶 > 「・・・これが・・・・・・」流れていく記憶を見ながら・・・ (9/21-01:47:04)
こてちゃDM > そして、記憶の底へと降り立ちます。ここまでは宙に浮かんでる感じでしたが・・・この場所は地面のようなものを感じますね (9/21-01:47:21)
> 「どれも大切な記憶だよね・・・なにげないことだけど・・・今は大切だったんだと心から思うんだ」<これが・・・ (9/21-01:48:02)
氷室 沙耶 > 「ここが、『ユウ』君の心の一番奥?」 (9/21-01:48:14)
> 「うん・・・その扉の向こうがそうだよ」指さす先には大きな鉄製の扉があります。かんぬきのような巨大な鍵がかけられていますね。 (9/21-01:49:22)
氷室 沙耶 > 「そうだね・・・・ぜ〜んぶ、守らなきゃね(にこ)」<大切な記憶 (9/21-01:49:46)
> 「うん・・・ありがとう(照)」はにかみながら微笑みを返します<守らなきゃ (9/21-01:50:44)
> 「僕はこのまま素通りできるけど・・・沙耶ちゃんは通れるかな?」扉に半身を埋めて (9/21-01:51:10)
氷室 沙耶 > 「おっきな鍵・・・」鍵を見て・・・ (9/21-01:51:30)
氷室 沙耶 > 「どうだろう・・・・」右手を扉に押し付けて・・・とおれます? (9/21-01:51:58)
こてちゃDM > 沙耶が手をあてると、かんぬきがガチャリと外れて扉が開きます。 (9/21-01:52:58)
> 「(ほっ)大丈夫だったみたいだね・・・それじゃ、先に進もうか」 (9/21-01:53:41)
氷室 沙耶 > 「(ほっ)よかったぁ・・・。うん、行こう♪」 (9/21-01:54:35)
こてちゃDM > 扉を抜けると、そこは両側に無数の扉がある通路になっています。通路はずっと奥へと続いていますね。 (9/21-01:55:05)
こてちゃDM > 夕は先導します。そして、付いていく沙耶ですが・・・途中の扉で一枚だけ妙に引かれる扉があります。 (9/21-01:56:11)
氷室 沙耶 > 「うわぁ・・・・扉がたくさん・・・・・・」 (9/21-01:56:12)
> 「一番、奥に行くから付いてきてね・・・」てくてくと先導・・・沙耶の方は今は見てないですw (9/21-01:57:18)
氷室 沙耶 > 「・・・?この扉は・・・」そう言って、その気になる扉に近づいてみます (9/21-01:57:50)
こてちゃDM > 扉の向こうになにか引かれますね。開けてみます?(笑) (9/21-01:58:37)
氷室 沙耶 > これは・・・気になる(笑) (9/21-01:59:06)
氷室 沙耶 > 「・・・なんでこんなに気になるんだろ・・・・・・」そーっと少しだけあけてみてみます(笑) (9/21-01:59:43)
こてちゃDM > そーっと少しあけてみると・・・中の記憶の光景は・・・ (9/21-02:00:20)
こてちゃDM > いたるところに沙耶の姿が(笑) (9/21-02:00:30)
氷室 沙耶 > 「これは・・・私?」ぼーぜんw (9/21-02:01:26)
> 「この辺りの扉は強い想いが込められた記憶だから・・・下手に迷い込むと・・・って、沙耶ちゃん?(焦)」ついてきてないのに気がついて(笑) (9/21-02:01:26)
氷室 沙耶 > 「これは・・・私?」ぼーぜんw (9/21-02:01:57)
こてちゃDM > 沙耶の色々な表情が展開してます(笑) 幼い頃に一緒に遊んだ記憶や・・・学校でのこと、病院にお見舞いに来てくれたことなどぎっしりと。 (9/21-02:02:46)
こてちゃDM > おや・・・なにか病院の光景でしょうか?沙耶が床に落ちたものを拾おうとかがんで・・・その際にスカートがちらってなったシーンとかも(笑) (9/21-02:03:20)
氷室 沙耶 > 「なっ!(///)」ぱたーん、と閉める(笑) (9/21-02:04:08)
> 「そ、その部屋はダメー!!(赤面)」駆け寄って扉を閉め(笑) (9/21-02:04:19)
氷室 沙耶 > 「あ、うん、その・・・ごめんね(///)」顔が見れないw (9/21-02:05:34)
> 「・・・・・先に進もうか(真っ赤)」気まずそうにw (9/21-02:06:09)
こてちゃDM > えっと、2時回っちゃいましたけど・・・もうちょっと延長してもだいじょぶです?厳しい場合はまたの機会を狙おうかと(笑) (9/21-02:06:40)
氷室 沙耶 > 「う、うん、そうだね・・・(///)」ギクシャクしながらw (9/21-02:06:52)
こてちゃDM > 掲示板セッションでまたーりでもいいけど(笑) (9/21-02:07:03)
氷室 沙耶 > どのくらい延長です?一時間くらいまでならなんとか (9/21-02:07:17)
こてちゃDM > あ、あとこの1シーンなので3時までもらえるならだいじょぶです。では、よろしくお願いします〜 (9/21-02:07:57)
こてちゃDM > では、そのまま先へと通路を進んでいき・・・行き止まりになります。正面には大きな扉がありますね。 (9/21-02:09:08)
氷室 沙耶 > はいです〜 (9/21-02:09:10)
> 「ここが悠の心の根幹を成している部分、入るよ」赤面もようやく収まって (9/21-02:10:10)
氷室 沙耶 > 「うん・・・」頷いて (9/21-02:10:53)
氷室 沙耶 > 「夕君がいなかったら、きっとここまでこれなかった・・・ありがとう(にこ)」 (9/21-02:12:11)
こてちゃDM > 扉の向こうは・・・薄暗い子供部屋のような場所です。足下には、悠が子供の頃に遊んだ超合金の玩具が転がっており、そして中央には悠が椅子に腰掛けています・・・が、その悠の姿は半分以上、黒い『無』に侵食されています! (9/21-02:13:02)
氷室 沙耶 > 「悠君!」 (9/21-02:13:37)
こてちゃDM > この部屋からは・・・様々な悠の記憶を見ることができます。子供部屋の窓やTVに浮かんでは消えていく記憶。その記憶には両親の姿がよく映っています。ただ・・・部屋自体も徐々に『無』に侵食されているようですね。 (9/21-02:15:18)
> 「まさか・・・こんなに・・・(絶句)」 (9/21-02:15:49)
氷室 沙耶 > 「悠君、私の声聞こえる?」肩を掴んでゆすってみる (9/21-02:15:59)
こてちゃDM > 沙耶の呼びかけに悠は反応を示しません。 (9/21-02:16:05)
> 「・・・・・・・・・・」 (9/21-02:16:58)
氷室 沙耶 > 「夕君、今悠君はどういう状態なの?」>夕 (9/21-02:17:34)
> 「この悠とこの部屋は・・・悠の根幹であると共に今の悠の全体像を表してるんだ・・・」 (9/21-02:18:40)
> 「だから・・・このまま『無』の領域が増えていくと・・・悠の心と記憶は空っぽになってしまって・・・」だんだん声が震えて小さくなっていきます (9/21-02:19:54)
氷室 沙耶 > 「つまり・・・悠君が悠君じゃなくなる・・・・」青ざめて (9/21-02:20:54)
> 「それで・・・少しでも心を留めようと・・・父さんや母さん、それに・・・」 (9/21-02:21:05)
こてちゃDM > と言った瞬間、沙耶の記憶の映像が窓に映りこみます。 (9/21-02:21:29)
氷室 沙耶 > 「それに?」 (9/21-02:21:30)
氷室 沙耶 > 「あ、私だ・・・」その窓を見て (9/21-02:22:11)
> 沙耶の問いには言葉ではなく微笑みで答えます。 (9/21-02:22:28)
こてちゃDM > そして、場を沈黙が包み込みます。 (9/21-02:23:22)
氷室 沙耶 > 「えっと、それはつまり・・・その・・・・・・(真っ赤)」小さくなってる (9/21-02:23:55)
氷室 沙耶 > 「え、えっと、一体どうすれば悠君の心を留める事ができるのかな?(あせあせ)」少しでも空気を換えようと (9/21-02:26:12)
> 「・・・・おい、悠!しっかりしろ!・・・沙耶ちゃんがこんなところまで来てくれたんだぞ、目を覚ませよ!」乱暴に揺するです。熱血モード(笑) (9/21-02:27:13)
こてちゃDM > 沙耶は空気を変えようとしたが、あんまり変わらなかった(笑) (9/21-02:28:00)
> 「・・・・・・・」 (9/21-02:28:58)
氷室 沙耶 > 「・・・・・・一体どうすれば・・・・(はっ)」 (9/21-02:29:35)
叶 希美 > 茶々入れしたいけど、奥底過ぎて思念が経由できないー(笑) (9/21-02:30:16)
氷室 沙耶 > 「『ユウ』君達の中で一番詳しい『ユウ』君って、どの『ユウ』君かな?」 (9/21-02:30:45)
三鷹 直哉 > お姫様の目覚めのキス?<茶々 (9/21-02:31:11)
> 「僕が・・・いわゆる悠に一番近いかな(苦笑)。あとは・・・優や・・・そうだ、結なら!」 (9/21-02:33:29)
叶 希美 > ういうい(笑)<目覚めのキス (9/21-02:33:51)
氷室 沙耶 > 「その結君なら、何か知ってるかもしれない?」 (9/21-02:35:07)
> 「ただ・・・他のユウがどこにいるかまでは・・・、みんな動いてるし・・・今の状態だと、ね(苦笑)」 (9/21-02:35:22)
氷室 沙耶 > 「そっかぁ・・・・(ふむ)」 (9/21-02:36:54)
> 「知っていると思うよ。結が・・・バラバラのみんなをまとめる役割なんだ。でも・・・ここしばらく姿を見せたことがないから」 (9/21-02:37:22)
氷室 沙耶 > 「ん〜、夕君と一番中のいいユウ君はどのユウ君?」 (9/21-02:37:54)
> 「ただ・・・沙耶ちゃんが呼びかければ・・・もしかして、僕の時みたいに」 (9/21-02:38:22)
氷室 沙耶 > 「なんだか、納得(苦笑)」<結がまとめ役 (9/21-02:38:41)
> 「えっと・・・優かな。僕なんかより優しいし・・・本当に良いヤツなんだ」 (9/21-02:39:20)
氷室 沙耶 > 「それなら、私達に協力してくれるかもしれないね♪」 (9/21-02:40:43)
> 「うん!きっと協力してくれるよ」 (9/21-02:41:44)
氷室 沙耶 > 「それなら・・・ここで呼んだら答えてくれるかな?」 (9/21-02:42:49)
> 「やってみないとわからないけど・・・きっと、答えてくれると思うよ」 (9/21-02:44:52)
氷室 沙耶 > 「それじゃ、呼んでみようか♪」 (9/21-02:45:29)
氷室 沙耶 > 「・・・・・(すぅ〜)」 (9/21-02:45:48)
氷室 沙耶 > 「優君!私の声が聞こえたなら返事して〜〜〜〜!」 (9/21-02:46:59)
こてちゃDM > その沙耶の声と想いは、悠の心の世界の隅々まで行き渡ります。そして、しばらくして・・・椅子に座った悠が顔を上げて声を発します。 (9/21-02:48:31)
悠? > 「おかげで目が覚めたよ・・・沙耶ちゃん、ありがとう(にこ)」 (9/21-02:49:58)
悠? > 「あっ・・・僕は『優』、『結』と一緒に心の崩壊を食い止めるためにここに来てたんだ」 (9/21-02:50:28)
> 「でも・・・無の侵食が激しくて・・・力を失いかけてたんだ」 (9/21-02:51:47)
氷室 沙耶 > 「どういたしまして(くす)」 (9/21-02:51:54)
> 「でも・・・沙耶ちゃんのおかげで・・・少しだけど力・・・いや、希望が回復したよ」 (9/21-02:53:01)
> 「僕・・・いや、僕達は何をすればいい?みんなのために・・・」 (9/21-02:53:38)
氷室 沙耶 > 「う〜ん・・・・協力してくれそうな『ユウ』君を説得できないかな?」 (9/21-02:55:39)
> 「そうだね。それに・・・操られて、暴走しているユウ達を抑えよう。僕らには・・・それができるはずだから」沙耶の言葉に続いて (9/21-02:56:25)
氷室 沙耶 > 「よ〜し、それじゃあ皆がんばろうね♪」 (9/21-02:57:33)
> 「わかったよ。でも・・・誰かがここに残らないと、悠自身がこれ以上・・・」沈痛な表情で (9/21-02:58:11)
氷室 沙耶 > 「・・・私がついてる・・・・・・」静かに (9/21-02:59:06)
氷室 沙耶 > 「そうすれば、皆動けるでしょう(にこ)」 (9/21-02:59:51)
> 「それは・・・そう・・・だけど(苦笑)」気まずいような恥ずかしいような笑みを浮かべて目を逸らしますw (9/21-03:00:36)
氷室 沙耶 > 「大丈夫、余計な事はしないって(くす)」気がつかないw (9/21-03:01:54)
> 「さあ、行こう。・・・沙耶ちゃんのためにも、僕達のためにも」 (9/21-03:02:17)
氷室 沙耶 > 「それじゃあ、待ってるから(にこ)」 (9/21-03:03:56)
こてちゃDM > その言葉に合わせて、悠の体の中から、優と結が姿を現します。と、同時に悠の身体が支えを失ってゆらっと倒れかけますね。 (9/21-03:03:59)
氷室 沙耶 > 「あ、外にいる希美さんに一言伝えてもらえるかな?」 (9/21-03:04:30)
こてちゃDM > ちなみに描写してないですけど、みんな仮面つけてるです(笑) 描写するの忘れてた(爆) (9/21-03:04:31)
氷室 沙耶 > なるほどw<仮面 (9/21-03:04:44)
> 「あ・・・うん、わかったよ。なんて言えばいいのかな?」 (9/21-03:04:57)
氷室 沙耶 > 「危ない!」慌てて支えます (9/21-03:05:02)
氷室 沙耶 > 「暫く戻れないけど心配しないで下さい、ってお願いね(にこ)」 (9/21-03:05:42)
こてちゃDM > 沙耶が支えた悠の身体は驚くほど軽くなっています。が、今支えた瞬間に・・・かすかに反応があったような気がします。 (9/21-03:06:14)
こてちゃDM > そして、『無』に侵食されたその身体に触れた部分からは、確かな暖かさを感じますね。 (9/21-03:07:14)
氷室 沙耶 > 「悠君?」支えながら問い掛ける (9/21-03:07:30)
氷室 沙耶 > 「・・・大丈夫・・・・・そばにいるから・・・・・・」ぎゅっと支える (9/21-03:08:14)
> 「うん、伝えておく。それじゃ・・・悠をよろしく頼むね(にこ)」 (9/21-03:08:19)
こてちゃDM > 三人のユウ達は仮面をそっと外して、沙耶に微笑みかけたあとで、記憶の窓から外へと飛び立っていきます。 (9/21-03:09:20)
氷室 沙耶 > 「うん、任せて。夕君達も頑張ってね。でも、あんまり無理しちゃ駄目だよ?(くす)」 (9/21-03:09:35)
こてちゃDM > いかん、締めのナレーションでてこない(爆) (9/21-03:10:33)
氷室 沙耶 > あらら^^; (9/21-03:11:20)
こてちゃDM > 窓から飛び立った後で・・・ (9/21-03:11:28)
> 「無理しちゃ駄目か・・・そんなこと言われても、頑張るしかないからなあ。沙耶ちゃんのためにも・・・ね(呟き)」 (9/21-03:12:39)
> 「でも・・・なんか、僕達って損な役回りだよね。本体がちょっと羨ましい・・・かな(くす)」 (9/21-03:13:28)
> 「・・・・馬鹿なことを言ってないで向かうぞ。僕達にできることを・・・」 (9/21-03:14:22)
こてちゃDM > というあたりで締めます〜。おつかれさまでした〜 (9/21-03:14:55)
氷室 沙耶 > お疲れ様でした〜 (9/21-03:15:23)
こてちゃDM > 締めのナレーションは思いついたらつけときます(爆) 希美の台詞でもいーんだけどw (9/21-03:15:38)
氷室 沙耶 > でも、優と夕の気持ちは判るw (9/21-03:16:15)
三鷹 直哉 > お疲れ様でした〜 (9/21-03:16:27)
氷室 沙耶 > はいです〜w<ナレーション (9/21-03:16:40)
こてちゃDM > これで、第一部最終話で、イベント発生時にはきちんとそれなりのイベントが(笑) (9/21-03:17:18)
氷室 沙耶 > 楽しみ〜w (9/21-03:18:27)
こてちゃDM > 式舞さんはだいぶ延長させちゃってすみません〜。次は、第一部ENDINGで(笑) (9/21-03:19:03)
氷室 沙耶 > いえいえw (9/21-03:19:09)
氷室 沙耶 > なるべく出れるように調整はします〜w (9/21-03:19:47)
こてちゃDM > ではでは、お疲れさまでした〜。ここ閉じましょう(笑) (9/21-03:20:24)
氷室 沙耶 > お疲れ様でした〜 (9/21-03:20:45)
氷室 沙耶 > ではではw (9/21-03:20:53)
WEBMASTER氷室 沙耶さん、さようなら〜。 (9/21-03:20:57)
三鷹 直哉 > お休みなさい〜>all (9/21-03:21:02)
こてちゃDM > おやすみです〜 (9/21-03:21:06)
WEBMASTER三鷹 直哉さん、さようなら〜。 (9/21-03:21:11)
WEBMASTERこてちゃDMさん、さようなら〜。 (9/21-03:21:12)
WEBMASTER氷室 拓海さん、さようなら〜。 (9/21-03:44:39)
WEBMASTER犬神 知浩さん、いらっしゃい。 (9/29-01:34:54)
WEBMASTER三鷹 直哉さん、いらっしゃい。 (9/29-01:34:58)
犬神 知浩 > 参上〜 (9/29-01:35:03)
三鷹 直哉 > 早い(汗) (9/29-01:35:10)
三鷹 直哉 > さて、入ったは良いがネタどうしようかなと(苦笑) (9/29-01:37:01)
犬神 知浩 > 準備してたから(笑) (9/29-01:37:06)
犬神 知浩 > さしで飲んでいることにしましょう(笑) (9/29-01:37:15)
三鷹 直哉 > 差しつ差されつですか(^_^;) (9/29-01:37:55)
犬神 知浩 > 飲みネタ続きで済みませんけど^^; (9/29-01:38:44)
三鷹 直哉 > 男同士で、不毛だ(汗笑) (9/29-01:39:07)
犬神 知浩 > 大人の飲みってのも大事ですから(笑) (9/29-01:39:42)
三鷹 直哉 > 犬神さん登場、2部で良かった♪(←優希心配でマイホームぱぱさん状態だった人) (9/29-01:40:51)
犬神 知浩 > 事情知っているだろうからあまり誘わなかったのだろうと思いますけどね(笑) (9/29-01:41:49)
三鷹 直哉 > さぁて、飲み屋?バー?飯屋?? (9/29-01:41:52)
犬神 知浩 > バーにしましょう(笑) (9/29-01:42:23)
三鷹 直哉 > カクテル〜♪ (9/29-01:42:47)
犬神 知浩 > きりっとした味のカクテルをw (9/29-01:44:38)
三鷹 直哉 > 「待たせたか?」三鷹少々遅刻で開始しましょ (9/29-01:45:36)
犬神 知浩 > 「仕事だったんだろ?」 (9/29-01:46:13)
三鷹 直哉 > 「まぁな。しかし、理由にはならんだろう。すまん。」謝る〜 (9/29-01:47:03)
犬神 知浩 > 「……気にすんな。落ちつかんだろ、座れや」 (9/29-01:50:07)
三鷹 直哉 > 「ああ。」ではすわ〜る。 (9/29-01:50:49)
犬神 知浩 > 「マスター、いつものやつ」
ああ〜こういう台詞いいよなあ〜♪@PL : = (9/29-01:52:34)
WEBMASTER金谷 毬恵さん、いらっしゃい。 (9/29-01:54:31)
金谷 毬恵 > さて、どう入ろうw こばばー (9/29-01:54:47)
犬神 知浩 > こんばんは〜>毬恵 (9/29-01:54:51)
三鷹 直哉 > 「」おーるど/ (9/29-01:55:16)
三鷹 直哉 > 毬恵様、ごあんなーい(汗笑) (9/29-01:55:39)
三鷹 直哉 > 「嬢ちゃん、こっちだ」では呼ぶ (9/29-01:56:04)
金谷 毬恵 > 学生じゃないし、きっかけがムズそうw・・・ここのバーってどんなとこです? (9/29-01:56:07)
三鷹 直哉 > 三鷹が連れてきたことにするです。<きっかけ (9/29-01:56:35)
金谷 毬恵 > 呼ばれたw (9/29-01:56:51)
犬神 知浩 > おっさんコンビ行きつけの大人向けバーですよw (9/29-01:57:00)
金谷 毬恵 > 「あ・・・こちらですのね(とことこ)」素直にw (9/29-01:57:14)
三鷹 直哉 > 「俺も、いつもので頼む」おーるどぱるかくてるゲット (9/29-01:58:45)
金谷 毬恵 > 「(じーっと眺めて)・・・・いつものって、なんだか格好良いですよね(くす)」 (9/29-01:59:45)
三鷹 直哉 > 「そうか? …嬢ちゃんもここの常連になれば言えるようになるぞ(にっ)」>毬恵 (9/29-02:00:57)
金谷 毬恵 > 「ジョ  (9/29-02:01:33)
金谷 毬恵 > 手が滑ったw (9/29-02:01:35)
三鷹 直哉 > 「さて、積もる話と酒に酔うことにするか」>知浩 (9/29-02:01:54)
犬神 知浩 > 「うーん、毬恵さんは甘いやつが良さそうだな……」 (9/29-02:02:09)
金谷 毬恵 > 「常連ですか・・・一月にどのくらい通えば常連の定義にあてはまるのでしょうね」 (9/29-02:02:41)
金谷 毬恵 > うーんと考えこみつつw (9/29-02:02:50)
三鷹 直哉 > 「そうだな…」<甘口   「トム・コリンズを…」頼んであげましょ (9/29-02:03:40)
金谷 毬恵 > お任せにしたがいますw (9/29-02:04:08)
三鷹 直哉 > 「さぁなぁ…。店主や店員と顔なじみになれば良いんじゃないか?」<常連 (9/29-02:05:53)
金谷 毬恵 > 「顔なじみです?・・・・・(うーん)」なんだか頭ひねりつつw (9/29-02:07:06)
三鷹 直哉 > 「(くすくす)」様子眺めて笑う<頭ひねり (9/29-02:07:56)
三鷹 直哉 > 確認〜、知浩は2部で事務所メンバ? (9/29-02:09:00)
犬神 知浩 > 「何度も来ることさ(微笑)」>毬恵 (9/29-02:09:26)
金谷 毬恵 > 「・・・何が可笑しいんですの?(むー)」少し、眉をひそめて (9/29-02:09:27)
金谷 毬恵 > 犬神次第でスw  (9/29-02:10:10)
犬神 知浩 > どうなってるんだろ?<事務所メンバー (9/29-02:10:28)
三鷹 直哉 > 「考えるほどの事じゃないだろうに…と思ってな」>毬恵 (9/29-02:10:50)
金谷 毬恵 > 本人の希望通りでスw<どうなってるんだろ? (9/29-02:11:40)
金谷 毬恵 > 「そう言われましても・・・このようなところには、あまり来たことがありませんので・・三鷹さんや犬神さんにとっては手馴れた場所なのでしょうけど」<犬神&mitaka (9/29-02:13:34)
金谷 毬恵 > いかん、手が滑った・・・アルコールのせいだw (9/29-02:13:49)
犬神 知浩 > では、メンバーになったってことにしましょう(笑) (9/29-02:14:59)
金谷 毬恵 > らじゃw (9/29-02:15:35)
三鷹 直哉 > 「慣れるために来たんだろう?」 (9/29-02:15:37)
犬神 知浩 > てーか文月さんPC登場の時はもうメンバーになってたっぽいし(笑) (9/29-02:16:26)
金谷 毬恵 > 「それはそうですけど・・・その・・・」少し縮こまって (9/29-02:16:31)
犬神 知浩 > 「飲み会とかは苦手だったんか?」>毬恵 (9/29-02:16:56)
金谷 毬恵 > 「いつもは美華さんがエスコートしてくれてましたので・・・一人では」目を伏せて恥ずかしそうに<苦手だったんか? (9/29-02:18:37)
三鷹 直哉 > 「蘭堂も来れれば良かったんだがな。」 (9/29-02:20:13)
犬神 知浩 > 「そういうことか……だったら時間がある時に一人で色々な場所歩いてみるといいさ」>毬恵  (9/29-02:21:15)
金谷 毬恵 > 「美華さんも・・・その、色々と忙しい方ですから(苦笑)」きっと、大学卒業してからはJOJO(違)に距離がw (9/29-02:21:36)
犬神 知浩 > 多分美華が過保護に守ってたんでないかと判断したw (9/29-02:22:59)
金谷 毬恵 > 「そうですよね・・・解かってはいるのですけど、それが・・・なかなか」恥ずかしそうにw (9/29-02:23:29)
三鷹 直哉 > 「おいおい、若い娘一人は危ないだろう」>知浩 (9/29-02:24:03)
犬神 知浩 > 「危険を回避する術を学ぶのも勉強のうちだろ」>直哉  「守られてばかりじゃ、見えるはずの物も見えなくなるだろうしな」
この辺は結構厳しいw : = (9/29-02:26:23)
金谷 毬恵 > こう話をしている間にも、ぐびぐびとカクテル空けてるということでw (9/29-02:27:17)
犬神 知浩 > おっさん二人はちびちびと飲んでるw (9/29-02:28:35)
三鷹 直哉 > 「飲酒時において危険回避をする術を学ぶためならば、保護なしの状態からやらせる必要性はない。」ここら辺が過保護(苦笑) (9/29-02:29:22)
三鷹 直哉 > 「こらっ、ペースを考えろ。潰れたら楽しい時間も楽しくなくなるだろう?」諭し>毬恵 (9/29-02:30:20)
犬神 知浩 > 「って、嬢ちゃん!そのペースは飛ばしすぎだぞ!」止めるw>毬恵 (9/29-02:30:50)
金谷 毬恵 > 「・・・・・(んくんく)」両者を見比べつつw (9/29-02:30:56)
金谷 毬恵 > 「は・・・・ふぁい?」<飛ばしすぎ&ペース (9/29-02:32:00)
三鷹 直哉 > 「やれやれ、全く」 (9/29-02:32:20)
犬神 知浩 > 「酒も飲みなれてなかったようだな(溜息)」 (9/29-02:32:52)
三鷹 直哉 > 「なぁ、本当にこの嬢ちゃんを一人で飲みに行かせられると思うか?」>知浩 (9/29-02:33:19)
金谷 毬恵 > すみません〜。PLが沈没寸前なので、このまま毬恵も沈没させておきますw 二人の会話の間に「美味しいですわ〜♪、もう1杯くださいな(にこ)」とか言って、黙々と飲んでたのでしょうw (9/29-02:34:23)
犬神 知浩 > 素直に寝てくださいな^^;>毬恵の背後の人 (9/29-02:34:55)
金谷 毬恵 > 途中まで、にこにこ微笑んで黙々とカクテルを注文して、グラス空けてったということでw (9/29-02:35:15)
三鷹 直哉 > 「………見事撃沈…か(溜息)」了解 (9/29-02:35:18)
金谷 毬恵 > では、失礼します〜。おやすみですー (9/29-02:35:26)
WEBMASTER金谷 毬恵さん、さようなら〜。 (9/29-02:35:31)
三鷹 直哉 > 「嬢ちゃんに酒はまだまだ早い…かな?」上着を掛けてあげましょう。  おやすみなさい>毬恵 (9/29-02:36:38)
犬神 知浩 > 「一人ははっきり行って不安だ。だが、守るよりも、色々教える事の方が先だと思うな(苦笑)」>直哉 (9/29-02:37:35)
三鷹 直哉 > 「教えようとしてもこの状態だ。当分は保護対象、だな(ふぅ)」 (9/29-02:39:18)
三鷹 直哉 > 「正直、今のまま野放しにするのは俺の方が怖い。」 (9/29-02:40:11)
犬神 知浩 > 「……二人がかりなら何とかなるだろ(苦笑)」 (9/29-02:40:29)
犬神 知浩 > 「野放しは俺も不安だ(きっぱり)」 (9/29-02:41:15)
三鷹 直哉 > 「さてな、どうだか…」<二人がかりなら〜 (9/29-02:42:43)
犬神 知浩 > 「甘やかしすぎてもいけないし過保護になりすぎてもいけないからな……流石にこの歳だと余計にな(苦笑)」 (9/29-02:45:07)
三鷹 直哉 > 「かといって、放置することほど危険なことはないからな。ゆっくりとでも常識を身につけさせていかんとな…。」 (9/29-02:47:52)
犬神 知浩 > 一体どうしてここまで過保護に育ったのか不思議でしょうがない事情を知らない犬神w (9/29-02:48:21)
三鷹 直哉 > オジョオサマだって事ぐらいは知ってるでしょ(^_^;) (9/29-02:50:03)
犬神 知浩 > やー説明受けてないし(爆) (9/29-02:50:56)
犬神 知浩 > 金谷財閥の……ってちょっとでも言われたら多分気がつくw (9/29-02:51:27)
三鷹 直哉 > 若い娘が経理がものすごい(苦笑)事務所持ってる=普通じゃない事ぐらいは…(汗) (9/29-02:52:22)
犬神 知浩 > 普通じゃないってことは気がついてるよ、刑事辞めてからは暫くの間情報屋だったから(笑) (9/29-02:53:07)
犬神 知浩 > あ”墓穴掘った(爆) (9/29-02:53:46)
三鷹 直哉 > だお(苦笑) (9/29-02:54:13)
犬神 知浩 > したら知っててもおかしくねえや(極爆) (9/29-02:54:28)
三鷹 直哉 > 知浩が知ってるか知らないかの情報は毬恵がベル転生体ってことぐらいじゃない?
両親他界とかは情報屋なら絶対分かると思う。 : = (9/29-02:57:37)
犬神 知浩 > 転生体の情報までは知らんだろ(笑) (9/29-02:58:18)
犬神 知浩 > 金谷財閥のことだったら多分ある程度は知っているんでないかな〜とは思う。 (9/29-02:58:39)
三鷹 直哉 > あと他に毬恵の特殊情報ってのはないよ。全部知ってるも同じじゃん(^_^;) (9/29-03:01:42)
犬神 知浩 > 「放置したら何しでかすかわからんからな(苦笑)」 (9/29-03:01:43)
三鷹 直哉 > 「ああ、その通りだ。(にっ)」同意 (9/29-03:02:25)
犬神 知浩 > 何だ筒抜けか(爆) (9/29-03:03:15)
犬神 知浩 > 良く考えなくても、これの性格なら事務所所長がこんなに若いって時点で怪しんで背後調べそうだけど(笑) (9/29-03:04:07)
三鷹 直哉 > 調べなくても三鷹に聞けば良いし(苦笑) (9/29-03:04:38)
犬神 知浩 > それもそうだ(笑)<三鷹に聞く (9/29-03:06:14)
三鷹 直哉 > 「さて、風邪でもひかれちゃあとが大変だな。そろそろお開きにしよう。」時間も3時だし〜 (9/29-03:08:04)
犬神 知浩 > 「嬢ちゃん送っていかないとな(苦笑)」 (9/29-03:09:00)
犬神 知浩 > 「流石に転がしておくわけにはいかんだろ」 (9/29-03:09:16)
犬神 知浩 > ですね〜>時間 (9/29-03:09:27)
犬神 知浩 > お疲れ様でした〜これで設定がまた少し煮詰まりました(感謝) (9/29-03:09:59)
犬神 知浩 > それではおやすみなさいませ〜 (9/29-03:10:09)
WEBMASTER犬神 知浩さん、さようなら〜。 (9/29-03:10:13)
三鷹 直哉 > お休みなさい>知浩 (9/29-03:10:33)
三鷹 直哉 > 「そうだな」とでも入れて………落ち〜 (9/29-03:11:15)
WEBMASTER三鷹 直哉さん、さようなら〜。 (9/29-03:11:21)